▼ #タイプロ 感想を一気に聴く

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☆大島育宙(おおしま・やすおき)
東京大学法学部卒。
タイタン所属のコンビ・XXCLUBのメンバー。

▼レギュラー出演中
TBSラジオ「こねくと」毎週火曜
J-WAVE「GRAND MARQUEE」内で毎週水曜コーナー
「週刊フジテレビ批評」毎クールドラマ放談コメンテーター
Eテレ「太田光のバズ英語」英語インタビュアー

▼連載
Quick Japan Web「大島育宙のドラマ脳内再放送」
あしたメディア「大島育宙のドラマ時評」
週刊SPA!「松本人志論」

▼執筆
「文藝別冊 クリストファー・ノーラン」(共著)
「14歳からの映画ガイド」(共著)

▼過去出演
文化放送「西川あやの おいでよ!クリエイティ部」コメンテーター(2022-2024)。「ドラゴン堀江」「Qさま‼︎」「ネプリーグ」「クイズ雑学王」「ウチのガヤがすみません‼︎」「潜在能力テスト」「5時に夢中!」「バラいろダンディ」「あたらしいテレビ」他、TV・ラジオの出演多数。『あなたの番です』考察では日本全体の急上昇ランキング5位と8位を記録。『シン・エヴァンゲリオン』レビューでは日本全体の急上昇ランキング2位を記録。次は1位を獲ってみたい。

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43 Comments

  1. タイプロと直接関係ないですが、日本の就活にずーっと違和感があって実際新卒の就活参加しなかったので大島さんの就活の話にすごく納得しました!!

  2. ここのコメント欄凄すぎる…!Xとかで拡散してたくさんの人の目に止まってほしい内容ばかり。

  3. タイムレスのファンクラブ会員ではありませんが
    事務所の古参ファンの私としては
    今回のSWEETで『こういうのって難しいのか…』と、初めて知り驚きました!

    中学生の頃からヲタクとして、かわいいアイドルをたくさん観て育って来たので
    勝利チームのトレンディ感も含め、私にもその感覚が染み付いてしまっていたみたいです。
    だから、私が見てきたものがどれだけ凄いものだったのか痛感させられました🥹✨
    なので、特に勝利・聡ちゃんチームの曲の初見の感想は
    『そうそう、これこれー!!この事務所なら、そうこなくっちゃ👍』という感覚でした。

    例えば、嵐だと
    道明寺をやってた松潤や、キャスターをやってる翔さんも
    皆、ライブでLove so sweet を40歳前後になっても完璧に可愛くやってくれてます👏
    そんなライブを見て『TVで何をやっても、結局アイドルよな💞』って、友達と浸っていました。

    私はタイムレスの担当ではないけど、
    事務所所属も考えると
    私は、その2曲こそ大事に感じるというか…
    厳しいと思われるかもしれないけど、事務所ヲタとしてはこれこそ必要(笑)
    もはや、スキル・ビジュよりも
    そこを即戦力として、3次審査から一貫してずっと注目し続けているところです。

  4. KinKi担ですが(KinKiの曲にそういう曲が全くないわけではないけど)あまりキラキラかわいい曲はやってくれないので笑、カウントダウンコンサートとかでは他のグループがsweetみたいなキラキラソングを見るのを毎回楽しみにしていました!かっこいいのもいいけどやっぱりワクワクするし、この事務所の醍醐味かと…!優先度のコメントもわからなくはないけどこの事務所王道ソング系統なので、他の方のコメントにもある通りsweetは必須科目だと思います。

  5. NOSUKEさんの
    「かっこいい振りの方が難しそうに見えるんだけどど、こういう振り付けだったりこういう空気感を作ることの方が難しくて、だからアイドルってすごいんですけど」←
    激しく同意したし✨
    活動休止グループを20年追いかけてるのですが、なんならライブでメンバーのわちゃわちゃソングはオタの大好物です🥰
    そのわちゃわちゃ感のアクティングはリハーサルでしっかり作られるわけだけど、やっぱり仲の良さは本番で滲み出るから観てる方が幸せな気分になれる🥰
    最後SWEETはそれが出ててhappyになれました❣️

  6. 前回のananの記事で候補生がメンバーに加入することで果たして幸せになれるのかということまでも考えなければならない、といった内容の事を3人が話していました。その事を念頭に置き今回のパフォーマンスや練習過程を見た際に、山根くんが1番輝いていたのがブレイクダンスのパートであった事、ノアくんのダンスイズムがストリート系のジャンルにある事(踊り方や所作含め)がわかり、この子達は他のグループの方が輝けるのでは、、?と思ってしまいました。
    寺西くんに関してはスキルも経験値も人間性も高いがあまり、ここからアイドル活動するのは逆に勿体無いのでは、、?といった気持ちをどこかに持ちながら見ていましたが、今回彼が1番楽しそうに歌って踊っていて、グループで1つの作品を作り上げるアイドル活動が本当にやりたい夢なんだなぁと伝わってきたので、今後は無駄な不安を抱くことなく全力で応援したいなという気持ちになりました。そしてメンバーを支える彼の人間力の高さに改めて心臓を撃ち抜かれました。

  7. タイプロ日野くんと岩崎くんが脱落して若干熱がさめてましたがエピソード13が面白くて再燃しました!

  8. ノアくん、シンプルに将来好きなことで食べていくことの難しさにぶつかっているような気もしました。
    もちろん慣れない環境や言語でのコミュニケーションなど、大変なことはたくさんあると思いますが。
    オーディションに参加して、将来を夢見て、たくさん練習して、考えて、順位が下がって。前の方が良かったって言われて。あれ、間違ってるのかな?センスないのかな?なんか楽しめないな。
    まさに好きなことを仕事にする時にぶつかる壁だと思いますし、それを乗り越えた人にとっても、決して戻れない儚い日々だと思います。
    3次の頃の俺はもう分かんねーんだよって。この短期間で自分が分からないくらい変わってしまう、変われてしまうのが10代。
    ノアくんが夢を追い続けるのであれば、その時間をtimeleszで過ごせたらどんなに心強いだろうと思います。
    10年後、いまの聡ちゃんと同じ27歳のノアくんがtimeleszで活躍する未来を夢見てしまうような、素敵な松島チームでした。

  9. ノアくんが号泣して3人が話を聞いている場面を観て、
    ノアくんが想いを吐露する前に新しいティッシュを開けてそっと置き、ノアくんの想いに対しては相槌を打つけど、ネガティブな言葉には相槌をせず微動だにしないでただ聞くという所が流石すぎる寺西くん→そっと触れて安心させる鈴木くん→大きめの頷きをして共感してくれる山根くん
    まだ若いノアくんの心を優しく包んでいる様でこのチームのそういう暖かさが凄くよかったです。

  10. 私はスト担ですが、あのゴリゴリオラオライメージのSixTONESですらかわいい曲やっているし、事務所のかわいい曲への憧れや愛を語っています。なのでSWEETは全員に取り組んでもらいたい課題だったし、最終審査がどういったものかわかりませんが、あの系統をちゃんと受け入れられるか経験せずに加入決定はまずいのではないかと思っています。

  11. そうちゃんがぶりっ子アイドル出来るかを大事にしてるのが ムダな路線だと思います。まったく新しくロイ君のような高校生世代のグループなら必要かもしれないが 古くさいアイドルだから 売れない 😅 風磨くんのぶりっ子アイドルは ウケるやんって見てしまうのは私だけかな?

  12. Sweetへの評価存じ上げず驚きました!ライブでは絶対必要なジャンルの曲だし、他のグループも含めて候補生にアイドルとしての幅の広さを認識させるためには必須だったんじゃないかなと感じています。
    そりゃダンスバキバキの曲の方が配信映えはするだろうけど、timeleszが見てるのは今じゃないってことの証明なんじゃないかな〜!

  13. 古のジャニオタからしたら、SWEETができて当たり前な感覚です。
    あれが基本だと思ってます。
    昨今流行っている格好良い曲はそれからだろうとも。
    あと、アイドルってその人がやる価値というのがあるので歌もダンスもスキルが普通だとしてもその人がここの歌詞を歌う事に意味があるとか、まずは本人ありきだと思います。

    可愛いとかトンチキは子供の頃からしているから自然と身に付くのだと思うので、大人になってからだと感覚が難しいだろうなと思います。
    あの事務所の人たち距離感バグってるので、成人男性が顔が触れ合うくらいの距離でいたり、普段から膝枕したりとか、そういうのも大丈夫なのかなぁと少し心配になります。
    普段からする必要はないですがパフォーマンスでそういうシーンは沢山あるので、それを自然にできるのかな?と。

  14. 個人的には聡くんが話していた通り、アイドルは「手を振るだけで人を笑顔にする存在」だと感じているので、パフォーマンスが物足りないという意見もあるということに驚きました。
    この先嫌なことが起こったら『うまくいかないけど全然アイドンケァ~♪』、理不尽な要求をされたら『無理難題のスゥィ~ト♪』と脳内で呟くことになるので、私は今後生活する上で単純に元気をもらったし、涙ながらに夢に挑戦するノアくん鈴木くん・温かく包んでくれた寺西くん山根くん・チームの一員として一緒に一喜一憂する愛情深い聡くん達が披露したsweetはまさに「アイドル」だと感じました。

    また、パフォーマンスが優れている団体を観たいという気持ち以上に、その人自身を応援したいという気持ちで自分はアイドルのことを観ているんだなぁと気付きました。
    圧倒的な単推しがいる大島さんとも違う軸でタイプロを観ているとも思うし、人によってこんなに視点や感性が違うのであれば、様々な層に届けてさらにグループを大きくしていくためには、既存メンバーでは補えない色とりどりのカラーを揃える必要があるんだろうな、と改めて感じました。

  15. 味変という大島さんの言葉、大納得です。
    激しいダンスが最近好まれるからの、sweetへの意見があるかもですが、それだけでは飽きられるし、色んな味変ができるのが、アイドルであるこの事務所の強味だと思います。
    その点で寺西君の味変への自己プロデュースにも感服です。あのフワッとした大人可愛い髪型に変え、曲中のダンスブレイクの終わりにお茶目のピースで、可愛い曲調に自然に戻す。すごいです。

  16. ステージの後、メンバー同士で肩を組んでいるシーンで、のあくんがずっと寺西さんを見上げていて、この描写だけで彼が泣いているのがわかって切なかったです。
    自分よりずっと大人で尊敬する寺西さんが涙を流す姿を見て、のあくんは何を思ったのか……振り返ったときにはもう寺西さんは涙を流していなくて、この短い一連に切なさと強いプロ意識を感じました。
    タイプロ、語られないアイドルの光と影が浮き彫りになっていて、見ているのも考察するのも楽しいです。

  17. J事務所でジュニアを経験している人は雑誌やファンサなどどこかで「かわいい」を求められ、自分の中の「かわいい」を探す経験をしていると思いますが、タイプロの人は「かわいい」を表現してきている人は少ないですよね。スキルを上げて到達するのは「カッコイイ」だと思うので、アイドルとしての「かわいい」を表現する「sweet」は全員の課題曲にして欲しかったなと思います。

  18. SWEETについて、賛否が出ているとのこと知りませんでした。

    個人的には、新曲にSWEETという王道アイドルソングが入っていて、とても嬉しかったです。

    新生timeleszがそのような楽曲もこれからもやっていく可能性を示唆し、オーディションの課題曲としてくれたことで、3人が元々やってきた王道キラキラを新生timeleszでも続けていくという意味でもあるように感じ、安心感すらもありました。

    セクゾのデビュー時から現在の楽曲と経過を振り返ると、音楽やダンスの雰囲気も毎回チャレンジングで、振り幅が大きく、
    カッコイイも甘いも、トンチキも色々魅せられるメンバーを求めていると感じます。
    伝統、王道アイドル、カッコイイ抜くダンス、三者三様の課題曲と、候補生の進化から目が離せません。

  19. 5次の課題曲3曲をはじめに見た時、表現の難易度はteam松島>team佐藤>team菊池だと思いました。
    ここ最近、事務所の垣根を越えたコラボ等を目にすることが増えましたが、J事務所のキラキラ曲や伝統曲はダンスヴォーカルのスキルがあるグループがやってもイマイチしっくりこないというシーンをいくつも目にしていたからです。
    NOSUKE先生も難しさに言及していましたし、timelesz3人も理解しているので審査時には3曲を一律に完成度で評価することはないと思います。ただ、視聴者には伝わりづらいので、5次審査に1か月という長い期間をかけたのであれば、全員に3曲披露を課題にした方が候補生にも視聴者にとってもより多くのものが発見できたのにと思えてなりません。

    それからダンスブレイクですが、元々あったパートかと思います。2度目を見ると振り入れしている姿等、ちょこちょこ見かけました。楽曲披露時の意外性をもたせるために練習段階であまり見せないように編集されていただけだと思います。

  20. 長年事務所のオタクをしてますが、アクティングでファンが求めているものって“メンバー同士のわちゃわちゃ”だと思うので、組んだばかりのチームで仲の良さが分からない状態だと視聴者側のテンションが上がりきらなかったのかな〜と思います。既に人気がある寺篠や原猪、鈴橋とかの絡みだったら皆もっと沸いてそうだなと…。

    個人的には鈴木くんのカメラアピールがかっこいい寄りだったり、山根くんのカメラアピールがほとんどないのが二人とも出来るだろうからこそもったいないな〜と思いました。キラキラアイドルは事務所の王道なので全員にSWEETやってほしいぐらいです😌

  21. 最終的に誰が入るかは分かりませんが、結果に対しての反応はいいものばかりでは無いでしょう。でも、寺西さんが最終的に漏れたら、視聴者の反応がとてもこわい。特に推してない人でも寺西さんはいいよね。まずは入るでしょうと言うコメントは良く見聞きするので。タイムレスのメンバーや合格者に見当違いの攻撃がいかないか、事務所も今からしっかり対策して欲しいです。

  22. 仕事で練習に参加できない鈴木凌くんですが、
    候補生はまだ一般人なわけで
    現職を掛け持ちしながら
    オーディション(転職)に臨んでいおり、転職活動中は理由がどうあれ現職に迷惑かけないのが前提。
    理解して応援してくれる職場もあれば、それとこれとは別って言われる職場ももちろんあるよなーと、社会人目線で見てました。

    でもこういう世界を目指すのであればNOSUKE先生の
    そんなの見てる人には関係ない
    それにやっぱり尽きますね。
    デビューしたら今の忙しさなんて
    比じゃないでしょうから。

  23. タイプロが始まる前、timeleszの3人は『なぜオーデション番組なのか』という問いに、長くやっていく番組の中で候補生たちの魅力も見せていきたい、と話してました。
    今回の審査は審査というより、パフォーマンス以外の部分の彼らの良さを見せることに繋がっているんだなと思ってます。
    審査ではありますが、個々にフューチャーすることが最重要で楽曲の方向性との親和性などはあまり今回審査に影響しないのではないでしょうか。

  24. 兼任なので、色んなグループで例えたくなりました。

    今回はHey!Say!JUMPの衣装で、そのグループのイメージに近い楽曲なのかなと思いました。

    年末のSnowManの配信で、Hey!Say!JUMPの歌を歌った時に、友達と観てたのに思わずきゃー!って叫びました笑
    かっこいい曲も好きですが、可愛いというか、甘い曲はオタクは好物だなと思いました。

    なにわ男子だと、こういう可愛いキラキラソングは得意ですが、ライブだとバキバキに踊る笑顔封印なクールな曲もやります。逆のギャップですね。

    トラジャも、ライブでバキバキのかっこいい低音爆発なゴリゴリな曲で歌ったあとに、可愛い振り付けで、アイドルスマイルの曲をやったりします。

    あと、トロッコに乗ってファンサすると思うので、SWEETの経験が生きてくるのでは?と個人的に思いました。もちろんファンサ出来なくて、永遠にお手振りする子も居ますが笑

    あと、個人的にはどのグループでも勇気100%やってくれたら嬉しいです。

  25. 4:24 sweetのような楽曲は音楽番組で披露するにおいて1軍ではないという意見、私は逆のような気がしました。例えば今この事務所で文字通り一番CDを売って、めちゃくちゃ売れているSnowManはダンススキルが魅力と言われていますが、実は音楽番組での披露が多いのは、アクティング要素がたっぷり詰め込まれてわちゃわちゃ感満載のブラザービートになっています。こういった楽曲で老若男女の心を掴めるようなることも"ジャニーズのアイドル"としてやっていく上ではかなり優先度の高いスキルかな思います。

  26. 大島さん、寺西くんの魅力についての考察、ありがとうございました。
    寺西くんについては、国民の彼氏、リアコ、人格者などと言われていますが、解像度高くクッキリと言語化していただき、流石です!!
    「カメラを意識しないプロフェッショナリティが完璧にできる稀有な魅力がある」という推察には100%同意です。
    ナチュラルさが魅力のリアコタイプのアイドルはこれまでも沢山いますが、「自分をみんなの中に埋め込むように、目立たないように頑張っている」というところまでいっている人はほとんどいなかったのかなと思います。
    これまでにない新たなタイプのアイドルとして、できればtimeleszの一員として、これからの活躍を切に願っています。

  27. 山根くんがそのそつ無さ故に透明化している(させられている)のでは、という懸念の声をよく目にしますが、放送ではそう見えたとしても運営側のジャッジにはその心配は無用では、と思っています。
    何故なら視聴者が「山根くんはこんなところが凄いのに!」と思っているその魅力は、運営が撮影し、編集し、まさに「ここを見せよう!」と選んで発信されている映像から得られた気付きのはずだからです。
    自分たちが思う候補生の魅力や能力は、運営側は百も承知だという前提で視聴するのが精神衛生上にも良いのではないかなーと思いました。

  28. 今回の『SWEET』は聡ちゃんが番組内でも言っていましたが、『アイドルになるとはどういうことか?』を候補生に再認識してもらうための曲だったと思います。
    私はタイプロ当初の候補生達の短い意気込み動画で、『アーティストになりたい』と言っている人が大半で『アイドルになりたい』と言っている人があまりいないことが気になっていました。
    そこから審査が進んで候補生達のスキルも成長した今、あらためて『アーティスト』ではなく『アイドル』になりたいか?を問うのは、聡ちゃんの優しさとアイドルへのこだわりを感じました。
    グループに入ってから『自分のやりたかったイメージと違う』となってはお互いのためにならないし、アイドル活動は楽しめていないとパフォーマンスやグループの雰囲気に直結してしまいファンに伝わってしまったりもするので、一緒の価値観で楽しめる人を見極めるための曲選だったのかなと感じました。

  29. いつも拝見しています。私はもともと嵐のファンで割と旧ジャニーズの出る番組は見ていたのですが今回寺西君を見て、最初はあ!この人見たことあったなあ、としか思いませんでした。しかしプロジェクトも進み人となりがわかるにつれ、YouTubeなどの過去動画などを見てみたくなり探すと、沢山の先輩バックについて華麗に踊る姿がありました。
    原くんや目黒蓮くんもそのメンバーの中にいたりして感慨深かったですし、この頃から完璧な所作での踊りをマスターしていたのだなと胸が熱くなりました。どなたかがコメントされていたように私ももし何処かのグループにいたらという想像は難しく、唯一無二な存在なのだろうな思っています。

  30. 2チームを比較するには楽曲のコンセプトがあまりにも大きく異なるのですが、あえて考察してみました。お気を悪くされる方がいらっしゃったらすみません。

    まず、チーム佐藤のコンセプトは正統派で目指すべき正解がわかりやすく、正直5次まで残ってる実力派候補生ならある程度様になる、いわゆる合格点を出しやすい曲だと感じました。それを加味しても全員が高いクオリティで仕上げていて素晴らしかったですし、その中でも突き抜けて殻を破っていたロイくんはやっぱり主人公だったな…という感想になるのですが。

    チーム松島はコンセプト消化の難しさで苦労してましたが、チーム佐藤の候補生がsweetを演じた場合、やはり同じようにつまづいていたと思います。キレのあるダンスを封じ、キメ顔ではない自然な笑顔でのパフォ、段取りではないわちゃわちゃフリーダンスの多さ。
    革命で必要な要素はパプレにヒントがたくさんあって、パプレ3人は応用問題を解かされている感じ。ロイくんは人生遊戯でしたが、まあできるでしょ?って感じで、ここでも勝利くんのスパルタ偏愛っぷりが垣間見える気がします(笑)
    sweetはこれまでの課題曲とはまったく別の方向性になっているからこそ難しかったのかなと思いますね。

    そして、チーム松島ですが基本スキルが高い候補生揃いです。彼らの課題曲が革命だった世界線も見てみたくなりました。彼らは追加課題のダブルターンを一発でこなしていたので、かなり高い完成度で中間発表を終え、より難しい追加課題を突きつけられていたと想像しています。
    だからこそ彼らは革命ではなく一歩先の表現力を必要とするsweetが課題曲になったのだと思います。

  31. チーム松島の課題曲は、ファンと一緒に“楽しい“を体験する曲だったと思います。

    ドームの花道で各々がファンサしたり、わちゃわちゃしてダンスブレイクまでにセンターステージに戻ってバチッと踊るような、まさにライブを想像できるような楽曲だったと思います。
    技術は絶対に必要だが、技術だけでは魅せられない、エンタメ全部に言えることだと思いますが、聡ちゃんチームは、まさにこれをやろうとしているように思えました。

    また、公開された自撮り映像で、寺西くんがダブルピースでちょけてるのを真似るノアくんが可愛いらしかったです。聡ちゃんへの手紙を書くときに、“上司への手紙のマナー“を調べてるところも、日本式の作法をちゃんと身につけようとしていて、本当に愛おしくなりますね。
    チームの関係性が見えるとても良い映像でした。

  32. ここまで、そして確実に最後まで安心してただ楽しく見れるのが本当に凄い✨作り手側全員の愛を感じる。

  33. ノスケ先生が言った『馬鹿だね』は最高の褒め言葉だと感じました。私は最初に何故この可愛い楽曲にあの紫のキラキラ衣装なのだろう?と疑問に感じました。
    楽曲に合わせたらチグハグになるのでは?と思ったのです。
    しかしパフォーマンスを見た時に松島聡さんはあえてこの衣装にしたのでは無いかと感じました。
    衣装に目が留まるよりチーム松島のメンバー一人ひとりの表情がより際立っていたと感じたのです。
    どんな衣装であってもパフォーマンス アクティングでその楽曲の世界観を生み出す事が出来るのがアイドルなんだと思えたのです。
    可愛らしい衣装だから可愛い曲を歌う カッコよい衣装だからカッコよい歌を歌うでは無くてプロは衣装は関係なく自身のアクティングで魅せる それを学ばせる為だったのでは無いかと思いました。
    私はスタエンアイドルの事は詳しくない どちらかといえばメンバーの母親世代です。
    アイドルとはなにか?を一番感じたチームでした。
    バイトに勧められて見始めたタイプロを楽しませてもらっています。
    推し活っていいですね
    長文失礼いたしました

  34. 4:17別のチャンネルにあった「かわいい系アイドルソングSWEETのパフォーマンスは今後の1番の売りではない、それを課題にするのは時期尚早」こういう意見の人は「アイドルグループ」や「timelesz」を深く理解していないんじゃないかなって思いました。

    timeleszって、かっこいい系の曲も出してますが、最近でも恋愛ドラマの主題歌やルームウェアやコスメのCMソングでかわいい曲も出しています。
    もともと10代でデビューして、まさに王道アイドルソングを歌ってきたグループです。
    最近のライブでも昔の曲を歌っています。知らない方は、先日、2024年のライブDVDが発売されたので是非観てみてほしいです。

    かっこいい曲もやるしかわいい曲もやるし応援ソングもやるし、しっとりバラード曲もやるし、様々な曲をやるのがアイドルだと思っています。

    昔の曲を新メンバーとも歌うかはさておき、新メンバーがtimeleszのこれまでをそんなに知らなかったら、かわいい曲をいやがったらどうしようと思っていました。
    SWEETは、なんなら全員課題でも良かったくらいです。
    「かわいい曲、アイドルソング」が受け入れられない候補生がもしいたら、「timeleszが好き•timeleszだから入りたい」ではないんだろうなってなるくらい、私は大事だと思っています。

  35. 勝利くんに見てもらった時に最後寺が舌出してキモくはなってないけどキモい顔していい意味でふざけたのに「もっとふざけていいかな〜」って言われたのがウケた😂勿論チーム全体に対してのセリフなんだけど。滑ってて😂

  36. 寺、ノア、鈴に見せ場を取られてじゃないけどここでもあまりフォーカスされて無かった山根っちが不安😢もっともっと見たい。Behindで沢山見れることを願ってる。

  37. 昔のお前を思い出してって何だよって本当それな。😢

  38. 「家族になりに来た!」ってキラキラしながら言ってたノアくんが家族になれますように。てかもう家族だよ!!😭✨✨

  39. SWEETチームは物語もSWEETだったね
    甘ーーーーーーーい!!!
    井戸田さんが飛んで来ちゃうよ

  40. 格好良い曲と違って「すげー!」って思いにくい曲だからこそ、むしろこの曲であそこまでやりきれたのは凄い事だよね。誰がやってもああなるよ。

  41. タイムレスになったらなった瞬間からSWEETみたいに可愛さを演出する事はやる事になるから「これじゃなくても」って事は無いしむしろそれがアイドルだから。NOSUKEさんも言ってるようにそれがアイドルの凄い所だから。

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