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今から29年前の1996年2月14日(水)の「古畑任三郎」(唐沢寿明さんゲスト回)の放送1時間前にOHKで流れた番宣枠「花丸チェック」+放送7分前に流れた「直前5秒予告CM」のセットです!

こちらも↓などと同様に、前CHで更新しておりましたので、復旧リベンジ更新となります。


先週は第5話の加藤治子さんゲスト回でも同様なCM動画を更新済です!

この当時の唐沢さんは、ちょうど山口智子さんとの結婚を1995年12月に発表した直後の初連ドラゲストで、唐沢さんの一般的かつ勝手なイメージ「プライドが高そう」を巧みに活用した「クイズ王」の役はハマり役でした。

またこの「テレビ番組での”ヤラセ”」ネタは実は古畑任三郎では2回目で、1994年の第1シーズンの石黒賢さんゲスト回「殺人公開放送」でもやっていて、今回はその第2弾とも言えます。

石黒賢さんの時も、TV出演超能力者の「インチキを暴く」という架空の番組が舞台でした。

つまり、まだこの頃って「TVのヤラセを自分達でイジる・ダメな事であると見せる」事ができていた=自浄作用がまだ残されていたわけなんですよね。

しかし、この2020年からまる4年間の地上波テレビはどうでしょうか?

日本国民の不安を煽るだけ煽り倒して、TVとしての「楽しい娯楽」の面を完全に捨て去り、特定の権力や権威に阿るだけのメディア(いわゆる”マスゴミ”)に成り下がってしまいました…

更に今年2025年になり、米大統領選挙にてトランプ大統領が再選。

再選後に「新・米政府」から早速暴露されたのが、米のUSAIDという所が、海外のあらゆるメディアや団体には勿論の事、日本の地上波TV局や新聞などのマスゴミ、あらゆる団体、そして「影響力のある個人や著名人などなど」に強大な(色んな意味での)圧力をかけ「あらゆる面で日本を貶める様な」報道や行動をさせていた事です。

それが「新・米政府の公式発表で」明らかにされた事は、当然ながら「非常に重い意味を持つもの」であり、悪行に加担した「全ての団体・全ての個人」は責を免れる事は不可能です。

その裏側が徐々に明らかになりつつあり、今や全地上波局や全新聞などの「マスゴミ」や、影で日本貶めに加担した全ての愚かな「思考停止日本人や日本の団体」が「俺達の正体がバレた!」と内心戦々恐々な事は、もはやネット界では常識です。

最近のTVが面白くない、というのは当然多数理由や原因が考えられるわけですが、当然こういった「日本をあらゆる意味で貶める様な行動に加担した」TV局や新聞などいわゆる「マスゴミ」的な背景があったからである事はもはや疑いようがなく、その「超強大な拡散力」で「偏向報道による日本人への”思考停止洗脳”」を長期間行い、日本を貶めた「大罪」はあまりにも重すぎて、大罪という言葉ですら片付けられません。

我々が90年代や2000年代などに楽しく見ていたはずの「地上波TV」の裏ではこういった「偏向報道」を平気でやっていたのです。

そりゃ「コンプラガー」とか今になっても「陰謀論ガー」とか、米政府が変わった途端に愚かな事を繰り返し狂った様にTV報道が言い出すわけですよね…自分たちが子供の頃からどこの家にもあったTVも所詮は「特定の思想に偏向させる為の機関に過ぎなかった」ってのはねえ…

そりゃ「TV自体が面白くなくなってしまう」わけです。日本の表現の自由が特定の団体の圧力によって間接的+結果的に「破壊されていた」わけですから。

当CHで更新しているような、この90年代の頃のTV絶頂期の連ドラなどが「やはり面白かった」と思えるのは、それだけ今のTVというメディア、いや「マスゴミ」が「最底辺に凋落した」事を結果的には如実に証明しているのではないでしょうかね。

#田村正和 #唐沢寿明 #伊集院光

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