Actor 高橋文哉が『少年と犬』で表現した“どうしようもない男”の愛嬌 犬っぽさとの不思議な共鳴 2025-04-04 Share Twitter Facebook Pinterest LinkedIn actor俳優高橋文哉 1 Comment @正典高井 1年 ago この映画観て不愉快な思いでいっぱいになりました。直木賞小説をこんなふうに変える必要あったんでしょうか?脚本家さんか監督さんのしょーもないアイデアなんかいらないんだよね。そんなことをしたかったら、原作本を利用せずに最初から自分のオリジナルで作って欲しかった。犬が5年かけて、真の飼い主にたどり着くというのは驚異ではあるけど、まるっきり不可能でもないが霊なんか出しちゃったらこれはもう嘘話やん❗しかも、霊のはずなのにビンタをしたら音がするなんて・・・制作者の頭の構造さえ疑いたくなるよ。アチャコやんもう、ムチャクチャでござりまするがな、ホンマにもう・・・ Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@正典高井 1年 ago この映画観て不愉快な思いでいっぱいになりました。直木賞小説をこんなふうに変える必要あったんでしょうか?脚本家さんか監督さんのしょーもないアイデアなんかいらないんだよね。そんなことをしたかったら、原作本を利用せずに最初から自分のオリジナルで作って欲しかった。犬が5年かけて、真の飼い主にたどり着くというのは驚異ではあるけど、まるっきり不可能でもないが霊なんか出しちゃったらこれはもう嘘話やん❗しかも、霊のはずなのにビンタをしたら音がするなんて・・・制作者の頭の構造さえ疑いたくなるよ。アチャコやんもう、ムチャクチャでござりまするがな、ホンマにもう・・・
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この映画観て不愉快な思いでいっぱいになりました。直木賞小説をこんなふうに変える必要あったんでしょうか?
脚本家さんか監督さんのしょーもないアイデアなんかいらないんだよね。
そんなことをしたかったら、原作本を利用せずに最初から自分のオリジナルで作って欲しかった。
犬が5年かけて、真の飼い主にたどり着くというのは驚異ではあるけど、まるっきり不可能でもないが霊なんか出しちゃったらこれはもう嘘話やん❗
しかも、霊のはずなのにビンタをしたら音がするなんて・・・制作者の頭の構造さえ疑いたくなるよ。アチャコやん
もう、ムチャクチャでござりまするがな、ホンマにもう・・・