井上尚弥 vs ラモン・カルデナス TKO 試合 ハイライト Naoya Inoue vs. Ramon Cardenas – Highlights

井上Vラモンカルデナス 27潜在1のチャンス。 ま、受けないって手がなかったと思うんですよ。うん。うん。 もやっていたというこのラモンカルティナスできました。さあ、今日は世界初戦。ま、最高の相手と戦わなければ 7代のでますね。 モンスター1415 日ぶりのラスは自信しかない。 このラスベガスの試合 は強敵 とっ4 度目の防衛戦4 度目の防衛に並ぶ世界記録ということになります。 井上に振り注ぎます。切りました。 お、左のジャブです。は威力もあるし素晴らしい。おお、スパーリングがやった選手はジャブが強い。ジャブが強いてみんな言うんですよね。左のジョブでバックステお右です。オーバーハンドみたいな感じもあります。相手を前に出させるような。 うん。そんな感じですね。 ジャブをついていきます。カルデラスフックからジャブです。小さな構でコンパクトに打ってきますよね。 西さん、カルデラスの方は非常にいつもよりガードをすごく上げてますね。 上げてます。このガードの中から相手を見る左のジャブ。 左のフック。ま、井上選手はもうちょっと飲んでかかってますよね。 そうです。 完全にもう飲んで左の相打ちです。 そのガードの上からでも打っていきます。かなり狭めてますね。ガードは抜かれてますよ。 ま、パンチを確かような感じですね。 なるほど。2人のです。右第1 ラウンドが終了しました。やっぱり 片めで様子を見ていた まそこ井上選手さ右のカード右のカバーはって言ってましたね。 カルデナスの左のヒットはいいぞともっと攻めていけというそんなこ こアッパーのダブルから左のボディ えでこのジャブで左のボディ ちょ これはちょっと右を被せてきましたね。 お今のいい攻撃でしたけどね。 大左のカウンター狙ってます。ワツです。 井上は自身のまですよね。 あとディフェンスうん。 村田さんそんな話もありました。 距離いいです。早いって言うんです。 なるほど。 本当に早いと。あとディフェンスあと西岡さん成果おと思われるだろうけれどもそういった鼻ち出てますかね? そう。あ、出ました。タンチでしたか。 うーん。うん。ま、そこまで印象。 今右が入りました。カルデナス。 お。さあ、第2ラウンドは残り25 秒です。さ、ダウンだ。続いて2 度目のダウンです。井の親 第2ラウンド終了。 選手が打っちゃ打ってその後ちっちゃいのちっちゃいのちっちゃい。 ここはもしかしたらちょっともしかしたら あのああしらの角度があれはちょっと予足できないですね。ま、 1発あるんですね。 ま、あの後からはもうエンジン全開前ぐらいの強さでやっぱり来るわけですよ。 なるほど。 だから皆さんもまた驚いたとは思います。おそらくアメリカのここは全然大丈夫だと思います。はい。このアメリカのプ さ、そこがやっぱり選手の強さですよね。こデナ本当は行きたかったですけどね。 うん。が ついています。Tモバイルある。 今の軽が奪い返しました。 パンチ結構いいパンチ打ってますね。 ボディから近いついて。 お、大きく振ってくる。そうですね。 あ、ボディです。この右のフック。 ああ、今度は左。 逆にただカルレアスも逆にチャンスはありますよね。こんだけ打つと 1 発当たったから。それであの打ってますか? うん。あ、フック。 実際の復からさ、 第3です。はい。ゆ田さんいかがですか? え、強いですね。はい。 あの映像で練り戦のことと同じダウンだ。 うん。やっぱりちょっと 元々はこれが6戦です。 お、ミのストレート。 サイドからボディと後です。左の出大きくですけど、選手今ボディに狙ってると思いますね。ジャブジャブ左ボディ ワンツ。 お、作ってくる。このカウンター。それ言ってたんで。 左ボディ行ってますね。はい。第4 ラウンド左のから左のボディですです。支えの連打から お、左 お右下がりながらのでネリからもダウン。さあ、ガードの上からでも威力はあります。だいぶ今実力差が出てきましたね。 振り合ってますね。 いや、これすごいすね。 力いっぱい振ってきます。 打ち返してますからね。 大きく振ってき フック狙ってるからね。1 番良い形だ。たというラモンカルデス。 まずは2ラウ スピードに下がるんで 今度は軽体な砂が あるんでしょうね。なるほど。 左のフックラクを切ってます。やっぱこのスピ フェイントをかけて前に出てくる前選手ってのもそういうな良かったですね。 いや、もテナスもちょっとな、あの、井選手のパンチに慣れてきたんさん、ここはどういう危なくはありますよね。 はい。下げてお 大きくといつものめっちゃ左や。 おお、ボディどう?ちょっと振りも大きくなっているか。井上は頭を付き合う展開。あ、左ボディ体じゃないですかね、今ね。 引いてますね。カナス。 おっと、ビキです。 左のボディ。 それが左のボディです。引いてますよ。止まったか。 あ、前て出るぞ。右のストレート左のパルデナス残り 10秒。 ここまでたどり着いたカルテナスの第6 ラウンドです。 4段と1世界スけて前来ましたね。 来ましたね。 ドボイツチャンピオン井上直一座4 度目の防衛戦です。うん。ボディ。あ あ、内狙ってます。カルス。その上から打っていく。井上。 お、右。お、聞いたか?パルテナスがね。 いや、もう本当にこう聞いたさ。前手に移動。第 6 ラウンド。さあ、一気にサイドリーから大きく振ってくる。ボルテージが上がる。 Tあり。お、頭のとボディ。 うわ、今度打ちアパ左返してくる。カルデナス勇気ありますね。 ありますね。勇敢です。30 切りました。第6ラウンド2 人のボディ。いますね。 ああ、そうですか。来 てな。さあ、しめに行く。さ連だもさん打た。右から左てます。 点ブリからうわとあ、 それは井上選手です。井選手。はい。 まずはジャブから外から回してのボディです。さあ、プレッシャーかけてきます。 ねと京王勝ちの手23 あの上数を超えることになくなってきましたかね。 うわ、聞いた。あ、右かな。かわします。 まだディフェンスできる。 さあ、ワンツです。あ、ボたな。効いた。 見えましたか。 アッパーからヌーボり。右ボり。 振りはうまいですね。 うわ、そうですね。おお、 アルテムネスが押している感じです。 うまいですね、このさ、フィニッシュか。 牙でかわします。あ、左カルデナスローブをせクリーンヒット。 お、ああ、今度はった。 左クみたいにして相手。入 った。ああ、今度は尚弥。 ああ、右ラウンド。ついに右でダウンを取ります。が 10秒。もう1 回右。大きく振ってくる。体ラスアッパー。おお。 第7。今の最初の右も聞きましたしね。 うん。 の上では決の覚悟でいるんだというカルデナスです。 こうかわしてかわして体力 からタフに生きていけるよう育てられたことをています。 魂がここはジャルの付き合いからです。大きく振ってきます。赤から右です。食を切った。さあ連打どりブに吹っ飛んだ。 第81400戦は11連続王勝利ね。 はい。 ま、でも選手ある意味本当大変なんですよ。 はい。 今日のこのカルデナスの強さっていうのは今まで、 意地持を見せました。意地というかな。 まあね、オズを見てももう何十体次に戦う悪魔ダリエフの担当でもあるという がダウンを奪い返しに並びます。 はい。

井上尚弥 vs ラモン・カルデナス
井上尚弥 vs カルデナス

43 Comments

  1. 鼻血が出てから調子狂ったかな?
    早めに攻め倒そうとして不用意に近づいて、相手の反応をよく見ようとしてもらった感じに思う。左フックに腰が入ってたら終わってたな。😅

  2. 井上選手階級の限界が伺える!試合になったかな?大好きな選手だけど、階級上げたら、スピードと…体の負担が大きい可能性がそれと年齢!井上選手が40歳位になったら、歴代の選手には、遠く及ばない。かなぁ…個人的なコメントです。😢

  3. カルデナスめちゃ強かったなー
    腰の引けたチャンピオンたちとはレベルが違った。
    実力が拮抗してないとボクシングは面白くないんだと改めて思った。

  4. 挑戦者も強かったけど、やっぱり修羅場沢山経験してるから勝負所は井上くんが強かった❗でも良い試合でした👏

  5. ふりかえって見てみると、ホントに刺激的な素晴らしい試合でした。心臓に悪かったけど。

  6. 正直言うと、2ROUNDで井上がダウンした事に大きく関わります、そして、8ROUNDでラモンのダウンが大きい勝利変わります😊

  7. ガードって意味があるのか?
    井上相手にどうしたら勝てんだよ?
    ガードの上からも効くパンチって
    反則だろぉ〜w

  8. ボクシング全然詳しくないけど、ラモンってめっちゃ強かったよね?井上尚弥のプレッシャーにも下がらずに、コンパクトに防御固めてて、はじめの一歩の一歩がこんな感じなのかな?と思いました。それにしてもすごい試合だった~

  9. 肘打ち、頭突き、目潰し、足掛け、バックドロップ、投げ技使わないとかボクシング舐めてるな!
    切腹まだか!

  10. カルデナスは、研究と対策を良くして練習の成果が出た。
    井上の倒し方のお手本。

  11. 次はムロジョン!本当にワクワクします。

    来年は中谷…無敗を破るのは誰だろうか…

  12. 最初からイヤな予感がしていた。あまりにも相手の方に評価が低いから

  13. 挑戦者が強くていい試合だったからか特に後半すごい楽しそうな顔で試合してたね!
    6Rの激しい攻防でお互いハイになってゴング後に笑顔でタッチしてたのが印象的だった

  14. あの左フックの速さは凄え!
    井上のダウンはショックだったが、カルデナス強えぞ!
    そして、素晴らしい試合をありがとう!
    明日からオレも仕事頑張るぞ!

  15. ニュートラルコーナーで 尚弥選手が 立つてくるのをまっていたカルデナス選手は 怖かっただろうね。
    「このあと どんな反撃をされるのだろうか」と。
    みなさん ご存じのとおり ダウンさせても尚弥選手がたちあがってきた瞬間、勝負はそこまで。
    一撃でカウント10をとれないかぎり だれがやっても尚弥選手には勝てない。

  16. 8:32 ここで一瞬笑顔を見せてるの、なんでなんだろうと思ったけれど、R終了時にグローブタッチしてるからなにか通じあうものがあったんかな??

  17. アフマダリエフ選手も よわそうだし ポール選手は もっとよわそう(笑)。
    ふたりには こんかいの 半分くらいの労力で 勝てるのではないか。

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