大型契約を締結も急激に輝きを失ってしまった選手4選 #プロ野球 #野球 #野球雑学

大型契約後に急激に輝きを失った選手4戦 。最後の選手は出場1試合だけ。松中の ぶ彦。2006年から7年契約を締結。 契約1年目は3割2部4人で打者も長打が ガクンと減り以降30発を打つことは なかった。エルネストメヒア。35発を 放った来日3年目のオフに3年契約を締結 も不調やけ怪け我で成績が急効化。だが 勝負強いバッティングはチームに不可欠で 3年契約が終わっても2年追加で残留した 山田哲。2021年から7年契約中で今年 5年目。契約1年目こそ34本打点だった が2年目以降は期待に答えているとは言い がい。松坂大捨てソフトバンクに3年 12億円の大型契約で入団を右肩はすでに ボロボロの状態でほぼ投げられず3年間で 1登板防御率18.00に終わった。皆 さんはどの選手を思い浮かべましたか? コメント欄で教えてね。

VOICEVOX:剣崎雌雄

動画内で紹介した選手はこちら

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①松中信彦
②エルネスト・メヒア
③山田哲人
④松坂大輔
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40 Comments

  1. 松中は臀部膿瘍を患ったのが痛かったね。
    その前には怪我は無かったわけじゃないけどあれが一番痛かった。

  2. 松坂は肩やった時点でダメだったんだろうな。
    しかも年齢的にまだ出来る時だったから、『まだ諦めたくない、でも投げれない』の間でめっちゃ辛かったと思う。

  3. メヒアは他選手との兼ね合いで出られなくなってたけど、的確なコーチングしてたな…
    契約切れて大幅年俸ダウンしても残留してくれた素晴らしい助っ人でした…👍

  4. 秋山メジャー移籍の影響で金子侑司・福田秀平が大型契約し共に活躍しなかった記憶

  5. ソフトバンクは金を捨てるの好きね。松坂が1番の失敗😂次はマエケンで失敗してください👍

  6. これに関しては実力に対して不相応な契約を提示した球団側の問題でもあるでしょ。看板選手に対してみっともない内容を提示する訳にはいかないみたいな面子込みの契約内容だと思う。もっとも功労者に対して足元を見るような内容じゃ若手のモチベも下がるし。

    これまでの実績に対する評価なんだから選手は堂々と受け取って欲しい

  7. 真っ先に思い浮かべたのが川崎憲次郎。
    あと松中は臀部の怪我の影響でホームランが減り、翌年ホームランを増やそうと肉体改造で体を大きくした結果、却ってバッティングのバランスを崩し、絶好球のストレートにも差し込まれていた印象。

  8. 逆に大型契約でそれなりに成績残した選手を知りたい
    最近だと丸くらいか?

  9. 当時のホークスなんてどんどん主力選手が出ていく中残った松中選手なのに、ファンとかからメチャクチャ叩かれて可哀想やわな。

  10. 哲人は急に落ち込みはしたけど、あそこで哲人が残留しなかったらヤクルトもあそこまで補強には積極的にならず、2連覇も日本一もなかった。ものすごく感謝してる。7年契約じゃなきゃ引き止められなかったならそれは仕方ないこと。22年に怪我気味なのに無理に試合に出し続けたのが原因だと個人的には思ってる

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