2025.05.07 『THE TRAD』 ゲスト出演:小森隼・片寄涼太

[音楽] お送りしたのはダウントでアウェイクでした。さあ、この後はジェネレーションズよりこもりさん、片寄せさんご来てご来店です。ごめんなさい。 FM東京FM。 誰よりも美しくダイナミックに。私は止まらない。世界を乱せる。 その日まで 私はプロの トルコ教プロ品質のお花の種を開発。 坂田の種 [音楽] 今選ばれてます。モータ買い取り。最大二車が入札することで下取りよりも平均 30 万円も高く売れる。やり取りするのは高値をつけた 3 者だけ楽に高く売れるその仕組みただけ。 MTA で検索。TR レコードショップザラッド。ここには毎日素敵なお客様が訪れます。今日はどんなお話が聞けるのでしょうか? いや、本当ごめんなさい。 偏てうん。いや、片手の後のもうご来店も言えないし。 え、緊張してるジェネに。 いや、ていうか本当に俺始まって以来の髪方でしたよね、今ね。あんなに いや、自分のこと守りたいわけじゃないですけど、本ん当ごめんなさい。今日はジェネレーションズワンデーなのに。 いや、最高です。 いや、本当にね、びっくりしました。申し訳ない。ジェネレーションズより小は覇斗さん、片せり亮り太さんでございます。よろしくお願いします。 お願いします。 ご店してます。 ありがとうございます。本当にはい。 あのジェネレーションザ月のこのトラットあのゴロ店長の時にご来店歴があるということで 小さんはまこな間だも僕はご一緒しましたが 55 周年とかあのねスクロブロックもお邪魔させていただきましたけども前回トラットの時は佐野さんとのご来店だったみたいですね。水目ありがとうございます。今日は [音楽] はい。ありがとうございます。こちらこそです。ありがとうございます。 本当にベッキーさんと2 人は面識はというかなんかさっきねの感じ聞 なんかわちゃわちゃっと多分あったことあるある 記憶はないけどわちゃわちゃってるかなどっかであってます えそうなんですよねそうなんていう4 人で本当にぼっとすいませんでしたみました よかったですちょっとじゃあベッキさんの方からプロフィール紹介お願いします しましたは2012年11 月ブレイブアウトでデビューデビュー以来全シングルがオリコンチャートップ 10入りアルバムは3作1位を獲得。 2019 年にはグループとして初の全国5 代ドームツアネレーションズライブツア 2019 少年クロニクルを開催し、46 万人を同員。その年の年末にはNHK 紅白合生に初出場を果たし、以来3 年連続出場。 昨年はジェネレーションズとして大きな変化を迎え、新体制 6人でのアリーナツアーを開催。 2025 年はプロデュースをテーマに2月より6 ヶ月連続で各メンバーがプロデュースするシングル曲を配信リース中とのことです。 ありがとうございます。はい。今日このお 2人で登場ですけれども はい。 この2 人の組み合わせ稼働っていうのも全然あることなんですか? ああ、まあまあまあまあま なんか新体性になってはいはいはい 多くなったなっていうイメージは なんかロ計番組出させてもらったりとかした。 そうね。うん。 なんかちょこちょこあります。 あ、本当ですか。はい。 なんかあのジェネレーションの2人に このタイミングで聞くとないと思うんですけど、せっかく 2人なんでちょっとタコ紹介お互いが どんな感じなのかっていうのをちょっとお互いにいいですか?聞いても 何ですかね?んですか? こさんよく喋りますよね。ま、ま、ま、 よく喋るし、あの、ま、メンバーの中でもそう、 MC 的ポジションなのですごいよく回していただいて、僕らもう本当に番組とかでよく甘えてうん。 はい。でも 大体のコメント取りはこさんがいれば喋ってくれるんで。 あら、やっぱ頼れる存在ですね。本当 に頼らしてもらってますよ。 あら。はい。 僕はもうり太君はもう芸能人だな。 嫌やな。別だな。 ちゃうよ。 やっぱ僕ね、それこそこう今日も今出させていただいてますけど、こうほんまいざきますってなった時とかはあ、やっぱ台本忘れないようにとかやるけど。 ああ、 もう体持ってきました。今、今は持ってきました。だから で持ってきた理由もこないだ2 人でなんかそのプロモーションさせていただいてた時にそれこそラジオ出させてもらったりするともう本当に台本とかを持たないで入りでも持たない限りでも置いてったりするんです。 はい。で、僕はあんた芸能人て話を したら今さっきも気づいたらしくて手ブで学屋出た瞬間あ、これダメだ。芸能人芸能 ちゃんと残ってた。てか、その2 人の中の芸能人何なんですか?何なんで? あかん、あかんねんなっていう。そのここにこう終わった後にここあれゾンした後終わってここ置いてくと芸能人らしいんで持ってかなきゃいけないです。これ ね。 ほ、やっぱやっぱ自分がやっぱ口にしたものですからやっぱりそこはなんか楽屋ではやっぱ持っていきたい。それは旗またそれか置いてていいですよって言っていただいたらごめんなさい。ここに言葉残しときますっていう気持ちじゃないとやっぱ。 なるほど。いや、勉強になります。 自分で書いた台本じゃないんだから ね。そんな喋り方大御所ラジオDJ みたいな喋り方だったっけ?なんか もうナチュラルボーンDJた。 ナチュラルボーンDJ。 いや、そうだってキーさんも小ですからね。 そうです。 今年で6年目。 そうです。ありがとうございます。 はい。だから時間的時間帯的にはこの後というか続いていって 10時からですから6年はすごいね。びっ くり月毎日生放送です。 すごくないですか?全国ツ話中とか。 そう、そう。ライブがあるわけじゃない。 そう、そうですね。だからね、ま、関東近郊とかはもう本当にこう間に合うライブ終わりとかは車でこさし、あ、もう走、もうわっと出してもらって。 [音楽] いやあ、間に合った。 すっごいなと思います。メンバー。 やっぱそうですか。 もう本当にそのどうやってんだろうなっていう。 いや、 だって数時間前、下手すら十分前までもすごってるわけじゃない。 きの人前にしてそのまま来 て包調の顔になって。そうなんですよ。 だからなんかメンバーやっぱスケジュールがとんでもないスケジュールの時ってあるじゃないですか。 はい。はい。どうやって生きてけばいいんだろていうスケュールの時とかにメンバーみんがうわやっと終わったわてなって [音楽] 僕の後ラジオ行くわってなった時にメンバーがお前マジですごいなっていう一言で なんか頑張ろうって思 あいい話だな 言ってくれるんすね。 言ってくれるんで、メンバーの気持なんか言葉で頑張れてるところとかはありますけど。 頑いすごいわ。はい。すごいな。すごい。 うん。 そんなりだったっけって言うから。そういや、いいですよ。校調なんですよという。はい。 さあ、それではここでザラット恒例のお越しいただいた方にご自身のルーツの楽曲を選曲していただきたいんですけれども、片瀬さんは どんな曲を選んでいただいてますか? はい。 あの、ま、僕自身もすごいうん、子供の頃とかに聞いたのかなっていうようなレの曲です。はい。 [音楽] じゃ、是ひ局紹介お願いします。 はい。え、新井さんで海を見ていた5 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] いや、お送りしましたが、本日のゲストジェネレーションズ片瀬涼太さんの選挙で、え、新井海を見ていた 5号でございます。はい。 これ聞きながら小さんもなんでこれを選んだか聞きたいわと選挙是非教えていただいてもいいですか? はい。 いや、ま、なんか母が好きだったっていうのがやっぱ 1 番大きくでも父も好きでやっぱその世代的にもすごく聞いていたっていう曲の中で僕はすごいこの曲は中学生ぐらいの時に聞いた時に衝撃を受けて なんかこうないじゃないですか。もう今こんな曲って。 そうですね。はい。 だしやっぱ当時のそのいわゆるこう火用局っていうのっていうの [音楽] のその中でもよりこうコアな部分 言葉の美しさとかなんかこうね日本人らしさみたいなもの感じられる曲でなんかいつか自分がこう音楽をやるんだとこういう楽曲も挑戦してみたいなと思える曲でもあったので すごくそういう意味で自分のこう根底にある一曲とい 意味ですい曲なんですよね。 なるほど。いや、素敵な選挙ですよ。小さんどうですか? いや、り太君なって思いますけどね。なんかり太君のこのなんでしょう?やっぱ育ってきたこう 人柄だったりとか、ま、今の性格だったりとかっていうのもやっぱどこかすごい丁寧だし優しさみたいなのを感じるんで、なんか今のそのお母さんとかのエピソードとかを聞くとあ、ま、ルーツというには確かにま、あるんだな、ここがっていう人じゃないでしょ。 [音楽] うん。 俺なんかその午後に合わせて午後の番組だからぐらいのテンションで選んだのかな? そんな軽いな。それだ。 それだけではない。それもあったけど なんかこういう楽曲を午後に選ぶのもいいじゃない? いや、だからいいじゃない。 でもそれをやっぱ選べるその感性みたいなところも素敵だなって 僕にはないこの丁寧さ。 はい。 すごい好きなんですよね。でもこういうところ僕り太君ありがとうございます。す なんか小バカにしてい いやなんかね前半の芸能人があったから なんかねほってんのかな。 そう、そう。なんか 大丈夫。あの、なんかいいよね。絶対 いや、ブースにいて表情が見えてわかんないんだったら聞いてるだけの人全然わかんない。本当にどっちなんだ? いやね、これ純粋にですよね。いいなと思った。に思ってくれ。 うん。素晴しい。じゃあ続いてはです。 うん。はい。ではこもりさんのルーツも伺いましょう。曲紹介お願いします。 もうこの曲がなくして今の自分はないという曲を持ってきました。 はい。 さあ、続いてはですね、小さんの選挙ですけれども、もう名も言わず、 はい。言わずだ。 もうとにかく皆さんに一旦聞いてもらいたいという。 [音楽] はい。 エグザイルで中トレインでございます。これは是非ちょっと理由も はい。 もう僕がそれこそエグザイルス母親の影響でエグザイル好きになるんですけど、もう母親がとにかくそのエグザイルを見て僕にダンスをさせたいっていうので、もう母親がその CDコンポとDVD プレイヤーを買ってきて、 で、そのDVD プレイヤーでライブ映像のこう集中料を見て 母親がもうそのなんじゃないか振りはああなんじゃないかみたいなの見て 僕と一緒に踊ってみたいなうん。 それがなんかあるし、僕のダンスの始まりみたいなところもあるんです。そうなんだ。 なのでこの曲がなければそれことエザイルがいなければ間違いなく今の僕はないので。 これはもう本当切っても切り離せない。 へ、だ、本当にエピソードだね。 え、お母さんはあのダンス経験者とではないですもん。全くただのおばちゃんです。もう本当にエグザイルファンという ただのファンです。 で踊らせたいっていうのでDVD プレイ見まくって見まくって でしかもボーカルが抜きになるところとかだけだとこの時何やってるんだろうなとかで他のライブ映像とか [音楽] ミュージックビデオとか引っ張り出して 違う角度から 見てとかってねやってました。 それで息子さんがこんなデビューして活躍してたらめっちゃ喜んでらしたね。親 そうだからもうはい。母親はもう願ったり叶ったりないで。 そうなんだ。すごい超いい 夢ありますね。 [音楽] 素晴らしい。ありがとうござい、ありがうござい、ありがうござい、 ありがとうございます。 さあ、ジェネレーションズさんですけども、現在メンバプロデュース学局配信プロジェクトプロデュース 6ッカラーズを行ってるんですよね。 はい。うん。うん。 これ、この話がこう上がってきた時にどう思われましたか? 1 人ずつま、こうプロデュースをね、自分でやっていくという話でしたけども いや、なんか新体制っていうところで改めてこう自分たちの新しい楽曲もたくさん欲しいともあった。 そう意味でもすごく利になってましたし なんか単純にやっぱ123 年やってきてまだこんなことやったことなかったんだなってさ、やったことないことまだあるんだなって自分たちのワクワク感もあってめちゃくちゃ楽しみでしたね。 いや、楽曲はもちろんですけどね。 リリックビデオ、ま、ジャケット写真、ま、プロモーション活動、ま、本日もその一環だと思いますけれども、こちらも、ま、メンバーが本当にこう、全部意見をしてプロデュースしてて、で、 6 ヶ月連続配信すごいハードですよね。絶対やること。 ハードですね。下準備考えたらだっていつから始まってんだっていうことなってきますから。 ハードでしたね。 ね。で、目標も掲げられて、これはもうそういうことなんですね。 売れることもそ うシンプルね。 [音楽] もう本当にでもなんか売れるっていうことにはなんかすごく色々なんか格的な意味もあってやっぱセールス面もやっぱまもちろんそう数字としてっていうのもちろんあるんですけどこのプロデュース 6 カラーズをやることによって出会ってくれる方が増えるっていうところももちろん絶対にそこにつがることだと思いますし改めてなんかジェネレーションズ初期は知ってるけどなんか中期あんまわかんないんだよねっていう方がもう 1 度ジェネレーションズに興味を持ってもらう だったりとかなんか色な思いがこってるんですけど、その思いを全部羅列すると膨大な思いになっちゃうで、 なんか集約するとまた僕たちがこうより1 個上のワンランク行くためにていう意味ではやっぱ売れることっていうのが一番 あれなのかなっていう思いがこってます。 はい。片瀬さんのは第2弾はい。3 月になりました。はい。気づいたことは という楽曲ですけどもこれ津高一さんプロデュースサウンドプロデュースに迎えてというはい。 これはなんかやさんでやっぱやりたいなっていうのはもうご自身で いや、なんかこのシックスカラーズプロデュースプロジェクトがあって誰とご一緒しようかなと思った時にやさん僕プライベートでたまたま知り合ったのがもう 78 年前とかだったんですけどそっからお仕事だけできなくて でこの最強の仲間を うん 取り入れた方がいいんじゃないかと思って でお話ししてもうすごい心よく受けていただいてでやっぱ自分はやっぱ先ほどの部分もちょっとありまし バラード曲を作りたい、ま、ジェネレーションていうのもなんかこう世代が上がってきて、今の僕たちに似合うなんかこう大人なバラードソングみたいなものも 1 個目指したいなって思いでさんと制作した。 いや、ばっちりですよ。確かその思いを うん。 ね、一緒に作り上げるんだったら津やさんはもう本当に 無敵のそうなんです。 プロデューサーですね。 本当にいろんなこうやっぱ屋さんのお持ちの引き出しをたくさん あの活用してこの楽曲にたどり着いたので良かったですね。 いや、すごいな。そ第2 弾に出てで、小さんプロデュース曲もありますよ。これが昨いですか?小さん。 はい。ありがとうございます。5月5 日にリリさせていただきました。 はい。第4 弾でこれサウンドプロデュースが アジアンカフージェネレーションのご藤さんです。 はい。ごちさん。ごさんです。 はい。お願い。いただきました。 これごっちさんはなぜ? そうですね。 僕が今回プロデュースするってなったのもうテーマが 1 個、ま、誰かにエールを届けられるような応援を作りたいっていうのが僕の中でテーマにあって、 で、まあ10 代の頃に僕に出会ってるんですけど、なんかその時にすごい人生のこう分岐点に立っていて、で、 10 代の時アジカに出会って、アジカの曲ですごい勇気を当時もらってたんですよ。 うん。 で、ま、自分がこう、当時音楽に力をたうにこの僕がプロデュースする曲が誰かの力になってほしい。 じゃあその曲をもう説得力込みでなんか作れるんだったらここはもう自分のそれこそルーツじゃないですけど思いも全部込めてごっちさんに作ってもらうっていうその制作方法自体がすでに誰かにもう力を与えれるんじゃないかなと思いコさんにオファーさせていただいたっていう感じです。 はい。はい。 も、ま、ある意味夢叶うと言いましたね。いうことですよね。 [音楽] そっか。昨日か。 そうです。 僕事前にお会いしてこれが出るって話をちょっとしてたのでこ いやいや、本ん当おめでとうございます。ごす はい。ちょっと聞きましょうよ。でもね、 そうでは曲紹介お願いします。 はい。え、今を生きる全ての人に向けた応援会になってます。ジェネレーションズでマイジェネレーション。 お送りしました。 ジェネレーションズの新曲楽曲ネレーションでございます。 はい。 ちょっとこれ聞きながらいろんな話聞けて楽しかったです。なんかそのごっちさんとのね、制作もそうだけど今の本当ジェネレーションズのステージにめっちゃ生えそうな ね。ありがとうございます。音作りで いや、小さんさすがでございます。 いや、感謝です。ありがとうございます。 はい。 でですね、この後、ま、さっきスクールオブロックのお話今夜のゲストですか? [音楽] そうなんです。スクールオブロックがごちさん来てくださるんですよ。 するとやくない?ワンデーの締めにごさていう完璧な 完璧な流れですよ。 めっちゃ緊張してます。 やっぱもう僕ラジオすること何回もさんとやったことあ、もうやらせていただいたことあるんですけども未だにやっぱアウト喋れなくなるていうかもオープニングでゴっちって言っちゃうや ダメですけない でも僕の中でやっぱごっちなんすよね。 10代の頃に出会ってるんで。 そうね。軽略逆にね。 いや、こさん、あのごさだから入ってくる手前で噛み倒すことがあい事すよね。 楽しみやな。じじってなっちゃうから。 じゃじじでむ、なむ。 そっか。なんで楽曲のお話の続きはね、今夜のスクールオブロックで多分詳しく聞けると思うんで皆さんお楽しみにという。 で、この連続リースのシリーズはまだ続きますね。 6月が佐野さん、7 月がか原さんまで続きすんでね。楽しみです。 お楽しみにということでございます。 そしてジェネレーションズ9 月からはアリーナツアーも決まっています。 タイトルがジェネレーションズライブツア 2025ッセンスは8年14公演を行う。 ありがとうございます。 どんな公演になりそうですか? あのやっぱこのプロデュース曲企画が終わってのこう僕らのシックスセンスというところでなんか自分たち自身もこうアーティストとしてだけじゃなくてこうプロデュース力を兼ね備えて うん。 今回のツに望むのでなんかステージ自身ももしかしたらちょっとこうそれぞれがプロデュースするようなシチュエーションがあったりとか なんかそういうそれぞれ6 人がこうソロパートていうよりはこう誰かが立つような そういった演出をしてみたりとか色々な可能性を秘めたになりそうなので僕ら自身もめちゃくちゃ楽しみです。これまた これはじゃあちょっと今まで見たことのないコンサートね内容的になりそうとしてもまチャレンジなね、またね。はい。 そうか。 ま、今ね、多分これ以上は言えないですけど、もう進んでるんですよ。じゃ、ちょっとどんなことやろうか。ステージングとかね、今どんな感じのステージにしようかとか、そういう打ち合わせはし、 今めっちゃ忙しいですね。じゃ、 いやいや、本ん当に大丈夫ですか? あと2局控えて 素晴らしい。 しかも今後写真集の発売ったり、ドキュメンタリー映画も制作中。 マジですよ。 時間足りる。どう?どうなってん? いや、もうむちゃくちゃですね。 何してるかちょっとわかんなく。 ラジオでしょ。ラジオもあります。 めちゃくちゃです。ですね。 あんま言わないけどね。自分らでそういうこと。 [笑い] すっごい笑顔だけど。 でもなんだかんだ楽しいんで。 楽しい。楽しい。めちゃくちゃ楽しい。素敵いだいてます。 いや、でも本当にね、続きますからリースも これちょっと皆さん是非楽しみに。 映画もあるからドキはい。制作中です。 お願いします。い ま、でも小もさんに本当今夜のね、そのポチスタンドのやつも うん。ね、めちゃ楽しみです。 み。いや、ま、ちょっと今日お2 人お迎え、ちょっと最初本当何度も言いますが、あの自分の紙でどうなるかと思いましたけど でもたっぷりちょっとお話聞けたんで本当良かったです。 ありがとうございます。本当に ということでここまでのお時間はジェネレーションズから小森は斗さんさんをお迎えしました。ありがとうございました。 ありがとうございました。東京 FMF [音楽]

#TOKYOFM
GENERATIONS 1DAY✨

#GENERATIONS
#小森隼 さん(
@hayato_official
)
#片寄涼太 さん(
@yose__staff
)がご来店❗️

新曲『MY GENERATION』や音楽ルーツについて、お話を伺いました❗️

ありがとうございました‼️

#MYGENERATION #GENE_MYGENERATION #PRODUCE6IXCOLORS #GENE_TOKYOFM1DAY
#THETRAD #ベッキー #ハマ・オカモト #radiko

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