2025年5月11日
で、これどうしても僕ちょっと山里さんに伝えたい思いみたいなものがありまして、僕その実家が結構裕服じゃなかったんですよ。 あ、そうなの? はい。なので夕食がポテトサラダだけの日とかが [音楽] なんかあ、あったりしてとかね。そういうのにあっ でそれで親に当時なんでポテ皿だけなんだ今日とか言ってこう食べずにバーンって自分の部屋戻って部屋に閉じこもってたんすよ。 [音楽] わかんないからね。 したら何時間か経ってやっぱお腹減ってきちゃって でも閉じこもった からにはもう出れないのであるよ。 はい。したらなんか急にノック コンコンあ ま、親と思った仕カとしてて、ま、ちょっと経ってパッて覗いたらこれまさしくこれが [音楽] え、置いてあったんですよ。そっか。 で、それを食べた時に僕なんか本当になんか感動してその親のありがみとか うん。そうね。 なんかあん時なんで俺こんなこと言っちゃったんだろうとかしんみりとしちゃったんですけどなんかそういう思い入れがすごく僕には [音楽] あるのであ、じゃすいません。なんか ちょっとあの幼稚園からの幼馴染みなんですけど どちらかというとあの裕福な方で [音楽] お前多分あの嘘ついてます。 あれちょっとこれ様それが本当だったらえし太君どっちなし太君 いや普通に嘘つきましたね。 やってんな。え、 あれ?おい、嘘だけはいちゃだめだ。 そのエピソードの終盤を聞きながら飲み込んだやつは吐くぞ。 いや、もう、もうなんか手前になんかもうアヒージだったりとかなんかマキシマムとかなんか変わり種がいっぱい来たから俺ポテ皿大丈夫かって思ってシンプルに嘘つきました。うかったのに。う まかったよね。円。