2023年、最速で阿部寛のホームページを開きました。
今年も世界最速です。

#阿部寛

48 Comments

  1. 年末前にこの人の動画の事を思い出す。それで気になって見にきたら早速UPされてるから嬉しいよわたし

  2. 昨年よりガッツポーズの力の込め方が強い気がする
    この1年様々な紆余曲折があったんだろうな、しかし素晴らしかった

  3. 今なお乾いた左クリック音の余響に浸ってます。
    クリック一太刀にのしかかる重圧や責任感を考えると涙がこぼれ落ちます
    父に殴られてまで初詣断った甲斐ありました

  4. 来年勝てるよう頑張ってみます💪。

  5. 毎年見てる。これ見ないと新年実感できない。ちな2023=7×17×17で、素数じゃない。

  6. 一昨年までは無断転載とかの記載なかったのに対策練られてる

  7. みんな、この人の阿部寛限界オタクっぷりをもっと見たいなら、サブチャンネルを見るといいよ、、チョコ、、、

  8. 諸君、突然だがこのチャンネルのトップページへ飛んで欲しい。2023/01/01 04:03:54現在、2021年ver.は1年前、2022ver.も1年前、そして2023年ver.は4時間前となっている。お気づきだろうか。2021年ver.が公開されてから2年が経過していない(おそらく1年364日ほど)が、2022年ver.が投稿されてからは1年が経過しているのだ。つまり、2021年ver.ではタイムを速めたのみならず、投稿時刻も大幅に更新しているのである。このような細かい部分にまで投稿者の努力が現れている。さらに2023年ver、これは現在時刻が04:03であるのに対し、既に投稿から4時間経過している。つまり、2023年ver.は挑戦から僅か3分で投稿している。最初は新年、最速で開く阿部寛のホームページ という競技に対して一抹の不安を感じていたものの、日々の練習によって着実に能力を身につけていき、やがては新年の時間を全て阿部寛に捧げた投稿者の決意を感じた。最後に諸君に伝えたい事がある。この投稿者は、新年、最速で開く阿部寛のホームページ という競技を創り出したが、それと同じように諸君らも新しい競技を創り出せるということだ。この投稿者は新年、最速の要素で競技を創ったが、例えばタイムを遅くしてみる(これは既に存在するが)、高度を高くする等で新しい競技を創れば、阿部寛のホームページの存在や、元となったこの競技も広まる可能性が高まる。私は諸君が阿部寛のホームページの可能性を無限に広げ、日本を代表させるコンテンツにすることを願ってやまない。

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