屈辱を味わって、二度と黒澤映画には出ない!

#仲代達矢     #黒澤明
#三船敏郎     #俳優座

45 Comments

  1. 黒澤、小津、溝口、山田洋次
    映画監督はこの手の陰湿なイビリするやつばっか。。。

  2. 黒澤さんらに加えて、洋画の監督さんもヒッチコックとか「無理な演技を強いる」ので有名ですね。

  3. しかしその後は黒沢映画で2作の主演を務めるというから人生何があるかわからんね

  4. てめ〜の言動はなんか共鳴できないんだなっ!
    やっぱ、人間の器っちゅうとこかな。
    乱、影武者を台無しにしやがって、目ン玉半開きで、口とんがらかすことが好きなんだな。

  5. 「用心棒」もそうだけど、「天国と地獄」でも仲代は三船に勝るとも劣らない存在感を示しています。
    黒澤明は偉大だけど、仲代も偉大だった。
    代わりの効く役者じゃなかった。

    仲代主演の「野獣死すべし」は必見です。
    松田優作のリメイク作品は単なるアクション映画ですが
    仲代のバージョンは大藪春彦の原作に忠実で、ソシオパスの主人公を見事に演じ切っています。
    この映画が原因でその後、「少年ライフル魔事件」が起きました。

  6. この時代の関係者はほぼ亡くなっているのに、仲代さんだけは今だ現役です

  7. 通りすがりのただの浪人に見えなかったのかな?周囲を喰っちゃうと言うか、目を引いちゃうと言うか。。。

  8. 用心棒の卯之助役は、本当は三橋達也が演る予定だったけど、三橋が断ったから、お鉢が仲代に回って来たんだよね。

  9. たしか、浪人は侍だから右手右足左手左足で歩く。刀を差してたので。それで歩き方も知らんのかとなったらしい。

  10. 「七人の侍」の百姓が雇うに足るサムライを探すシーンで仲代が一瞬通り過ぎるのだが、これ言われないと気づかないと思う。
    セリフもないし、あのシーンで何度もダメ出しされたら流石に嫌になるだろうな。
    しかし、よく黒澤もよく長時間付き合ったな。何でそんなにこだわったんだろう。

  11. 私はどうしても「人間の条件」ですね‼️テレビドラマでは「大地の子」。思えば二十年ほど前までは燻し銀の役者さんや裏方さんが大勢いて素晴らしい演技が自分の人生に与えてくれた影響は大きいです。なんだかんだ言われるパリでは小さな映画館が結構あって、フランスの文化遺産と言われる名作を日常で上映されていると聞き、自国の文化を破壊して未来の子孫に残そうなんて思わない日本人の文化への軽さが悲しいです。
    全国に残っている映画館是非これからも続けて欲しいです‼️‼️

  12. 七人の侍でのシーンは百姓たちが味方してくれる侍を探す場面です。
    一緒に写っているのが養成所時代の仲間であった宇津井健です。

    宇津井はこの後新東宝に入ります。

  13. だからね、「いつかは見返してやる!」ってのが、大きなモチベーションになる。
    日本人がそうだったでしょう?「欧米に追い付け!追い越せ!」って。
    で、今は中国や韓国が「日本に追い付け、追い越せ!」で「いつかは見返してやる!」と、侵略や植民地へのリベンジでハードワークしてる😮
    「内弁慶の反中嫌韓」で「失われた30年Plus+」で、いいのかい?

  14. 黒澤監督は最初から仲代さんのことを気に入っていたのかも知れませんね

  15. 「用心棒」「椿三十郎」は10年に1度ぐらいの頻度で
    観ているが、その都度、発見があって非常に面白い、
    コッポラやスコセッシ、ルーカスなどに影響を
    与えているということがよくわかる。アクション映画
    は主役だけではダメ。卯之助のよいうな強烈なキャラの悪役が必要不可欠。それが弱い映画はヒットしない。

  16. 大物かも知れんが、なぜそんな無駄な事をさせるのか。意地悪なクソジジイだな。

  17. 石坂金田一の女王蜂で、大道寺銀造役の心に闇を持つ人間の演技、その目がよかったです

  18. 「用心棒」は、「人間の条件」1部2部と3部4部の間、「椿三十郎」は、3部4部と5部6部の間に撮影されたようですね。

  19. 黒澤作品だと「天国と地獄」が好きでした。三船も仲代も素晴らしかった。

  20. いや用心棒ってこないだ初めて見たんだけどね、目が違うのよ、目が。華麗なる一族とかの役柄とまるで違う人なのよ!でね、椿三十郎?これはまだ見たことなくてね、予告だけ見たんだけどね、今度は善人の目なのよ!これは善人役なのでしょ?違う?ココマデできる役者ってまずいないよね。長生きしてください!

  21. 影武者の演技は素晴らしかった。優しい貫禄のある信玄役も影武者役もよかった。

  22. 仲代達矢さんも、黒澤明監督に、罵倒され、馬鹿にされていたんですね。
    俳優だった頃の大島渚さんも、黒澤明監督にボロクソに、けなされたと、怒っていました。
    それは、黒澤明さんが、口の悪い独裁者だったからです。
    「 極右機関紙の読売新聞 」の、渡辺恒雄も独裁者だった。

  23. 時代劇は歩き方が難しいのです。三船さんは、役柄に応じて歩き方から変えてますよね?

  24. この頃の映画人って本当凄いわ

    今の映画関係者や役者は何をやっているのか

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