井上尚弥、陣営は判定勝ち視野に入れるも「本人は倒しにかかった」 大橋秀行会長がラスベガスから帰国

ま、やっぱり2ランド来られてたうん とこがま、印象が印象が彼だと思うんだけど、ま、そのなら全部フルマークで まあ試合は面白かったと思うんだけど 僕的にはいいで出来じゃなかったね。 ま、だからもらったパンチって本当あの1 発だけなんだけど はもう風を外してもう顔も晴れてないし あの あのもらったやっぱりま見るにもねすごい大変ものすごいもらい方してるし うん あれ本当ね後部でも言ったら本当に聞いちゃったと思うんだけど まただあれで食ってんでくんだから うん 改めて垂たり垂れ強さってそれはすごいなと思ったし であの舞台 で、あの、めっすね、あの状況をね、入ってまたでも、 ま、普通もうやも途中から言ったんだけど、判定がちでいいから、判定がちでいいからって言ってるんだけど、ま、本人はもう 全然倒しに、もう [音楽] 倒しにかかってるんで、そこがやっぱり僕、ま、これね、 3ピ両論あると思うんだけど、 判定ね、足って判定で勝で行くかでも倒しに行くか。 うん。 でも倒しに行くからこの軽では市場最高のがもらえるような選手になってるし [音楽] こうね1位に争う そこだと思います。 あれはやっぱり安全運転にしちゃったら全然判定でもう楽に勝てたの あえて倒してる のが見ててすごいと思います。 やっぱりギリギリ待ってたじゃないですか。 まででパッと立ってフラット来たのどうしようかと思ったけど大丈夫でしたって言まって元々見た時から左クがいいなと思ったんでもう その話はしてたんだけど左クがすごくいいし やっぱり内わりもとタイま正面に牧シグがに勝負しても勝負なんないじゃないですか悪に一発かけるってのはうん 上に勝ちに行くにあれしかないんですよね相手は でそれがあの選手も強心できし、 あれで軽いパンチだと何の怖さもないね。強心してパンチが全部最後まで生きてるパンチだったね。 大選手で怖いですよね。まあまいやり戦より今回のが 聞いた段だったんじゃないかな。あ、 今回のがやっぱり深く入ってたしで、 こう四角からこう うん。 関係でよくね、左フックが弱いんじゃないかとかってんだけど、 こういうフックじゃなくてスイッチされて 正面からてるパンチなんで、だからちょっと違うで ちょっと独特な感じでしょうかね。 いや、びっくりしました。ああ、 見てんとこう戦略がこう来たんで 何が当たったかわかんなかった最初。 ああ、完成がすごかった。あ、でも次のラウンドを見て 次のラウンドすごいポイント取ったんで、あ、ま、全然大丈夫だった。 だからこれ判定に行くのか倒しに行くのか うん。 で倒しに行った時にちょっとしねこのね無駄なパチがおかしいだったけど でもまあもう1 回半からま行っちゃってたんでうん ああそっか名屋が出てそかと ああホム もっともっとなんてうで うん ブイングっていうかここのが取ってあった日上の 性能がすごかったですよ。 いや、もちろん、もちろん。はい。で、まあね、あ、ああいう結果いいになっちゃったんで うん。 またすごい求められるんじゃないですかね。だからもっとだからこれからもっとすごい名前の悪いと こうやった方すごいことになるん。うん。うん。 相手がこれピカスだったらまた盛り上がりはまた あ、やっぱそうなでも人気らしいすごいらしいんです。 すごいあれだと思うんだけどそっから2点 3点しちゃったんで それでもね、あんだけ人が入ってく盛り上がってたんで。うん。 うん。 課題を、ま、鬼とも話しましたけどはい。 はい。もう見つかったし、それを修正していく。 うん。ま、よくやったんですかね。 ま、それはやっぱり本当に判定がちでいかなかったのがやっぱりすごいと思って。 うん。 で、なんかガスケツもしたと思うんで、 こちょっとあの構しに行くんで。 うん。うん。 そういうとこはでもね、でも人気 なんだよね。やっぱプロだから [音楽] やっぱりどうしてもね、みんなを 勝ちにつ、ま、それが当たり前ってちゃ当たり前なんだけどポイントポイントポイントって言っていうね、普段やっぱり試合前のね、感染と要望のために普段しないんですよ。 サイトはしないんですよ。 だけどなんかアメリカで止まってるって前待って 止めてたんだ。していいですか?おお。 ああ、こ

大橋ボクシングジムの大橋秀行会長が6日、米ラスベガスで行われた井上尚弥とカルデナスのタイトル戦を終えて、当地から帰国した。
羽田空港で取材に応じた大橋会長は「いいできじゃなかった」と尚弥の闘いを分析。2回にダウンを喫し、陣営は判定勝ちを視野に入れるる声掛けをしたというが「本人は倒しにかかった」とKO劇の舞台裏を明かした。

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#井上尚弥 #naoyainoue #カルデナス #cardenas #boxing #ボクシング

32 Comments

  1. 前もそうなんだけどダウンは本当に心配するね、

    綺麗な顔だから平気なんだとしてもさ  

    そりゃ、殴り合いが1番楽しいけどさ

    ごめんな言葉が足らんな

  2. KOしないといけないという気負いがあると思います。
    フルトン戦は慎重に戦ってたのにネリ戦以降は特に早いラウンドから見切ったと思って倒しにかかってパンチを貰ってる。
    戦略はあったでしょうが、本人の自信によるところが大きいんでしょうね。

  3. 相手もみんな世界チャンプレベルってこと忘れてないかな?😂

    対戦相手もそもそもモンスターレベルっすよ。

  4. 落ちた、衰えたとか言ってるやつ。今回の課題を乗り越えたモンスターの強さに度肝抜かれて手のひら返しが想像つくわ笑

  5. 井上が引退したら今の目の肥えてる人たちはボクシングみなくなっちゃうんじゃない??笑笑
    井上選手さいこう

  6. 井上チャンプはアウトボクシングに徹して相手と打ち合わずにポイントを取って判定勝ちって戦法もできる。でもしない。チケットを買った客が、スポンサーが、ファンが、そして井上チャンプ本人が求めていないから。

  7. このままKOを狙うならパッキャオみたいなスタイルになっていくのかな
    スタートした階級と身長がほぼ同じパッキャオが30代前半にはライト級~ウェルター級あたりにいるとおもうと果てしないな…

  8. 練習量や練習プランの見直しをしないと、衰えではなく、疲労で年内に負ける可能性もあると思います。
    30歳を越えて今までの様なハードなトレーニングを試合の3日後から始めるのが果たして本人のために良いのか悪いのか❓疑問には思います。
    1ヶ月ほどボクシングから離れてリフレッシュした方が良いのでは?
    9月のアフマダリエフ戦、年末のニックボール戦はキャンセルできないのでしょうから、調整方法を変えてやらないと、中谷戦の前に敗れる可能性もあると思います。
    ボールに勝って5階級制覇して中谷戦に勝ったら、本人は引退したいのではないだろうか?

  9. メイウェザー
    パッキャオを越えるには
    ここからの成長で決まる。

    益々 楽しみにしています

  10. 最近の試合間隔が短すぎて、本人も自覚していないぐらい 体の疲労が溜まってる状態だと思う。ベストパフォーマンスができない状態で、それでもKO勝ちするのはマジですごい。

  11. ネリ戦のダウンとは違ってかなり効いてて余裕がなかった感じ。7Rも効かされてロープ背負う場面もあったし、もし3Rでスプリット判定が出てたら間違いなく負けてた。
    この先MJ戦でコロっとKOされるのか、ニックボールに階級の壁に阻まれるのか、中谷に引導を渡されて世代交代なのか、目を離せない。

  12. ちゃんと会長もいい出来じゃなかったと認められてるなら修正してくれるはず
    比肩する人がいないから参考になる人もいないし周りもアドバイスしずらそうだけどその辺はどうなんだろう

  13. 尚弥さん 世界戦歴代ko数No.1になったので
    もうメイみたいなボクシングしても
    大丈夫です!!

  14. フェザー挑戦するならニックよりエスピノサの方が勝率ありそう対中谷にもなりそうやし、身長とか

  15. こういう動画こそ字幕入れて欲しいわ。周りの雑音で聞こえにくい。
    大橋会長の目から見ても出来は悪かったと。

  16. 井上は研究されつくしている。左フック対策が急務。
    フェザーでやるなら、判定勝ちでもOKでやらないとキツい。

  17. 井上尚弥選手の試合をリアルタイムで見れることを本当に幸せに感じています。
    本人がやりたいボクシングをしてください。
    私はこれからもファンとして夢を見させてもらいます。

  18. 判定勝ちで良いからなんて言われたから今までの強い井上尚弥がリズムを崩して無謀な打ち合いに出てしまった。もしもう一度一発もらってKO負けしてたらこの会長のせいだ。

  19. ネリ戦とほぼ同じ倒され方をしててビックリしました。
    次戦以降の相手も狙ってきそうなので少し心配材料になった感じはします。
    それでも倒し切るのが以前ぶっちゃけチャンネルで畑山さんが言ってた「井上が井上たる所以」を思い出しました。
    大橋会長も時差やストレスで疲労が溜まっていると思うのでゆっくり休養を取ってほしいです。

  20. タイソンも言うように井上チャンピオンは最近試合間隔が狭くて疲労が溜まって身体が重かったし、チャンピオン本人も言うように相手が思った以上にタフだったのはあるとは思うが、井上チャンピオンが下り坂とか言うのは全く的外れだと思う。むしろダウンして後にあんなに冷静に試合を組み立て直せる余裕に進化すら感じた。そして挑戦者は今までの誰よりも強かったとか体が違うとかいう話も無いと思う。相手は最初の数ラウンドに全ベットしたプランでしかも2Rでまさかのダウンも取れたのでアドレナリンドバドバ全開で痛みも疲労も麻痺していたと思うが、チャンピオンのパンチは間違いなく効いていてそのツケが5R以降に一気に出てきた。ボディブローで肋骨いってるのか腕が上がらず、その為パーリングも出来ないから極端なインファイトに持ち込むしかなく、自らサンドバッグの扉を開けてしまった。チャンピオンは2度とミスをしまいと慎重だったから8Rまで続行したが、挑戦者は既に電池切れでもっと早く仕留めることもできたと思う。

  21. 井上尚弥は絶好調だし、前より全然レベルアップしてるから、あのスタートなんだけど

    ただ父親のジャブもらうな左フック狙ってるよは、いいセコンドだと思ったね

    あの選手の脅威はコンパクトな回転力ここだけは井上尚弥より上だったからな
    後先の視界外の超接近戦フックは先々でKO狙ってガンガン行く以上は最悪の相性だとわかっただけ、もう大丈夫だろう

    あれはエルボーみたいなもんだ。エルボーってのは身体反応からガードできない。事前の予測からしか間に合わない。いわゆるエルボー絞った予測だな。エルボーガードの練習しろ。Combatになるけど。

    でもこの会長もいろんな視点で物事が見えてるな。あの選手はあの方法しか倒す戦術がなかった、でもそれが唯一の弱点だと研究されているって事だろ。それは同時に先々の攻略法って事になる。KO狙いの弱点でもある。同意見だな。これはセコンドが強力で安心だな。

    井上尚弥攻略法、あいつは判定無視でガンガンでてくるから、超接近戦で打撃でバランス崩した所を身体を変に絡ませて変な角度から見えない角度の変なフック撃て、これがマニュアル化すると、KO狙いが弱点になる。

    変に身体を絡ませて
    変なポジションから
    変な角度で撃つ

    変変変フック。

  22. シンコ・デ・マヨに行われ会場はTモバイル・アリーナ、前日のカネロの4団体王座統一戦が世紀の退屈試合、そんな中最終日のメイン、最後の大トリも大トリを努めたのが井上尚弥。日本どころか世界のボクシングを背負ってた日だった。だからこそ相手がカンター全力狙いなのをわかったうえでもKOしに打ちにいって最後はTKOしてみせた。
    だから人気がありPFPなんだと思ったな

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