いつもご視聴頂き心より感謝申し上げます!
2025年、本日(1-26)2本目のパフォーマンスは、
昨年(2024年)3月1日「花しぐれ」を初アップ後、
「ドリーム・オン・ドリーム」「だけど…」に続き、
高田みづえさんの記念すべきデビュー曲、
「硝子坂」を実際本人のバック演奏(drums)をして以来、
今回、長い長い45年ぶりに叩きました!
高田みづえさんの”Wikipedia”にある、
”アイドル歌手時代”の項目に記載されております、
1978年に「凱旋コンサート」とありますが、
実は、そのバックバンドのドラマーとして、
高田みづえさんとステージをご一緒したのが、
20歳になったばかりの私自身でした。
その後も広島他、色んなアイドル歌手が多数出演する、
歌謡フェスティバルなどでも数回ご一緒させて頂きました。
♪高田みづえ:(Wikipedia:ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%94%B0%E3%81%BF%E3%81%A5%E3%81%88
#高田みづえ
#昭和歌謡
#硝子坂
#アイドル
【special thanks】
Ikegami(池上通信機器株式会社):後藤多可樹
Mitomo(三友株式会社):浅田豊
SOUND HOUSE(株式会社サウンドハウス)
PCレスキューエフプラン:原田昭典
【instrument】
Bass Drum:Pearl Master Custom (22″ X 16″)
Snare Drum :Ludwig LM400 Supraphonic 60’s(14″x5″)
Tomtom :REMO Rototom(6″ 8″ 10″ 12″ 14″ 16″)
Ride Cymbal:Vintage K Zildjian Istanbul(20″)
Hi-Hat Cymbal:Vintage K Zildjian Istanbul(14″)
Crash Cymbal: A Zildjian(15″ 16″ 18″ ) & SABIAN AA Rocktagon (16″)
Sabian HHX O-Zone Dave Weckle Signature(16″)
China Cymbal: Hand Made In TURKISH(24″)
【microphone】
Kick(audio technica ATM25)
Snare(top:SHURE SM57/bottom:SHURE SM57)
Rototom 6″~16″(SHURE SM57)×6
Overhead(BEHRINGER/C-2)×2
Hi-Hat(BEHRINGER/B-5 Single-Diaphragm)
Room(SHURE SM58)
【cue box】
TASCAM STEREO CUEBOX「CUB‐BS」
【headphone】
ASHIDAVOX ST‐31custom(black version)
【shooting location】
STUDIO APPROACH
【contact】
e-mail address:vinch@occn.zaq.ne.jp
【プロフィール】
金山敏治(かねやまとしはる)1958年6月22日、大阪生まれ。
9歳からドラムを叩き始め、中学校卒業後の16歳からプロとして活動。
翌年の17歳で日本を代表する世界的ジャズトランペッター、
日野皓正の実弟、日野元彦(ジャズドラマー)に師事、
2年後の19歳の時から、スタジオワーク元より、尾崎紀世彦、松崎しげる、ジェリー藤尾、
舟木一夫、錦野旦、清水健太郎、ピーター、狩人、川崎麻世、渋谷哲平、
雪村いずみ、ジョーン・シェパード、山本リンダ、今陽子、あべ静江、高田みずえ、
内藤やす子、中原理恵、倉田まり子、五十嵐夕紀、大信田礼子、
ダニエル・ビダルなどなど、数々の歌手、タレントのバックを務める。
歌謡曲からジャズまで、全てのジャンルに対応する、オール・ミュージック・パフォーマー。
【favorite drummer】
Tony Williams
Elvin Jones
Steve Gadd
Lenny White
Alphonse Mouzon
Dennis Davis
Bill Cobham
Sonny Payne
Buddy Rich
Harold Jones
Butch Miles
日野元彦
四方田勇夫
原田祐臣
4 Comments
こちらチャンネルにお立寄り頂きまして、
ご登録者様始め、視聴者の皆様にお礼致しますと共に、
本日(1/26)2本目のパフォーマンスは、
当時のアイドル歌手だった、高田みづえさんのデビュー曲、
「硝子坂」を、昨年(2024年)先行アップ、
「花しぐれ」「ドリーム・オン・ドリーム」「だけど…」に続き、
実際本人のバック演奏(drums)をして以来、
今回、長い長い45年ぶりに叩きました!
高田みづえさんの”Wikipedia”にある、
”アイドル歌手時代”の項目に記載されております、
1978年に「凱旋コンサート」とありますが、
実は、そのバックバンドのドラマーとして、
高田みづえさんとステージをご一緒したのが、
20歳になったばかりの私自身でした。
その後も広島他、色んなアイドル歌手が多数出演する、
歌謡フェスティバルなどでも数回ご一緒させて頂きました。
PS.プロフィールにはごく一部の歌手、タレントしか記載しておりませんが、
今となれば、ステージをご一緒させて頂いた、どなたに限らず非常に懐かしい思い出です。
高田みづえさんの
ベスト盤手元にあります
だけど も
潮騒のメロディーも
入っています
20才のドラマーさん
お目にかかりたいですね
🌸🌸🌸
RhythmDesigner様、大変ご無沙汰しております。
神曲「硝子坂」ドラムバージョンのアップありがとうございます。
この曲から、現在まで続く「高田みづえ伝説」が幕を開けたわけですから、自分のようなヲタにとってはまさに神棚に祀られているような楽曲なんです。ご本人のバックバンドとしてコンサートでドラムを叩いたというRhythmDesigner様が本当に羨ましいです(^^)/
他にも「ビードロ恋細工」とか「私はピアノ」とか、ドラムバージョンで聴いてみたい曲がたくさんありますので、リクエストしても大丈夫でしょうか❓
はじめまして。
S☆Jさまに教えていただきました。
この演奏でみづえちゃんが歌っていたかと思うと感無量です。テクニック云々は私には分かりませんが、なんかウキウキしてきます。
凱旋コンサートで同行されたとのことでしたので、手元の資料をあさってみました。みづえちゃんが歌っている写真はあったのですが、残念ながらバンドの方の情報はありませんでした。
セットリストも気になるところです。凱旋コンサート終了後すぐサマーコンサートにはいっています。やはりサマーコンサートと似たようなものだったのでしょうか?それともファーストコンサートのセトリだったのか気になるところです。
あっ、すみません。
長々と失礼しました。
これから楽しみに拝見させていただきます。