【国民民主党最新】長野でも見事な得票数で議員誕生!【佐久市議会議員選挙】石丸市長時代の幻の副市長が遂に国民民主党の議員に! 【無印良品の服の玉木代表】 #国民民主党 #玉木代表 #四登なつき
長野県の昨市から帰ってきまして、新幹線 で昨平の駅まで行って駅で街当演説をやっ て、それでまた戻ってきたんですが、え、 昨議会議院選挙に、え、しナさんという方 がですね、国民民主党の、え、公認で新人 で今挑んでおりまして、あの、是非皆さん さに、え、ご支援、ご協力いただきたいと 思いますし、特に作市民の方、作市民をご 存知の方にはですね、え、明日の投票日に はしりナツさんをお願いしたいと思います 。え、今戻ってまいりました。結構ね、 あの 、桜田平イの駅があの寒かったですね。え 、とっても寒くて、あれ標高が高いんです かね。あの、長野県の方、え、あるいは 昨師の方いらっしゃいますかね。ね、結構 寒かったですね。駅で言うと軽井沢の次な んで。ありがとうございます。寒かった ですが、標高1000mぐらいなんですか 。あ、やっぱそれは寒いですね。シャツが 薄になりました。今日はですね、これいつ もユニクロなんですが、今日はあの無印 料品です。 知が作るいる方是非お願いします。よろしくお願いします。はい。 私が国民主党の看板を背負うと決めたのは今から 2 年前です。当時の国民主党の指示率は 12% 台。昨師では本当に誰も国民主党を知りませんでした。 それでも私はこの日本には全倒な野党が必要だと考えていました。 そうだ。 自民党と向き合い政策を前に進めるには自民党一ではいけない 全倒な野党が必要でそれは国民主党以外にはない。そう思い国民主党に決めました。 そしてそれから2年先の周院戦でたくさん のご支援をいただき、ここまで広がりた ことに心より感謝を申し上げます。一方で 103万円の 壁自民党はこう言ってました 。30年間自民党の中でも色々議論はあっ たと 。それでも自民党は何もしてこなかったん です。そうだ。 をようやく動かせたのは皆さんが国民主党を支援してくださり野党が育ち始めたからです。 そうだ。もう少し頑張ります。 日本の民主主義が日本の政治が前に進み始めたと感じております。卓市議会はどうでしょうか?今の最年勝女性議員は 53 歳です。あまりにもびです。20代、30 代。 若者が昨に昨議会に興味は持ってこれなかった。それを作り出して来てしまった。これまでの議会勢のあり方を深く帰り見なければならないと考えております。 ありがとうございます。おいてきますよ。はい。 私は これからの日本を支えるのは国のリーダーシップではないと考えています。 103 万円の壁、当然変えるべきだった103 万円の壁を動かすのに30 年もかかったんです。 そうだ。 国の変化を待っていては日本を買いきれない。子供たちの世代に日本を渡しきれないんです。そうだ。 そうだ。 でも地方は違います。地方の町は違います。 自分たちの力で変えていけることができます。 市義の仕事に、主義の働きに何もしてないという声たくさんいいております。でも本当は違うんです。 市義は本当は町にとっても 政治にとってもとても大事な仕事なんです。 例えば今皆さんがここにいらっしゃる桜駅 桜大駅の再整備の計画がございます。 どんな駅にしていきたいか1人1 人が声をあげなければいけないんです。 今この昨駅訪れた人に何と言われているか 記憶に残らない駅です。 新幹線の駅なのに市の魅力が1 つも伝わらないそんな駅になってしまっているんです。 そうだ。 これができた当時住民が使いやすく利弁性良くそう思って作られた駅だった。そうだとは思います。 でも時代が変わりました。たくさんの方々 が昨から訪れてくれる。これから中ゴに 映画館もできるより多くの方々が昨師に やってきます。そんな時の魅力を伝え られる昨にしていかなければならない。で も放っておくとまた同じような便利な駅が 出てきてしまうんです 。作が何をやろうとしているか、皆さんが どんなことを期待しているか。 これをつぐのが市議会議員の役割です。 私は誰よりも作が何をしているしようとしているかを皆さんに伝え、誰よりも皆さんの声を作へと届けてまいります。昨師の子供たちの状況はどうでしょうか?長野県の若者の自殺率は全国トップクラスです。そうなの? そうです。全国1位の年もありました。 じゃん。 作市でも昨年300 名を超える子供たちが不校となりました。 不登校自体は全く悪いことではありません。でもそれだけの子供たちが学校で居心地の悪さを感じてしまう。そんな教育現場ができてしまっていることに私は強い危機感を持っています。 子供たち馬若馬若者がありのままの自分でいいられない。 そんな作が今できてしまっているのではないでしょうか。 また作師から一度出ていってしまわれた方々のうち最も戻って来られないのも 20代30 代の女性です。長野県のフルタイムの男女の賃金格差全国ワースト 3です。下から3番目。 女性が働きづらい、帰ってきづらい、 子供を育てづらい町になってしまっているんです。 今一時的に教育環境が整い移住者が増えてきているかもしれない。でも今のままの作師では移住してきてくれた人たちもどこかのタイミングで作去っていくでしょう。 子供の声、若者の声、女性の声、子育て世代の声を聞いて これからの作師を真剣に考えていかなければ友達の世代へこの作師をついでいけないんです。りな月は 3歳と9 歳の子供を育てる母として皆さんの声を1 つ1つ聞き必ず死へと届けてまいります。 作士の中もトップダウンの強いリーダーシップだけではもうやっていけないんです。 皆さんが1人1 人恋をあげなくてはこの広い作士 持ちづきで起きていること薄田で起きていることで起きていること全く違います。 みんなが声を開けないとどんな作にしていっていいのかわからないんです。しりの月は薄田在住です。 薄田の声もちろん聞きます。でもそれだけ じゃない。昨師内の声。昨師内の他の議員 さんたちとも連携して昨の声を全て聞いて まります。薄田だけが昨師じゃないから。 全ての地域が昨師だから移住者として昨師 全体のことも考えていきます。 皆さんの声をしのりな月、しのりな月に寄せてください。 ボトムアップの政治をみんなで作る作をここから作っていきましょう。登りナ月が皆さんと共にこれからの作を作ってまいります。 最後の最後までどうぞご支援をよろしくお願いいたします。 頑張れ。 寒い中。ありがとうございました。 頑張れ、頑張れ。 あの、最後に、え、忍さん、昨市議会議員選挙、あと、え、 55 分間ぐらい選挙活動ができますので、私のツイートでもいいのでリツリートしたりですね、知り合いがちょっとお伝えをればなと思っております。 ສ
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クラウドワークスは利用しておらず、個人で動画を制作しています。
また、いかなる企業団体などからも動画制作依頼は受けておりません。
素人のためお見苦しい点もあると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。