戦国東都ドラフト候補続々!島田舜也152km/hでスカウト熱視線/中西聖輝13奪三振vs齊藤汰直11奪三振の熱投/プロ注目No.1野手小田康一郎がHR&満塁タイムリー炸裂【週刊アマチュア野球ニュース】

夢足式でストライクゾーンに投げること。 ドラフト種の入り過去です。今週も週刊 マチュア野球ニュースをやっていきます。 今週末は新しくできたジャイアンツタウン 球場でと一部リーグが開催されていたので そちらを土日両方見てきました。等と一部 はドラフト交付と言われる選手がたくさん いるので実際ドラフトかかる選手も当と 一部が1番多いんじゃないかな。絶対生で 見ておきたいなと思いただと一部は平日な んですよね。普段試合が神宮であるんです けど、それがやっと土日ジャイアンツ タウンスタジアムに行けば見れるという ことでがっつり見てきました。とうと一部 リーグの感想や気になった選手の感想を 取った映像を踏まえて一緒に紹介して いこうと思うので是非最後まで見て ください 。その前にちょっとさすがに疲れたので 乾杯しようと思います。いや、1日目は 午前中雨で、ま、屋根あったんで大丈夫な んですけど、その中8時間半。2日目は9 時間、3試合ずつずっと立ちっぱで見せた のでもう足がパンパンでさすがに アルコールを入れないとやっていけないん で。乾杯い 。ああ、球場でも飲みたかったんですけど ね。ちょっとそれでよく覚えてないとか なったらやなんで家帰ってくるまで我慢し てました。ああ、うますぎる。 早速と一部リーグについて話していきたい のですが、まずは高校からです。高校は 大阪の準々決勝と準決勝がありました。 特に注目カードが大阪党員対東だったん ですけど、これがなんでかって言うと、5 回戦で箕対東があって、1対1の同点から 延長になったのですが、そこで箕が10回 の表に6点を取って、その裏酒井東が7点 を取って、7対8で酒井東が勝ったという 衝撃的なカードがあったんですけど、その 酒井東と大阪党員がぶつかるということで 、どれぐらい実力があるかというのが 楽しみだったのですが、結果は6回 コールドで15対大阪党員の勝利となり ました。その後準決勝で大阪党員対勝高校 があったのですが、こちらも5回コールド で11対0。そして準決勝では理者も勝っ たので決勝は大阪党員対戦者という激ア カードになります。秋の近畿大会で大阪勢 が負けてしまって選抜に大阪が出ないと いう珍しい台だったのですが戻ってきた 感じがしますよね。さすがに私は見に行け ないので関西勢の方は決勝のレポートを バシバシしてくれたらと思います。次は 和歌山県大会です。こちらは選抜準優勝 だった地弁和歌山の試合を楽しみにしてい たのですが、無事優勝いたしました。内容 を見るとエースの渡辺君が投げてないん ですけど、これちょっとあの知ってる方 教えて欲しいんですが、温存してるのか 怪我してるのか不調なのかちょっと知り たいです。ま、とはいえ渡辺君以外の ピッチャーを育てないと夏は厳しいなと いうのが正直な課題だったと思うのでどう なってるかより気になっております 。そして次が大学です。見てください。 こんな素敵なガイドブックまで手に入れて しまって。いや、マジでこれ小学生の時 寝る前プ級メーカーを毎日見てたのを 思い出す。本当に毎日見たいもん。情報量 めちゃくちゃ多いんで。ま、成績とか書い てないけど選手情報かな。いやあ、いい ものを手に入れてしまいました。まずト 一部のリーフ全体の感想としては全体的に レベルは高いです。特にピッチャーの レベルが高いかな。急速150前半出る ピッチャーがたくさんいますし、あと フォアボールが少ないので試合見てて 気持ちが良かったです。とはいえちゃんと 打つんですよね。6台と比較した時に6台 の方が得点にする力は高いと思うのですが 、満べなくいろんな選手がヒットを打てる のはとうと一部な気もしました。あと見て いて楽しいポイントとしては火球性が積極 的に出てくるので楽しかったです。高校で の活躍が記憶に新しい選手とかがバンバン 出てくるので、うおとか言いそうになるし 、多分他の人も言ってたと思います。ま、 どんな選手が出たかっていうのは後々また 紹介していきます。まずは東洋大学対日本 大学の試合です。1日目は2対3で東洋 大学の勝利となりました。同点だったん ですけど、9回裏東洋の吉田君のさよなら ホームランで東洋大学が勝ちました。 やっぱり嬉しかったのがプロ注目選手島田 君の投球を見れたことです。成績は8回5 アダ2脱三振で最速152kmでした。 ただ数級150超えたよとかじゃなくて 結構155円の弾が多かったのでやはり レベルの高い選手だなと思いました。ま、 その感じで8回投げてるんでね。特徴とし てはこれはもう誰が見ても感じるレベルの 9位のすごさ。重たくて勢いのある玉が 150km超えで飛んでくるので見てて とても気持ちがいいです。からDNAに 行ったしの木君を思い出すような気迫 溢れるピッチングであれそうだなっていう 場面もあったっちゃあったんですけど 引きずらず堂々とピッチングしていたのが 印象的です。こういう即興を投げる本格派 のピッチーって分かりやすい分色々言わ れることが多いと思うんですね。求め られることの基準が高いので、ま、なん だろう、少し荒れただけで言われると思い ますし、荒しなんじゃないかというくらい ドラフト直前まで色々言われることもある と思うんですけど、個人的にはあまり心配 がないかなと思ってます。プロに行っても 活躍できるイメージが湧く選手です。あと は日代の谷畑君。今回の試合はショートで 出場して途中でサードに守備変更してい ました。しっかり1試合目でタイムリツ ベースも打っていたので、ま、評判通りの 実力を見ることができました。私ついに 当と一部に課金をして全試合アーカイブを 見れるようになったので他の試合も見てみ たいですね。しっかり大事な場面で打て るていうことは分かったのでそれ以外の 場面も注目して見てみたいなと思いました 。そして1試合目に投げていた日代の石井 君という1年生ピッチャーが個人的に すごく気になってちょっと映像を見て いただきたいんですけどこういう気迫 溢れるサイドスローのピッチャー めちゃめちゃ好みなんですよね。特に ストレート投げる時の腕のふりがすごく 早くて、画面で見てたら飛びれてきそうな んじゃないかってくらいの勢いで、ま、 最後さよならホームラン打たれてしまった んですけど、まだまだ1年生なのでこれ からがすごく楽しみになりました。2試合 目は0対1で日台が勝ったんですが、 こちらも投資戦でしたね。日台はエースの 市川君が投げていて、安定感のある ピッチングで完封していました。最速は 143kmでした。今日は避安打数も 多かったので、ちょっと他の試合も見てみ たいですね。個人的なこれまでの映像を見 た印象では、こう社会人ピッチャーみたい な安定感のあるゲームメイクのうまい投手 というイメージなので、今回の1試合に 限らずいろんな試合を見てもっといろんな 魅力を知りたいなと思いました。そして 甲子試を賑合わせて記憶に新しい大謝高校 出身のマニアゆ太君が登板していて、今回 は6回裏のワンアウト2塁から登板してい たんですけど、ま、投資戦なんですごい 大事な場面ですね。カードゴロ三振と しっかり抑えていて、1年生でも春の リーグ戦で投げるっていうことが めちゃくちゃすごいんですけど、さらに そこそこピンチな場面を任されて抑え るっていうのはいい結果を残してたのでと 思います 。そして2つ目のカードは青山学院対 アジアです。いや、これは優勝が関わる 大事なカードでした。1日目は1対2で アジアが勝ったんですが、めちゃめちゃ ハイレベルな投資戦でした。青角の先発が 中西君で6回6&13脱三振13っていう 。そして最速は150km。ちょこちょこ 危ない場面もあったのですがしっかり 抑えるんですね。実力も離れも感じました 。そしてアジア斎藤太地君が先発して8回 似た11脱三振と。そして最速は 152km出ていました。斎藤太地君 初めて見たんですけど、ちょっと私の中で 評価が急上昇しました。休速も出つつ9位 もありますし、三振も取れますし、安定感 もあって長く投げられてめちゃめちゃいい ピッチャーですね。個人的には2日間見て 1番魅力を感じたピッチャーです。そして 皆さん気になっている青山学院の織田 高一郎君。個人的に今大学生の中で打撃で 言うと圧倒的ナンバーワンだと思っている のですが、そのアジアの斎藤太君から ホームランを放ちました。 おほい。 これが1試合目ですね。ま、てことは2 試合目も活躍してるんですけど、あとは 織田君ファーストをやっているんですけど 、シートノック見ていたらとても守備上手 でしたね。ちょっと難しいバウンドの球が 来たのですが、しっかり反応して取って 走りながら投げていたので、あ、守備も ちゃんとうまいなっていう、ま、そこも 評価されて欲しい選手だなと思いました。 そして2日目、ま、今日だったんですけど 、こちらは3対2で青角の勝利となりまし た。こちらも投手戦でアジア台は山代京平 君が先発をして6回3アダ打田5奪三振 最速153km出ていました。基本的に 安定してストレートは140後半から 150前半出ていたので評判通りの即急を 投げられるピッチャーでした。そして青は 鈴木大生君が先発して9回6ア7三振と こちらもすごくいい成績ですね。鈴木君も 最速153km出ていました。めっちゃ 勝負の場面で153km出してたんですよ ね。ま、そこでリキンで外れることもなく すごくいい球でした。そしてこの試合も青 の小田一郎君が活躍をし、8回裏2アウト 満塁という大事な場面でこういうところで 打てるか打てないかみたいなところって すごくシビアに見られると思うんですけど 、勝ち越しタイムを打ち青学の勝利に大 貢献していました。織田君に関しては映像 があるので是非見ていただきたいんです けど、こういう大事なところで打てる打車 ってもすっごい魅力的ですよね。他の打席 は三振も多かったんですけど、これ当たっ たらとんでもないことになるなっていう すごい力強いスイングで、フリー バッティングとかみたいですね。多分平塚 は証集されると思うので、張り付いてみ たいなと思いました 。次が国学院対中央大学です。1日目は1 対4で中央大学が勝ちました。中央大学 先発のみ君がすごく良かったですね。私 初めて見たんですけど、最速149km出 ていて、ただストレートで押し込むだけで なく安定感のあるピッチングで、この ピッチャーもドラフト候補かもと思いまし た。あとは中央大学が3回に3番の茂永明 あ君、そして4番の学ト君、5番の伊藤 カト君と連続アンダーで独点できていたの がすごく良かったです。2日目は5対2で 国学院が勝利しました。嬉しかったのは 中央大学に進学した去年甲子園を優勝した 京都国際出身の藤本君が早速スタメ入りし ていて、ま、1回エラーはあったんです けど1年生とは思えない安定感のある守備 でした。打席も3打数1案だと悪くない 成績です。あとは去年甲子園準優勝の関東 第一の高橋鉄君もスタメ入りしていて、ま 、2アウト1塁2塁で参してしまうという 悔しい場面はあったものの3打数1案だと 。こちらも悪くない成績でした。あとは 国学院本日も飯田君が登板していて先発が 土浦日代出身の2年生ピッチャー藤本世君 でそこから名ひ日立出身の飯田正君に茨城 リレで投げていて個人的に私が茨城上層 学園出身なので嬉しかったっていうのと2 回弱んだ3振とこちらも構成席でま ちょっと投げすぎなので心配ではあるん ですけどまそれくらい頼られてる ピッチャーの実力を感じました 。ま、ほとんどの打席動画は撮っているの で、ま、またまとめたショート動画を出し たりとか、ま、選手単体の動画を出したり とかできればなと思います。本日もご視聴 ありがとうございました。チャンネル登録 と高評価ボタン、今週見た面白かった試合 や気になる選手、あとは私とうと一部 詳しいわけではないので、この選手もいい よとか、この大学はこんな特徴があるんだ よとか、色々知ってることがあったら教え てください。バイバイ。

—-
常総学院出身の97世代の野球女子「えりかこ@ドラフト女子」
X:https://x.com/148cm__rabbit
野球好きのためのLINEスタンプを作りました!
ご購入いただくと野球観戦や友達への実況中継LINEがより盛り上がります!
https://line.me/S/sticker/30051607
—–
高校野球
○大阪大会
大阪桐蔭 vs 境東
箕面学園 vs 堺東の試合では、1-1の同点で延長戦へ突入。10回に箕面学園が6点を奪うも、堺東が驚異の7点を取り返し大逆転。劇的な試合展開が話題に。
結果は6回コールドで 15-1 で大阪桐蔭が圧勝。
・準決勝
大阪桐蔭 vs 大体大浪商
大阪桐蔭が5回コールドで 11-0 の完封勝利を飾る。力強い投打のバランスで圧倒。
・決勝
大阪桐蔭 vs 履正社
強豪同士のぶつかり合いが実現。結果は…!?
○和歌山大会
・準決勝・決勝
智弁和歌山 が圧倒的な強さを見せて優勝!

大学野球:東都1部リーグ
ジャイアンツタウンスタジアム開催の東都1部を見に行ってきました!
ドラフト候補が続々と登場する見逃せない試合を映像踏まえてお届けします!
○東洋大学 vs 日本大学
1日目
東洋大 吉田元(龍谷大平安-東洋大) のサヨナラホームランで劇的勝利!
島田舜也(木更津総合-東洋大) は8回5安打2奪三振、最速152km/hの剛速球で存在感を見せる圧巻のピッチング。
日本大 石井真登(樹徳-日大) は1年生ながら気迫あふれるサイドスローで腕の振りが鬼速い。
日本大 谷端将伍(星稜-日大) はショートからサードへ好守備を見せ、タイムリーツーベースを放つ。
2日目
日大 市川祐(関東第一-日大) が安定感のあるピッチングで完封、143km/hの速球でスカウト陣の目を引いた。
日大 馬庭優太(大社-日大) は6裏1アウト2塁から登板し、三振を奪う好リリーフを披露。
○ 青山学院大学 vs 亜細亜大学
1日目
青学大 中西聖輝(智弁和歌山-青学大) が6回6安打13奪三振、最速150km/hの直球で圧巻の投球!
亜細亜大 齊藤汰直(武庫荘総合-亜細亜大) は8回2安打11奪三振、最速152km/hの剛速球で応戦。
平野大智(佐賀商-亜細亜大) も最速150km/hを記録し、力強いピッチングを見せた。
青学大 小田康一郎(中京-青学大) は齊藤汰直から豪快なホームランを放つ。
2日目
亜細亜大 山城京平(興南-亜細亜大) が6回3安打5奪三振、最速153km/hの剛速球で存在感。
青学大 鈴木泰成(東海大菅生-青学大) は9回6安打7奪三振、最速153km/hで試合を締める。
青学大 小田康一郎(中京-青学大) は8裏2アウト満塁で勝ち越しタイムリーを放ち、試合を決めた。
○國學院大学 vs 中央大学
1日目
中央大 三奈木亜星(浦和学院-中央大) は最速149km/hのストレートで安定感のある投球。
3回には 繁永晟(大阪桐蔭-中央大)、皆川岳飛(前橋育英-中央大)、伊藤櫂人(大阪桐蔭-中央大) の3,4,5番の連続安打で得点を重ね、試合をリード。
2日目
中央大 藤本陽毅(京都国際-中央大) がスタメン入り。エラーもあったが堅実な守備と安定した打撃を見せた。
中央大 髙橋徹平(関東第一-中央大) もスタメン入りし、3打数1安打で存在感をアピール。
國學院大 飯田真渚斗(明秀日立-東洋大) が藤本陽毅との茨城リレーで登板、2回4安打3奪三振無失点と好投。

#島田舜也
#吉田元
#谷端将伍
#市川祐
#馬庭優太
#中西聖輝
#齊藤汰直
#平野大智
#小田康一郎
#山城京平
#鈴木泰成
#三奈木亜星
#繁永晟
#皆川岳飛
#伊藤櫂人
#藤本陽毅
#髙橋徹平
#飯田真渚斗
#東洋大学
#日本大学
#青山学院大学
#亜細亜大学
#中央大学
#國學院大学
#東都大学野球
#大学野球
#アマチュア野球
#週刊アマチュア野球ニュース

1 Comment

Write A Comment

Pin