「相矢倉戦は」「千日手は」藤井聡太名人、永瀬拓矢九段が局後インタビュー【第83期将棋名人戦七番勝負第3局】=北野新太撮影
第83期名人戦七番勝負第3局は藤井聡太名人が挑戦者の永瀬拓矢九段に勝ち、開幕3連勝。防衛・3連覇に王手をかけました。局後のインタビューで両者は「将棋の純文学」とも呼ばれる相矢倉戦を終えての感想を語りました。
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9 Comments
マイク環境が素晴らしい ありがとうございます!
ライブ配信を拝見していたのですが、チャットの管理はきちんとされているのでしょうか?
「4局目マジで辞退しろよ。なんも緊張感も覇気もねえ」
「藤井の前ではメスになる事で勝負の恐怖から逃げてる。アマチュアかよ」
などなど、純粋な批判とは到底言えない酷い暴言や誹謗中傷発言を結構見かけましたが、配信者としてこれらは許容範囲なのですか?
まあ、記者の一部には、記者として直接質問できない内容の質問をわざわざ視聴者に募集して、それらの失礼な質問を「視聴者からの質問だから」と開き直って棋士にぶつけたり、結婚などの全然関係ないプライベートな部分について質問したり、さらには政治利用に直結する意地汚い質問をして炎上させようとするような輩が存在するようなので、ああいう悪意満載の発言も全く無問題なんですかね。
2025年にもなってまだこんなレベルか、という感じです。
永瀬先生、次も全力応援しますよ!聡太先生お疲れ様でした。豊島先生もお疲れ様でした!!
名人のインタビュー中、豊島九段の顔をフレームインさせ続ける意味ありますか?
僕の耳が遠くなったのか??
豊島九段が本局の副立会をされていたのですね。
知る限り初めてなのですが、成程だから日清食品さんからもあの動画がこのタイミングで公開されたんですね。
さすが名人戦です、現名人にとって定石なしの相矢倉からの完勝譜だったと感じました。
内容の濃い一局でした、次局も楽しみにしております。
素人的に眺めていても後手に終始抑え込まれて、先手は最後までいいところが無かったと感じた。なにか悟ところ、なにか新たに掴むところがないとずっと勝てないと思う。前の将棋での42銀不成が実は先手の勝ち筋だったとAIが指摘した点に関して、「藤井・永瀬双方が気が付かないほどの幻の手」だったので、それは議論の対象外、と切り捨ててた。。が、これでは永遠に勝てない。藤井すら気が付かなかった勝ち筋をなぜ自分が見つけられなかったのか、と反省して、そういう手が頭に浮かぶにはどのようにするか、という立て直しが必要。もっと広い候補を検討してその判断を素早く下すという訓練が必要と思う。多分、日夜、既に身を削るような鍛錬をしてるのだとは思うが。詰将棋でも藤井を凌駕する訓練をすべき。
記者と藤井名人の声の大きさが違いすぎる。どうにかならんかな😮
地力の差、実力の差かな