【対談・後編】岡本みつなり政調会長と対談させていただきました!

もう教育というのはお子さんの幸せの実現 のためにあると思ってるので、この40 っていうこの年代がこの子育てももちろん 大事なんだけれども両親世代も支えていく そういうすごく大事な世代なんだなって いう風にいろんなご経験1つ1つが政治家 の経験としては本当に奇跡的に役に立つ 素晴らしいものになっていると いうさん今回都性に挑戦し くれるという決してもらいましたけれども、私やっぱり都性全般を見ていて、ま、我が党がどうというは都性全般ですね。あの、いろんな年代の人いらっしゃいますけれども、やはり 40 代ぐらいのところというのはもう本当に屋台骨で 社会の経験もある、未来に対する責任もあるということで、ま、どんどん特に飯田さん世代の方、しかも第 1 戦で苦労と実績を重ねた側戦力の方に来ていただきたいとずっと思っていたんですけれども はい。 もし土都性で責任を得ることができれば どういう風な政策を前に進めていきたいですか?ま、いっぱいあると思うんですけど、例えばこれっていうの教えてもらっていいですか? そうですね。 もう本当に私のパーソナリティの大きな1 つが現役子育て世代と いうところで、今PTA も実はさせていただいて 地域のあのパママの皆さんともやり取りをさせていただいてるんですけれども、そういう意味では教育についてすごくもっと都にやってほしいというお声もありますので [音楽] この教育についてしっかりとやっていきたいと思ってます。 確かに教育、小学校、中学校は、え、例えば市区がやることが多いですが、ま、 [音楽] はい。 高校は、ま、都立が多いわけで、ただこの小学校、中学校に関してもとの様々な支援というのが聞いてるので、義務教育から高校現実的には今もう 99% 以上が高校進学されていらっしゃいますから、 高校ぐらいまでがある意味お子さん方に対する、ま、あの、社会の責任だということを考えると、ここ一貫して、ま、抜本的な教育の底上げっていうのやっていきたいですよね。 の教育の形っていうのを、ま、再構築していきたいですよね。 そうですね。本当に皆さんのお声の中でもうこの再構築してほしいっていうところ、ま、教員の職改善もそうですし、あとはあの英語教育の部分だったりとか、 そのお子さんに合わせた教育っていうのをやって欲しいっていう、もうそれすごくたくさん頂いてます。 僕実は英語が大事だと思っていて、それはなぜかって言うと、お子さん方の選択肢を増やすことができる、あの、すごい貴重な言語だと思ってるんですね。僕、あの、前会社員の時に例えばニューヨークに住んでいた時に日本人の方たくさんいらっしゃいましたが、例えばヘアメーカーアーティストの方 はい。または例えばパン屋さん、 え、お仕事に日本人の方っていらっしゃったんですね。世界中どこだってそうだと思います。 なので、ちょっと言葉ができれば、例えばお仕事を重士でやってもいいし、小前市でも別に新宿でも北海道でもいいんだけれども言葉がちょっとできるとニューヨークでもロンドンでも香港でも世界中でその選択し用があるじゃないですか。 [音楽] 加えて日本の中で仕事をしていても今よりもさらに 5年後10 年後にはちょっと英語ができると自分自身が携達されるような仕事の選択肢が増えていくので僕はもう教育というのはお子さんの幸せの実現のためにあると思っているのでそう考えると 1人1 人の選択肢を増やすというのはものすごく大きな そう責任だと思うんですね。 ただそのプロの通訳になるわけではないので発音が完璧である必要もないし文法なんかちょっと間違えてもいいけれども普通に自分が言いたいことを伝えて相手に言ってることが分かるぐらいの教育ってもう義務教育でなんか高い英語学校に行ける方は行けばいいけれども行けない方でもいいや普通に焼酎こう出たら ペラペラ喋れるじゃないっていう社会に知っていきたいですよね。 具体的に都議会公明党でも考えてることとかあるんでしょ? そうですね。もうこの小中学校にあのしっかりとネイティブのスピーカーを配置したり、またあのオンラインで実際に繋いで [音楽] 今ネットの時代ですよね。 そうですね。学習できるようなところはやっていきたいというと。 私もあの今までの議員の仕事の中で茨城県の町という、ま、そこの地域の責任を持っていた時に長から、え、加速化が進んでると若い世代にどんどん、ま、移住をしてきてほしいので何かプロジェクトがやりたいってなった時に 2 人で議論をして決めたのが町で小中学校出ればお子さん方は全員英語ペラペラプロジェクトっていうのを決めて で、そこで 結論から言うと全ての効率の学校に2 人以上のネイティブで、しかも英語を教える教師を持った人を体をして、 で、ゲームのようにお子さん方と英語を話すようになって、今もう普通に小学生、中学生が英語で 3 分ぐらい自己紹介できるようになってますから、同じことを、ま、今しかもネットが発達してるのでオンラインで外国の方とフェイス toフェースでそういう時間を作ることもできるので、前、そして東京全体 はい。 是非ともやっていきたいと思います。息子も実は英語を習ってました。ええ、そうですか。 はい。そういう意味ではこの英語喋れるようになっていただ よくですね、英語だけが全てじゃないっていうとその通りなんですが、現実的に私ですね、会社員の時に例えばドイツ人とフランス人とアフリカの人と仕事しました。何の問題もありません。英語で通じますからというのが現実の社会なんですね。 [音楽] あの英語の授業を増やしての授業減らすということは決してなくて、今までの授業をしっかりとさらに強固にしながら英語の授業の質を上げていくというのすごい大事ですよね。 はい。そうですね。もう本当に世界の中心地東京としてやっぱりこの英語教育が力入れてくべきだと思いますね。 [音楽] 大切ですね。是非都議会の中でそれをリーダーシップを持って実現してほしいと思います。 はい。頑張ってまいります。 この若い世代の未来を広げていくっていうことはものすごく大切でと同時に 今ご高齢の方々が すごくこう素敵な人生をま楽しんでいかれるでその方々をしっかりさ、ま、支援させていただくのと同時にその姿を見て 次の世代そしてお子さんの世代も ま一生懸命頑張っていく中で自分の人生のイメージが湧き将来不安が提されるわけじゃないですか。 はい。だから今のごの方々にどういう風な政治やのサービスを提供するっていうのもすごい大切ですよね。 いやあ、本当 で、今公明党で僕今政策の責任者ですから、若い方々の社会保険料が高いと社会保険料を下げていくというのがすごく大切な、え、ことになっていて、そのためには医療費全般を下げていくとで、どういう風に下げていくかっていう議論が各党で色々あって非常に乱暴になもあるんですね。けど私たちはうん。 みんな元気になっていくとうん。 元気になっていくから病院に行く必要がないと。 ああ、 病院に必要がないから医療費が下がると 医療費が下がるから現役世代の保険料も下がるっていうそういう 戦略的なそういう公循環を作っていきたいと思っていてでそれを具体的に実現できるような施策を色々考えてるんですね。 はい。 例えばですね、飯井飯田さんまだ若い方が検身とか行きませんか? え、そうですね。古には入ってますけど くけどが元検身行ってください。 今癌手はい。 早期発見できればほぼ完全に治る病気になってきました。なのでどうやってステージ 1とか2 とかで見つけるかなんですね。ステージ4 号で見つけると全然違います。 なので今が検身心まえ一定の年齢を過ぎると自治体でも受けていただけますけれどもその、え、頻度を増やすとか、 [音楽] または、え、受けていただける心の癌の部位の幅を増やしていくとかという風に気軽に頻繁に受けれるようにしていくと、そうするとガンガが見つかってもステージ 1にだったらそうですね、 すぐ執術もできるかもしれない。 必要ないかもしれないし、その後の抗が剤治療も短くて済むとだから自分が元気になり病院に行く頻度も少なくなって薬も使わないので医療費が下がってそしてその保険でも下がっていくかなくてですね。 はい。うん。ステージ4 とかで見つかると自分の体も大変、その後の抗が剤治療ものすごい大変だし、お金もかかるので健康になると。 はい。 またあのお薬手帳とかそのマイナ保険症をもっと活用してお薬をお 1人お1 人が健康になるためにもっと活用したい。例えばですね。 飯田さんご自宅にはい。 処方してもらって受け取った薬で飲み残したものとかありません? うん。あります。 いっぱいあります。もったいないですよね。 なので本当に薬の飲みすぎも良くないですから。え、適切な量の処法であったり、またお薬手帳等を利用するとですね。 うん。 え、例えばここのな、どっかの内科に行って処法されたらその前の薬局で処方されて、例えばどっかの皮膚化に行ったらそのとこの皮膚化、どっかのなんか消化機内かに行ったそこってそこ同士でもらって別々だと実はここでもらったお薬に含まれてる成分でもうここの処法は必要ないとかっていっぱいあるわけですよ。 なので先生方にもご協力をいいてその患者さんに適量、これ適量じゃなければ逆に悪くなる可能性だってあるわけですから適量で効果が最も効くような割合にしてもらってだから全体として薬も下がる。だから保険費も下がるけどみんなは必要以上の薬を飲む必要がないので健康になるとするこういう循環を作っていきたいんですよね。 そうですね。という風にはい、 ご恒例の方も含めて とにかくみんなが元気になっていく社会の中で はい。 ま、現役の世代の方々の保険料も下がっていくな循環感を作っていきたいんですけども、 重複前で飯田さんも毎日 現場を歩いてる中でいろんなお声聞かれますでしょ? そうですね。どういう感じですかね? もうまさに私自身がちょっと前に子育てをスタートしたのがこの人代団地っていう団地マモス団地なんですけれども、そこで子育てをスタートしたんですけれども、周りにたくさんの深夜世代の皆さんが住んでらっしゃって、で、なんか困ったことないとか、あの、声かけてくださったり、作り置きのお材を持ってきてくれて大丈夫って言ってくれたり、本当にもう温かい、え、皆さんだったんですけれ もそういう皆さんにしてのやっぱり恩返しをこの都性の中でしていきたいっていう思いが 1 つございましてで加えて私の両親世代も間もなくこの後期高齢迎えてきますのでこのやっぱ 40 っていうこの年代がこの子育てももちろん大事なんだけれども両親世代も支えていくそういうすごく大事な世代なんだなっていう風にますごく実感してますのでまそういうあの観点からしっかりやっていきたいなと思ってます。 [音楽] 大切ですね。はい。 ちなみに小前そして重府の辺りは災害に対する、え、住民の方々の不安ですとか、または備えってどういう感じなんですか?いや、小前にあの玉摩川っていう川がありまして、 またあの野川、入間川、千川って川がすごく多いんですね。 で、台風19 号っていう記憶に新しいもすごく 2019年 [音楽] [音楽] そうですね、増水したあ、時があったんですけれども、その時にも、あ、公明都議会公明党が中心になって、え、すかさずこの国土交通大臣に来ていただいて、で、今まさに瞬工事ってこの川を深く掘り下げる工事をずっとやってまいりまして、ま、それによって昨年もすごいゲリラゴが降ったんですけれども、あの、氾乱せずにもう未然に、あの、防ぐことができたっていうのが今ありまして、もうこ これしかあのまた私の方でも引き継いでやっていきたいなという風に思ってます。 公明党はある意味の皆様の命を預かるという もう私たちの党のど真ん中の政策があってその上で与党政権の中で国土交通大臣の食籍もお預かりをしています。 私もあの党の中の国土交通部会長、国交省の政策を作る責任者をやってたんですけれども、最も大きなあ、その責任の 1 つは自然災害から国民の皆さんの命を守ることですから、ま、残念ながら雨の降り方が尋常形じゃなくなってきてしまっているので、 毎年この出水域であるその梅雨以降にもう本当に毎日を心配されてる方くさんいらっしゃいますので、 ま、しっかりとはい。 防災を前に進めていきたいですよね。 はい。 その上でですね、私あの、え、東京都荒川区に住んでまして、荒川住田川というのはもう一級河線で大きここがもし乱をするともう東京のが壊滅するぐらいのインパクトがあるのここしっかり守ってるんですけれども、 [音楽] ただそれだけでいけないなと思ってることがあって、普通はですね、川のある例えば川の近く、荒川の近くだと毎年地域の方心配だけされるんですけれども、 世界的に は川のある町というのは豊かな町でその川沿いにみんな引っ越していきたいんですよ。 ええ。 で、その川沿いで週末言ったりすることが最大のそのリラックス時間だったりするので、実は荒川の河線敷には川町作りを国省中心に地域の、えっとやってまして、 例えば週末に、え、キッチトラックをバーっと出して、で、そこであのお父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんがビールも飲みながら子供はそこで大同芸人と人と一緒に遊んだりとか、川沿いをレンタルサイクルでやったりとか、イベントをやったりとか。 はい。こ 川は楽しむもんだいも取り組んでるんですけどもはい。 重小前は今どんな感じですか?あの小ですね、イカ田レースっていうの毎年夏に やってまして、あの団体がですね、このイカ田を手作りをしてこれもあの手で作らなきゃいけないんですけどもそれを川に並べてあのみんな乗るんですね。う ん。あの鳥人間の可愛版みたいな。え、面白い はい。 それをあの本当に競そうっていうので私も数年前にあのやらせていただきまして出た。それあれですか?本気のやつですか?それとも楽しもうぜっていうやつですか? あの私たちは本当にあのエントリーしたのが初めてだったのでどっちかっていうと楽しもうぜなんですけど でもあの出てる方は 本気の人がはい。 とてつもないの作ってこられるけど。 へえ。 なんかあの水の抵抗がどうやって少なくなるか的なすごいな。 そうです。はい。 そういうとにかくを中心に地域の人の遺行の場にしていくっていう観点も大事ですよね。 そうですね。おっしゃれ通り。 それもあの、え、玉摩川ですと一級河線ですから、ま、ところがその責任を持ってるんですけども、都議会に出ていただくことができればそういう 1つ1 つの防災減とともに地域の方にどういう風な豊かな生活を実感していただけるかという街作りも大事なんで、そこも協力して是非一緒にやらせてもらいたいと思います。 はい。はい。頑張っていきます。 飯田さんの地域にはいろんな川があって、例えば玉摩川だったらそれは国が管理しているし、線川とか野川だったらそれは東京都の管理ですけれども住民の皆さんからするとどこが管理してるとか関係ないじゃないですか。 だからそこ協力をして東京都がやるところも国ができるような支援策もあるし、国がやるべきところでも東京都と一緒にやることによって地域の方にもっと喜んでいただけるとこもあるので是非この川のま、水害対策と川の住民生活の向上のための活用はもう協力してやらさせていただきたいですので [音楽] 是非一緒に頑張っていきましょう。 はい。よろしくお願いいたします。 飯田さん今日ありがとうございました。 ありがとうございます。今まで何回もお目 にかかってますけれども、今日改めてお話 を聞いて、是非政治世界でとりわけ東京 都議会でもう住民の方のために大活躍して ほしいなという風に思いました。いろんな ご経験1つ1つが政治家の経験としては 本当に奇跡的に役に立つ素晴らしいものに なっているという風に思う実感があります 。あの、やっぱ41 歳という若い力すごく大切で、ただ若いだけではなくていい経験があるからこそ側戦力でできることがたくさんあるしもある、情熱もある、力もある。加えて経験も知恵もそして未来に対する責任は本当に楽しみな仲間ですので、是非頑張っていただいて一緒に働いていきたいと思いますので頑張っていきましょう。よろしくお願いします。 もう本当にこの歩と小には魅力がたくさんあります。 しっかりと融合させて住みやすい町ナンバーワン、そして子育てしやすい町ナンバーワンの福小前東京を私田県一作り上げてまいります。ありがとうございました。 ありがとうございます。頑張ります。よろしくお願いします。

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5 Comments

  1. いいださんは 色々なSNSを駆使されていて
    毎日 いいださんを 見ない日がありません。
    忙しい中 本当に 素晴らしい人材だと 今回の
    対談を通しても 思いました。
    私は都民では ありませんが 応援しております。

  2. いいださんの発信力、見習っていきたく思います❢必ず勝利されること祈ってまいります❢

  3. 頑張って下さいね❗甥っ子が大田区に住んでいますので頑張って下さいね❗応援しています‼️

  4. 飯田さん頑張ってください。マーケティングの能力や、広報の能力は、今公明党に必要な能力ですからね。

    岡本さんよく盛り上げたね。

    飯田さんの話もっとききたいです。

    なかなか前の職場の事は話しづらい話してはいけない事もあると思いますが、
    どんな困難があったか、どうやって乗り越えたのかとか、仕事に取り組む姿勢ポリシーなんかも聴きたかったです。
    岡本さんも質問してたけど、もっと詳しく動画まとめて、配信期待しています。

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