【ほんとにあった怖い話】K町のマンション

【K町のマンション】
英治(野久保)が勤める不動産仲介会社で取り扱っている物件の中に、いわくつきの部屋があった。そのマンションの一室は、そこに住むと悪いことが起きる、と付近の住民の間でも有名だった。同僚の久美(大桑)は、その部屋で何が起こるのか知りたがり、管理会社の人間に聞いてほしい、と英治をたきつけた。しかし英治は、直感的に、その物件とはあまり関わらないほうがいい、と感じていた。そんなある日、部屋を探しにきた萩原(竹山)という男が、ファイルの中にあったその物件に目をつける。一緒に部屋を見に行くことになった英治は、部屋の周辺に異様な気配があることを感じていた。だが、賃貸料が安い部屋を探していた萩原に押し切られる形で、契約を交わしてしまう。 それから2ヵ月後、英治のもとに、例のマンションの管理会社に勤める倫子(松永)がやってきた。萩原が行方不明だというのだ。萩原は、入居してひと月もたたないうちに、幽霊が出るから退去したい、と申し出たが、手続きの書類を送ってもそれっきり連絡がないのだという。英治は、いてもたってもいられなくなり、マンションに向うが…。
#ほんとにあった怖い話 #ほん怖 #本当にあった怖い話#ホラー

21 Comments

  1. ずっと見たかったお話、upしてくれてありがとうございます😂なつかしぃ〜💦

  2. 前に住んでた一軒家の斜め前の家の旦那さんうつ病で自殺してます😂

  3. 懐かしいです‼️‼️ヘキサゴンファンだった頃にもとりたい😂❤

  4. わぁ〜懐かし〜✨️
    赤ちゃんのやつが未だに衝撃で……これをリアタイで見てから赤ちゃんが苦手になりました😇

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