『ボクらの時代』『山崎幸典×吉岡秀隆×高橋海人』吉岡秀隆×山崎淳平 与那国島一夜
僕らの時代新春スペシャル2 組目はこちらの3人。 あけましておめでとうございます。 ございます。 ご汰しております。どうもごしてます。 お元気でしたか? はい。なんとか元気にやっております。そして初めまして。 初めまして。そうなんですね。 そうなんですよ。ドクター新療場 はい。 映画版ということでこの3 人が集まったわけですけどもはい。 多少ねもう映画ご覧なった方は違和感じてると思うんですよ。 あれっていうあれっていう出てないのに そうなんですよ。出てはないんです。今回 ちょっとドラマ版の方にね 以前出させていただきまして 僕はあの吉岡さんのことを はい。あの尊敬してるんですよ。 もうああ あのないとこでは結構してたんです。 はい。 いよいよもう本人を目の前にして言いますけど あここで 僕はもう本当に香さんのことが大好きで はい。 というか僕は吉岡秀たさんになりたいと思って役を始めてるんです。 あ、そうなんですか。はい。こ見てて。 あ、そうなんです。何を言って いやいやしょうがないじゃないですか。本当なんですから。 ということ僕は飲み行った時も夜国で はい。はい。ましたね。 はい。飲み行った時も 大好き大尊敬する岡さん と終わってちょっとスタさんとか食事行ったんですけどその後に吉岡さんがこの後ちょっと 2人行こうかって言ってくれて へえ。違う、違う。言ってないよ。 え、言ってない。言ってない。 そうなんですか。 うちさんが多分メイクのうちさんがきっとこういうことがないと飲めないんだから 山しげ君先生に行ってきたらっていうのは聞こえてたもん。俺 俺、俺ちょっと早く帰りたいなと思ってたの。 あれ、僕から触ってました。 そう、そう、そう、そう。それで やにビカしてる。それで2 人で多分行ってガラガラってあげたらかおさんと朝さんがどんだ。 そうなんですよ。 それは2人2人で飲めなかった。2 人ですっごいあの思いをね、全部伝えたいと思って、このこの場所かなと思ったら いたんですよ。あ、もう先に かおさんと朝さんが やられてたっていうことです。で、4 [笑い] 人で腕組んで帰ったんですよ。本当にすごいすごい景色なんだけど僕の中ではなんじゃこだと違う違うのになって嬉しいですよ。 もちろんさんとかね、朝さんもすごい尊敬してるけど、でもその時に吉岡さんがなんかその三先生の役をなんか山田君がやってくれてよかったっておっしゃってくれてなんかすごいそこまでのなんか自分がなんか認められたというか自分が役者やってきてなんかあ本当良かったってすごい思えた瞬間でした。全然 だってあみさんとか もう高倉さんとかも早々たる方々とずっとやられてきたわけですもんね。 うん。 そうだよね。いや、うん。あ、すごい人たちだよね。 自覚はないんですか?その今自分がすごいとこにいるんだよっていう。 はい。自分はもう全然憧れだもん。 けさんにしてもクイさんにしても、あみさんにしてもあの本当に元々と少さんもそうですけど憧れの人。 うん。もうか叶わない。 吉岡さんが叶わない。叶わない。 だからお芝居を超えてるから うん。人間的魅力には叶わない。 私お芝居で叶わないんだ。だからもうしょうがない。もうその人の芝居を見てればいい。あみさんなんか常にそうだったもん。もう芝居なんかしないでいいっていう。 うん。うん。 要するにこれあみさんそんなこと言わないけど僕の芝居を見てなさいっていうことだと思う。僕が勝手に密応にされちゃうだけだから。 ああ、なるほど。うん。 僕がうまく言えないセリフがあんだったら、あみさんがお芝居を変えて、こういうことが言いたいんだろお前みたいな風に書いて。 へえ。 僕はただいればいいだ。本当にゴールの前に立ってればいいだけどだってそこにボールがきては入るんで成立しちゃうから そもそもこの世界に入ったっていうのは ずっとダンスをやってて幼少期から うん。 なんか大会とかでも優勝とかできて、将来はダンスの先生とかやったりしたいなって思ってて、って思った時に急に親から今週の土曜日ジャニーズンオーディション行くからみたいに言われて、 もう大喧嘩して あ、なんでそれは? いや、もうダンサーとして生きていきたいのになんで ここで道を返させるんだっていうので親にめちゃくちゃバーって言ったんですけど母親のじゃあダンスのお金誰が払ってあげてんだっていう言 なるほど。いうじゃ、親が言う本当に切り札。 はい。お金誰が払ってあげてんだ? それ言われたらもう何も言えなくなっちゃう。 そうですね。ま、それではいって言ってオーディション会場行ったら、ま、本当運がよく受かって うん。 はい。本当ね、じゃあセリフを言ったりするような人になるつもりはなかったわけですもんね。 そうですね。お芝居をするなんて。 はい。僕はそれまでその歌と踊りしか知らなかったんで。 うん。 え、まだ芸能界ってこんな楽しいオシスがあったんだと思って、そっからそのお芝居頑張りたい。 ていうのは楽しい。お芝居いですか? うん。 好きか嫌いかってももちろん大好きなんですけど、楽しいか楽しくないかで言ったら楽しくないことの方が多い。 [笑い] そうですね。やっぱ一緒 楽しくないよね。ことの方が多いですね。 早く帰って早く飲みたいな。 [笑い] もう辛いことばかりじゃないの? そうですね。 やっぱ俺まだ親が働いてなかった。一時仕事がなかったって情報しか出てない。 [笑い] え、逆にお2 人はどういったきっかけで始められたんですか?山崎さん。 もうテレビ見んのがすごい好きでちっちゃいとかもずっとテレビ見てて テレビの中入りたかったんですよね。で うん。うん。 で、本当にそれこそ吉岡さんのドラマとかを見てて、なんでこの人はお芝居をしてて僕はしてないんだろうって思ったんですよ。 はい。僕は小学校3 年生で自動劇団に自分で応募してるんですよね。そのうん。 親にも内緒で。で、2 次がに来てください。5000 円かかりますっていうの が来まして、当時父親がなぜかずっと家にいるっていう状態だったんですね。その あの、仕事してなくてはい。 で、明らかに、あ、今家が大変だな、家計が大変な状態なんだなって子供心に分かったんで、 親に5000 円ちょうだいって言えなかったんですよ。 で、その時諦めたんですけど、大学入ってから、 あの、演劇研究会入ってお芝居めてもうその 1 年後にはもうすぐ今の劇団か言に気になってるとこなんですけど、もうそこにそこも自分で応募して入ってっていう。僕本当吉岡さんになりたかったから。 きっかけ だってなんかあの、何言ってんだよ。 で、違う違などうすんだよ。俺になっていい芝居するんでしょ。そりゃ そりゃ十分にいいお芝居なさってるじゃないですか。素晴らしいじゃないですか。 あの、小崎さんの話とかして大丈夫です。 あ、全然全然 小崎豊さんがとすごい仲良くってたみたいな。でも僕はそう知らずに、ま、それこそ北野君にからでもじ君が小崎さんの曲とかを聞いてるんですよね。好きだ。 で、僕も小崎豊かさんがすごい好きで うん。 いや、そんな人山ほどいいるんですけどね。小崎豊かさんが好きなんて人は僕はもう勝手に吉岡さんも好き。俺も俺も好き。あれこれってとかもう勝手にあの繋げちゃって あ、じゃあもうみたいなあのどんどんどんどんこう僕の中で寄ってくんですよ。 はい。はい。 で、いざお芝居こう勇気出して大学入ってから始めたんですけど、まさか割とこんなにコメディよりのことを多くやるとは思ってなかったんですけど、ま、でも自分が望んでる方向とは違う方に行くでしょ。それをどういう風に受け入れるかじゃない。だって僕だって [笑い] 劇団若さに 入れさせられて 自分の意思じゃないって。意思じゃない。 4歳の時だから。うん。そう。 せめて挨拶ぐらいはってお姉ちゃん2 人でね、もうずっと可愛い可愛いで挨拶ぐらいできるような子にっていうことで別にお芝居いさせるためじゃなく、それでもうやめたいやめたいやめたいやめたい。今でもそういう思いはあるけれど はい。 こう願ってる人生の方に行かないでしょ。どうしたって。 うん。そうですね。 それをどうやって受け入れる? 自分が僕が見てる世界は僕は世界の半分しか見えてないっていう風に思ってて、で、僕以外の人間は僕の 360°全部見てるんで、人が見て思った僕の方が多分正解だって思ってるんですね。 自分が思う自分なんて多分半分以下なんです よ。なるほど。 だから人が言われたらことをやるっていうのが ああ。 あ、そうなん。周りの人こう思ってるんだという風に思ってやってますけど、だから自分で お仕事とかも一切ジャッジしないですね。そう うん。うん。うん。うん。 お仕事とかどうされてます?自分でこう、この作品は選んだりとかって吉岡さんされるんですか? 僕だから1 個しかできないからこっちもこっちもってできなくて今はこれ だからこだから役をだくタイミングもちろんあると思うし年齢的なこととかだって 体力と集中力と感じ性ってどんどんくなっていくじゃない。若い子のものじゃない。 やっぱりエンターテイメントというか、こういう世界ってね。 そうすると限られてくるよね。自分が今置かれてる状況の中でできることってどこまでだろうなっていうのは へえ。 それもすごいなと思うんですよ。これ1 個しかできないって 割と僕はいろんなことを同時に やったりもするんで でね、それこそアイドルもやって役者もやってとかじゃないですか、こう僕はもう 1個しかできない。 って言えたらいいなって思いますもん。それは僕の憧れてる先輩方みんなそう だしやり方としてだから マネージャーさんや月人の人なんてもちろんないし うん。 ご自身で車なり電車なりで来たりとかだってうん。地ですら電車で来てたよ。え え、午前様。そうなんですか。 うん。男辛いやのね。あの そうだよ。 だから僕同じ日の撮影の時は金待ちでつも待ち合わせて下りの階段が危ないからって言って うん。 中学駅のホームで待ちするとりさりさんがこう向こう行ってこうやって手振ってごめんねなんて言ってで帰りもみんなタクシーでなんて言うんだけどや妻に怒られますって言っていつも 1人で電車でへえ。 [音楽] あみさんも田中邦さんもけさんもみんなそうだって 1 人ぼっちあの方々が電車乗ってるとかロケバス乗ってるとか想像もつかないですけどね。うん。だから僕が若い時はそうだったかな。だから晩念になった頃とかはあでもけんさんはじゃあちょっとお茶じゃこでもどうだなんて言ってで待ち合せとご自分で運転して [音楽] うん。へえ。来て かっこいいんですよ。もう会うたびにかっこいい。年取る で取るって なんか素敵だなって毎回最新のけさんが最高にかっこいいって言っつ思って本当に。 吉岡さんその今髪の毛って字 次字の白さうん。 も早く白くなりたいんですよね。 そうなんですか。 羨ましいなと思って。40円いくつ僕今 48です。あ、そうなんだ。 ちょっとね、大人になりたいというか、 しっかりした人間になりたいんですけど、 幸せなんだがいいじゃないですか。 ま、ま、ま、ま、ま、ありがとうございます。お客様でなんとこんな僕でも結婚できましたよ。すごいまともな人なんですよ、奥さんが。 [笑い] うん。全倒な人ではい。 人間としてリハビリしてるっていう気持ちになります。一緒にいて全倒じゃなかった僕が全倒な人ということで少しずつ人間に近づいていくっていうような感覚です。 なんでなんでお芝居はすごいまともじゃない?人としてはもだらしないんですよ。とにかくらしない。 私生活とかですか? 身の回りのことから何からこう結構ルーズだったんですけど うん。 なんか正しい人間になりた気は全くしないですけど 少しずつこう軌動が真ん中の方に売ってきているような気はしてます。うん。うん。 僕が尊敬する吉岡さんですけど、高橋さんとか尊敬してる方とかっていらっしゃるんですか? 僕はあのバンドマンで小崎世界観さんっていう方が 20十歳の時に 誕生日おめでとうっていうメッセージをくれてでライブ会場でライブ終わった後にわざわざ用意して僕だけのために へえ2930 っていうその年を重ねることの 歌を歌ってください。うん。 そっからもう感して、あ、もうこの人をずっと崇拝していくんだ、自分はて思って。 うん。崇拝しているんですけど、今も 何がすごいってバンドをやられながら 小説うん。を書かれていて、 こう違った顔を持ってるっていうとこに引かれていて、うん。 僕も自分ができるって思ったことは何でも挑戦してみようっていう。 [音楽] うん。そうね。 だからなんか吸収しようのその楽しめるそ能力だよ。どういう家庭に育てばそういう子が うんうんに育つんですか? えっと父親と母親がとにかく僕から見たらもう本当素敵な [笑い] あ、それのがほら言える世代なもんやっぱ俺まだ父親が働いてなかった一時仕事がなかったっていう情報しか出てない。やばいやばい。 5000円5000 円だって言えなかった。3年時点で その前はおもちゃとかいっぱい買ってもらったんですよ。その時期だけその時期だけただまたいいんですよ。の話は俺吉岡さんとキャンプ行ってそこにかおさん来たらまた来たかってました。 [笑い] 親がなんかあんまりこう夢を見るようなことをしなかったっていうか、ま、本当にごく一般家庭で普通の生活をしてきたからなんかカイトにはなんかいろんなさせたいと ことをさせたいっていうのでダンスも うん。うん。 ジャニーズに入ることも父親が言ったことがきっかけで、ま、始まっていて、ま、反抗はしてましたけどでも今形としてキングプリンスっていうグループで [音楽] デビューできてうん。ここまで 輝かせてもらうことができていろんな人の方うん。うん。 ていうのはもう本当親に感謝だなっていうのは思いますけどね。 うん。そうね。はい。 感謝しないといけないよ。 ちょっとな、なんすか、今のそのぐっと気持ちのこった。 いや、だから僕も本当にずっとそれまで劇団に入れさせられたっていうのが全部なんか仕事が辛くなったりとかすると 全部親とかね、 その劇団に入れたから親が入れたからこうな、こんなになっちゃったんじゃないかみたいな。で、随分それは攻めた。 あ、そうなんだ。 帰った時はやっぱもうやめたいとかも そう。ずっと思ってたから。 そうだって自分がやりたいわけじゃないんだからやらされてる感と 表に出たらもう役目で呼ばれるっていう ところでだ。そういうのね結局守ってくれるのはね、なんていうかちょっとはみ出した子たちなのよ。 ああ、学生の時にはい。うん。 優等生たちはさ、誰々のサインもらってきてよとかさ、なんかそういうバカな頭悪いなこいつらとか思う。なんだこいつっていうさ。それでもそういう気持ちをちゃんと組んで分かってくれるのはちょっとはみ出したさ。 うん。 子たちがすごい守ってくれて、そういう子とかとすごいつも一緒にいて、そういう子たちとなんか社会を見るようになって なるほど。 そういう頃に小崎さんの歌がさドーンって入るから はい。 グれてたってことですよね。グれてた時間。 うん。グれてたっていうかね。高校もだから 3 年間アルバイトしてたし、うちもそれこそ本当にお金がそんなにあるわけじゃないなかったから。うん。 ま、友達は野行ってたり、もう中卒で働いてたような子たが多いから はい。はい。 その子たと集まる時間はもう俺も学校終わってアルバイト終わってて 8時9時なの。うん。そうすると9 時から遊ぶでしょ。そうするともう不良になっちゃうん。 そうですね。旗みたい。不じゃないんだよ。働いてるんだもん。 うん。そうですよね。 勉強もして働いてその後友達と会って遊ぼうぜってなるとその時間だからそういう風にも見られちゃうけれど別に何も 悪いことなんかしてるわけじゃないんだよ。うん。 だからそういう中で大崎さんを聞きながらうん なんだろうなっていつもん々んとしてた。あ、 [音楽] あったかな。で、また北の国からやるとか、またかよとかやだよって。そうですね。 いや、いや、 吉岡さんがそうな感じだ。今度北の国からの中でもジ君がちょっと悪くなったりとかして。 そう、そう。それをから倉モ先生なんかはうちに電話してお服に取材をするき ひはどうしてんだって言って今オートバイで友達と夜まだ帰ってきてませんみたいなとざ不良みたいな うん。感じって書くでしょ。 だからも違うっつうの 怖くないですか?普段生活してるのが筒抜けてそれがドラマになって帰ってくそ親が言ってるっていうのがもう許せないでしょ。何を作りやがってみたいな。 だ先生なんかはあの自分の私生活とちょっとダブらせた方が演じやすいだろうと思ってる うん。 らしいけれどそんなことないじゃない。全く別人の方がうん。うん。 演じやすいはい。たりするでしょ。だ ところなおさらもうそのままって思われちゃうからあじ君だ、じ君だってなっちゃう感じがなんかすごくやだった。本当に嫌だった。 今でもやっぱその熱量で言えるぐらい うん。鮮明に覚えているんですね。 やだ、やだ。本当嫌だったよ。 普通の学生に戻りたかったとか。 そう、そう。普通で言いたかったの本当に。だから本当にみんなと一緒に遠足にも行きたかったし、運動会も行きたかったしっていう。 うん。 でも日本中がちっちゃい頃から見てるんですもん。 成長していく姿をずっと見てて、知らない人が全員自分のこと知ってるっていうことじゃないですか?うん。 うん。 で、自分じゃない名前で呼ばれてっていうのは うん。 ま、子供から恐ろしい世界ですよね。 うん。確かに。で、1度やめ、離れて うん。でもまたやるわけですよね。 うん。うん。 それはどういう気持ちだったんですか? いや、でもそれはあのうん。 黒沢監督じゃない。きっとあの8 月のラプスって呼ばれて [音楽] うん。で、僕自分も出番ないのよ。 はい。 で、もう出番ないのに長崎ロケがずっとあって 1 ヶ月ぐらいかなずっと現場にいなさいって言われて はい。 吉が抜けるとみんなのバランスが崩れちゃうからずっといなさいって言ってでスタッフの人の仕事をずっとこう見てて 面白いなあってあんな面白いんだと思ってそれまではね自分のお芝居とかなんかやだなとか自分の見られ方ばっかりの気にしてたのが いい芝居ってよりはいい作品ができればいいなっていう風に変わったらすごい楽になった。 あ、そうなんですね。うん。 どうですか?あの10 数年前になんで役者を続けてるんですかって聞いてあの時の吉岡さんは分からないっておっしゃってましたけど あれから時が経って 今吉岡さんは同じ質問をしたら多分あのこれは僕の言葉じゃないよ。 はい。これはあの高倉けさんの言葉だけど うん。 あの、いい役者って一体何だろうって。で、例えばそれはセリフ覚えがいいとかやたらいいそうがいいとかそういうことではないんじゃないかと。 はい。 じゃ、いい役者って何だろうねって考えて、それを問い続けていくことだろうなっていう。 うん。それを探すって。 そうすると人間が出来上がっていく。 うん。お芝居じゃなくなるって。 うん。ああ。 その後ろ姿を見せてくれてるでしょ。高倉県とか。うん。 厚み清。 とか田中国っていうのは別にお芝居のこと僕教えてもらってないもん 1個も。あ、そうなんですか。 うん。だから人間が好きなの。このこの人が好き。 うん。 いい役者であるためにはまずは人気なんだろうなっていうのは けさんとかの言葉を聞いてみてそう思うしさんの生き様みたいなの見ててもそう思うしみさんのあの現場のでの立ち姿見ててもそう思うっていうのはそういうことなんだろうなと思うだそっち側の方向だけは向いてたいとは思う [音楽] 今回でもさ飯良かったよね、僕銀の最強 結構みんな行くもんね。そう。みんなで4 つ5つ4個取るから。 本当に本当に プライベート最近何されてます。なんかはまってることとかなんかやってることとかってあるんですか? [笑い] キャンプは。キャンプは行けてない。 いや、キャンプまだ行けてないんですよ。 でもあの吉岡さんから現場中にそのキャンプ行きたいんですって言ったら 吉岡さんがキャンプ用のナイフを プレゼントしてくれて うん。そのナイフでたまに料理してます。 あ、あれねちょうどいいよね。ちょうどいいサイズだもんね。 はい。はい。吉岡さんもそ魚好きやったり、キャンプ好きやったりするんです。 そう、そう。キャンプ行っちゃう。好きば キャンプ。うん。 ところ田さんもね、キャンプ行きたいたいって言ってて、行田さんにはね、あの、なんかね、うん。 あげたものがあって、で、それ持って行ったって言ってたよ。 あ、もう田さん、行ったって言ってた。 ああ、悔しいすね。 先越された。先越された。 なんでしょう?思いの他2 人めっちゃ仲良くなってませんか? なんか、 あ、そうだ。さんにランタンあげたの。 ランタンですよね。 うん。そう。ランタンあげて、それ持って行きましたつって言って、 すごい嬉しかった。 あ、行けたんだって言っていや、楽しかったって言ってな。 何でしょうよ。ここに来てなんか寂しい気持ちになってます。 だってね、今回出てないもんね。 うわ、言っちゃったよ。分かってたよ、そんなこと。みんな分かってんですよ。それは でも趣味の話ってやっぱ繋がる うん。うん。うん。じゃないですか。 今吉さんとチャンスじゃないですか?趣味何ですか?趣味?キャンプとか? キャンプね。キャンプか。 何?何?何? 苦手だな。 なんで苦手なの? あ、インドア派とかです。 そうですね。ああ、なんて言うんですか?自然とかがですね。あんまこう得意じゃないと言いますか。 へえ。虫ですか? 虫とかいるじゃないですか。あと不便でしょ。 ウォシレットシレットあります。キャンプに。ウシレットついてます。 キャンプ場今トイレすごい綺麗だよ。 うん。ウシレットシレット便もあったかいよ。 1個1個今じゃクリアしました。 はい。焚き火してさ。はい。 いいよ。語り合うよ。 車持ってないんですけど迎えに行けるじゃった。り尽くせる。え、じゃあ行きますよ。キャンプ。 [笑い] これで行ってまたかおさんとかがいたりして。 あ、そうそうそうそう。カおルさんもね、僕がよく行くね、キャンプ場の近くのキャンプ場にね、お子さんとなんか行ってるみたいだよ。 俺吉岡さんとキャンプ行って、そこにかおさん来たらまた来たかって行きたいです。本当にい [笑い] 行きましょうよ。はい。 僕本当今日最大の目的行っていいですか?旅吉岡さんと連絡先公開したいんですよね。よ い、いいですか? いいよ。全然どか遊びこうよ。 あやった。嬉しい。 ちなみに知ってます?連絡先? 知らない。知らないですね。じゃ、3 人でグループでも作ります。いいんですか? ここは初めましてんですから。 [音楽] เฮ [音楽] Ja.
#ボクらの時代#ボクらの時代 #ボクらの時代2025
『ボクらの時代』『山崎幸典×吉岡秀隆×高橋海人』吉岡秀隆×山崎淳平 与那国島一夜