Actor 【三國連太郎&西田敏行】三國が西田に演技について注意した、周囲が迷惑だ! 2025-04-26 Share Twitter Facebook Pinterest LinkedIn 三國が西田に演技について注意した、周囲が迷惑だ! #三國連太郎 #西田敏行 #釣りバカ日誌 #佐藤浩市 actor佐藤浩市俳優 5 Comments @村上清-d4n 1年 ago 松田優作は居酒屋で仲間達と飲むと人の話を聞かなかったり知ったかぶった話やふざけた話をすると容赦なくぶん殴った。しかし佐藤浩市には手を出さなかった。三國連太郎の息子だから、ある夜佐藤は優作の前でふざけた話をしたら優作は「ったくしょうがねえな浩市は」と言って席を立ちトイレへ行った。その間、他の人達が佐藤に「お前、今の瞬間間違いなく殴られたぞ、なんて事してくれたんだ!」と怒られた。 @bamboogrove1704 1年 ago 孤高で偏屈な三國連太郎を何とも思わずアドリブを仕掛ける西田敏行の超絶ぶり w すごい二人だなぁ @忍野海 1年 ago お二人共 もう居なくなってしまわれましたね。 @showhey19 1年 ago どの会社も扱いかねた三國氏を、しかたなく丹波先生が主宰する侍プロダクションで一時期預かっていた。しぜん、オファーする時に2人一緒になり、共演が多くなる。三國氏1人だと、満足する迄好きなだけ時間をかけるから、丹波先生に「もういいだろう、次行こう次」と手綱を取って貰うためだ。__だが、いつものように丹波先生が遅刻するから撮影が始まらない。やっと来たら、演説のようにべらべら喋り出して始まらない。ようやく撮影開始となると、今度は居た筈の三國氏が何処かに消えていて、始められない。丹波先生の登場を囮に、あの存在感を消して抜け出し、デパートなどを徘徊して趣味の高級家具とか物色してる。そして、遂に撮影が始まると、三國氏が丹波先生に「今、10万円欲しい」「明日までに、デパートに払う20万円欲しい」とか、メモを回して来る。「事務所に言って、自分で取って来い!」と、丹波先生が怒る。そんな漫画のような事をやりながら、2人とも映ってみたらあのとおりなのだった。 @showhey19 1年 ago 『釣りバカ日誌』の13作目に、三國氏がキャストクレジットの止めを譲って丹波先生がゲスト出演した。スタジオの食堂で、三國丹波が何の話をしてるのかと、西田敏行氏が聞き耳を立てていたら、「三國、犬は喜ぶと尻尾を振ると知ってるか?」「そんな事知ってる」「俺が愛犬家協会の理事をやってるのを知ってるだろ?」「そんな事は知らない」😅😅😅 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@村上清-d4n 1年 ago 松田優作は居酒屋で仲間達と飲むと人の話を聞かなかったり知ったかぶった話やふざけた話をすると容赦なくぶん殴った。しかし佐藤浩市には手を出さなかった。三國連太郎の息子だから、ある夜佐藤は優作の前でふざけた話をしたら優作は「ったくしょうがねえな浩市は」と言って席を立ちトイレへ行った。その間、他の人達が佐藤に「お前、今の瞬間間違いなく殴られたぞ、なんて事してくれたんだ!」と怒られた。
@showhey19 1年 ago どの会社も扱いかねた三國氏を、しかたなく丹波先生が主宰する侍プロダクションで一時期預かっていた。しぜん、オファーする時に2人一緒になり、共演が多くなる。三國氏1人だと、満足する迄好きなだけ時間をかけるから、丹波先生に「もういいだろう、次行こう次」と手綱を取って貰うためだ。__だが、いつものように丹波先生が遅刻するから撮影が始まらない。やっと来たら、演説のようにべらべら喋り出して始まらない。ようやく撮影開始となると、今度は居た筈の三國氏が何処かに消えていて、始められない。丹波先生の登場を囮に、あの存在感を消して抜け出し、デパートなどを徘徊して趣味の高級家具とか物色してる。そして、遂に撮影が始まると、三國氏が丹波先生に「今、10万円欲しい」「明日までに、デパートに払う20万円欲しい」とか、メモを回して来る。「事務所に言って、自分で取って来い!」と、丹波先生が怒る。そんな漫画のような事をやりながら、2人とも映ってみたらあのとおりなのだった。
@showhey19 1年 ago 『釣りバカ日誌』の13作目に、三國氏がキャストクレジットの止めを譲って丹波先生がゲスト出演した。スタジオの食堂で、三國丹波が何の話をしてるのかと、西田敏行氏が聞き耳を立てていたら、「三國、犬は喜ぶと尻尾を振ると知ってるか?」「そんな事知ってる」「俺が愛犬家協会の理事をやってるのを知ってるだろ?」「そんな事は知らない」😅😅😅
5 Comments
松田優作は居酒屋で仲間達と飲むと人の話を聞かなかったり知ったかぶった話やふざけた話をすると容赦なくぶん殴った。しかし佐藤浩市には手を出さなかった。三國連太郎の息子だから、ある夜佐藤は優作の前でふざけた話をしたら優作は「ったくしょうがねえな浩市は」と言って席を立ちトイレへ行った。その間、他の人達が佐藤に「お前、今の瞬間間違いなく殴られたぞ、なんて事してくれたんだ!」と怒られた。
孤高で偏屈な三國連太郎を何とも思わずアドリブを仕掛ける西田敏行の超絶ぶり w
すごい二人だなぁ
お二人共 もう居なくなってしまわれましたね。
どの会社も扱いかねた三國氏を、しかたなく丹波先生が主宰する侍プロダクションで一時期預かっていた。
しぜん、オファーする時に2人一緒になり、共演が多くなる。
三國氏1人だと、満足する迄好きなだけ時間をかけるから、丹波先生に
「もういいだろう、次行こう次」
と手綱を取って貰うためだ。
__だが、いつものように丹波先生が遅刻するから撮影が始まらない。
やっと来たら、演説のようにべらべら喋り出して始まらない。
ようやく撮影開始となると、今度は居た筈の三國氏が何処かに消えていて、始められない。
丹波先生の登場を囮に、あの存在感を消して抜け出し、デパートなどを徘徊して趣味の高級家具とか物色してる。
そして、遂に撮影が始まると、三國氏が丹波先生に
「今、10万円欲しい」
「明日までに、デパートに払う20万円欲しい」
とか、メモを回して来る。
「事務所に言って、自分で取って来い!」
と、丹波先生が怒る。
そんな漫画のような事をやりながら、2人とも映ってみたらあのとおりなのだった。
『釣りバカ日誌』の13作目に、三國氏がキャストクレジットの止めを譲って丹波先生がゲスト出演した。
スタジオの食堂で、三國丹波が何の話をしてるのかと、西田敏行氏が聞き耳を立てていたら、
「三國、犬は喜ぶと尻尾を振ると知ってるか?」
「そんな事知ってる」
「俺が愛犬家協会の理事をやってるのを知ってるだろ?」
「そんな事は知らない」
😅😅😅