近藤真彦が語る「スーパーフォーミュラのここがスゴい!」“最速”の称号をかけて戦うレースの魅力と秘密 /(2025/05/16 OA)

続いては赤木アナウンサーです。超高速で繰り広げられる迫力のモータースポーツが明日九州上陸です。 ブラックアウトスタートしていきました。いいね。 いいよ。坂のが来た。お、 これは 時速300km超えのバトル。22 人のレーサーが最速の称号をかけてサーキットを失走するアジア最高峰の自動車レースーパーフォーミュラ。 明日明後日開催。第5 戦の舞台は大分ひのサーキット場オートポリス。今日は注目ポイントをレースを知り尽くすこの方にお話 いただきます。 こんにちは。 金曜レギュラーの動金用レギュラーそしてカーレサーとしてもご活躍されている近藤正彦さんです。金曜レギュラーでいいんですか? [拍手] 金曜日しかここ来てないんですね。 レースの前の土曜日土曜日は予選で日曜日のレースに見に来ていただきたいということで 去年も来ていただきましたか? はい。来年もよろしくお願いします。お待ちしてます。 近藤さん、スーパーフォーミュラを開催している日本レースプロモーションの会長でもらっしゃるということで、ここからは赤プレではなくマッチプレとして近藤会長にレースの見所をお伺いします。よろしくお願いいたします。 [笑い] はい。その前に、あの、もう去年もね、ご出演だきましたけど、近藤さん、あの、今年もマッチ会長って呼んでいいですか? マッチ会長で十分です。ご マッチ会長です。はい。 はい。では恐縮ですがマッチ会長プレのテーマをお願いします。 マッチプロのテーマですか? ま、あの、今日僕が宣伝したいスーパーフォーミュラーという、ま、僕にとっては世界 1、え、楽しい、 そして世界一クオリティの高いレースだと思ってるんですけども、え、その魅力をですね、え、今日見てる皆さんにぜ非ぜひ伝えたくてやってまいりました。 はい。ありがとうございます。 あの、いきなりなんですが、まずスーパーフォーミュラというのはどんなレースなのか教えていただけますか? スーパーフォーミュラはですね、ま、皆さんが多分 1 番よくご存知だっていうのは多分あのF1 ですよね。F1 マシンってやっぱり世界中を転線してすごいレースをやってますけどね。あの形は車同じなんですよね。 はい。だから1 人乗りでタイヤが向き出しになってる。 うん。あ、 それでウイングカーで、え、走れば走るほど車体が地面の下にあの押し、押し、お、 押されて、これダウンフォースって言うんですけども、 あとはこれご覧になって分かると思うんですけども、 300km ぐらいのスピードでバトルをします。うん。うん。 それで300km のスピードでバトルをしながらピットと無線更新をして で横のあのナンバのやつは何やったんだいさんなって言っておいまあまあ落ち着けやって言ったりとか 激しい レースの魅力があるんですね。ではここからは 3 つのテーマに沿ってお話だきたいと思います。 まず1つ目です。はい。ここ注目1 高速バトルポイントは首ということで [音楽] はい。はい。 先ほどもお話いただきましたがフォーミュラカーまずどんな特徴がありますか?う ん。 ミラーがった横字あと縦そしてブレーキを踏んだ時に あの僕の体感なんですけども僕も随分前にあのレーサーとは降りちゃったんですけども僕の体感で言うとブレーキを踏んだ時に 体の血が 前に半分全部いっちゃうぐらい グーとブレーキ踏むとぐーってなって 汚い話ですけど風邪引いてる時にはちょっと鼻水が は前にスパッとこう行っちゃうぐらい のブレーうん。 で、アクセルを踏むとそれはもう首が後ろにガーンって持ってかれるよ。 横に曲がると首が逆の方向にも置いてかれてしまう。だ 首が1番負担がかかるんです。 それも鍛えてもどうしようもないぐらいの負荷ですか? どうしようもないですね。あの、ヘ、ヘルメットにあの、重りをつけて、 あの、こうやってテレビ自宅で見てる選手とか首するんですってわかるんですね。 え、あとはもうロープで首をぐッやられてですね。 うん。 とにかく腕よりも足よりも首をトレーニングしてます。 ああ、4.5gの重力がかかるとまでね。 そうですね。そして 続いてここ注目2 は皇帝差グルメということでまかは はい。これ何ですかね? オートポリスのポスポス特徴ですね。 あのジェットコースターを降りていくようなあの コーナーがあるんですよね。僕も何度かここ走ったことあるんですけども。 もう前が見えない。いきなりこう下に落ちるようなコーナーで。あ、あれ書いてありますけどね。もうジェットコースターみたいで 工定差が52。そうですね。 あのここのさ、きっとチャレンジングで好きだっていうドライブは多いです。 そうなんです。でも難易度も高そうです。 難度高いですね。 うん。 そしてあの熊本と大分谷まどちらにも近い土地ということでグルメも魅力的なグルメいですね。 あとあのやっぱ麻のミルクロードみたいなとこ。あ、 そうですね。え、綺麗ですもんね。 そっか。確かに。 え、運会がいい時を運会が見えてね。 だから是非再に来る途中もね、楽しんでいただけるような気がします。 あ、来る方にはたくさん楽しみがあります。ちなみにマッチ会長はこの時も何を召し上がるんですか? はい。僕はですね、あのバ刺しとかいただきます。 あ、いいね。いいですね。熊本の美食です。 バ刺しもそのバ刺し行くお店の方とかがやっぱりあの最高なバ刺し用意しました。え、どんなんですか?つったらや今下ろしてきたやつです。 おっでしょうか? それでは3つ目のポイントです。はい。 推しドラを見つけようということで推しドライバーです。皆さんとってもかっこいいんですね。 まず注目のドライバーご紹介します。 まずカーナンバー5 牧野た選手27 歳。去年のオートポリスで念願の初優勝を果たした選手です。 いてましたね。あ、感動も人しでしたか。 そうですね。やっぱりすごく苦労したんでしょうね。 [音楽] どういった魅力のある選手ですか? いや、もうこの通りですよ。 熱い。この通り。で、ただね、今の若い選手、こんな選手ばっかりでそうですか。 うちらあのヒューマンモータースポーツって歌ってるんですけども、そのモータースポーツって残念ながらヘルメットで顔が見られないんですよ。確かに確かに。でも本当はもうすごい個性のあるドライバーばっかりなんでそこを見ていただきたい。 [音楽] あの去年教えていただいた 女性ドライバーじゅ選手も 私も推ドラと言わせていただいてるんですが そうですね。彼女はね外国育ちで日本の最近とほとんど走ったことなかったんですね。 ああ、 それで去年からスタートしたんで、慣れるまでにもう少し必要かなと思うんですけども、大きなミスを僕見たことないし、 あの、割と慎重なドライバーだと思います。 なるほど。魅力的な選手が多数登場する。はい。このアジア最高峰の自動車レーススーパーフォーミュラ第 5 戦は大分市オートポリスで明日明後日開催です。町会長めをお願いします。 はい。いや、もう本当にあの僕の予報法は土日晴れです。 [笑い] [音楽] あ、マッチプレでした。 ありがとうございます。

“最速”の称号をかけてサーキットを疾走するアジア最高峰の自動車レース「スーパーフォーミュラ」の第5戦が大分県日田市で行われます。レースを知り尽くすマッチこと近藤真彦さんがその魅力を語りつくします。

#スーパーフォーミュラ #最速 #カーレース #近藤真彦 #マッチ

Write A Comment

Pin