真理に基づいて生きていく【オーラの泉】

41 Comments

  1. 多分、これが真理。人は自分の考えにそって生きている。これが真実だと思うと現実がそのようになってくる。表現が難しいけどその人が思う現実があらわれる。だから皆自分が正しいという。

  2. 食べないと言うことをしていたある方は、
    骨がボロボロボロになって不健康な様子です。
    口から食物を摂取しなければ人間死にます

  3. 学ばないといけないと今、思う心理も、これは真理と違い、
    常識も、定式と思える今、言葉ひとつに対してもまた、受け取り方ひとつにしても、頭で考えていましたが、生きる本能で生きれば、食べることさえいらないことと思えました😌

  4. 神がかり🎉✡️あの世へ行ったら~💞この世での美味しい食べ物を食べられないので😊💕食べるのを楽しみます💜(*´▽`*)💕ありがとうございます💟😊💕

  5. 思考は現実化するって、そういうことですよね。
    「私は何食べても太らない」って決めてから、そうなってます。
    100%信じることが大事。

  6. 聖痕とか病は気持ちからとか、人間の気概の強さから来るすり替え心理が脳に埋め込まれる、榎本さんの意外な話し素晴らしいと思いマシタ、

  7. 体質によって違います。江原さんはかっぷくよい、美輪さんもです。説得力ありません。病気の人や使用している薬で代謝を抑えられる方々も
    いらっしゃいます。くだらない。

  8. 霞を食うってあれお蕎麦の事だよ?お山で修行してたときに師匠が言ってた

  9. これって食以外にも言えますよね。
    孤独は寂しく辛いと考えながら会社勤めしてる人が
    病んでしまう例もあるけど、別に奥さん子供、友人が
    いなくても全然平気っすという人もいますしね。
    →はい私の事です。

  10. かっこよすぎる!!!
    人類全員榎木さんレベルになれば無駄な争いなんかなくなるだろうな✨

  11. 怖い怖い、食べなきゃ死ぬんだよ
    三日食べないとかなんの説得力もないよ。

  12. この説明の仕方はかえって誤解を招くので良くない。こういう曖昧な言い方をするから霊的なものはすべてインチキだという世間の認識がなくならない。

    表面的には「真理は変わらない」と言いながら、
    実際の説明では「信じる内容で現実が変わる」としており、
    それは厳密な意味では論理的矛盾ではないが、
    一般的な意味では「真理が変わって見える」ため、聞き手にとって混乱を招く。

    この話者は「真理は変わらない」と言いながら「思い込みで現実が変わる」と言う。この構造は一部の人には「悟りの境地」に聞こえるかもしれないが、多くの人にとっては**「ご都合主義」あるいは「責任転嫁」にしか映らない**。

    これでは「霊性」とか「真理」なんて言葉を出した時点で、聞き手の心のシャッターが下りるのも無理はない。これは明らかに表現上の怠慢であり、それによって一部の人が「信じた者勝ち」という無責任な言説で搾取されてしまう原因にもなる。

    そして、「本当に価値のある霊性の教え」までが、同じくインチキ扱いされてしまう。

  13. そこまで思い込める人は稀少だから、シロートが付け焼き刃で手を出すことじゃないと思ってる

    この理屈が正しいなら、例えば夜は来ないと思ったら夜が来ない世界になるのか?地球は平らだと思ったら平らになるのか?って話
    食べ物をとり睡眠を取って生きるよう初期設定でプログラムされてる「肉体」というものをどうこうするのもそれに近い。
    自分の「意識」だけで済む話と、そういう「世界」の「プログラム」を逸脱するって話は一緒にしない方がいいと思ってる

  14. 凄いとは思うけど、自分だったら周りの人が食べている姿や振る舞いが不潔と言うか気持ち悪くなってしまい、自分と他者を線引きしてしまい見下す気持ちが出て来そうなのでやりたいとは思えないんだよな〜

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