初登板が衝撃すぎたルーキーの投手3選#プロ野球 #松坂大輔 #西武ライオンズ

43 Comments

  1. 松坂、10代でこのメンタルはやべえwまあ怖い物知らず…ではあるんだろうが、高卒新人から3年連続最多勝とか今後塗り替えられるのか?というアンタッチャブル。

  2. 矢崎拓也…
    間違っちゃいないけどこの時は加藤拓也だった
    一発屋で終わりそうな中でリリーフで復活したのは嬉しかったけど現ドラで移籍してしまったのが悲しかった

  3. やはり、近藤投手ではないですか。
    でもその次の登板で桑田にホームランを撃たれたと思います。

  4. 松坂そりゃあ堤義明がバックにいて何しても許される環境だったからオラってたんだなw若気の至りと環境と実力か。

  5. 西部の塩崎。
    敗戦処理が初登場だったが、シンカーがキレキレで連続三振記録をった。

  6. 「初登板が衝撃過ぎたルーキー」といえば、近藤真一(敢えてこう書く)が白眉。

    間違いなく、球団にもリーグにも名を残した応手。
    その後の悲劇性とのコントラストも、
    彼の名を一層引き立てている

  7. 確か近藤真市登板の時、今みたいに予告先発がなく右投手先発を予想して左打者を並べたと記憶しています。

  8. 悪太郎こと堀内恒夫。
    投球練習時には、1球目をわざとバックネットにぶつけて緊張をほぐした。

  9. 戸郷の初登板が衝撃だった

    なんとリーグ優勝がかかった大一番で高卒のドラ6ルーキーがプロ初登板初先発という、並のメンタルならとてもじゃないけど耐えられないようなシチュエーションで、勝ち星こそ付かなかったもののしっかり試合を作って終盤の劇的な同点・逆転劇に繋げたのは本当に驚異的だったわ

  10. 初登板ではありませんが、同じ年にイチロー選手から4奪三振というまさに「平成の怪物」でしたね😆

  11. カープの加藤ってピッチャーもたしか初登板でノーノー未遂あったよな 最近見かけないけど

  12. 近藤は当時に知る者は語るだろうけど‥呂明賜が出て来ないのは?!初打席で初安打が初本塁打!しかし、その後はクセを読まれて一軍からも日本球界からも消えた。近藤とは時代も被るが、対戦はどうだったんだろうか?

  13. プロレベルになると誰でも最後は普段の通りに実力を発揮し、かつ緊張を楽しめる強いメンタルが重要。

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