松田優作は自分よりも年少の俳優陣には厳しかったようだが、時折…悪ふざけをしてしまう事もあったようだ。

40 Comments

  1. 謝る相手はせんだみつおさんでしょ❗松田勇作は好きだったが幻滅した

  2. 私は優作と同世代だが、確かに突っ張ってたね。役者としてはやはり同世代のショーケンのが格は上かな🤣初期の優作は、私にはショーケンのコピーに見えた、優作ファンには申し訳無いがね。東映のアクションに何本か出てた頃は、ドスの効いた低音の声で頑張ってはいたが、コレと言って目立つ演技ではなかったが、家族ゲームの家庭教師の役で一皮剥けて、とても良い役者になったね。コレからと言う時期演技にも余裕が出来て、楽しみにしていたが早くに亡くなられたのは残念だ。

  3. 松田優作は子供がいるのに
    松田美由紀と再婚したり、
    せんだみつおの件でも人格を疑います😢

  4. 問題というよりも本当のこれが役者役に入ってリアルさを追求すれば昔の役者は 寸止めせずに本当に殴っていたし昔の役者はそれを分かっていて本気で殴りかかってくる役者に対して ちゃんと本気で受け止めた それが 昔の役者これが本当の役者であり これは問題とは言わない一番わかりやすいのは 味いちもんめ というドラマの時SMAP の中井がドラマで本気で 今はなきあれは 名前何て言ったから 役者の癌で亡くなった 自衛隊上がりの役者名前忘れたな役作りの上で本気で殴られて喧嘩になったと言っていたそれが 昔の本当の役者 現在でもリアリティを追求して本気で工事機の役をもらったら数日 乞食になりきってマジで公園で暮らしてる役者も 現在でもいる役者というのは リアリティを追求していかにリアリティ ある演技 役作りができるか それが本当の役者の中の役者だから 松田優作はあれだけ有名ないい俳優になれた世界でも広く知床 俳優になっただろ😊リアルさを追求しない役者は役者じゃないこれは問題だと言うている田園都市は素人の長尾 何にもわかんねえ 連中だろうね確かに優しいねやりすぎたということも言えるだろう だから 山城新伍 さんが注意下ということだろうねこれが同じ俳優の神田正輝とか俳優の西田敏行さん ならば文句は言わないし逆にいい芝居だったねと褒めるだろうね千田さんは 俳優じゃないし お笑いの人だからそこのところをちゃんとわかるように 松田優作さんに山城さんはちゃんとわかるように説明したんだろうね

  5. 山城さんは晩年色々言われたけど根は良い人じゃないかなあと思うジャイアント馬場さんがお亡くなりなった時マスコミに悲しさの余りそんなデマ言うなよと泣きながら落ちこんでらしたそうですよ

  6. 殴り"当て"を受けての芝居を続ける…殴りを"演技"で見せて芝居を続ける…。どちらも正しく思う、特に古くからの俳優諸氏は本気の"当て"を行う方が多かったとか。優作兄さんはその志向が特に強かったと思う。せんださんに"当て"たの、芝居の一環と思う。喰らったせんださん、その後良い芝居したと思う。山城新伍に対しては大先輩でも有ったから、苦言に対し詫びは当たり前で、恐らくせんださんにも現場で詫びは入れてると思う。個人的、山城新伍はキライでしたが。

  7. 優作さんとせんだみつおさんの共演といえば「熱帯夜」でしょうか?

  8. 若くして死んだから神みてーな扱い方されてるけど、実際はただのネクラ役者。サングラスしてないと対話すら出来ない人見知り野郎。

  9. 松田優作氏はNHK時代劇「女殺し油の地獄」に主演した時、妹役の和由布子氏に暴行を加えるシーンを撮影時に本気で蹴り上げ和氏は肋骨にヒビが入る怪我。
    大事を取り入院も松田氏は見舞いに訪れる事はなし。
    演出を担当した和田勉氏はかなり責任を感じたそうです。

    ビートたけし氏が主演・監督の映画「その男 凶暴につき」も本気で殴る蹴るをして欲しいと出演者方に要請したそうです。

  10. 松田は学生時代、たちの悪いいじめっ子だったらしいよ。今でも恨んでる人はたくさんいるだろうって。

  11. まぁ
    だけど
    役者バカに
    アリガチだよね
    。:+((*´艸`))+:。

    役者バカと
    道化役者が
    ぶつかれば

    こんな事も
    起きる事は起きる

    相手が
    役者バカなんだから
    覚悟は
    しとかないとね
    😅

  12. そのドラマは「熱帯夜」ですね。 熊谷真美さんとケーシー高峰さんも共演されてましたね😮

  13. 松田優作さんは今も好きだけど生い立ちから闇が深すぎる屈折した部分が有ったのは事実

  14. 入ってしまったんですね色んな意味で。
    和田勉演出のNHK時代劇でも、主人公(優作)の妹役の新進女優に蹴りを食らわせるシーンで本当に入ってしまいました。このときは女優の肋骨が折れましたが、撮影が終わると優作は何事もなかったように帰ったそうです。本人にも所属事務所にも謝罪なし。撮影でそんなことが起きるのは当たり前なんですね優作にとっては。自身が骨折しても撮影を続けた人ですから。むしろ山城新伍に謝ったというのに驚いてしまいました。東映の先輩だからかな。黒澤満プロデューサーにでも促されたんでしょうか。

  15. 山城さんは
    せんださんを、
    川谷拓三同様に子分扱いしても…
    せんださんは
    山城さんには物凄く恩義を抱いてました。
    山城さん自身
    杉良太郎氏と『新五捕物帳』で共演して
    杉氏から本気でアテられた事があるから
    せんださんの優作さんの件は他人事とは
    思えなかったと思います。

  16. 俳優としては一流かもしれないけど、人格としては5流だよ。
    今でもファンが多いのは分かるけど、芝居としてはの枕詞がいるな。

  17. でも松田優作ってプライベートでは仲間を大切にする人だって有名だしなぁ。
    佐藤蛾次郎を馬鹿にした人に対して本気でキレて殴りそうになったってエピソードもあるし。

  18. 当時から、松田優作が何故人気があるか理解できませんでした。
    「太陽にほえろ!」も、萩原健一さんが主演のときしか観ていませんでした。

  19. せんださんはちょっと可哀想だったと思うけど芝居のリアルさを追求したのでは?松田優作って時代を変えた役者だと思うから。

  20. 松田優作は、お笑い芸人に対してかなりリスペクトしてる所がある。けど、せんだみつおには何か許せない評判があったのかな優作は、そうゆう情報の耳に入るのが早いから

  21. 山城さんは本気で殴る、刀を当てるのを嫌らっていましたね。役者なら、寸前で止めて迫力を出すのが演技だという理論。だから杉良太郎も嫌いだった。

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