【エミリアロマーニャGP】角田裕毅、痛恨クラッシュの理由徹底解説【2025 Rd.7 ERM】
ま、そんなところで、え、皆さんお 待ちかねの津田選手のね、話もしておき たいと思いますけど、ま、あの、本人は 認めてる通り完全に自分のミスだったって いうことですけども、ま、それもかなり バげたミスをね、え、Q1でしてしまっ たっていうことで、ま、それは本当にもう その通りだと思いますし、全くプッシュ する必要ないとこでプッシュしたと思うん ですけど、ただ、あの、あの、昨日のこの 配信でですね、今年ちょっとドライビング 変わってるとこあるんですよねってちらっ と言ってて、ま、でもそれは予選終わった 後にしましょ。予選終わって予選の アタックラップ見てからお話ししますって 言ったんですよね。実はそこで僕が言おう と思ったの。要するに去年と今年で違って るっていうのを言おうと思ってたのって このターン5の遠石のことだったんすよ。 あの後出しじゃんけで言ってるわけじゃ なくてターン5の遠石を2024年って カットしてなかったんすよ。誰も乗せよう とはしてなくて例えばこれ去年のアタック ラップマックスのアタックラップ。これ ターン5ですね。側の遠石乗せてないん ですけど 、これをま、こういう感じでバーンって 抜けてたんですよね。で、次ここターン6 が右コーナーでターン6をなるべくアウト で抜けるためにはこのターン5ってアウト インなんですよ。アウトから、えっと、 この絵を見ると分かるかな?これであの 赤色の線で入って普通あのコーナーって いうとアウトだから黄色の線で入っていく ように見える思うんだけどここに関して 言うとターン5正直あんまり重要ではなく てターン6をいかに綺麗にクリアいい スピードでクリアできるかが重要なんで ターン5ってほとんどブレーキングずに バーンと入ってくんでだからここはアウト にアウトじゃなくて赤色みたいにアウト からこのターン5の出口と外側の外側って かイン側かイン側のラインを舐めるように してまっすぐイン側のラインに平行に入っ ていけるようにすると今度ターン6アウト 1杯から入っていけるが赤色の線になるん でターン5は攻めちゃいけないしイン カットもあんまりしないでターン5の出口 のイン側をペタペタで行くっていうのがま 、セオリーなんですよね。これあのVRで 出しているコース解説動画の中で確か きっちり喋ってると思うんで、それを見て いただけるとよりイメージしやすいのでは ないかと思うんですけど、ま、こういう 走り方がセオリーだったんで、去年 のマックスのアタックラップなんか見ても ターン5のイン側は遠石乗っけてないです し、ま、こういう感じでターン6に向けて アプローチしようとしてるんですけど、ま 、今回のつ田君で言うとこのターン5の イン側が、ま、ここまで乗ってるという ことですね。こんだけlineが違うって いう。ま、あの、他の人たちも今年は乗っ てるんで、このいわゆるイタリアの国旗の 3色ね、トリコローレっていう、ま、ここ に塗られてるところまではみんな今年乗っ てます。ここは1段目の遠石で、その先に この白で三角形で塗られたここは2段目の 遠石なんですよね。だから全然さらに高く なってるダブルカーブの2段目っていうの は、ま、相当この2段目っていうのは高さ があるんで、ま、ここまで乗っけると さすがに挙動乱れちゃうよねっていう ところが、ま、大きな差だった。かなり、 えー、このターン5の遠石の乗り越え方も 今年変わってるなっていうのは、ま、それ とかターン2も若干遠石使ってる人もいる ぐらいだったんですけど、ま、ここが 変わったなっていうのは感じていたんです が、まあでもそれは1段目を載せ るっていうだけであって、この2段目まで 乗せちゃいけなかったよねっていうところ が、ま、正直この田君のオンボード見た 瞬間、ああ、やっちまったなって僕は思っ たとこですね。公式のYouTube、F 1公式のYouTubeのチャンネルでも リプレイが、このオンボードの映像とあと 外からの映像とあとこの俯瞰の映像ですね 。の映像も出てますけど、ま、これあの、 いろんな角度で見ることができるんで、ま 、皆さんじっくり見ていただければと思い ますし、ま、本サイト入ってる方は本 サイトにも解説入ってるんで見て いただければと思いますけど、あの、こっ から入っていって、ま、これ291km まで出てるところから、ま、スロットル 戻すだけで入ってくコーナーなんですけど 、コーナーっていうか、ま、先ほど言った 通り、え、ほぼコーナーではなく、単6に 向けた、ターン6に向けたアプローチだ から鈴鹿の1コーナーみたいなもんですか ね。なんですけど、え、このまね、え、 ちょっとそのインにカットしすぎていて、 ここまで乗った瞬間に、ま、外からの映像 だとよく分かるんですけど、あの、後ろ からも黄色い粉がね、パッて出てる。 要するに、ま、それだけプランク吸って るってことですよね。ま、あの、先ほど 言った通り、段差がでかいんで遠石で がっつり吸ってしまって るっていうところで、え、そっからこの 段差また乗り越えてコースに戻ったところ で当然リアが跳ねて、え、リアの コントロールグリップしってスナップして そのままスピードするというとこで、えー 、ま、あの、ボトミングしてる様子って いうのがね、ま、映像でもすごくよく はっきりと見えてますね。え、ま、これを 見ても分かりますけど、外からの映像見て も、ま、相当ね、こ、ここ見ても、ま、車 のほとんどがもう遠石に乗っちゃってるん で、ま、ここは乗せすぎたよね。で、車 コース戻ったとこでぐるっと回ってる。 これちょっとあの映像上も黄色い煙がボっ てちょっと残ってるんですけどね。で、え 、そのままスピンしてタイヤバリアという ことで、えー、ま、ここは非常に ランオフェリアも狭いんで、スピンしたら 、ま、そのまま壁に当たってしまうという ところで、ま、このね、映像を見た瞬間は 僕は、あ、2021年のフランスポール リカルのQ1の1発目で1コーナー7の 遠石乗っけて全く載せる必要ないのに、 要するにそれまでフリー走行でも1回も やってなかったことをQ1本番で、あ、 いきなりやっちゃったなっていう風に思っ たんですけど、ま、あの、こいだ別の動画 でも言った通り、出中力かけた瞬間に 気づかないうちにオーバードライブして しまうってやつを、ま、やっちゃったのか なと一瞬思ったんですよね。で、ま、実際 今回のQ1のシチューエーションっていう のも、ま、普通に走れば当然今のレッド ブルの車で、ま、ちょっと苦労は今週して たとは言っても、ま、Q1で落ちる シチュエーションではなかったし、え、 普通にアタックすればいい状況で、 なおかつ今回津田君に関して言うと、 セットアップを大きく変えた。FP3 から予選に向けて大きく変えたんで、ま、これ本人も言ってましたけど、車の挙動が当然変わっているはずで、その変わった挙動っていうのを、ま、確認をした上でアタックちゃんとするべきで、 確認をしてないアタック1 周目で車の限界を攻めるようなプッシュはやっぱするべきじゃなかったっていうこと。ま、そういうことを含めて全部含めてすごく馬鹿げたことをしてしまった。 不必要なプッシュをしてしまったっていう ことを、ま、本人は、ま、反省の便を述べ てましたよね。で、まさにそれはその通り だと思うんですけど、え、ただその最初に 言ったような、え、集中力を変いたが故え のクラッシュ、無意識なうちに オーバードライブをしてクラッシュしたの か、そういう、ま、1年目のね、え、 ルーキーがやってしまうような馬鹿げた ミスをして5年も経って、えー、同じよう なシチュエーションで成長もなくそういう ことをやったのかって言うと、ま、そうで はなくて、え、Q1でプッシュをする必要 はなかったんだけどで もした理由っていうのはちゃんとそこには実はあって、っていうのは Q3 でやっぱりいいタイムを出したいマックスとなるべく近いとこのタイムを出したいってのがまず目標としてずっとあるわけじゃないですか。 その目標を達成するためには、ま、 こな間だの動画でもね、え、言ってますし 、ま、これ元々中野さんが言ってたって いうなんかダゾーンで解説されたのかなっ ていうところで、あの、それに対する さらに解説っていう動画で出しましたけど 、ま、Q3に新品タイヤ2セット残して おきたいよね。だからQ3の1回目と2回 目新品でやって、1回目、2回目で アジャストをさらにやってQ2、あ、Q3 の2回目で完璧なアタック決めたいよねっ ていう。だからQ3でいいアタックを最後 に決めるためにはQ3で新品にセット 欲しいよねっていうのが、ま、条件として ありますっていうのが、ま、昨日の総括で も少しお話したんですけど、ま、それは 実際確かなんですよね。ただ、あの、昨日 の総括でもそれはまだ難しいんじゃないか な。それはマクラの2台とか フェルスタッペンとかラッセルみたいな ごく一部の人しかできてなくてでそれを やるのって今の津田君にとってはまだ ちょっと難しいっていうのはそれはQ1と Q2ワンセットで通過しなきゃいけないっ ていうことだから初のはそれをやるために Q1ワ1セットで通過するにはQ1の1 セット目で1セット目とか1回目の アタックでいいタイム出さなきゃいけな いっていう頭があった。で、ま、今回の 場合ソフトは1周アタックするとその後 クールダウンしてもなかなかタイヤもう タイムが戻ってこないっていうのもあるん で、1回目のタイムがやっぱりすごく重要 だっていうのがあったんでプッシュしたん すよね。だからQ3でいいタイム出したい 。そのためにQ32セット残したい。だ からQ1で1回目からいいアタックした いっていうのでプッシュしたんですよ。だ からプッシュした理由はあったんだけど、 正直言うと昨日の配信でも言った通りQ3 に2セットのコスを目指すのはちょっと まだ無理があるっていうところで、ま、 なぜならだって車のこと理解できてない からQ3でEアタックしたいよねやって 勉強したいよね。でもできてないから、え 、Q1車のこと勉強しきれてないからQ1 でも1発目でアタックタイム出せないって いうのはそれ当たり前の話なんで。だから Q3で最終的にいいアタックを決めたいが 目標なんですけど、そのために新品に セット欲しいよ。これは目標じゃなくて、 あくまで手段でしかないんですよね。Q3 でいいアタック決めるための手段が新品2 セット残すなんだけど、今回はその新品2 セットをQ3に残すっていう手段が目標に なっちゃってたからQ1で無理してその 本当は手段でただの手段でしかないはずの ものを目指してしまってQ1でこういう ちょっとうんプッシュしてしまったって いうことをやってしまったんだよなって いうのはあの津田君のコメントを聞くと ああそういうことかっていうのは僕は 分かりましたね。だから、あの、目標は Q3で最後に完璧なアタックを決めること 。これはもう誰も異論はないと思うんです けど、そのために新品にセット残すって いうのは、あの、あくまで手段でしかなく て、その手段っていうのは今言ったQ3 最後のアタックをまとめられるぐらい車の ことをちゃんと理解できてるっていう、ま 、ある意味この目標が達成できて、この 目標が達成できて初めてQ3に新品に セット残せるっていう手段が、ま、揃え られるようになる。それができてるのが マクラレの2人だったり、マックスだっ たり、ま、ラッセルだったりっていうま ごく限られた一部のドライバーだけなん ですよっていう、ま、フェラーリがい、 調子いい時にはルクレールもそれができる しっていうことを、ま、昨日の配信でもお 話ししましたし、え、だからあくまでその Q3に新品にセットっていうのは手段で しかないっていうことですよね。それも 目標が達成できるレベルになってくればと 当然自然にできる手段であ るっていうことですね。だからそこが ちょっと目標と手段っていうのがごっちゃ になってしまったような感じで今回はQ1 で無理にその手段 を自分で作るためにプッシュしてしまった 。ま、ちょっとその目標っていうのは今の 鶴田君にとってはまだハードルが高すぎ るっていうこと。車の理解が進んで初めて できることだっていうところがま、あの うん。だから今はその田君が目指すべきは そのQ3に新品にセットっていう手段では なくてQ3でQ3に進んでQ3の最後にE アタックをする。それによってマシンの 理解を深めるっていうところが目標なはず なんで、ちょっとその目標設定が今回は ずれてしまっていたのかなっていうところ をですね。ま、だからこそはあの自分が やってしまったミスQ1でこういう プッシュするべきじゃなかったっていう風 に津田君も言ってますし、ま、そこは おそらく津田君自身がよく分かってること なんだろうなとは思います。だから自分が そのね、それこそ初年度のポールリカルと かイモラの時みたいに焦っていいタイム 出さなきゃで無意識のうちにプッシュし ちゃったじゃなくてQ3でこうしたいから タイヤ2セット残したいんでQ1で プッシュするって言って考えてプッシュし てるんだからそのプッシュした理由ミスし た理由は分かってるんだけどまだからこそ そうそれはやるべきじゃなかったよねって ことも理屈で分かってるしまげたミスだっ て自分ではっきりと言えるし自分に対して 批判はできる自分の改善すべき点が分かっ てるって意味で、ま、成長はまだまだ できるんだろうな。これがまあなんでそう なっちゃったのかとかなんでそれやるのが 悪いのかっていうのが分かってないといや もうちょっと救いよないなってなる。Q1 でクラッシュしてバカじゃねってなるん ですけど、ま、そこはプッシュした理由は あるし、ま、そのプッシュした理由が 間違ってたよねっていうところが分かれば 、ま、いいんじゃないかなっていう気はし ます。で、車への理解がかまってくると、 そこのプッシュしなきゃいけない理由って いうのもちゃんと走りに反映されてくるし 、ちゃんとクリアできるようになってくる と思うんで、ちょっとそこの目標と手段の 順番が逆になっちゃったかなっていうのが 今回の、え、ま、遠い理由というか、え、 直接のクラシの原因はターン5の遠石を インガーまでこの2段目までカットして しまったことなんだけど、それをやって しまった理由というか背景っていうのが そういう風なQ3に新品にセットを残すっ ていうのを意識しすぎたっていうことが あるので、ま、そこの意識が、ま、 ちょっと間違ってたよねっていうところか なとは思います。ま、そこが、あの、その 背景を理解すると初年度にやってしまった ような馬鹿げたミスとはまたちょっと違う よねってことも分かるので、ま、そこは まあまああの、5年間成長してないやない かみたいなとはちょっとまた違うのかなと いうとこですね。で、えっと、ま、 ちょっとまね、フーンだったのはこの5 コーナーで挙動を見出して、ま、このね、 もう遠石で車が跳ねて回った後はもう本当 にパッセンジャー状態なんで何もできない んですけど、ま、特にこのね、え、 ランフェリが非常に狭いっていうことも ありで、あの、非常に良くないのは、ま、 いつも言ってることですけど、グラベルで やっぱ車が跳ねてしまうんで、特にこの 最後のグラベルから芝がね、タイヤバリア の手前にあって、ここの段差で車が跳ね てるんですよね。で、浮いた状態でタイヤ バリアに刺さってるんで、ま、そうなると どうしてもタイヤバリアでは車を止めきれ ず、こうタイヤバリアの上に車が行って しまうっていう状態になるんで、ま、これ がやっぱりイモラの怖さでもあり、あと グラベルが良くないよねっていつも、ま、 我々言ってるところの、えー、大きな ポイントかなとは思いますね。ま、これ もしあのター幕のランフェリアとかであれ ばここまで激しい要するにタイヤバリアと かの上に乗っかってしまうみたいなことは ま、ないんでね。ま、もちろん今回の場合 その後ろにデブリフェンスがちゃんとあっ てそこに、ま、いわゆるキャッチされる ような形 でタイヤバリアの上でガガガ ガシャガシャガシャとか向こう側に行って しまうみたいなことはなかったんで、そこ はま、幸いだったし、デブルフェンスに よって、ま、当然この後ろにいた観客もね 、あの、怪我をするとかパーツが飛んでき てぶつかってとかっていうことはなかった んで、そこは非常にあの幸運だったという か、ま、当然それは考えられた上で用意さ れてる。このね、車、車じゃない、 サーキットの設計なんで、当然ここで車が 飛び出た場合には何キロでここに当たる かっていうシミュレーションもされてるん で、ま、それはあの計算通りだったとは 思いますし、あと、ま、幸運この、ま、 幸運じゃないんだけど、これだけ車壊れ てるんでね、ここの後ろから当たって、ま 、この後リアエンド、リアサスペンション 、ギアボックスもバラバラになってますし 、で、上にぐるンっていっちゃったことで タイヤバリアにこのラジエーター周りとか もやられちゃってるんで、ま、ダメージは 思った以上にでかいんですけど、ま、その 中で幸運だったのはこのタイヤバリアと コースの角度がね、タイヤバリアが非常に こう浅い角度にあるんで、この角度の映像 で見るとすごいスピードで当たって、車が すごい跳ね上げられてで、ぐるンぐるン グるンってなってて、とんでもない勢い、 ま、もちろん勢いはすごいんですけど、 しょ、すごい衝撃が食らってる、食わっ てるように見えてしまうんだけど、実際に はこういう浅い角度で当たって車が くるンって回ってるんでコラピントはね、 真正面からドーンと当たってましたけど君 の場合はこのまっすぐ当たった車を 後ろ向きにまっすぐ当たったんだけどその ままこのバリアがすごい浅い角度だったん でくるくるくるって回る形でま急激に減速 はしなかったんですよね。緩やかに減速 する形になったんで、ま、それでその衝突 の衝撃はかなり柔らげられたなとは思うし 、車がどっかでドンって止まってしまうと ドライバーに対してはすごい厳しい状況に なるんですけど、ま、それがあの見た目の 激しさから想像するよりもあれっていう ぐらい津田君自身はま、普通にすってすっ て降りてくるみたいななんかいそうな そぶりも全くなくなんかありましたみたい な感じですっと降りてくるみたいな。ま、 あの、くるくる回ってる時ってドライバー 意外と何が起きてるかわかんなかったり、 ま、回ったなは分かってても、あの、外 から見るようなすごい激しい状況になっ てると意外と本人分かってなかったりする んで、その衝撃さえドンっていう衝撃さえ なければ割と、あ、なんかちょっとやっ ちゃいましたねみたいな感じで降りてこと は多いですけどね。のシルバーストーンで タイヤバリアの向こう行っちゃったジョ 選手の時もなんか外から見るとびっくりし たみたいなね。全然映像で見る感じと違っ たからびっくりしましたみたいなありまし たけど。ま、そのぐらいこの、え、 ビルヌブ試験員の出口のところは、ま、 タイヤバリアの角度が非常に浅くて、ま、 ソミではすごく幸いだったなとは思います ね。それが車確かにダメージたくさん追い ましたけど、園田君自身にはその大きな ダメージがなかったんで、ま、このまま メディカルセンターにね、メディカルカー 乗せられて連れてかれてチェックして、ま 、全然問題ないよっていうことと、ま、 今日朝もう1回チェックを受けて、もう 結果はもちろん多分出てるはずですけど、 2度目のチェック受けてで問題なけれ ばオッケーっていうね、一応経過観察はし て、ま、ていうところで鶴田君自身がだ から車、車は別として津田君自身があ 決勝に出るか出ないかっていうところは 全く問題なくドライバーに対しての豪は出 てるはずですね。そこはこのバリアの角度 が浅かったことっていうのが幸いしたかな と思いますね。 [音楽]
エミリアロマーニャGPの予選Q1で痛恨の大クラッシュを喫した角田裕毅のドライビングとそのミスが起きた背景を解説します。
#f1 #f1jp
▼▼▼『F1LIFE』本サイトはこちら▼▼▼
https://www.f1-life.net
▼▼▼『F1LIFE』公式ストアはこちら▼▼▼
https://f1-life.raku-uru.jp
▼▼▼『F1LIFE』SUZURI 支店はこちら▼▼▼
https://suzuri.jp/F1LIFE
▼▼▼メンバーシップ『F1LIFE CLUB』ご入会はこちら▼▼▼
https://www.youtube.com/channel/UChdtg0yL279kjbaB-BGWvJg/join
(「メンバーになる」ボタンをクリックしてください)
————————————————————————————–
■『F1LIFE Radio』(ラジオ)
https://stand.fm/channels/5ff8fb44fc3475e2c87c667b
■質問のある方はこちらへ(コミュニティ欄)
https://www.youtube.com/user/F1LIFEVIDEOS/community
■『F1LIFE channel 2』(サブチャンネル)
https://www.youtube.com/channel/UCzge3GRR-OQv8pDShibRAQg
■『F1LIFE』現地直送のF1情報満載サイト
https://www.f1-life.net
■『F1LIFE』プレミアムサロン(※『F1LIFE』本サイト会員限定サービス)
https://www.facebook.com/groups/304818653575461/
■よねやんのTwitter(更新終了。今後はプレミアムサロンにて)
Tweets by m_yoneya
■TAROのTwitter(@f1life_taro)
Tweets by f1life_taro
■『TARO PROJECT』TAROのチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCHBIQeHi6L_RKKMlpQNWifw
■F1LIFEの公式通販サイト
https://f1-life.raku-uru.jp
————————————————————————————–
20 Comments
今まで見た中で、1番ヤバかったクラッシュ
あんまりいじっちゃいけないんだろうけど、やっぱパスタの国のサーキットなだけあって、グラベルが良くないところにも性格が出るのか。
FP3からいい流れを作れていなかったことが今回のクラッシュに繋がったのかな
どうあがいてもマックス級の実力は無いのを自覚しないと
ピアストリの代わりにマクラーレンに乗っても勝てないでしょ?
鈴鹿のドゥーハンみたいなクラッシュ。残念な結果になってしまったけれど今後に繋がる一歩になったと思う。
Q3に新品タイヤ2本残すより先に安定的にQ3進出出来るようになるのが先じゃない?
リアルタイムでみた時は身体面や精神面で今後が心配になりましたがプロの解説で背景を理解でき心配する必要はないところか伸び代しかないことが分かり安心しました。 事前のモナコは低速域でマシンの限界性能は発揮できない代わりにアタックはc6でも何発か行けると思われるコースなので 今後のグランリプりのアタック趣味レーションに役立つ週末になってほしいですね。
ナイスフォローですね👍失敗したことは事実ですが、今後の糧になればと思います。そして応援してくれるファン、仲間、家族、何より自身のために、納得出来る結果を出すことを応援しています。
あのクラッシュした翌日に普通にレースして結果だした角田くんに感動しました。
これは先が思いやられるなぁ
角田選手程の人間がこんな所で何してんだいつまでもって感じですかね。早くマックスに追いついてチャンピオン取れよ!いつまでも燻ってるんじゃねー!
5年目でQ1から不必要なプッシュをしてしまうお調子者の性格は、たぶんこの後も治らないでしょう。性格は変わらないから、プッシュしてもクラッシュしない運転技術の向上に期待するしかないですね。でもまた技量を超えた不必要なプッシュしますよ。そして角田君は途方に暮れる。そんな未来が見え始めている?
せめて表彰台に乗ってから最高のお調子者になれ!がんばれ角田君!
期待値が大きいだけに、やってしまったときの脱力感がハンパない。。。
新フロアは壊してしまったし、モナコは旧フロアが濃厚。
自分で流れを悪くしてしまった。
フェルスタッペン級の実力が無いのは完全に露呈したし、せめて良い時のペレス並の結果を期待している。
そうかー?🤔確かにオーバーステアで縁石に入ったけど、それでも四輪は食いついてるんだし、角田は次のコーナーに入ろうとしてたんだから!無論ドライバーのミスもあるが、マシンにだって欠陥はあるだろ!後は米谷さんがそのまま言ってた通りだと思います🤔
具体的なノルマは課してないと思うけど、とは言え車の理解を深める工程はいつまで許容されるの?っていう疑問はある。
フリープラクティスの内容が一貫してずっと悪いのも予選にかなり影響してるように見える。
15番手以下のタイムしか出せてないのとある程度速いタイム出せてるのでは予選に望む心構えみたいなのが全然変わってくると思うんだけど。
チームがどういう方針でプラクティスやらせてるのか分からないから単純に角田が遅いだけって話なのかは分からないが、そうだとしたらチームは角田の心情察して少しでもフェルスタッペンに近いタイムで走りやすい環境作ってあげたほうがいいんじゃないの?と思う。
気持ちがプッシュモードだから、0.1秒0.05秒早くステア切っただけでタイヤ1本くらい中に入ってしまうと思いますよ😢ただ、クラッシュの時、回ったのと、後ろがバラバラになった事でエネルギーが、分散されて見た目よりインパクトが少なかったかな😮っと思いながら見てました😂
タイヤ2セット残すためにプッシュするところまでは正しいけど、プッシュの仕方があの縁石に乗るラインというところが間違ったんだっていう気がする。
解説のオレンジ色のラインじゃないと出るタイムも出ないと思うので。
本当に馬鹿げたクラッシュだったとは思う。日本人世界三大レース制覇の最後のピースを埋めるのは…次戦覚醒してモナコで優勝したりして…それはそれで楽しみ。
代償は大きかったけど、一応リカバリー出来たし、今後に生かせれば。
その手段を取らざるを得ないのがレッドブルのプレッシャーなのかなと思いました。去年のペレスのように。