ドラマ『Summer Snow』1話~2話 💥💥Summer Snow 2000💥💥 Full Ep Nocust #1080p

[音楽] 1951 年夏日本で最初の潜水て黒塩号がつる海峡に潜った。窓からサーチライトで暗闇の海の中を照らしたところ。 [音楽] 綿帽子のような大型の粒子が見えたという。それはまるで雪のようだったと記録されている。俺は一度見てみたい。 [音楽] 何千mの深い海の底に 降る真っ白 な夏の駅 [音楽] [拍手] [音楽] を お兄ちゃんい加減落ちて お兄ちゃんおいちと思ってんの?全くさ、前さ起こさなきゃいけない。こっちのもんなってよ。あ、お兄ちゃん [音楽] [音楽] うせよ。 [音楽] 今日も1日兄弟3 人健康で無事に過ごせますようによろしく。 [音楽] えっと今日はまたうるめわし [音楽] 仕方ないでしょ。店の階層で借金抱えてるんだから。 借金抱えてるんだから。 はい はい。や、お前の言いたいことは分かってんだよ。 だったら黙って食べろ。う ん。はい。じゃあ黙って食べます。ただきます。 いただきます。 よいしょ。ん。ほらじ。お前なんか夕も遅くまで勉強してたみたいだけどさ、あんま無理すんなよ。体こして意味ないからな。耳。 もう本当気をつけなさいよ。お前そんなんで外出てみろ。え、まず車でしょ?え、それに自転車にバイクでしょ。で、あとお前人だってお前急に後ろからぶつかってきたらどうなるのかわかんないから。な んだ始まった?お兄ちゃんの親父とく。な んだよ。弟心配してどこが悪いんですか? 大丈夫だって。兄ちゃん耳悪いけど今まで事故なんかあったことないんだから。 お前なまで大丈夫だからってな。お前こっから先、これから先どうなるかわかんねんだぞ。 お袋やだってさ、あけなく事故で死んじゃってさ、まあ人間なんていうのは一寸先は闇ってことなんだよね。 兄んげるからなあ。もう気をつけなさいよ。いや、お前にな、なんかあったら俺天国の親父になんて言っていかわかんねえからな。うん。えっと、あれ、醤油だ。醤油。こ [音楽] ほらね。これ一寸先の頃ほら醤油だってこれわかんないと。 気をつけてな。あの、特に車には 分かってる。 いや、分かってるんだ。いいんだよ。うん。あ、あれ?おい、 おい、おい。2 人乗りはダめでしょ。あ、危ないわよ。おい、危ないわよ。 [音楽] よしよし。もうすぐできんぞ。1 回乗ってみろ。どうしたんだよ。 乗りたくねえもん。 何言ってんだお前?楽しいぞ。補助りについてた時よりお前スピードモデルしよ。うん。 うるせえな。乗りたくないって言ってんだ。ほっとけよ。 あ、おいおいけおい。 [音楽] ああ、ごめんなさい。 ああ、ごめんなさい。すいません。大丈夫、大丈夫です。大丈夫。すいません。 あの子1 人だけなんです。クラスで自転車に乗れないの。それで意地になってるみたいで。 はい。それはちょっと辛いですね。1 人だけ乗れないってね。 はい、こちら今月です。 それはご苦労様です。8万と3000 ね。え、 [音楽] 645足りないな、これ。え、どこだ? はい、よろしくお願いします。 あ、視店長。今日からうちの視点に配属になった新人さんです。鈴木みさです。よろしくお願いします。片瀬ゆです。よろしくお願いします。 [音楽] まあ、頑張って。何か分からないことがあったら張村さんに聞くとい頼。 [音楽] はい。じゃあ早速仕事の方。こっち [音楽] あるね。 ちょうど入れたはずなんですけどね。いや、ちょうど入れたんですよ。 [音楽] 引き落としにしませんか皆さんそうなさってますよ。 何言ってるんですか。こっちは無理って貸してもらってんですから。毎月ちゃんとこうして持ってきて払わないと申し訳ないですよ。うん。あ、おかげ様でね、あの、うち回送したんですよ。それからね、売上がどんどん伸びてまして、ま、これからもますます頑張って早く借金返さないとなみたいなね。ま、そういう次第でございましてね。ま、それました。 [音楽] [音楽] こことこうじゃこれでちょうど はい。じゃあのまた来月は通帳とイタを開始いたします。ありがとうございました。 [音楽] [拍手] [音楽] どうねえ、片さん、 ちょっといい?また何回よ。1 度教えたことは覚えてちょうだいね。これ被目が抜けてるんだけど。あ、すみません。すぐ直します。 あ、それといます。 あなた新人研修の健康診断で心臓にチェックが入ってたよ。 こんなの大丈夫なの? 今までも普通に学校に通ってましたしの方も大丈夫だということでかかりつけの意思の方から診断所も提出しているの。 [音楽] あ、そうならいいんだけど何か起こると私の仕事が増えるからね。 [音楽] はい。なちなちドヤだよね、あの人。 これこれからずっといびられんのかな? そうかもね。待ちど様。 あ、ねえね、今度さ、他の視点の新認社員同士で合野郎って話出てんだけど、どうする? [音楽] え?あ、私はいいや。 え、どうして?彼氏とかいんの? 今仕事覚えるので精一杯だから。 え、片さんって今時変わってるよね。ま、私もどうしようか迷ってるとこ。最近高校生と知り合ってさ。高校生? [音楽] うん。インターネットと知り合ったの。ダイビングのホームページ。 [音楽] よし。よいしょ。ああ、よく働きましたね。 [音楽] あれ?今日早いね。 うん。一気入っててさ、これだったらそれで早く電話しろっ。プロアか。 先ご飯にしないって。まだね、何もできてないじゃない? あ、すぐできる。すぐできる。すぐ。 ん、なんかつま いや、俺はね、先に暑いお風呂に入って早くすっきりしたいんですよね。油もくっついちゃってかほら。臭いでしょ。 臭いでしょ。油あね。なんだよお前。さっからどきなさいよ。 [音楽] あのさ、 ちゃんちゃちゃちゃんちゃんちゃちゃんちゃんちゃん。僕らは愛の花咲かそうよ。 [音楽] 苦しいことばかりじゃないから。こんなに頑張ってる君がいる。叶わない夢はないんだ。 [音楽] うまいじゃん。僕。あ、そう愛のあさん。 [音楽] おい、お前何してんだ?ちの風呂で いいですか?1番ブ呂ってものは今日1 日一生懸命働が入るもんなんだよ。お前分かってんのか? けど働くっつったって俺まだ高校生だしバカ野郎。お前な高校生だったら高校生らしく勉強しろ。お前どうせ今日も学校にも行かねそこら辺のゲセに入り浸ったんだろ。 [音楽] 午前中はちゃんと言ったよけどつまんないし事業もわかんないさ。 [音楽] お前が勉強しねえからな。お前な、うちの順を大体見てみなさい。中学校まであなたと同じ学校に通ってですよ。高校はこの辺じゃ 1 番の新学校ですよ。うん。こないだの文字の結果も良かったしな。まあ、あいつなら大学は大丈夫だと。うん。私はそう思って。 また弟の島。 あ、今。あ、じ君、お帰りなさい。 話教そうなんだよ。 お、何言ってんだよ。アドバイスだよ。ま、いいか。お前なら少しはまともになれ。 大体な、お前なんかこう1 つのことを一生懸命頑張ろうとしたことでもあんのか?つまでもさ、親のをかじってるわけにはいかねんなよ。お母さん。 お兄ちゃん。アドバイスはそのくらいでいいんじゃない?ヒロトだってちゃんと考えてるよね。 [音楽] うん。ちかん。 お前な、こいつがいくらお皿馴染みだからってな、そこまで優しくしてやる必要ねえんだよ。お前 優しくなんて別。ああ、い [音楽] ら服着てこい。 あたかい飲み物用意するから。 うん。カフェオレにしてね。 分かった。 [音楽] おい、お前うちの妹に手出してみろ。ぶっかすぞ。はい。ああ、来てる、来てる。 [音楽] あ、メール。あ、さっきの高校生。 そう、可愛いの。 今度の日曜日また海に潜りに行くんだ。今 海の中はまだ少し寒くてドライスーツても ちょっと風邪引きそうな感じ。温度までは 伝わらないけど水中カメラで撮った写真次 に送るからね 。可愛いねでしょ。ほらそこら辺の男だっ たらさすぐに会いたいとか言ってくんのよ 。下心見え見えで。でもさ、それが なかなか言わないんだよね。私が ダイビングに興味があるって言うと海の話 ばっかりしてくんの。なんかそこが いらしくってさ。もう海の話。こうなると 反対に興味ます開くな。 [音楽] [音楽] [音楽] おじ飯できたぞ。 すぐ行くよ。 [音楽] し子さん。うん。 どうです?これからいっぱい。 今日遠慮しとくわ。ここんところ立て込んでて午前さんが続いてっかな? もう後みたいなもんじゃないですか? やっぱりまたお前とこ長。お疲れ様。 お疲れ様です。 [音楽] [拍手] あ。 [音楽] 帰りなさい。お父さん。 あ、おしちゃったか。うん。あ、私から。 いいよ、いいよ。お前も疲れてただろ。 うん。平気。最近随分仕事にも慣れてきたし。 無理して働くことないんだぞ。ん、出た後好きなことしてのんびり暮らせばいいって言ったのに。 私だってみんなと同じことした だけどな。お前の体みんなと同じじゃないんだから。 大丈夫。 それより最近お父さんの方が疲れてるみたいだよ。 [音楽] まあな大変なんだよ。最近の少年安罪は昔と違って何が原因か分からないものも多くてさ。けど大丈夫?お父さんの体頑張にできてるから。 [音楽] だといいけど。 たね。ほら、もうしやろっか。 うん。いい。大丈夫です。よしよしよしよしよしよし。じゃ、きます。 [音楽] [音楽] おいよ。 さ、 だんだん母さんの料理の味に似てくるな。不思議だな。お前母さんの味なんか覚えてるわけないのに。 [音楽] この味はお父さんに教えてもらったの? え、 小さい頃お父さんがいつも作ってくれてたでしょ?そんな味してるの? [音楽] こんなうまかったか?俺の料理 それぞれの区域を一見一見ちゃんと回って新規契約をしてくれるお客様を見つけてくること。しばらく午前中は新規の勧誘に当たってもらいます。いいですね。 [音楽] はい。はい。じゃあこれがそな。はい。 頑張ってね [音楽] 。今日1日でこんなに回れるかな?適当で いいんじゃない?誰も新人の女の子のこと 当たりにしない [音楽] 。タイヤの軸もちょっとんでますしね。 やっぱブレーキもね、このままだと危ないですよ。 [拍手] 買い換えた方がいいかしら。 あ、それも買い換えた方がいいですよ。うん。前だりと言いたいところなんですが、あの、ま、油ちょっと出してこうちょじちょっとやれば全然持ちますから。 [音楽] うん。そう。 [音楽] あれ [音楽] よいしょ。 [音楽] [拍手] [音楽] おい。偉らいじゃん。1人で練習してんな 誰も練習なんかしてねえよ。 俺さ、後ろ持ってやるからもう1 回乗ってみる。 こんなん乗れなくたっていいんだよ。 おいおい。 あこよ。待ってな。マスクリム買いに行こうぜ。小り遠いいぞ。 [音楽] か 友達はみんな乗れんだろ? 知るか? [音楽] お前な、俺伊達伊に自転車やってんじゃねえんだよ。そうだな。もうこの手で何人の少年を一流の自転車乗りにしちゃったかわかんねえな。うん。 2 [音楽] 桁じゃ足りねえな。うん。簡単言えばお前 100人以上ってことだよ。うん。 それにかけちゃプロ中のプロなんですけども、え、ご本人様にあのやる気がございませんので、え、これ帰ります。うん。帰るわ。じゃな、帰るわ。 [音楽] あの、おじいちゃん。 おじちゃん。 はい。 光信用金庫の片瀬と申します。今日は新規の契約のお願いを失にこちらにお伺いしたんですけれども。 [音楽] ごめん。今忙しいのよ。 あ、もしどの講座を持ち出ないなら是非この機会にと思いまして。 もう2 つも講座持ってるのよ、他の銀行に。悪いけど 3つもっていうのはね。 あ、そうですか。あっちゃんもしまた何かありましたらよろしくお願いします。 [音楽] よし、いいよ、いいよ、いいよ。そのまま、そのまま、そのまま、その、その、ああ、惜しいな、お前な。でもセンスあるな。うん。な、諦めな。諦めんな。もう 1 回だぞな。休んだらこれダメなんだよ。よし、もう 1回乗って。 気れて行けよ。次気でおしよし。行くよ。そのまま行けよ。行くよ。行けよ。行けよ。いいよ。いいよ。その調子。その調子。 まだ手を離すなよ。 分かってる。いいからどんどんこげ。どんどんこ焦げなさい。はい。どんどんどんどん。はい。はい。どン。はい。どんどんこいで。はい。 [音楽] おい。絶対手を離すなよ。 [音楽] おい。やったらお前1人で乗ってるぞ。 うわあ。 おめでとう。 うん。 おい。おい。おい。 ブレーキかけろ。ブレーキお前危ねえ。道出よ。おい。 [音楽] おい。お前何やってんだよ。お前大丈夫? ちょっとぶつかっただけだから ごめんね。 全然平気。 [音楽] あ、足これ怪我してるよね。ちょ、ちょっと待ってて。うん。ちょ、ちょっと待ってて。 悪り 大丈夫?あ、 あのさ、そこ触って。そのベチ触って。よし。あ、どうしよっか。ストッキング脱がせてあげよっか? 冗談よ。冗談。ちょ、ちょっとごめんね。 [音楽] よいしょ。あのさ、その制服って光信用金でしょ? [音楽] うん。見ない顔だね。いや、俺さ、よく取引あるから行くんだけど、ま、あの、取引ても借金してんだけどね。うん。 [音楽] あ、お前ちゃんと姉ちゃんに謝ったか?お前からぶつかったんだろ? そっちが手を話したカードだろ? 何言ってんだよ。そのおかげでお前乗れるようになったんじゃんかよ。 俺1人でもそのうち乗れたさ。うん。 どうですか?それは悪かったですね。ごめんなさい。よし、これで大丈夫かな? [音楽] ね、全然。あ、そうだ。お前もう1 人で乗れんだろ?練習してこいよ、1 人で。おお、お。いいね。いいじゃない。あれね、私が手かけたんですよ。ふ。 [音楽] はい。 あ、なんだよ。 ありがとう。とかあんにゃん。 [音楽] あ、じゃ私。 [音楽] え、あ、俺さ、光新用金庫の前取るからのけ取ってやるよ。うん。 あ、そんないいです。 いや、遠慮しなくていい。足痛いでしょ。うん。 あ、大丈夫。あの、それに仕事まだ終わってないから。 え、 仕事ちゃんちゃんちゃんてじんじちゃんてちゃん僕らは愛の苦しい。め、 [音楽] おい、お前高校生がパチンコしていいと思ってんだろ、お前。そうさ。 [音楽] それとはお前もそろそろ銀行の講座ぐらいに持ちた方がいいぞ。 私どもの講座の方は回りも少し有利に使ってありますので、この機会に是非 ごめんなさい。うちは本当に結構ですから。 すみませんって失礼します。 [音楽] [拍手] [音楽] 取れたよ。新規。 [拍手] あの字汚いけどさ、これでいいんだよね。あ、単はね、後でしつってたから。うん。 [音楽] ありがとう。よかった。 いや、あの、うん。 頑張ってね。新入したい。うん。 うん。本当に色々あります。 いや、もうこんな別に大したことないから。うん。それじゃね。うん。じゃ、それじゃない。うん。 Ja.Ah. [音楽] [音楽] [音楽] おじ悪いんだけどさ。棚手だった。 わかんな。すぐ行く。兄ちゃんコンパス貸して。お兄ちゃん。 [音楽] [音楽] [音楽] ち本当 に私はい。 お、やっぱ大さんだよ。俺のは何でも話しそうです。いい返しでしょ。 [音楽] ああ、でもそっか。ジもそういう年頃になったんだな。 [音楽] いやあ、今日は虫暑いね。 [音楽] いやいや、別に。 うん。しやすい。ジュ君。 [音楽] お前さ、俺になんか隠してることない? [音楽] え?ん?そのうん。あの年上のOL さんいつからなんだよ。言えよ。お前らの?うん。悪い。あのでもちょっとだけな。うん。ごめんな。 ひぐら兄貴だからって。 いや、でも俺もこれでやっと安心した。いや、お前さ、女に興味ないのかなと思ってたからさ。 だってな。お前今まで女性とお付き合いしたことないだろ、お前。よし。あ、今度さ、うちに連れてきなさいよ。 あらこないから。え? あら、これないんだよ。なんで? メールのやり取りだけでいいんだ。 おい、いい人かもしれないぞ。ま、俺だったらこう絶対に顔見たい。 アイラグないんだら。 [音楽] これはアンディとありがおいじ [音楽] [音楽] 兄て本当にいないだろうな。 大丈夫。行くと夜まで帰ってこないから。 お前そんなこと言って急に帰ってきて俺危ねえよ。 [音楽] 大丈夫なんて言ってるでしょ。 けどやばいよ。バレるよな。 バれないよ。 [音楽] ちょ [音楽] お前気にしてんのか?耳のこと。 だから会うとしないの? 俺は兄ギは苦間違ってるよ。 自分の勇気がないことを弓のせいにすんなよ。もっと自信持ってよ。海なんか泳いでる時みたいにさ。 [音楽] そのままのお前でいいんだか 。あれ、俺今ちょっとすぎたかな?いや、 あのさ、こう夕日のこうオレンジがいい 感じに俺を求めてたからね。うん。ごめん 、ごめん。じゃあそろそろ帰ろっか。 しかも寂しがってると思いさたな。帰るよ 。はい。帰りましょう。帰りましょう 。おいしょ。 [音楽] ねえねえ、今日は会うことなったんだ。 メルの高校生とぜ非会いたいと送った不明 が [音楽] さよかった ね。 [音楽] せつぐひさん。はい。 これ船長です。入ってくれてありがとう。 [音楽] 俺買えないし声っても仕方ないんだけどさ。おさんが強引にね。 [音楽] 松尾さんて言うんだ。 え、知り合いじゃない。 あ、一度公演であった。神。え、 いい人ね。 正解なだけでしょ。 [音楽] おお、いいよ。似合ってるじゃない。その服。あの滝沢君みたいな。 そうかな。 あ、お前金持ってるかな?相手はな、OL さんなんだからその辺の定食屋とかじゃなくてさ、ちゃんとしたレストランで食べなさいよね。いいよ、兄貴。 ああ。おいちか。あのうちのへそり貸してなさい。 へそくりなんてないよ。 あるでしょ。あの冷蔵庫の中のバターの下にさ、ちょろっとあるじゃない。な んで知ってんの? お前ね、俺はこのうちのことは何でもしてるんだよ。うん。隠せないよ。 はい。お兄ちゃんへの貸 うん。それは分かってますよ。うん当たら足りんだろうな。これ頑張って行ってきませんよ。 [音楽] いいできます。行ってきなさいよ。 行ってらっしゃい な。行ってください。うん。あ、気をつけてな。あの、特に車にはうん。 行ってきます。 はい。行ってらっしゃい。うん。 [音楽] あなたじゅん君 ?じん君じゃない ?こんばんは [音楽] 。してたよりかっこいい [音楽] 。ちゃんとOLさんに会えたのかな?いい よな。やつ何食べに行くのかな? イタリアンとかじゃないの? こうさ、照明を落としたこう大人のムードの中でさ、こう食べること忘れてこう水あったりしてさ。うん。本当いいよな。順のやつな。うん。 [音楽] 先越されたね。 あ、そうだな。一言多いいんだよ [音楽] ねえ。どこに住んでんの? 朝がや。え? 朝が?あ、朝が。さん、私ね、駅前の新 金庫で働いてるの。ねえねえ、じゅん君て さ、指定高校なんだってね。頭いいんだね 。将来私けてこっか 。どうしたの ?話なきゃいけない頃があるんだ。何変な 話し方してんの ?こういう鼻柄しかできないんだ。え、 昨日メールにガゴールおらんだけど俺騙してたのひどい。嘘ついてたんだ。 [音楽] あ、違うんだよ。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] お前何してんだよ、こんなとこで。 いひりがあんな。 うん。そっか。 けどさ、遅くなるんだったら遅くなるで。お前ちゃんと電話ぐらいしろよ。 あ、ごめん。うん。 で、どうだったの?あの大さんはあ、あの時だよ。駅前の銀ゴに飲めれる人なんだ。うん。食事人だよ。 俺の喋り方が変な頃もリルも気にいなく いい 広そっか兄の言った 通りあん [音楽] よら本当 にあれよ [音楽] お前何の曲聞いてたんだ CD何も入ってないじゃん [音楽] 。何があったんだ ? じゃあ本当のこと言えよ。 [音楽] これ [音楽] 、これ 嘘。ルイレランだ。 嘘 。おしべり 。学校でも 勉強している より喋ってる時間の方が長いって。 リロ自分の障害の頃言わなきゃいけないの に [音楽] 。それね 、あれすぐにろしあんら。 [音楽] ろ [音楽] 。なんか言われたのか [音楽] ?そいつになんか言われたのかよ [音楽] 。じゃ 、嘘。 やりなかった 。それも寝 [音楽] ながら自分 がないよ。 どることもれない自分が 悔しいなった 。お前はなんでそうやっていつも自分ば 攻めんだよ。悪いの向こうだろ。 いくら耳が悪いからってさ、引っ込むことねえよ。言いたいこと言ってやりゃいいんだよ。兄貴には関案関係ないだろ。 関係あんだよ。お前がいつもこんなんだから俺がこうやって面倒見なきゃなんねえんだろう。お前もいい加減 1人前になれよ。 ち兄ちゃんひどいよお兄ちゃん。ちゅ兄ちゃんは優しいから言いたいことも言えないんじゃない?それなのに [音楽] 分かってるよ。 だったらあんな風に言わなかったって。 これ以上傷つきたくないからってな。自分が言いたいこと言えないようじゃだめなんだよ。天国の味だってあいつのこと一番心配してた。 [音楽] このままだったらやつ我慢するだけの人間になっちゃうよ。それじゃダメなんだよ。 [音楽] お兄ちゃん。 [音楽] いい話ってやっぱりないね。ん、昨日の高校生さ、ひどい目あっちゃってさ。でも早速別口見つけたんだ。 [音楽] 今度は一緒の卵だってんだけどさ。 [音楽] この雪って。あ、ごめん。ほら、本名だと 怖いでしょ。ストーカーとかさ。だから いつも片瀬さんの名前使わせてもらってる の 。あ 、いらっしゃいませ。いらっしゃいませ 。こない。 ありがとうございました。あの、ご紹介していただいた生津さん、昨日こちらの方にお越しいただいて、通帳の方もちゃんとお渡しあ、あんただったんだ。 [音楽] え、 あの、弟が嘘ついてたことはる。ごめん。 [音楽] あの、 けどあんたには1 つだけ言っておきたいことがあるんだよ。 この世の中にはさ、たくさん人がいてさ、 その中には足の不自由な人や手がうまく 使えない人や、目が見えない人や。見かけ でわかんなくてもいろんな障害抱えでき てる人間がたくさんいるんだよ。だからっ て優しくしてくれなって言ってんじゃなく て普通にしてくれればいいんだよ [音楽] 。あんたがさ 、弟にな、何て言ったか俺はわかんない けど 。 けどあいつは傷ついた 。誰になって人を傷つける権なんじゃない んだよ [音楽] 。おえ、おえ。 [音楽] はい、いらっしゃい。こんにちは。なんだお前?また学校サボってんのか?違うよ。豪華な実先生が神経性の絵用で急にやめちまってさ。 [音楽] お前らが言うこと聞かねえからストレス溜まってんのよ。またどうなってんだ?最近の協力現場。 [音楽] 出たね。応援しとけ。 うるせえな。あ、なんだ?気持ち悪いな。俺分かったよ。 [音楽] なんでさんが急に銀行の通知を作れっつっ たか。美人だよね、あの人 。向こ村さんのことなんか言ってたよ。キ があるんじゃないの?いくらは美人でもな 。性格悪け美人決まねえんだよ 。2度とその話すんな [音楽] 。ごめんね。と今日はあ、兄貴いると思わ なくてさ 。なんかあったの?昨日。ああ、昨日の 高校生さ、ルックスはかなり良かったんだ けど、なんか喋り方がおかしくてさ、 耳よく聞こえないみたい。ほら、めんど くさそうじゃない?そういう のなんか言っちゃったの?傷つけるような こと。ああ、こんなことなら合コン言っ ときゃよかったよね。 [音楽] どうもありがとうございました。どうも どうも。 [音楽] Iwill [音楽] never justI [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] towe [音楽] 君をぞ。 [音楽] 何?なんか言いたいことでもあんの?私じゃないんです。人違いです。それだけ痛くて。 [音楽] あ、ちょっと [音楽] おい。 あのお前があったオOL さん髪の長さってこれぐらいだった?も長かった。そっか。うん。あの色は白かったのかん?どうしてそんな頃き聞くんだよ。ん?うん。いや、こっちの話。うん。あ、ちょうどよろしくねん。いや、本当なんでもないよ。うん。あの、こっちの話だから。うん。こっちの話。うん。 [音楽] お兄ちゃん。お帰りなさい。 クリーニング屋のおばちゃんに聞いたんだけど、日の信用金庫でなんか怒なってたんだって。 おばあちゃんちょうどそこに合わせてびっくりしたって。 ああ、びっくりしてらっしゃった。 どうしてそんなことしたの? ん?うん。いや、何? ん? うん。いや、お前そいつにひどいこと言われたんだろ?傷つけられたんだろ?そんなな、人の心の痛みもわかんないようなやつにはっきり言わなきゃだめなんだよ。だから俺は言ってやったの。 [音楽] 誰にだって人を傷つける権利はありません。人言った。 [音楽] げえなこするなよ。 おいじ。おいじ。おいじ。何ことんだよな。あいつね。 [音楽] 当然でしょ。ん。お疲れ様でした。 鈴木さん何?あの高校生の男の子のことなんだけど。 ああ、もうその話はよしよ。私だって少しは悪かったかなって思って出たした。 じゃあそうやってメール送ってあげたらその子も気にしてると思う。そんなことして突きまとわれたらどうするのよ。うん。書関われたくないの。 [音楽] ごめんね。 [音楽] あ、あの、あのさ、俺ちょっと間違っちゃったかも。 [音楽] [音楽] [笑い] め、本当も申し訳ない。 あの、あの、もういいです。こうやって謝ってくれたし。 いや、けど俺みんなの前旦那にどうなっちゃったからさ。 新規の座取ってきてくれたでしょ。 その例ちゃんとしたいと思ってたからこれで貸しかりなし ね。マジで? え? あ、あ、あ、じゃあよかった。よかった。うん。うん。あ、そうだ、そうだ。じゃあさ、俺もっと取ってきてあげる。あの、この辺知り合いが多いからさ。うん。 ありがとう。でも気持ちだけです。 いや、遠慮しなくていいよ。 そうじゃなくて、ちゃんと自分で仕事したいから、今度は絶対自分で契約取ろうと思って。 そっか。さんって耳が悪いの? [音楽] その人から聞いたの? 彼女も悪いことしたって思ってる。 本当に?うん。 じゃあいいんだけどさ。ま、俺もちょっと言いすぎたし。 [音楽] なんかね、弟のことになるとつい無になっ ちゃうんだよね 。あいつね、4歳の時に事故で耳怪我し ちゃうさ。それからほとんど自分の耳では 聞こえないんだ 。補機つけてるけど一常全部の音が聞こえ てるってわけじゃないし 。 自分の喋ってる声も聞き取りにくいから発音がうまくできないんだよね。あいつの場合立ち付との発音が難しいらしいんだけどさ。でもね、毎日一生懸命頑張って練習してるみたいなんだけどね。 [音楽] 偉いね。弟さん でしょ。うん。そうなんだよね。なんて言うの?この頑張り屋さんっていうの。うん。あ、医者もね、驚いてるんだよ。よくここまで発生ができるようになりましたね。 [音楽] うん。褒められたんだよね。あ、弟さんでダイビングもやってるんでしょ? [音楽] 何して?メールてもらったことがあるの? 海の話ばっかりしてた。 [音楽] よくね、2人で潜りに行くんな、海 いいよね。海って私はいつも見てるだけだけど。 泳げないの?実はね、俺もそうだったんだよね。なんかこう水が怖かったんだよ。でもね、ダイビングっていうのはこうボンベをしってこう海の中に入りますから、あの、こう海の中でもこれ息ができるんだと。それが分かったらね、なんかこう気づいちゃったんだよね。うん。あれ、今俺のことを馬鹿にしたでしょ。 [音楽] [音楽] 単細細胞だなと思った。 [音楽] 炭細胞なんだよ、これ。 [音楽] 炭細胞だけど愛しのままだりふちゃらうをボンボンボ事で引いたぞ。 [音楽] お兄ちゃんやばい。やばい やばい。どうしようねえ。なんで今日遅いて言ってたん? あ、だめ。こっち来ないか。お、 ここ。あ、ここ、ここ、ここ。丸、丸、ま、無理、無理、無理。 [音楽] 大丈夫、大丈夫、大丈夫。ん、あ、あのさ、同僚の人に聞いたんだけども、あの、向こうの人も悪かったなって思ってるってさ。 [音楽] うん。もういいよ。いや、けどさ、 もう関係ないから。 [音楽] うん。ま、そうだよな。うん。そんな女っちからお断りだよな。 うん。勉強の邪魔しないでくれよ。 うん。うん。分かったよ。うん。ごめんな。あ、そうだ。今度の日曜日さ、気分しに海行こうぜ。海。うん。うん。それじゃあね。 やっぱまだ怒ってんな。地下いねえのか。お前なんだお前いるんじゃんかよ。 [音楽] うん。お帰り。早かったね。 うん。何もなかったか? ああ、明日修理に来てほしいって電話が2 本あった。ボードに書いてあるから。 あ、そっか。うん。じゃあ俺風呂入るわ。 うん。じゃあその間にご飯用意しとくね。 あれ?え、 お前さ、なんでまだ締め切ってんだよ。こんな熱いのに。 あ、虫、虫が入ってきてさ。 いや、これお前熱い。 大丈夫、大丈夫だって。虫入ってきて大丈夫。 無シムシするよ。大丈夫だって大丈夫。 [音楽] やっぱり俺は虫か。 [音楽] あ、どうもどうも。はい。 すいません。お忙しいとこをお越しいただいちゃって担人の松坂中です。 いつもあの弟が幼っております。 あ、いえいえ。 あ、それでですね、先生、あの、これつまらないもんなんですけど。 はい。ああ。いや、こういうお気遣いはなさらないでください。 あの、これ地元のモナんですよ。 いや、でもそのこが美味しいんで、あの、是ひ先生方と ああ、そうですか。 で、はい、すいません。じゃあきます。ですね。 はい。 今日お兄さんにお越しいただいたのはですねえ。 実はこれなんですけど、 何ですか?これは。 いや、篠君の死亡大学です。毎年夏休み前には書いてもらってるんですが、教育部。 [音楽] やはりご存知ありませんでしたが はい。ああ、そうですか。 まあ、し田君はこの前の結果からしても そこに書かれてる大学には入れると思うん ですよ。ですが教育学部に住むということ はつまりそのなんて言います か教師を目指すということなの でまそうなります。そのあのおっしゃり 分かります 。はい。行きます。 だよ [音楽] 。お前本当に教育学部に進むつもりなのか ?先生って仕事大変だぞ。できんのかよ 。 大体先生なんかになったらな、何十人っていう生徒さんの前で色々喋んなきゃダメなんだぞ。それもみんなに分かるように説明することできんのかよ。 ちゃんそこまで言わなくても お前黙ってろ。お前にはさ、もっと向いてる仕事あんだろう。コンピューターとか設計の仕事とかあんまりこう人と話さないできる仕事の方がお前もやりやすいだろ。 [音楽] じゃあ明日他担他人の先生に死亡の学部変えましたって。分かった。俺はお前のこと考えて言ってんだよ。 [音楽] [音楽] 無理なんだよ。お前に教師なんて仕事はなんでなんで兄貴にそんなこと分かるんだよ。 できないことはできないんだよ。だから諦めろ。 勝に決めるな。兄ちゃん [音楽] ほっとけ、ほっとけ。でも ちょっと頭冷やした方がいいんだよ。 じゃあ、じちゃんそっちにいるのね。 うん。うちに泊まらせるから心配らないよ。 よかった。ヒロトのんとこだったら安心だし。うん。じゃあよろしくね。はい。おやすみ。ひとんとこだって今夜泊まるって。 うん。好きにすりゃいいよ。勝手に出てたんだからさ。 お兄ちゃんも行けないよ。あんな風に言わなくてもじ兄ちゃん自分のことよく分かってるよ。分かっててなりたいって言ったんだと思うよ。 知ってるよ。だからはっきり言ったんだよ。先生なんかになったらさ、あいつクロスの目に見えてんだろ。あいつ頭がいいんだから苦労しなくてもきっとふしい仕事見つかるよ。 [音楽] [音楽] 無理してこれ以上黒を添い込むことねえよ。 [音楽] そうだけど きっと天国の味だってそういうや。 [拍手] [音楽] いらっしゃい。 お山 いいか早く行ってくんない?せっかくじ君来てるんだから勉強してもらえたらった。 [音楽] はい。っていって。 じゃあじ君ごゆっくり。はい。 もうヒットの側見たら勉強してる。勉強してるってだよね。もうさ、こっちは高校生だっつう。あ、食えよ。俺も送ったか。 [音楽] ありがとう。 [拍手] けど先行になりたいんだって。お前も物好きだよな。ひろレアラインだ。 [音楽] え、 いろんなひろ頃いし、俺の頃もロ引ってもらえない。自分を舐めしてみたらいいんだ。 [音楽] これだけは諦めない 。いろんな頃をやめていきながら 。うん。ま、お前がそうしたいって言うん なら俺は応援するけどさ 。まあでもこのままの夏おさんがうんて 言うかな。 [音楽] 言ってたけど新銀行のおちゃんと言ったのか。 [音楽] 今日曜日だからお休み。 そっか。休みがないからな。の感覚なんかなくなっちゃってるよ。延長先生、また日曜日に見えてくれんのか? [音楽] うん。 これくれもよろしく言っといてくれよ。 はい。 それからな、よく見てもしなんかったらすぐ連絡すんだぞ。 [音楽] 分かってる。 [音楽] な、そこに座って はい。あ、どうですか? そうだなあ。今のところ真金の拡張は見られないようだ。 よかったわね。これでお父さんも少しは安心するんじゃない?ゆきちゃんが就職するって言った時はもう本当に心配してたから。え、やっぱりね、若い時は多少無茶だと思ってもやりたいことやらなくちゃね。委長先生。 ん、ま、ほどほどにね。あ、政治のやつ今日帰ってきてるんだ。ゆきちゃんが来るって言ったからその辺にいるかもな。 政治さんが 元気そうだな。 うん。ここのところはずっと調子いいな。 そっか。 あ、大学病院の方外科専門にしたって聞いたけど、 いずれこの病院に戻ってきて親父の後継ぐよ。 [音楽] じゃあ私誠治さんに見てもらうこと。 なんだいか? あ、そうじゃないけど [音楽] 胸見せなきゃいけないからな。 せさん [音楽] ありがとう。 来 [音楽] 確かあれくらいの頃だったよな。 ゆきちゃんと初めてあったの。 [音楽] そっか。私が初めてした時だから。 普通みんな寂しくて一度泣くもんなんだな。けどゆきちゃん泣かなかったよな。 [音楽] そうだったかな。 可愛げないやつだと思ったよ。 [音楽] 本当に1人で行くの?うん。 ジ兄ちゃんいつ帰ってくるのかな? [音楽] ロとはい。持ってきた。 [音楽] ありがとう。 お兄ちゃん1 人でうみちゃんだよ。早く帰ってきて。 いいじゃねえかよ。順が帰りたくないって言ってんだ。 お兄ちゃんもじゅ兄ちゃんのこと心配していってるんだよ。もう一度考え直したら。 今度はいぐら兄貴の頃は行けない。 そうだよ。もう決めらんなら。そうそう。 ミロとは黙っててよ。 すいません。 久しぶり。こうやって海見に来るの。あ、でも良かったのせっかくのお休みの日なのに。 [音楽] 俺の気分転も兼ね。 それに他の女だと気つかなくちゃいけないからな。 そっか。 結構持てんだぜ、俺。 はい。はい。 最近慣れてきちゃったよ。人が死ぬっていうことに。まあ、毎日そんな場面に出くしてるからだろうけど。 大変なお仕事だね。お医者さんってけど1 つだけ分かったことがあんだ。神様なんていないよ。幸運な人間と運のない人間がいるだけなんだ。この世の中は。ゆきちゃん、今は落ち着いてるけど君の心臓はいつも爆弾を抱えてるってことを忘れちゃいけない。 [音楽] けど君は必ず幸運な人間になる。俺みたいな優秀な医者がそばについてるのから。 [音楽] そうね。 [音楽] 大学病院からかちょっとかかるかも。いいか? うん。私じゃあ歩いてくるから。 もしもし。例を患者さんの受けお。 [音楽] [音楽] [笑い] 何してるの?こんなとこですごい偶然だね。 1あ、うん。彼氏と来たの? [音楽] そういうんじゃないの? そういうんじゃないの?あ、そう。 [音楽] 海潜ってたんだ。 うん。すごい気持ちよかったよ。あのね、写真もいいのいっぱい撮ったんだよね。中心ね。 [音楽] うん。俺のね、 [音楽] そうなんだ。おさんはいつも一緒に潜るんじゃないの?うん。家でしちゃったんだよね。 [音楽] [音楽] あ、家で。 あいつさ、学校の先生になりたいんだって。それで死亡の学部、教育学部にしてたんだよ。 俺に相談もしないでさ。 先生はダメなの?こないだ話したでしょ?弟の耳のこと。あいつには無理なんだよ。この世の中にはさ、できることとできないことってあるでしょ?俺はあいつのことを持って反対したのにしちゃってさ。 本当勝手なもんだよね。こっちの心配も 知らないで 。誰があいつのこと1番心配してると思っ てんだよ 。でも弟さんもお兄さんの気持ち分かっ てると思うよ。え、 だから今までお兄さんの言う通り生きてき た。自分の気持ち我慢してでも周りの人に 心配かけちゃいけないからって生きてきた んだと思う 。でも今度だけはやってみたいんじゃない かな [音楽] 。先生 [音楽] 、自分がどれくらいできるかって冒険して みたいんだ 。冒険。 うん。そういう気持ち諦めちゃいけないと思う。私少し分かる気がする。な [音楽] んであんたにわかんね。弟に会ったこともないくせにさ。あいつのことは俺が一番よく知ってんだよ。なんだよね。 [音楽] 呼んでるよ。あの、私余計なこと言っちゃってごめんなさい。 [音楽] うん。 別に [音楽] 知ってる人?あ、うん。ちょっと 降ってきちゃったな。はいはいはい。待ってください。はい。はい。白田でサイクルです。 [音楽] あ、担人の松永です。あ、どうぞ。 あ、どうも。どうも。 今日篠君、どうしましたかね?はい。 いや、あの、無断で結席するの初めてなものですから。いいのか?学がなくて。 [音楽] 俺はいつもこだからいいけどさ。よひろ。 [音楽] 先月少年グループの反行を止められるバイクでのひったくり事件があついてる。被害者は全て年寄りは女性だ。銀行から金を下ろしてきた直後人取りの少ない路上で反抗に出会うケースが多く犯人は美行などしてある程度組織的に動いてると考えられる。 最近多いですね。この手の事件。 目撃はないんですか? バイクは確認されてるだけで3 種類。ただ任ついてはフルフェイスのフェルメットをかぶってるので目撃がないんだ。 反抗現場は中3 丁目も取れ本長2丁目ホテル伊藤脇 どうしたんだ こいつが止まりだからさ 来週例のイベントやるからよいよ考えとく なんだよビってんのか イベロって お前には関係ないよ。 悪い頃じゃないのか? 辛いよ。なんだよ、その話し方。ちょっと耳がよく聞こえないんだ。なんかつけてんじゃん。おい、なんか喋ってみてくれよ。聞こえるか?すっげえよ。聞こえる。 [音楽] マジで帰う。 して いいやつ。やめろよ。 いいじゃん。いいじゃ。 それはね、是ひだからさ。 おい、 俺にも貸してくれよ。変にしろよ。えな、おめ。せかよ。だからねえぞ。謝っとけ。だよね。あ。 [音楽] [音楽] よく使えるみたいだね。初さん、お前ら学校どうしたんだよ。こんな時間にお前遊んでじゃねえよ。め、 [音楽] 痛いでしょ。いや、痛い。 あんまりここで騒ぎ起こしたくないでしょ。あ、さん、すいません。おさんをお願いします。 [音楽] [音楽] 悪いな。お、 お前な学校も行かないでこんなとこうろおろしてるからあんな連中と仲良くなっちまうんだよ。 分かってんのか ?おい、ぎゅ 。どうした?うわ、じゅ。昼もそう 。衣ろがずっと 。え、俺 は縁がれぎない。 兄貴 がいつも助けるから。 何言ってんだよ。ほら [音楽] 、そんなに俺の表害が気になるのか 。喧嘩もできない 。変にもなれない 。 兄害の頃気にするな。言う けど1番気念してるの。 兄貴じゃないか。こっち。 [音楽] [音楽] 中のお兄ちゃん と兄 俺さっきは言いすぎだ 。ごめん 。うん 。気にするな 。お前さん 、子供の 頃よく俺の後くっついてきたよな 。学校終わっ て打ち帰って ランド行って俺が遊びに行こうとする といつも前が一緒に行くっ て友達 と自転車で遠手しよって約束してたんだ 。だ からお前に内緒で行こうと思ったんだけど さ。 お前に見つかっちゃってさ 。だから近くの公園 でお前をブランコ乗せ てお前が夢中になってる間 にこそり抜け出そう 。じゃあいいかけよ。うん。 [音楽] ジん大丈夫か?じゃん大丈夫か?じん大丈夫か? じんじんじゃん。 [音楽] 親父やふめなかった。一言も責めなかったよ。あれはちごらんならんだよけど俺の責任だよ。 俺があん時 にお前のことを置いてこって考えなかっ たらあんなことにはさ 、買れるもんなら買ってやりたいっ てずっと思って たけどさ。 変われないじゃん。 [音楽] 俺をヒントくれよ。 兄 のおろ [音楽] よね。 [音楽] 何れんよ。泣いてない。 [音楽] じゃん。 [音楽] おじお袋。これでいいよな。 [拍手] 行ってきます。 お、行ってらっしゃい。行ってきます。あ、おい、じじ。 おい、じ、 この手紙他人の先生に渡しといてくれ。心配すんな。お前の好きにしたらいい。お前の人生なんだからさ。やりたいようにやりなさい。 [音楽] じゃ、行っていいよ。行ってきます。 はい、しゃい。 気をつけなさいよ。あ、特に車にはね、 [音楽] 分かってるって。 [音楽] 分かってたんだよ。分かってたらあ、こら 2 人乗りは行けないっすでしょ。ちょっと危ないわよ。 [音楽] 弟の希望通りに1つよろしくお願いします 。 しの田うん。 [音楽] よし、分かった。 [音楽] 頑張れ。 [音楽] ピピ [音楽] あのさ、あんたの言った通りだった。 俺ちょっといや、だいぶ弟に顔が多すぎたみたいだね。 俺が間違ってました。どうしよう。 [音楽] どうしようだって。お前本当にできちゃったの [音楽] ね。どうしたらいいねえ。 [音楽] これが花見のか子さんで、これが熊の美さん。それでね、これが茨原さん。これね、まあ、磯銀着の一種だね。 [音楽] すごい本当綺麗 でしょ。綺麗でしょ。うん。 俺ね、一度撮ってみたい写真があるんだ。 海の中に降る雪って知ってる? 海の中に降る雪? うん。不思議でしょ?あのね、プランクトンっているでしょ?あのプランクトンが死んでくっつき合ってボタン駅みたいになるんだよ。それをね、マリンスのアって言うんだけど、それはもう本当深い海の底でしか見れないんだよ。うん。でも見てみたいんだよね、つか必ず。 [音楽] 私も見てみたいな。 今度一緒に潜ってみる。 ああ、やっぱ怖い。 泳いだことないから。 じゃあさ、冒険してみれば。1 度綺麗の人生なんだから。せっかく生きてんのにもったいないでしょ。 おえ。

ドラマ『Summer Snow』1話~2話 💥💥Summer Snow 2000💥💥 Full Ep Nocust #1080p
『Summer Snow』(サマー・スノー)は、2000年7月7日から9月15日まで毎週金曜日21:00 – 21:54に、TBS系「金曜9時」枠で放送されたテレビドラマ。主演は堂本剛。平均視聴率は18.1%。

両親を亡くし、自転車店を営みながら弟妹と暮らしている夏生と、心筋拡大症を患いながら信用金庫に勤めるユキのラブストーリー。

あらすじ
篠田夏生(堂本剛)は両親の事故死で自転車店を継ぎ、耳の不自由な高校生の弟・純(小栗旬)と妹の知佳(池脇千鶴)の面倒を見ている。夏生の趣味はダイビングで、週末には純と連れだってよく海に出かけては潜っている。高校3年生の純は4歳の時の事故が原因で耳に障害があるが、補聴器を使えば日常生活には何の支障もなく成績は優秀。教師を目指している。高校2年生の知佳は、篠田家の家事全般を切り盛りするしっかり者で、夏生や純のことをいつも気にかける優しい女の子。実は純の幼なじみの末次弘人(今井翼)とこっそり付き合っている。

ある日、公園で自転車に乗れない男の子に乗り方を教えていた夏生は、信用金庫に勤務する片瀬ユキ(広末涼子)に怪我をさせてしまう。夏生はユキの手当てをするうち、彼女の勤める信用金庫が自分の取引先だと気付く。夏生の店は改装したばかりで、借金を抱えていた。ユキは新人で、営業回りをしているところだった。5歳で心筋拡大症と診断され、以来この病気と闘っている。2歳で母を亡くして以来刑事の父・正吾(角野卓造)と2人暮らしをしており、自分を心配しながら激務についている父を気遣いつつ、したいことを我慢して無理をせず生きてきたが、夏生との出逢い、そして、その屈託のない人柄にひかれ、ユキは徐々に生き方を変えていくことになる。

純はメールで知り合った『ユキ』と会うことになったが、隠していた耳の障害のことでなじられ傷つく。そのことを知った夏生は激怒、ユキの所にどなり込みにいくが…。

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