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0:00 オープニング
1:47 ナビゲーターによる出演者紹介
2:36 現在地点
3:33 Number Room
4:32 サッカーとの出会い
5:51 ジュニアユース時代
6:21 人生初の挫折

【 Leminoで無料配信中!】
スポーツ総合雑誌『Sports Graphic Number』が本格ドキュメンタリー番組を届けます。
テーマは「挫折地点」。毎回、様々なジャンルのトップアスリートを招き、
彼らの競技人生における「最大の挫折」の真実に迫ります。

第15回:中村俊輔さん(サッカー)
隔週木曜日 新作配信予定
(配信日は変更になることがございます)

■製作著作 :NTTドコモ/ Sports Graphic Number

#NumberTV #Number #福士蒼汰 #クリープハイプ #中村俊輔

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https://www.youtube.com/channel/UCbkVbumsQCwVXy5UPs7zQrQ

31 Comments

  1. コンフェデやCL間違いなく中村俊輔選手は通用していた!
    ワールドカップ活躍できなかったのはただコンディションをワールドカップに最高潮にもっていけなかっただけだと僕は今でもそう思ってます。
    当時数少ない中田英寿とともに世界と戦える存在だと思ってました

  2. 世界で1番この人が好き❤
    この人がいたから青春があった!!
    人生で1度でいいから、会って話したい😂

  3. 誰かのせいや、環境のせいにせずに、自分にフォーカスすること。
    これなしに、成長はない。

    天才に見える人たちも、ほとんどの人がこのプロセスをたどっていますよね。
    結果だけ見て称賛したり批判したりは簡単だけど、このプロセスはほんとうに価値が高いものだと思います。

    尊敬しかありません。

  4. 青春ど真ん中!2002トルシエとの関係。2006本大会での発熱。2010戦術変更によるベンチ。ワールドカップで輝く俊輔を観たかった!

  5. 今の代表選手見てみろよ。

    オマエとは違うよ。

    現地の言葉ではなし
    身体強化をはかり
    トップリーグで身体をぶつけて戦っている。

    オマエとは違うよ。

    弱点に向き合い専門家のコーチに師事し
    パーソナルトレーナーと一緒に二人三脚で取り組んでいる。

    監督がかわるたびにポジションを追われ
    シーズンが始まるたびにポジションを追われ
    新加入の選手がはいるたびにポジションを追われ
    それでも、結局は奪い返す。
    現地のサポーターから『⬜︎⬜︎を使ってくれ』
    チームメイトより『⬜︎⬜︎が必要だ』
    そんな声も飛び交う。

    オマエとは違うよ。

    なぜだかわかるか?

    オマエにはない信頼があるから。
    オマエにはない逆境を跳ね返す信念があるから。

    所属チームに通訳なんて帯同しないんだよ。
    身体強化もはかるんだよ。
    メディア使ってチームメイトは批判しないんだよ。
    クラブでも代表でもはなしあってピッチで解決するんだよ。
    シーズンオフは温泉三昧しないんだよ。
    シーズンオフは来シーズンに向けて課題に取り組み克服できるよう励むんだよ。
    FK練習の他にも熱心にならなきゃいけない事がたくさんたくさんあるんだよ。
    そこに新たな進化がまってるんだよ。
    その積み重ねが自信につながるんだよ。

    みんなやんだよ。
    みんなやるんだよ。

    なぜだかわかるか?

    オマエにはない覚悟があるから。
    オマエにはない情熱があるから。
    オマエにはない信念があるから。
    オマエにはない誇りがあるから。

    好きだから。夢追ってるから。
    俺はやれる。やってやる。

    そういうマインドだから。

    中田がそうだったように
    本田や長谷部や吉田や岡崎や長友がそうだったように

    後輩達も彼らの背中見て追いかけてんだよ。

    先輩達のアイデンティティ、模範となるスピリットは受け継がれていく。

    ところが、どうだ?
    どうなんだよ?

    今の代表選手みて、
    オマエ、感じるか?
    オマエのスピリットあるか?
    ないだろ?

    ないんだよ。

    そこにあるのは
    中田や本田や長谷部や長友や
    岡崎や吉田じゃないか?

    オマエは欧州に8年もいて代表で8年も主軸で任されてなにやってたんだよ。

    オマエ、
    ゼロだよゼロ。

    なぜだか、わかるか?

    オマエは、なんにもしてこなかったから。
    なんにも上積みがなかったから。

    なぜだか、わかるか?

    オマエは『逃げ』のマインドだから。
    向き合わず逃げたから。

    FKだけがサッカーじゃないんだよ。
    FKだけじゃダメなんだよ。

    だからW杯でなんにもできなかった。
    だからなんにも残せなかった。

    秀でるものは確かにあったよ。

    でも、やらなかった。

    オマエは、やらなかったんだよ。

    覚悟がないから
    情熱がないから

    オマエは未熟で口を開けば言い訳ばかりで
    オマエは臆病でプレーに自信がないから
    だから日本代表から追い出された。

    そして、日本代表は再び始まったんだ。

  6. @
    真剣に考察。

    中村俊輔の評価。

    俊輔がワールドクラスか否かについて見解。

    例えばシドニー五輪最終予選の平瀬につけた低い弾道の鋭いアシストだったり

    例えば2000アジアカップで中国戦での名波につけたピンポイントのCKアシストだったり

    例えば2002W杯選出選考を懸けたテストマッチ落選濃厚からの崖っぷち意地のCK直接ゴールだったり

    例えば2003コンフェデから
    フランス戦のFK、ブラジル戦のロングシュートだったり

    例えば2004年アジアカップでのトリッキーなアウトサイドシュートだったり

    例えばCL決勝トーナメントマンチェスターU戦でのFKだったり

    例えばレンジャース戦でのロングシュートだったり

    瞬間、瞬間でのワールドクラスのプレーはあるよ。

    ただしそれは俊輔に限らずね。

    セレッソにいた西澤なんてフランス戦での
    超絶ジャンピングボレー一発で5大リーグでのプレーを挑戦する機会を勝ちとったなんてケースもある。
    柳澤のイタリア戦のゴールもそうだね。

    はなしを戻そう
    中村俊輔はワールドクラスのプレーを時々、時々する事はあってもワールドクラスのプレーヤーではない。

    もうひとつ付け足し。
    当時は日本代表に選出されるレベルではあったが総合力が低すぎて国際基準にも達してない選手である。

    ちなみに私なら代表に選出はしない。
    なぜならパーソナリティ、マインドに問題があるから。いちいちここでは改めて説明はしないけど。

    さらにもうひとつ付け足し。
    オマエらの心のよりどころである
    唯一の希望のFKもワールドクラスではない。
    俊輔が得意とする距離、位置なら得点は期待できるだろうが、
    ただ、そういう選手はたくさん、たくさんいる。
    たらればになってしまうが、
    例えばベッカムの様にミドルレンジからも狙える様にトレーニングする努力が必要があった。
    球種も少ない。
    サイドチェンジにいたってはふんわりクロスである。
    鋭く早いボールを蹴るには
    まず脚力をあげる必要があるし、苦手なフィジカルも取り組まなければならかった。
    そしたらレンジャース、ブラジル戦の様な得点も期待できたかもしれない。
    得点が増えればトップリーグでプレーする機会ができたかもしれない。
    キックにいいものをもっていたのに実にもったいない。

    要するに
    怠け者で覚悟がなくてサッカーに対する情熱、向上心がなかったという事でしょう。
    そのくせ、覚悟や誇りを口にする。
    口を開けば言い訳ばかりで
    しまいには、縁とサッカーの神様にする。
    はっきりいってそんなオマエにはサッカーの神様は微笑まないとおもうよ。

    結論。
    ワールドクラスではないし
    総合力が低すぎて国際基準にも達していない。
    マインド、パーソナリティに問題があるため代表選出さえも不可解である。
    ゆえに、協会、クラブ、サッカー指導者から著しく評価が低いとおもわれてるのも納得である。

    結局のところ俊輔がプレーしたリーグてのは欧州の佳境であり
    移籍マーケットから大きく外れたうだつ上がらないよせ集めの選手達による競争率のないリーグ。
    その中でもほぼ優勝が約束されたチームに所属し、同じ役割がいない中でストレスなくプレーを出来た
    チョロいリーグの
    チョロいチームの
    チョロいサポーターの前で
    チョロいサッカーをやったというキャリア。

    それが実際のところである。

    個人的には
    わざわざハイライトにする必要はあるかね?
    とはおもう。
    まぁ、動画をみて楽しむぶんには
    結構である。
    ただ、何度も言うが
    優れた選手ではない。
    決して、煽ったり戒めたりする訳じゃなく
    日本サッカー史にかすりもしないってのも本心である。
    憧れるってのもよくわからない。

    なんで、わざわざ俊輔なの?って
    いつもおもう。

    まず、思考が『逃げ』
    言語習得から逃げ
    身体強化から逃げ
    イタリアでの守備的な戦いから逃げ
    スペインでの不慣れポジションから逃げ
    本田とのポジション争いから逃げ
    逃げ逃げ逃げ逃げ。
    立ち向かわず逃げる。
    なので、逆境、試練、挑戦、このての経験値が圧倒的に乏しい。
    これは、セルティックにいたせいで
    常に優位な状況、有利な心理状態でプレーする環境が多かった事が付随する。

    これは俊輔ファンにとっては耳の痛いはなしだが俊輔の監督業のキャリアの足を引っ張ってる根本的な事実であった欧州遠征強化試合オランダ戦での出来事。
    オマエは仲間を欺き仲間を陥れ
    暗に名前を伏せてTVカメラの前で影響力をもったオマエが批判する事で仲間を追いはろうとした。
    当時、まだ代表歴の浅い本田対して行った行動は愚行そのもの。
    卑怯で卑劣で狡猾なクソヤローだよ。

    W杯本戦でのオランダ戦では
    イーブンのボールを競り合おうとすらせず闘莉王に怒鳴られる始末。
    極めつけは3度もプレーするチャンスがあったW杯を『縁と神様の試練』のせい
    覚悟や誇りがあったら
    こんな言葉、行動は絶対にならない。
    どこまでもどこまでも
    最後の最後まで
    人のせい、他人のせい、俺じゃない、俺の事じゃない。

    あのね?
    全部、オマエの事で
    オマエの問題なんだよ。
    オマエがやらなかっただけ
    オマエが楽な方に
    居心地良い方に
    守ってくれるとこ
    見守っていてくれるとこ
    用意してくれて
    解放してくれて
    やりやすいとこ
    そこに身を投じて甘えてただけ。
    やらなかっただけ。
    逃げてただけ。

    しかし、メディアの度重なる忖度、あたかもトップリーグに活躍しているかの印象操作によって人気を博した選手、サッカータレント。

    稀代のアマチュアだよ。
    いいベテランが若手の選手に対する欧州遠征での仕打ちは前代未聞だよ全く。
    こんなクソみたいなマインドを持った奴が代表のユニフォーム着て10番背負ってるんだぜ?
    情けないよ。

    ちなみに、ここでの私の『中村俊輔の日本代表暗黒歴史』の活動は今後も続ける。
    正当な評価は日本サッカーの未来に繋がる。
    間違った評価はしていけない。

    意見がある方はいつでもどうぞ。

  7. 代表にすごい長くいたイメージあったけど30ちょいで代表引退してたんだよね。
    遠藤みたいにもっと長いイメージあった。

  8. 3度もW杯でプレーするチャンスがあったのにな。
    コイツときたら
    『W杯には縁がなかった…』
    『サッカーの神様は俺に試練を与えた…』
    だもんな。
    覚悟や誇り、責任がないから言えるんだろう。
    よくまぁ、こんな情けないセリフ言えるよ。
    どこまでも他人事。
    あくまでも俺じゃない。
    人のせい。
    環境のせい。
    神様のせい。
    ハッキリ言って、FKしか熱心にやらなかった努力が足りないオマエにはサッカーの神様はほほえまないとおもうよ。

  9. 中学の頃試合に出れなくても、努力すれば日本代表の10番になれるんだっていう経歴を作った事で、今の子供達も、じゃあ自分も!と頑張れるきっかけになってくれてる存在だよなぁ

  10. 2010W杯でベンチでの俊輔の振る舞いを見てた、本田が2018でベンチで同じ振る舞いするの本当熱い。

  11. 今の代表選手見てみろよ。

    オマエとは違うよ。

    現地の言葉ではなし
    身体強化をはかり
    トップリーグで身体をぶつけて戦っている。

    オマエとは違うよ。

    弱点に向き合い専門家のコーチに師事し
    パーソナルトレーナーと一緒に二人三脚で取り組んでいる。

    監督がかわるたびにポジションを追われ
    シーズンが始まるたびにポジションを追われ
    新加入の選手がはいるたびにポジションを追われ
    それでも、結局は奪い返す。
    現地のサポーターから『⬜︎⬜︎を使ってくれ』
    チームメイトより『⬜︎⬜︎が必要だ』
    そんな声も飛び交う。

    オマエとは違うよ。

    なぜだかわかるか?

    オマエにはない信頼があるから。
    オマエにはない逆境を跳ね返す信念があるから。

    所属チームに通訳なんて帯同しないんだよ。
    身体強化もはかるんだよ。
    メディア使ってチームメイトは批判しないんだよ。
    クラブでも代表でもはなしあってピッチで解決するんだよ。
    シーズンオフは温泉三昧しないんだよ。
    シーズンオフは来シーズンに向けて課題に取り組み克服できるよう励むんだよ。
    FK練習の他にも熱心にならなきゃいけない事がたくさんたくさんあるんだよ。
    そこに新たな進化がまってるんだよ。
    その積み重ねが自信につながるんだよ。

    みんなやんだよ。
    みんなやるんだよ。

    なぜだかわかるか?

    オマエにはない覚悟があるから。
    オマエにはない情熱があるから。
    オマエにはない信念があるから。
    オマエにはない誇りがあるから。

    好きだから。夢追ってるから。
    俺はやれる。やってやる。

    そういうマインドだから。

    中田がそうだったように
    本田や長谷部や吉田や岡崎や長友がそうだったように

    後輩達も彼らの背中見て追いかけてんだよ。

    先輩達のアイデンティティ、模範となるスピリットは受け継がれていく。

    ところが、どうだ?
    どうなんだよ?

    今の代表選手みて、
    オマエ、感じるか?
    オマエのスピリットあるか?
    ないだろ?

    ないんだよ。

    そこにあるのは
    中田や本田や長谷部や長友や
    岡崎や吉田じゃないか?

    オマエは欧州に8年もいて代表で8年も主軸で任されてなにやってたんだよ。

    オマエ、
    ゼロだよゼロ。

    なぜだか、わかるか?

    オマエは、なんにもしてこなかったから。
    なんにも上積みがなかったから。

    なぜだか、わかるか?

    オマエは『逃げ』のマインドだから。
    向き合わず逃げたから。

    FKだけがサッカーじゃないんだよ。
    FKだけじゃダメなんだよ。

    だからW杯でなんにもできなかった。
    だからなんにも残せなかった。

    秀でるものは確かにあったよ。

    でも、やらなかった。

    オマエは、やらなかったんだよ。

    覚悟がないから
    情熱がないから

    オマエは未熟で口を開けば言い訳ばかりで
    オマエは臆病でプレーに自信がないから
    だから日本代表から追い出された。

    そして、日本代表は再び始まったんだ。

  12. どの写真をみても「この時はこうだった、ああだった」って瞬時に説明できるの凄い

  13. 俊さん含めプレーメーカーの記憶力ってすごい
    いっぱい夢見させてもらいました❤

  14. コンディションが万全だったら
    なんだって言うんだよ。

    直前の戦術変更がなかったら
    なんだって言うんだよ。

    俊輔が対面する相手を止められるわけないだろうが!

  15. 日本サッカーは進化を続けているがセットプレーの時この人以上にワクワクする選手はまだ表れていない

  16. @
    真剣に考察。

    中村俊輔の評価。

    俊輔がワールドクラスか否かについて見解。

    例えばシドニー五輪最終予選の平瀬につけた低い弾道の鋭いアシストだったり

    例えば2000アジアカップで中国戦での名波につけたピンポイントのCKアシストだったり

    例えば2002W杯選出選考を懸けたテストマッチ落選濃厚からの崖っぷち意地のCK直接ゴールだったり

    例えば2003コンフェデから
    フランス戦のFK、ブラジル戦のロングシュートだったり

    例えば2004年アジアカップでのトリッキーなアウトサイドシュートだったり

    例えばCL決勝トーナメントマンチェスターU戦でのFKだったり

    例えばレンジャース戦でのロングシュートだったり

    瞬間、瞬間でのワールドクラスのプレーはあるよ。

    ただしそれは俊輔に限らずね。

    セレッソにいた西澤なんてフランス戦での
    超絶ジャンピングボレー一発で5大リーグでのプレーを挑戦する機会を勝ちとったなんてケースもある。
    柳澤のイタリア戦のゴールもそうだね。

    はなしを戻そう
    中村俊輔はワールドクラスのプレーを時々、時々する事はあってもワールドクラスのプレーヤーではない。

    もうひとつ付け足し。
    当時は日本代表に選出されるレベルではあったが総合力が低すぎて国際基準にも達してない選手である。

    ちなみに私なら代表に選出はしない。
    なぜならパーソナリティ、マインドに問題があるから。いちいちここでは改めて説明はしないけど。

    さらにもうひとつ付け足し。
    オマエらの心のよりどころである
    唯一の希望のFKもワールドクラスではない。
    俊輔が得意とする距離、位置なら得点は期待できるだろうが、
    ただ、そういう選手はたくさん、たくさんいる。
    たらればになってしまうが、
    例えばベッカムの様にミドルレンジからも狙える様にトレーニングする努力が必要があった。
    球種も少ない。
    サイドチェンジにいたってはふんわりクロスである。
    鋭く早いボールを蹴るには
    まず脚力をあげる必要があるし、苦手なフィジカルも取り組まなければならかった。
    そしたらレンジャース、ブラジル戦の様な得点も期待できたかもしれない。
    得点が増えればトップリーグでプレーする機会ができたかもしれない。
    キックにいいものをもっていたのに実にもったいない。

    要するに
    怠け者で覚悟がなくてサッカーに対する情熱、向上心がなかったという事でしょう。
    そのくせ、覚悟や誇りを口にする。
    口を開けば言い訳ばかりで
    しまいには、縁とサッカーの神様にする。
    はっきりいってそんなオマエにはサッカーの神様は微笑まないとおもうよ。

    結論。
    ワールドクラスではないし
    総合力が低すぎて国際基準にも達していない。
    マインド、パーソナリティに問題があるため代表選出さえも不可解である。
    ゆえに、協会、クラブ、サッカー指導者から著しく評価が低いとおもわれてるのも納得である。

    結局のところ俊輔がプレーしたリーグてのは欧州の佳境であり
    移籍マーケットから大きく外れたうだつ上がらないよせ集めの選手達による競争率のないリーグ。
    その中でもほぼ優勝が約束されたチームに所属し、同じ役割がいない中でストレスなくプレーを出来た
    チョロいリーグの
    チョロいチームの
    チョロいサポーターの前で
    チョロいサッカーをやったというキャリア。

    それが実際のところである。

    個人的には
    わざわざハイライトにする必要はあるかね?
    とはおもう。
    まぁ、動画をみて楽しむぶんには
    結構である。
    ただ、何度も言うが
    優れた選手ではない。
    決して、煽ったり戒めたりする訳じゃなく
    日本サッカー史にかすりもしないってのも本心である。
    憧れるってのもよくわからない。

    なんで、わざわざ俊輔なの?って
    いつもおもう。

    まず、思考が『逃げ』
    言語習得から逃げ
    身体強化から逃げ
    イタリアでの守備的な戦いから逃げ
    スペインでの不慣れポジションから逃げ
    本田とのポジション争いから逃げ
    逃げ逃げ逃げ逃げ。
    立ち向かわず逃げる。
    なので、逆境、試練、挑戦、このての経験値が圧倒的に乏しい。
    これは、セルティックにいたせいで
    常に優位な状況、有利な心理状態でプレーする環境が多かった事が付随する。

    これは俊輔ファンにとっては耳の痛いはなしだが俊輔の監督業のキャリアの足を引っ張ってる根本的な事実であった欧州遠征強化試合オランダ戦での出来事。
    オマエは仲間を欺き仲間を陥れ
    暗に名前を伏せてTVカメラの前で影響力をもったオマエが批判する事で仲間を追いはろうとした。
    当時、まだ代表歴の浅い本田対して行った行動は愚行そのもの。
    卑怯で卑劣で狡猾なクソヤローだよ。

    W杯本戦でのオランダ戦では
    イーブンのボールを競り合おうとすらせず闘莉王に怒鳴られる始末。
    極めつけは3度もプレーするチャンスがあったW杯を『縁と神様の試練』のせい
    覚悟や誇りがあったら
    こんな言葉、行動は絶対にならない。
    どこまでもどこまでも
    最後の最後まで
    人のせい、他人のせい、俺じゃない、俺の事じゃない。

    あのね?
    全部、オマエの事で
    オマエの問題なんだよ。
    オマエがやらなかっただけ
    オマエが楽な方に
    居心地良い方に
    守ってくれるとこ
    見守っていてくれるとこ
    用意してくれて
    解放してくれて
    やりやすいとこ
    そこに身を投じて甘えてただけ。
    やらなかっただけ。
    逃げてただけ。

    しかし、メディアの度重なる忖度、あたかもトップリーグに活躍しているかの印象操作によって人気を博した選手、サッカータレント。

    稀代のアマチュアだよ。
    いいベテランが若手の選手に対する欧州遠征での仕打ちは前代未聞だよ全く。
    こんなクソみたいなマインドを持った奴が代表のユニフォーム着て10番背負ってるんだぜ?
    情けないよ。

    ちなみに、ここでの私の『中村俊輔の日本代表暗黒歴史』の活動は今後も続ける。
    正当な評価は日本サッカーの未来に繋がる。
    間違った評価はしていけない。

    意見がある方はいつでもどうぞ。

  17. @
    真剣に考察。

    中村俊輔の評価。

    俊輔がワールドクラスか否かについて見解。

    例えばシドニー五輪最終予選の平瀬につけた低い弾道の鋭いアシストだったり

    例えば2000アジアカップで中国戦での名波につけたピンポイントのCKアシストだったり

    例えば2002W杯選出選考を懸けたテストマッチ落選濃厚からの崖っぷち意地のCK直接ゴールだったり

    例えば2003コンフェデから
    フランス戦のFK、ブラジル戦のロングシュートだったり

    例えば2004年アジアカップでのトリッキーなアウトサイドシュートだったり

    例えばCL決勝トーナメントマンチェスターU戦でのFKだったり

    例えばレンジャース戦でのロングシュートだったり

    瞬間、瞬間でのワールドクラスのプレーはあるよ。

    ただしそれは俊輔に限らずね。

    セレッソにいた西澤なんてフランス戦での
    超絶ジャンピングボレー一発で5大リーグでのプレーを挑戦する機会を勝ちとったなんてケースもある。
    柳澤のイタリア戦のゴールもそうだね。

    はなしを戻そう
    中村俊輔はワールドクラスのプレーを時々、時々する事はあってもワールドクラスのプレーヤーではない。

    もうひとつ付け足し。
    当時は日本代表に選出されるレベルではあったが総合力が低すぎて国際基準にも達してない選手である。

    ちなみに私なら代表に選出はしない。
    なぜならパーソナリティ、マインドに問題があるから。いちいちここでは改めて説明はしないけど。

    さらにもうひとつ付け足し。
    オマエらの心のよりどころである
    唯一の希望のFKもワールドクラスではない。
    俊輔が得意とする距離、位置なら得点は期待できるだろうが、
    ただ、そういう選手はたくさん、たくさんいる。
    たらればになってしまうが、
    例えばベッカムの様にミドルレンジからも狙える様にトレーニングする努力が必要があった。
    球種も少ない。
    サイドチェンジにいたってはふんわりクロスである。
    鋭く早いボールを蹴るには
    まず脚力をあげる必要があるし、苦手なフィジカルも取り組まなければならかった。
    そしたらレンジャース、ブラジル戦の様な得点も期待できたかもしれない。
    得点が増えればトップリーグでプレーする機会ができたかもしれない。
    キックにいいものをもっていたのに実にもったいない。

    要するに
    怠け者で覚悟がなくてサッカーに対する情熱、向上心がなかったという事でしょう。
    そのくせ、覚悟や誇りを口にする。
    口を開けば言い訳ばかりで
    しまいには、縁とサッカーの神様にする。
    はっきりいってそんなオマエにはサッカーの神様は微笑まないとおもうよ。

    結論。
    ワールドクラスではないし
    総合力が低すぎて国際基準にも達していない。
    マインド、パーソナリティに問題があるため代表選出さえも不可解である。
    ゆえに、協会、クラブ、サッカー指導者から著しく評価が低いとおもわれてるのも納得である。

    結局のところ俊輔がプレーしたリーグてのは欧州の佳境であり
    移籍マーケットから大きく外れたうだつ上がらないよせ集めの選手達による競争率のないリーグ。
    その中でもほぼ優勝が約束されたチームに所属し、同じ役割がいない中でストレスなくプレーを出来た
    チョロいリーグの
    チョロいチームの
    チョロいサポーターの前で
    チョロいサッカーをやったというキャリア。

    それが実際のところである。

    個人的には
    わざわざハイライトにする必要はあるかね?
    とはおもう。
    まぁ、動画をみて楽しむぶんには
    結構である。
    ただ、何度も言うが
    優れた選手ではない。
    決して、煽ったり戒めたりする訳じゃなく
    日本サッカー史にかすりもしないってのも本心である。
    憧れるってのもよくわからない。

    なんで、わざわざ俊輔なの?って
    いつもおもう。

    まず、思考が『逃げ』
    言語習得から逃げ
    身体強化から逃げ
    イタリアでの守備的な戦いから逃げ
    スペインでの不慣れポジションから逃げ
    本田とのポジション争いから逃げ
    逃げ逃げ逃げ逃げ。
    立ち向かわず逃げる。
    なので、逆境、試練、挑戦、このての経験値が圧倒的に乏しい。
    これは、セルティックにいたせいで
    常に優位な状況、有利な心理状態でプレーする環境が多かった事が付随する。

    これは俊輔ファンにとっては耳の痛いはなしだが俊輔の監督業のキャリアの足を引っ張ってる根本的な事実であった欧州遠征強化試合オランダ戦での出来事。
    オマエは仲間を欺き仲間を陥れ
    暗に名前を伏せてTVカメラの前で影響力をもったオマエが批判する事で仲間を追いはろうとした。
    当時、まだ代表歴の浅い本田対して行った行動は愚行そのもの。
    卑怯で卑劣で狡猾なクソヤローだよ。

    W杯本戦でのオランダ戦では
    イーブンのボールを競り合おうとすらせず闘莉王に怒鳴られる始末。
    極めつけは3度もプレーするチャンスがあったW杯を『縁と神様の試練』のせい
    覚悟や誇りがあったら
    こんな言葉、行動は絶対にならない。
    どこまでもどこまでも
    最後の最後まで
    人のせい、他人のせい、俺じゃない、俺の事じゃない。

    あのね?
    全部、オマエの事で
    オマエの問題なんだよ。
    オマエがやらなかっただけ
    オマエが楽な方に
    居心地良い方に
    守ってくれるとこ
    見守っていてくれるとこ
    用意してくれて
    解放してくれて
    やりやすいとこ
    そこに身を投じて甘えてただけ。
    やらなかっただけ。
    逃げてただけ。

    しかし、メディアの度重なる忖度、あたかもトップリーグに活躍しているかの印象操作によって人気を博した選手、サッカータレント。

    稀代のアマチュアだよ。
    いいベテランが若手の選手に対する欧州遠征での仕打ちは前代未聞だよ全く。
    こんなクソみたいなマインドを持った奴が代表のユニフォーム着て10番背負ってるんだぜ?
    情けないよ。

    ちなみに、ここでの私の『中村俊輔の日本代表暗黒歴史』の活動は今後も続ける。
    正当な評価は日本サッカーの未来に繋がる。
    間違った評価はしていけない。

    意見がある方はいつでもどうぞ。

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