本気の時と手を抜く時の差があからさますぎる選手3選 #プロ野球 #阪神タイガース

41 Comments

  1. 松坂が下位打線によく打たれてたのはラビット全盛期だったせいでもある

  2. ギアあげるとか
    そんなわけねーだろと思ってたがホントにやってたんだ

  3. 球児は点差が3点とか開いてたら緩い変化球で打ち取ってたイメージで僅差の時は真っすぐとフォークのイメージ

  4. 手を抜けるのは(=ギアを上げられるのは)7割の力でも抑えられる実力があるってことよね

  5. 150km/hをゆうに超える球を日に何十球も投げてたらそりゃ、すぐ故障して野球人生が終わるからね

  6. 江川は昔からそう言われてたね。
    微妙に違うかもしれないけど、三振の新記録を王さん相手に達成しようと、王の次打者から次の王の打席まで8人から三振を奪わず、王さんから狙って三振を取った江夏さん。

  7. (50年前)ワシらの時代は中4日で完投年間300イニング当たり前。一つ割り引いて考えなきゃならないのは主軸以外は非力で手が抜けた

  8. 1球外しは審判のせいやったんかいふざけんなもっと三球三振取れアホまず三振をファールにするな

  9. 先発投手なら特に打者に応じてある程度セーブして投げるのは当たり前でしょ、それを手を抜いてるって言うのは何だかなあ

  10. 今は技術が上がっていて、一流の先発投手は皆こういう投球をする。適時打で得点することは難しい。手を抜いた時に浴びる一発で試合が決まる。低打率でもパンチ力のある打者を置く必要がある。

  11. 阪神の村上はたまに手抜きみたいな時が
    ある。そういう時は大抵ちゃんと打たれてる。

  12. 江川は掛布が打席の時は背筋の伸び方からして違った、と後ろで守っていた篠塚が証言している

  13. 金元のは審判への嫌味で始まったと思うけどな
    日本の審判はおかしいし

  14. 手を抜くんじゃなくペース配分してるんです。先を考えてるの。

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