増田貴久・中丸雄一のますまるらじお(2025.5.1)ゲスト:斎藤准一郎

[音楽] マ田高さのマス丸ラジオ。 こんばんは。増田高久です。宮島さです。 ミュージカルホリデーイン大阪も5月1 日で先週落ということで はい。お疲れ様でした ということですけど、ま、今ね、ちょっと時空が歪んでるというか、ま、収録の関係上、ま、東京公園がもうそろそろ終わるぐらいのとこです、今。 [音楽] そうです。そうなんです。実は。はい。 はい。ということで今日ゲストの方もね、 そうなんですよ。いら、 ちょっとホデインで共演させてもらってるゲストの方が今日登場してくださるということで、 [音楽] なんと嬉しいです。 ありがとうございます。嬉しい。よろしくお願いいたします。 はい、 じゃあもうリクエスト行っちゃいましょうかね。 はい、ではこちら静岡県のミクさんからいただきました。 私は4月から大学4年生になりました。 うん。 大学生活はすごく充実していて、責任が多いことや初めてのこと、これ、ま、ちょっとちょ、いいね。聞いて、聞いて。 責任がきや初めてのことまでの年たくさんやらせてもらいました。 うん。やっと人段落して次は就活だ。 お そう思って始めた就職活動ですが、かなり遅れを取ってしまっていたようで、毎日企業に提出する書類を作成して、つの日か自分が何者なのか分からなくなっていました。 うん。 そんな時に高久君のインスタが更新されました。 ほう。 いつも通りかっこいいなと思いながら写真を見ていた時、 少し前までは楽しくて充実していて生き生していた自分に戻れたんです。 うん。 今までの超えた日々が僕らにはあるじゃないか。 これからもたくさん迷ってつまづいて落ち込むこともあると思います。 そんな時はニュースに高久に力を借りたいと思います。 うん。 ニュースのユアノアロンをリクエストします。 うん。 この曲がろんな人に届くように願いを込めて 最後に高君大好きです。 お体に気をつけてお仕事頑張ってくださいと。 ありがとうございます。嬉しいね。でも、ま、就職活動そっか。自分が何者かわかんなくなるみたいな。ま、確かに自分と向き合ってみるとね。 そうなんですよね。で、結構ね、就職活動ってやっぱりこういらないですって言われてしまうってことがあるんですよ。こうそういうつもりじゃないにしてもね、企業は。うん。 うん。うん。 いや、こっちはそういう風にやっぱり受け止める。 1 個ね、落ち込むもんね。絶対だって100 個受けて100 個落ちる可能性あってあるわけじゃん。 あります。で、101回目でね。うん。1 万回だめでもさ、やっぱ1万1回目が おお、来た、来た。夢叶うかもしれない。 うんうんうんうん。はい。 歌になりそうだな。 もうなってるのよ。なってるの。1 万回だめでヘトヘトになっても1万1 回目はできるかもしれない。 あ、ちょっと違う。ちょっと最後アレンジ加えて。あ、なるほど。 ちょっと違うとこ。今嘘でしょ?あれ?ちょっと待って。記憶力なんか 記憶力とかやっぱそう置いてきてる。 置いてきてるから。なるほどね。そう。今これからのことしか見てないですからね。 これからそうそう。でもでも本当にそうですからね。 実際だって向こうサイドに合う合わないこっちサイドにも合う合わないがあるからう ん。 ま、どこまでね、どこまでも例えばミスったとしても はい。合うものはあるだろうしね。 そうですね。 うん。ま、諦めずにというかね、心折れずになんか楽しんで探してもらえればね。 うん。そうですよね。 うん。そんな時ニュースさんがね、 うん。いると そうなのぴったりの曲ありますから お送りしましょう。ニュースでユノットアロン。 本日は素敵なゲストの方が来てくれています。 え、さささ、斎藤、 え、今、今名前知てみました。おかし、おかしいな。 斎藤俊一郎です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お来たね。来ました。来ました。 ありがとうございます。呼んでいただいて。 いや、嬉しいよ。やっぱシュンはもう結構昔からね、仲良く、 ま、しょっちゅご飯も食べたりとか。 ま、共演何度目だ?3度目すね。 そう、そう、そう。出会いは はい。これオンリーですね。 2018年はい。もう これちょっと私の方から簡単になってしまうんですがご紹介させていただいてもよろしいですか?せっかくな。え、斎藤俊一郎さん兵庫県出身の 37歳。さん、1個下ですね。うん。 え、年に双のお兄さんとにミュージカルサオブミュージックで、え、ミュージカル俳優のキャリアをスタートされまして、 で、その後2007 年に劇団式のオーディションに合格し、 2014年に対談され、 それから現在まで活動の幅を広げられて本当に様々な舞台で活躍されてるんですが、 今年ミュージカルデビュー25周年と25 すげえ。25年ミュージカルやってんの? 25年やってますね。すげえ。 僕もびっくりしました。 だってもうそこそこの大御所俳優さんみたいになった年上の人でもそんな言ってない人いるでしょ、意外と。 そうですね。いや、あっと間ですよね。 あ、でもマスの方が早いんですよね。 怖だ。怖い。 怖いです。怖いです。うん。怖いでした。 はい。 で、正さんとはそのオンリーユ僕らの宮とジュリエットそれから 20 世後に乗ってそして、え、今まさに終わろうとしてるホリデイン はい。で、演されているということですもんね。 そう。 だから参加な、そのオンリーユの時に仲良くなって、それ以来だからちょこちょこね、 ご飯食べた回数で言ったらもう何十回か食べて おめっちゃ奢ってもらってます。 あら、もういつ雲なんて。 いやいや、もう本当 またよろしくお願いします。またね。 しょっちゅ本当にでもしょっちゅ行ってるよ。 はい。公演中も本当にこの前町後に 連れていっていただいてはい。 なんか今回のホリデインのその作品中にね役がラジオ DJのあ、そうなんですよ。あ、MC をやってて、なんかそんな話をご飯食べてる時にしてて、あ、てか俺のラジオ来てよみたい。そう。 あ、そんな流れだったんですか? そうですよ。そう、そう。ラジオ誘いて、 ラジオの声だけ流れるシーンもあるし、本当に実際そのマイクの前で喋ってるシーンもあって、ラジオ会うんじゃないっつって。 うん。今日きっかけにね、こっからラジオの仕事が実際来るようになったら本よろしくお願いします。 感謝してほしいなと思っ。感謝 たくさん感謝してほしいのさ曲がある。 あるんですね。あるんですね。 分かりました。うん。 え、このラジオは今までも結構出られたりは? いやいやいやいやいや。最近1 本出たんですけども本当に全然やったことがなくてのファンの方とかを舞台でね、こう見た方とかもなんかが実際喋ってるのをそんなに 確かに 知らない可能性あるとでしょ。プライベートトークを。 そうですね。 隠してるんですか?そんなやっぱ俳優としてなんかそのなんプライベートは見せないみたいな。 そんなもんじゃないす。もう全然出していきたいんですけど出すところがない。 ああ。だ、今日ねだから今日ですよ。 うん。 しかもあのますと飲みながらは喋ったことあるんですけど、その食事中に こうやってうん。うん。 なんか喋ることって少ないですよね。なんか、 あ、フリートークってこと? そうです。そうです。 誰のためでもないトークはしてるけどってこと。 そこまで言ってないですけど。うん。 え、今日ってでもで会ってるよね。お兄ちゃんじゃないよね。 いや、違う、違。春です。瞬だよね。 うん。そこは見間違わないで欲しいですね。 だ、そのだから双子のご兄弟がいらっしゃって、僕も見ても分かるぐらいは違うんだけど、え、あ、 結構だから見間違える人もいるぐらいなんです。 結構似てるんです。 あ、やっぱそうなんですね。でも2 覧なんですけど。 あ、え、そうなんですか。 似てるって言です。あ、この前ね、堀に 来てくるって。うん。うん。うん。なんか藤さんが本気で間違えたんです。 うん。性だけど。そうです。 そこは間違えるぐらい。 そうです。藤さん多分あんまちゃんと見てないんだよ。こ ショックですね。それね、本当に。 ね、お2人はあれは第1 印象みたいなのって覚えていらっしゃいます。あの、多分ロミオとジュリエットオンリーユの時だと思うんですけど。 はい。ロミオとジュリエットの時にみんなだから僕より大体みんな年下で、まあ 10個も違わないけど56 個したみたいな人がほとんどで、 そうですね。うん。 でもこう一緒に仲良しの役で友達でみんなで一緒にこうミュージカル作ろうみたいなミュージカルサークルの役だったのにみんな増田さんがお越しになられた際にここの場所からお稽古を再開させていただいてもよろしいでしょうかみたいな全員がもうバリバリバリのやいやめてよ。 その友達の役だからもうためでいいよみたいなみんな でいいやでも増田さんとご一緒させていただくのに失礼があったら困りますのでみたいなみんなだから覚え立ての敬語みたいな全員もうバッチバチの はあ神が来たぐらいのはい やめてつってだからみんなでそれでえご飯行こうつって したらもう最近はもう全員にあの舐められてますけど僕も最初マッス 3 だったんですよ。最近マッスになりました。 あ、そんななったきっかけはあるんですか?そ呼び捨て いやもういいかなっていのよ。 いいのよ。付き合い長くなったし。 ま、ロミオとジュリエトの時は、ま、付けでしたけど、去年ぐらいですね。やっぱり 去年だったんだ。そのもういいかなのタイミングがなんだ。でももういいかなのタイミングはこっちが決めるんだ。いや、いいや、いいや。 呼ぶ側が勝手になんか いいんじゃないですかね、それはね。うん。こちら いや、いいの。いいんだけど。元々いいんだよ。ま、数でいい。いいんだけど。 いや、でも今回だから、ま、元々ね、飲んだりとか共演は色々させてもらってるけど、今回のホリデインのだから稽古に僕があんまり最初の頃全然行けなくて ああ。 で、僕がだからみんながどれぐらい10 回やったうちに俺が1 回だけ行くともう全員が完璧な状態みたいな で俺だけ何も知らないみたいな状態が何回かあって もう忙しくてそうですよね。 いや、それでだシンはだから全然関係ない俺のふりとかを覚えてくれてて、 え、 だからなんつうの自分の振りももちろん完璧にしながら俺のところの動きとか振り付けうん。はい。 も全部覚えてくれてて、 ま、一応ダンスキャプテンみたいなことをやらせてもらってんですよ。カンパニーで。 全体をね。 だ、全員分なんならほとんど分かってるとこでしょ?他の全員の そうですね。ほぼ そっか。劇団式の時って結構そういう状態。 あ、そうです。中ではい。 仕切る人がいたりとかもするんで、ま、今回久々にダンスキャプテンさせてもらって、で、もう本当にお世話になってるんで、何か恩返しできないかなっていう [音楽] 思いもありまして、全部覚えましたね。 すごい。 セリフは覚えてないです。ダンス覚えまし。ま、 セリフももうもはや俺次な何だっけみたいな。だからもう全然俺を覚えてないのにじゃあ 1幕通しますみたいな時もさ。 いや、そうですよね。 もうだからの髪見て次俺何だっけみ。うん。うん。 噛みて行ってくださいみたいな。 そっかつって。 とりあえず噛行ってでここから 俺これ次何すんの?とりあえず出てみたいな。 あ、でも斎藤さんあってのマスターさんだ。 そうだからシがいなかったらもうマジで堀員にできなかった俺は。 いやいやいやいやいやいや。 本当の堀になったわ。本当の堀 本当の堀もう交番うまいこっ 本当の怖い怖い怖い怖い。 いやがいなかったらねがいたから 無事掘りでインに迎えましたよ。できたんですね。そのじゃないんだけど。 あ、違うね。うん。うん。うん。 いや、すごいね。でも本当にお2 人とか仲いいですね。いい仲いいですよ。 うん。お互いに、 え、ここがすごいなと思うところあったりしますか? 褒めてくれる?うん。褒めて、褒めて、褒めて、褒めて、褒めてた。うまいっすよね。 嬉しいね。とメディの、ま、 まあ、これはね、やっぱ言い方とかもめちゃくちゃうまいんですよね。 で、僕堀員の2膜のうん。 頭があるんですけど、 そこ穂坂さんと掛け合いがあるんですけど、あんなシーンめっちゃ好きで うん。あ、嬉しい。 お、稽古場からゲラキラ笑ってます。なんか うん。見てってくれてるとか。 そうです。そうです。嬉しい。 いや、面白いすね。 あ、たまにあんまり受けない時あんだよね。なんかやっぱ魔の問題なのか。 ああ、なるほど。 会場がもうドカーンってなる時となんか うん。ない。クスクぐらいな。あら、 あれクスクだ。 そうするとマスはすごいのはその言い方また変えてくるんですよね。 その後半に向けでも。 変えちゃう。やっぱね。 うん。やっぱ生だから生だからやっぱちょ切り替えてかないとね。 うん。 あれは変えようと思って書いてます。それ聞きたかったんですよ。会場の雰囲気とか。 うん。うん。感じて。 ま、ちょっとま、感覚。うん。 うん。感覚で こうなるともうちょっとちゃんとしたこと言わなくなっちゃいますもんね。こっちで話しましょう。 そう、そうですね。なるべくそうです。褒めすぎるとちょっとそうですね。でも褒めてほしいってなる。難しいです。 これ難しいですよね。そうですよね。さすがですね。いつもね、やられてるから。 さんからはどうですか?斎藤さん バナレーってやってる。 濃いこいつみたいな。はい。 いや、でも本当バナれもそうだし、 ま、ダンスがま、うまいのもそうだし歌うまいしお芝居もうまいしそもそもだから、ま、オールマイティミュージカルとしてのやっぱスキルが そもそも高いっていうのがやっぱすごいよね。 はい。 だから色々こう間間でセリフとかの出てくるとこもやっぱ空気変わるじゃないですか。 空気変えられるというか。ああ。 あ、ありがとうございます。 結構でもそういうの多いよね。俺と一緒にやって。 あ、そうですね。去年も多かったですし。 そう、急に出てきて全体をぶった切ってな んだろう。シを変える変えるっていう。 あ、 なんかこっちでこう話してたものを旬の役が出てきてボンってそのシーンをガラっと変えるみたいなのとかのだからあれって声の質って大事じゃない? 出てきた人の声が例えば全然通らない。 ま、タイプによってね、その声の色みたいなものがやっぱ強いなと思うけど。 うわ、嬉しい。 これで頑張りますね。はい。 あと、ま、でもそのね、ダンスを全体見て いや、すごい いや、でも今回は、ま、本当にそれはすごいなと思っ うん。そうだから今回さ、やっぱオンステージスイングっていううん。うん。 ああ、そうすね。 海外のミュージカルとかってスイングの人がスイングっていうだからその大薬みたいな 誰か怪我したりした時にこう出る。 うん。出るっていうので例えば5 人アンサンブルの人。 人がいたとしたらその5 人の全部の位置と全部の振りと全部のセリフとかを覚えてる 1人別の人が 出てない人でいたりするんだ。 そうそうなんです。 うん。うん。いつでも変わってれるようにスタンバイ スタンバイしてるだけでもだから出ないかもしんないです。 1 回もでも全員分完璧に覚えてるっていうのそれ海外だったらそのスタイルでオンステージスイングっていうのとかもあったりするんでしょ?うん。 はい。ありますね。だから6 人出てでもそのうちの1人の人は どの役もできるしどこにも入れる。 うん。へえ。 で、その海外スタイルにしたいっていうのビル、演出のビルが それにしたいって言ったらしく、今回はそういう風に 1人タックとえっと川さんか はい。リナ リナちゃんがオンステージスイングって言って出てるんだけど うん。 全部のスイングやりますっていう。そう。 へえ。結構出てるんですよ。 ほあ。 僕も最初スイングで俺こんなに出て大丈夫なのか?あの出てない時はその袖で追ったりできるわけじゃないですか。 でも自分が出なきゃいけないから、それはそれで大変なんですよね。 [音楽] うん。そこ自分も出てるけど自分も出てるなおかつその他の人のも全部できるようにて。 そう。でもそれをやったのよ。ま、あの、その今回それでスイングで そのたっくんが入ることになって 急遽だよね。急遽ですよね。 やってのを見て すごいね。みんな天才なんだなと思った。 うん。うん。プロフェッショナル。 うん。お仕事ですからね。 いや、でもね、そういうね、やっぱりカンパニーでね、作り上げてくもんですもんね。 そう。うん。いや、でもだからみ、誰かがこう、例えばできないって時にこうカバーするみたいなのもだから俺んとこ全部覚えてくれてたのとかも結構な天才だなと思う。やっぱ使い方。 いや、お忙しかったから。 いやいやいやいや。 それもまたすごいですよ。全く別のものを同時進行でね、やられてたから正さんも。 なのにこの場面返しまてなったらあの1 回こう台本見てこう動いてそして3 回目ぐらいにもう話して やられるんですよ。おそれで 天才じゃないかな。 それでそれはやっぱできないですよね。 うん。うん。さにさにさらに。 あ、もう、もうやめます。 やめちゃった。やめちゃった。そうですね。ちょうどいいと思いました。はい。 いや、嬉しいですよ。でもしが来てくれてね。 ね、本当に今日ね、あ ちょっと僕の話ばっかりしちゃいましたけど、旬のね、話も色々聞いていきたいんで。 いやいや、のプライベートな部分せっかくだからあんまりね、しないということなので。 はい。じゃあうん。ま、DJ の役もやられてる瞬がね、うん。このコーナーを閉めるということで。うん。うん。これをじゃあせっかくなんで、いつもさんが言ってるところなんですけどお願いしていま い。僕言ってみましょう。 この番組では皆様からお便りを募集しています。 僕たちに聞いてみたいこと、最近あったこと、お悩み相談など何でも結構です。以上お便りのコーナーでした。 ちょっとだった。いや、良かったじゃないですか。 めちゃくちゃ良かったじゃないですか。まさ、 ちょっと噛みそうになったけど良かったんじゃないですか?あ、だめですか? どうですか?まあまあ70点ぐらい。70 点ぐらい。じゃ、 お手、お手本見してもらっていいですか? ちょっと早めに言うわ。じゃあ、 [拍手] おわ、すごい。 すごい。でしょ?何もわからなかった。 すごくない。ひどい顔してました。 ひどい顔でした。こういうことですね。はい。 エンディングです。僕増田高久出演の表演 2025共問の夜者が7月5日から7 日まで横浜アリーナで開催されます。高橋大輔君とのダブル主演で演出は幸彦さんです。え、そしてニュースが東京のメトロックですね。 え、2025が、え、5月11日に、え、 僕らはニュースとして出ますのでよろしく お願いします。 そして、え、ニュースライブコレクション 2007から2023というのが、え、 Amazon [音楽] プライムさんでニュースのこれまでの全 17タイトルのライブ映像が配信されると すごすぎる いうことで、だからもう本当のファーストコンサートは多分ね、うん。 入ってないん。あ、は、ほ。うん。 で、ま、基本的に全部出てる17タイトル はい。うわ、すごい が配信されるということです。 AmazonプライムでAmazon プライム。Amazon プライム会員だったらもうすぐ見られるってことですね。 そうですね。 編めると思います。 はい。すごい。ぜひぜひ見てください。 はい。さあ、そして春からもお知らせ。 はい。ありがとうございます。エヴー直放サティコンサートて解放直トさんの 30 周年のコンサートに出演します。え、6月 16日から7月7 日の、え、日シアタークリエで、え、開催されます。そしてその後リトルゾンビガールという、え、ミュージカルに出演します。 かというあのゾンビの役で出演します。 はい。え、ど、どういうことですか? あ、ごめんなさい。続けて続けて。あ、ちょっと金 8月23日からこちらは24 日の、えっと、2 日間東京日劇場で、え、ありますので、お時間にましたら是非皆様お越しください。 コンサートにどうやって出んの?一緒にやるってこと?歌うってことか? そうですね。 まだ学来てないんでわかんないんですけど、その、ま、後ろで踊ったりだとか歌ったりだとかになるんじゃないかなと思ってで、日ゲストの人も、ま、色々 はい。て、ま、楽しみな。 春って学譜読めるの?読めるんですよ。 さすなんかさ、いい、まだ話してもはい。 もう終わるとこだけど。はい。そう。 いや、あの、だからミュージカルやる時ってさ、ミュージカルの台本に対して歌は言葉で入ってるわけ。こ、じゃあここが誰が歌いますって。 例えばテッドの下にこうテッドが歌うところの 歌詞として言葉は書いてあるんだけど それと別に音楽の部分だけ全部学譜のファイリングの学譜のファイルがボンって渡されて はい。 で、その学譜の音符の上に歌詞が書いてある バージョンのやつをもらうわけよ。で、だから 14のとこに言葉が2 つ入ってるとかみたいなのはだからみんな学風見て うん。はい。 音取ってくるわけじゃん。だしとかそれやるわけでしょ? いや、やります。やります。 俺あれ学譜見ながら歌ってるじゃん。 はい。俺学譜一切読めないのよ。 [笑い] そうですよね。おっしゃってましたもんね、前ね。 読めてると思ってましたよ。うん。 読めてると思わせてる。思わせ だって別に俺はだから学風をみんなが開いて学風でやってるから 俺は普通に台本の方の歌詞だけ見てりゃいいのよ。 うん。うん。うん。読めないですからね。 いや、ま、だ、本当はでも学風で見ながらやった方が数とか小説数の中に何音も音が入っててそこにこう言葉がこういう風に詰め込まれてるっていうのとかは学風見ないと、ま、もちろんわかんないんだけどそれは絵として見えるわけよ。 はい。学譜としてじゃなくて あ、うん。うん。この皇帝差と皇帝差と ここに2音ある。こが1 音でここが伸ばしてるみたいなのは 読めてるというか、見てるけどそれは俺は絵として見てるというか。 うん。うん。 学譜としてじゃなくて、その感覚として見てるってことですよね。ここぐらい開いてるからこんだけ開けるんだ かな。景色みたいな感じで見て。 うん。うん。景色。景色。うん。 なんからこう音だけがポンポンポンポンって見えてるだけなの。学譜としてのその常識がないから それ瞬は読めてるわけでしょ。俺今だから言うけど俺あれ別に開いてる時 [笑い] なんつうの呼んでる風にしてたけど別に見てないから俺。 台本でいいんですね。本当は 台本でいいし基本的にだから耳コピしてるから。 いや、そう。 いや、逆にすごいんですよね。僕はもう学語を見ないとできないから耳込みをすぐできるっていうのがすごいんですよ。音とかもなんか耳コピ全部してんの?全部。 はい。はい。はい。 音取りみたいなのを音楽監督の人とかとさせてくれるの。 うん。はい。はい。 ダタっていうのがダタダタみたいなの。あ、ここが違うんですねみたいな 音をこうここがこの木ですみたいなのを普通に聞いて はいつってやってみますみたいな感じで。うん。 これはすごいですね。 それ録音してずっと何回も聞くって感じですか? もうその稽古場で。 ええ、それはすっごいっすよ。 でも録音してたけどね。録音してたけどでもやっぱもう耳その何自分で言って自分で聞いてみたいな。ええ、 耳コピ いや、でもすごいな。だからこの学風の読み方をね、教えてもらおうと思って。 ああ、いいです。 今更聞けないじゃない?今更聞けない。 確かに。うん。うん。今更聞けない。ちょっと恥ずかしい質問シリーズ。 あ、いいじゃないですかね。もう、もう言っちゃったから。 うん。読めるんでしょ?読めます。教えるのもだから得意だから。 さすがにさすが、さすがですね。 じゃあ教えます。うん。今度なんか学風、 学会、学会 学。 いやいや、本ん当ね、引き、引き続きマダをよろしくお願いします。 いやいや、こちそうです。本当に。 じゃ、ちょっとね、コンサートと、え、ミュージカル見に見に行かしてください。ぜひ。 あ、本当ですか?ぜひぜひぜひ。 さあ、この番組では皆さんからのお便りリクエストを募集しています。ご紹介した方には番組のステックを差しております。宛崎です。 [拍手] きは便番号 53830MBSラジオ メールは@MBS119com Mur@MBS11しています。 [拍手] [音楽] こちらですね。こちらです。 これなんだ?さんが何をしてたでしょう? 何をしてた? これあのラジオネームはい。 チャキちゃんからもらったあるこんな感じのお芝居いをしてくださいっていう ああ、シチュエーション シチュエーションが送られてきてて 姿勢を発しながら あの頷いてください。ああ、 えっと悪夢を 見てうん。 来た人 うーん。ま、ちょっと違いますかね。夢かと思って目が覚めたらまた夢の中でまた目が覚めても夢の中で夢の中で何度も目を覚ます人をやってください。難 [音楽] しい。これ当てて欲しかったでしょ。 これ難しい。近かったすね。 う、ま、ちょっとも当てて欲しかったな。これは当てられたよ。 これ当てられました。 これ当てられたよ。夢カード持っても目が覚めたらまた夢の中でまた目が覚めても夢の中で夢の中で何度でも目を覚ます人やってこれ当てられたいでしょ。 結構簡単だよ。 もうちょっとあったと思う。 やり方、伝え方。伝え方。 はい。 もうちょっとできたかもしれない。これもこれで合ってるのかなと思いながらっていうのをあのやるんで。もしよければまた来週も来ていただけるということなんで。 [音楽] ありが来週も来てくれるんすか? いいと思う。 お言っちゃっていいんですか? いいんです。いいです。いいんです。いいんです。いいんです。 ということで来週もねが来てくれるということなのでお願いします。お願いします。 というわけで、そろそろお別れの時間です。え、マス丸お相手は増田高久と 宮島さと斎藤俊一郎でした。また来週。 バイバイバ。 [音楽] [拍手] [音楽] H

増田貴久・中丸雄一のますまるらじお(2025.5.1)
ゲスト:斎藤准一郎

・ホリデイ・イン稽古について
・お互いのすごいところ
・楽譜の読めないまっすーと読める准一郎さん

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