ブラウン管や映写機を通して見たあの名作。

出演していたキャスト達は今何をしているのでしょうか。

どのように生きてきたのでしょうか。

今回は、連続ドラマとして「金曜劇場」枠で

1981年10月9日から1982年3月26日まで

毎週金曜日22:00 – 22:54に放送された

『北の国から』の

後制作秘話や裏話と合わせて主演たちのその後について紹介します。

#北の国から #ドラマ #岩城滉一 #地井武男 #中嶋朋子 #吉岡秀隆 #田中邦衛

28 Comments

  1. 五郎さんは、集団就職でなく夜中に家出して富良野を出たって事じゃなかった?
    学校で、螢が自分の名付けを尋ねた時に、黙って家を出た時に蛍が纏わりついていて、それで螢にしたとか言って話でしたが。で、その時、暗い中布部駅まで歩いたと言ってましたが。

  2. 富良野に出かけるキッカケとなりました。今でも、石の家などを訪ねて居ます。印象深いドラマですね。

  3. 北の国からは今でも涙流しながら見てます。北海道在住時、実際のロケ地も写真に納めました。この動画、みんなに拡散しました。

  4. 転勤で富良野に住み始めた頃 翌年から北の国からがはじまりました。行きつけのスナックでロケをやっていて驚きました。懐かしいわー。富良野は私の第二のふるさとです。

  5. I watched the series multiple times, as a kid and as an adult. It has had different effects on me, stretched from hope, admiration of nature's beauty to sadness and loneliness. I imagine goning to Goro's stone house this year and telling my ( spiritual) family : " i am home" . Is there anybody sharing the same feelings?! Let's go together!

  6. 1981年連ドラ版放映の年に生まれました😂
    富良野市にほど近いところで生まれ、ちょっとした用事にはたびたび富良野市へ訪れていたし、高校も富良野高校へ行き、他市数カ所で過ごしたのち、縁あって今現在富良野市在住です😂
    ドラマはまぁまぁ好きで、思い出しては繰り返して見てます😂
    ですが、草太兄ちゃんのようなわざとらしい変な訛りの人に会ったことは過去に一度もありません😂
    だいぶん大袈裟にオーバーに田舎っぽさを演出してるなぁとは思います😂
    演者が話す、「富良野」のイントネーションがところどころ変なのが気になります😂
    富良野市在住ということを他人に話すと1000000%の確率で「あー北の国からの!!!」と言われてしまい、他の話を聞いてもらえなかったりします😂
    完全に富良野市=北の国からなんですね😂
    田中邦衛さんと倉本聰さんの姿は、富良野市内でそれぞれ数度見かけたことがあります😂
    田中邦衛さんはあまりにも黒板五郎そのままで普通に歩いていたので、最初に偶然見かけた時には(え?は?え?)となりました😮
    スキーもしないし野菜や花を育てたりもしないしアウトドアが好きなわけでもないし寒いのも雪も嫌いだし、真夏の猛暑は酷く辛いし…なぜ富良野市に住んでいるのか…自分でもわかりません😂
    そもそも知り合いも親戚も別にいません😂
    けど、なぜか縁あって住んでいます😊

  7. 初めて観たのが、スペシャルの「初恋」でした。
    レンタルビデオ屋で、なにげに手にとったVHSの裏パッケージを見ると
    小屋の中でレイちゃんがスリップ1枚の姿で映っているのを見て
    「エロそうだな」と思って借りたのがきっかけでしたw
    エロいどころか、こんなにも美しいドラマでどハマリするとは
    思わなかったです。

  8. 連ドラを初回から24話まで一気に観ました!純と蛍に毎回泣かされました😭こんな素晴らしいドラマ、今後作られるのでしょうか…

  9. フジ、現在でもこういう番組を作っていれば今日の凋落はなかったろうに、、、、、、
    どこに今日の体たらくの原因があったのだろう?
    残念。

  10. 家族とともに全作品を観てきました。
    五郎の気持ち、純の気持ち、蛍の気持ちを心の温かさを感じながら、楽しく観ていた作品です。
    妻も北の国からが大好きで、北海道を訪れ富良野の地に立ったときは、涙が溢れたのを今でも鮮明に覚えてます。

  11. 純くんは、南の島でお医者さんやったりゴジラを沈めたり浮かせたりで忙しいですなぁ(´- `*)

  12. その昔 友人と三人で富良野に旅行、その時お茶しようと入った喫茶店で なんと 五郎さんにお会いしたんです 失礼ながら写真を一緒に撮らせていただきました 今ではステキな想いでです 、五郎さんありがとうございました 安らかにお休みください

  13. 五郎さんの経歴、なんか他のドラマの他人と間違えていますよ。
    五郎さんは集団就職ではありません。実家から一人だけ夜逃げです。
    この話は、連続ドラマ第1話を10分見れば出てきます。
    また、その実家からの夜逃げの話がないと、蛍が蛍という名前になった理由が無くなり、ドラマが成立しなくなります。

    また、プロデューサーが入院したのは、心労は建前で、局の経理から追いかけられてウザかったので、入院したら静かになるだろうと心労を理由に入院したものです。
    結局静かにならなかった、と。。。笑笑

  14. 大好きなドラマですが、悲しくなるので、もう見ることはないと思います。録画は全部あると思います。

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