第74期ALSOK杯王将戦七番勝負第1局 主催:毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社、日本将棋連盟

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38 Comments

  1. もう数え切れないくらい対局見てるのに全く見たことない展開だった
    将棋って無限に局面があるよな

  2. 結局飛車取りに打った金が敗着だったんですかね。永瀬九段がミスをしたようには思えないのに、いつの間にか藤井王将に形勢が傾くとは深謀遠慮の読みを見せられました、まさに名局ですね。

  3. 最終盤でも角、飛は魅力を感じてしまう。恐るべき藤井の終盤力!

  4. 最近藤井王将は、後手番の研究に時間を割いていると何処かのインタビューで見たことが有る。成果が出ているのか?!

  5. 隣に金1枚だったハズが… 気付いたら要塞化してるというまるで手品

  6. 途中まで「藤井くんこわい…」って思ってたけど七五桂でゲラゲラ笑っちゃった。これは勝てねえわ。

  7. 将棋の素人には人間的な手というのは理解できませんが後手が主導権を取り返す罠があちこちに出てきて凄かったです。素人には形勢グラフが一番わかりやすいです。

  8. 今回は二人の対局にしては人間臭いというか、「人間だったらこう指す」「こう指せる人間はいない」というようなところで揺れ動いたように思います。記憶の勝負ではなく読み合いの勝負になった好勝負だった感想です。
    この1局は王将戦全体に影響を大きく及ぼしそうな気がしますね。

  9. 藤井七冠人間離れしてますね。普段の穏やかさからは考えられません。八冠奪取まで頑張ってほしいです。

  10. 封じ手の時に、60-40だという評価値、見た目的には70-30ぐらいあっておかしくないレベルに飲まれた研究手順でした。
    みるみるうちに、藤井聡太王将の周りに金銀集結。桂、香が囲いの前に攻め。
    飛車角が飛び回らずとも勝ち切った。
    すごいわ

  11. 😂終わってみれば😅飛車を見捨てての形勢逆転という😅藤井王将の勝ちパターン😮1-二角なら永瀬九段の勝ちだったようですが、一筋を攻めるアイデアがハマって😢より確実な勝ちを目指したのか、まぁしかし、藤井城🏯攻略の足掛かりは着実に積み上がって来たような気もするが?🤔

  12. 普段見てると、次の手を予想しながら楽しめるんですが、今日は最新形すぎて全てわかりませんでした、、。

    この将棋、定石抜けも早く凄まじい中終盤でしたね、、。

  13. 永瀬さんの藤井戦の戦績が悪すぎて面白くなりません。
    中盤までは互角か形勢優位、でも結局最後は負ける。
    いつも結果が予想できてしまいます。

  14. 今回一番印象に残ったのは、一度はソッポに追いやられた△1三金が、
    匍匐前進のごとくズリズリと要所の4四まで移動した金の動き。すごい辛抱だったと思います。
    永瀬さん先手番でなかなか勝てませんね、これで対藤井番勝負先手番5連敗。

  15. 最後に桂を取った金は13に行かされたあの金だよ。なんと因果なものだ。まさか23金で90分使ったところで逆転の筋書きはほとんど描けていたのか?

  16. もう人間やめるしか藤井君には勝てないな。感情は捨てコンピューター脳になるんだ。

  17. このカードは永瀬先行、藤井猛追というパターンが多いですが、
    本局もそうなりました。なのでどこかで逆転すると思ってみていました。
    私は「終盤強い人=将棋強い人」と思っているので、
    藤井王将の天下が続くのは望ましいと考えます。

  18. 普通なら喜んで大駒を取りに行きたいのに敢えて取りに行かない方がいいとはなかなか指しづらいと感じました

  19. ▲1ニ角を逃して以降は、永瀬九段にしてはAI上はよろしくない手が多かったなという気がします😥。AI上逆転模様になってからの藤井王将はさすがでしたね😌

  20. 鉄壁を築きつつ、見事な攻めにでるところ、
    否、逆か、、、攻勢に出ながら、見事な守りを
    硬めるところなど、さすが七冠の神業!

  21. 1日目終了時点では評価値以上に先手が良く見えたのに、封じ手は▲7七桂のような自然な一手ではなく、▲6六角のような手を指さないと勝ちきれないのですね。

    それでも、評価値上は互角の流れだったのに、あそこで▲6六飛という人間離れの手が求められるとなると、そりゃ対戦相手は暗澹たる気持ちになりますね。

    だって相手は△4四金という絶妙手や、△7五桂という強烈な手で決めにかかり、その後先手がいくら罠を仕掛けてもスイスイと躱してしまうのですから。

    こんな感想を抱けるのも、テンポ良く超分かりやすい解説のおかげです。ありがとうございます。

  22. アユム先生、動画解説ありがとうございます❗️後手番で勝利をもぎ取ったのは大きいですね❗️

  23. 4一金から3二金→36手目2二金→40手目1三金→54手目2三金→64手目3四金→76手目4四金→最後は112手目5四金とここまで金が活躍するとは驚きです

  24. わかりやすい解説動画ありがとうございます!
    いやー、第1局目から素晴らしい将棋でしたね!
    第2局も目が離せないです!

    永瀬九段の研究が見事で、研究に押されてそのまま敗勢になってしまうかと思われましたが、永瀬九段相手に、しかも2日制で持ち時間がたくさん残っていて、自分は持ち時間が2倍以上少ない状態からあの将棋を逆転するのは本当に痺れましたね!
    特に終盤で逆転して有利になったらずっと最善手で圧倒する将棋は本当に感動しますね!
    改めて終盤力の異次元さを感じることができました!
    大満足な将棋、大満足な解説をありがとうございました!

  25. 解説ありがとうございます。60手目の局面は、ぱっと見、先手玉が堅く後手玉はみすぼらしいので、▲82金から飛車を取って攻めれば楽勝と判断したくなりますね。実際に評価値上はそれで先手有利だったが、思ったよりその後の局面が難しく、難度の高い手を見い出せねば逆転する局面になっていたのが永瀬九段の不運で、それを把握していた藤井王将の終盤力が凄かった。
    第1局から素晴らしい将棋でした。今後の勝負が楽しみでなりません。

  26. もはや序盤、中盤で大量リードしてないと藤井王将に勝てませんかね!永瀬九段の渾身の研究も異次元の終盤力で翻弄されちゃいましたからね!藤井王将の終盤力をいかに出させないかが勝利のポイントかな〜?中々それができないんですけどね😆

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