休みの日の過ごし方聞いたら、大東の生き様が盛り沢山だった!!
好きの浅さに気づいたというか。 で、それ比べたところで別に何もなれへんし、どっちでも別の角度からのそれの発見にた身を委ねていけばいいんじゃないのって。知らんから自分の方が好きじゃないって話してたけど知るきっかけは楽しいの種ためやから [音楽] はい。知らんことが多い方が得や。 意味わかる?分かります。 音楽のつけ方とかって うん。なんか意識とかされてます。 へえ。 ま、こういう仕事なんで休みの日とかでも仕事のことをこうバーって考えて うん。 プライベートで最近何なんか好きなことやったとか楽しいことやったって言われるとあ、なんやろみたいなうまくオンオフをつけたりする能力っていうのは今後長く仕事をする上でもすごい大切なのかなっていう風にもう思っ 人によるじゃん。うーん。そう。 そもそも俺は自分の中でオンオフっていう はい。01みたいなその パチパチみたいな感覚が自分の中にないから。 ああ、なるほど。はいはいはい。 別に休みの日オフじゃないし。 仕事は仕事ではあるけど はいはい。休みの日はじゃあ つけてたものをゼロに聞きるんかって言うと別に全然そんなことない。自分の人生っていうものの中での円でずっと繋がってるからうん。 はい。 そ、オフっていう感覚ないけどな。インプットかアウトプットなと思うし、もっと言うと仕事で新しい人とか知らんことを知るとインプットの状態に入るから [音楽] はいはい。 なんかああ、重要なことははい。 いや、これもありがたいことなのかも分からへんけど はい。 仕事をくであるという認識にしないことがあった。 [音楽] 仕事で出し出して使い切ってオフにするみたいな感覚 [音楽] じゃないのか両方おもろい。 [音楽] 両方おもろいからオンオフっていう考え方より自分は鞭知っていうその中心にそれだけを持ってること うんうんうん。 無事の中で色々インプットしてって知りたい欲の中でおるから知ったものを仕事でアウトピプするっていう はいはい 休みの日も別にみんな休みの日は豊富やから仕事のことはやっぱ言うけどい 休みの日こそ知れることはたくさんあるし うんうんうん俺の中ではちょ特に俺のやらしてもらってる仕事の中ではあんまりないかもなそれ仕事に入ってスイ がガッと入る瞬間は当然あるけどその反対側にあるのがスイッチを切ることかって言うと別にそうじゃない。 うん。うん。うん。うん。 緊張感とか集中力とかそういう部分の切り替えるみたいな感じですか? [音楽] いや、もうそれも全然休みの日でも自分が自分を試してる。 はい。すごい。 今日1 日でどんなおもろいこと見つけられるかなとか。 ええ。はい。 やるって決めたことやるとか。 はい。はい。 やるって決めたことをやらんとかわからへんけど はいはいな んでもええけど自分の中でなんかエンタメ性はやっぱ自分の中でるかも雑の日で [音楽] うーんて言うと俺はだからあれになってるあのなんかメモリみたいな なんかこうそうチューナーみたいなやつ ああはいはいはいはいはいはいっていうそれのそれが何個 [音楽] はいはいはいはい。 仕事の時は歩い1 つのメーターをぐわって上げると はいはい。それを 奥と言われるものになるとちょっと緩めるとかこのこういう差しか加減なんじゃないかボリュームのように変えていってるだけか俺はな。 [音楽] うん。 うん。職業の人おるし、そうは行きませんっていう人も当然おると思うけど、俺はその方が楽うまく有効的に時間を使おうとかそういう考えとかあんまないですか?いや、なんか僕は普通に仕事してやっぱ自分の容量の悪さとか うん。にすごい通感される部分もあって、 ま、こういう仕事もしないといけないけど 、あ、この、え、テレビ、映画、本も漫画 も、え、みたいな、あの、色々学べるため にみたいな もっと的にうまく時間を使えれ ばもっと成長できるのに、それで言うと はい、もっと有効的に活用できひんかな はい。無駄なん。 ああ、 やりたいこといっぱいあって はい。それをただ1つ1 つ自分のペースでやっていくのが1 番の近道やなやのに ああ、うまくいかへんな。これでこれが全部できたら成長速度上がんのになとかできひん。 うん。想像をすることが時間の無駄なんじゃ。 うん。うん。うん。うん。うん。 効率的っていうことを考え出すことが一番非効率なんじゃない。うん。ふん。ふん。ふん。 うん。だってさ、はい。 知識量を得たとして はい。はい。はい。 それを行動に示せたりとかどうできるかっていうのはそれ人それぞれなんやか。 はい。 だから単純に今はえっと、ま、本を読んで映画を見てっていう時間で得れる限界値中の話してるけど、 [音楽] それをどう活用できるかは はい。はい。 本で呼んだこと以外のことできひんと はい。 本でちらっと触りだけ見て自分にの中に落とし込めて本以上のことできる人もおるだけ。 はいはいはいはいはいはい やろって考えたら俺は別にそんなことを考えずに自分が今必要としていることだけを買いつまんでいくのが 1番早いんじゃないとうんうんうん これをやらなきゃいけないとか思って本当に得ることあんのかな先と言ってることと反するかも分からへんけど、ま、知識より重要なこともあるやろみたいな。 うん。うん。うん。 今自分が必要としているものを、干してるものに気づけて はい。 それのきっかけをもらえるっていうのが一番大事なことであって必要のないものを勉強のように詰め込むっていうことが本当に能力として生かせるのかっていうのは別の話やから [音楽] はい。 で、今そのテーブルに並んでるもので自分が必要やと思うものから順にやっていくしかないんだ。 [音楽] うん。うん。うん。 知識を増やすっていうことではなくて知識を イメージやけどはい。 栄養素に変えて自分の中に入れる印象 うん。 書いてある文字をそのまま覚えるではなくて はいはいはい。 それを栄養に溶かして自分の中に吸収するっていう感覚の違いかも。 うん。うん。うん。 で、考えるとどれを自分の栄養にできるかっていう視点で選んでった方がいいんじゃない?これ俺の栄養になりそうやなっていう。だから俺も若い頃にさ、先輩にこの映画見ろって言われた映画ほどつまんないものはなかったわけ。 [音楽] はいはいはい。 その作品がつまんないわけじゃないんで。 はい。 それを見てる自分がつまんないんだ。 ああ、見ろって言われてるから。 はい。はい。 だ結局勉強と思って見てるものからって はい。はい。はい。 誰でも分かる概要しかキャッチできへんって。だけど何年後かに見たいからその映画をもう 1 度見たらめちゃくちゃ好奇心で新しい発見っぱいあるわけ。 はい。 て考えたらやっぱ好奇心と自分が干してるものっていうのが 1番よになるわけではい。 ま、なんか見なきゃいけないから得ることよりも はい。 逆にそこで手を出せへんっていう方が はい。 まあ、今言った効率的っていうことになる可能性はある。 [音楽] うん。うん。うん。うん。うん。うん。最後に 1 つ大さんが仕事なんか仕事する上で大事にしてることとかってありますか? 大事にしてること。そうやな。今とかは はい。俳優として何がしたいか、どうなっ ていきたいかと人として自分の人生として どういうインプットができるかていうこと を病で生きてる感じです。 [音楽]
お疲れ様です、ロケット林です!
お待たせしております『大東駿介 人生相談第二弾』になります!
今回の相談テーマは『仕事とプライベートの切り替え方』と『有効的な時間の使い方』です。
大東さんに聞いてみると、そこには大東さん自身の生き様がとても詰まっており、これまた学ぶことが盛り沢山でした。
様々な職業の方がおられ、考え方は人それぞれではあるかと思いますが、今回の動画を通し、自身と向き合うきっかけになれば幸いです!
本当に皆さんにご共有したい言葉が沢山ありまして、第3弾も控えております!
ただ第三弾で大東駿介 人生相談 最終回です!
次回もどのような言葉たちが生まれるか、乞うご期待ください!