ひとり映画祭2023【日本のいちばん長い日】/夏は戦争映画を観よう

はい、おはようございます。1人でも 喋れる君ラジオでございます。え、本日の 1人映画祭は、え、8月15日ということ で日本の1番長い日という、え、映画にし ました。で、こちらがですね、 2000年の映画ですね。こちらの方にし ました。えー、というのはですね、ま、 あの、前回ね、私は会になりたいで両方 古い方とリメイクの分を2つ見ました けれども、え、今回2015年度版を見た のはですね、え、ま、単純にですね、あの 、早く見たかったっていう私がこれ初見な んですよ。え、すごくこれ見たかった映画 でございまして、 っていうのはですね、あの出演者、 キャストがもう素晴らしいんですよね。私 がすごくあの好きな、え、役者さん ばっかりでございまして、え 、アさんという陸軍大臣に役所浩司さん、 昭和天皇に元正さん、え、鈴木神太郎です ね。で、山崎津さんとかですね、慎一さん 、松坂とかですね、他にもですね、あの、 早々たる、あの 、 キャスト人が、えー、出演しているという ことで非常にあの期待していた映画で ございます。で、まさに、ま、その期待は 裏切られずにですね、むちゃくちゃ 素晴らしい映画でございました。で、 え 、結構ですね、あの 、この人たちは脇役の中でも結構いい脇役 なんじゃないかっていうぐらいの人が むちゃくちゃちょい役出てますね。野口 さんとかですね。カも一応特別出演で出て たりとかですね。 あの松山県一もあの本当にあのちょい役で もう本当数 分ないぐらい出てたりとかですね。あの 奥田達さんとかですね。奥田達さんはあの 仮面ライダーディケイドに出て ディケイドって言ってた人ですね。で、 東場秀樹役、東場閣下役にですね、あの、 中島さんですね、え、非常にあの豪華な メンバーだったので、私はこちらの方を ですね、一応見ました。で、機会があれば ね、1967年度版も見たいなと思ってる んですね。え、ま、う、まあですね、あの まず作品自体の、え、お話させていただき ます。全体の総評としましてですね。全体 の総評としましてですね。あの難しい。 なんしか難しい。これはあの難しすぎます ね。あの 、私はですね、こういう構成の映画は非常 に、え、好みでございまして、どういう ところが好みかと言うとですね、あの 、それぞれの立場によってのこの自系列の 流れっていうされ方をしてるんですよね。 え、ま、例えば陸軍、大臣、政治側とです ね、軍人側とですねとか、あとあの民間と 言っていうか国民の方とですね、こう いろんなこう目線でこの時にはこう、この 時にはこうみたいな見せ方をされているの で非常にですね、ボリューミーですね。 ミルフィユのようにこう ミルフィユなんて言うんですか?バハム 空ヘわかんないですけどその何層にもこう 重なってこう重厚なというか非常にあの ボリューミーな感じがするので私はこう いう作り方の映画は非常に好きですね。 いろんな人の目線というか、いろんな人の タイムラインが見れるというので非常に あの好きなんですけれども今回ですね、 その 結局、えー 、その8月15日までの右予曲接を描いて いるわけですね。で、当時のその日本軍と ですね、政治の繋がりであったりとかです ね、そういうのがもうむちゃくちゃ複雑 だったりとかしてですね、もう非常にこう 、なんて言うんですかね、入り乱れている 状態でございまして、もうさらにその上に ですね、結構あの用語も難しいんですよ。 あの、だから割とこれね、戦争映画を好き で見ている人とかでもですね、結構南海な 映画というか、えー 、結構難しいですよ。だからそのいろんな 人の思惑とかですね、決まり関連とかです ね、政治の動きとかがありますから、非常 にあの難しく、分かりにくい、分かりにく いって言った変だね。え、難しいんですよ 、本当。だからその私はですね、この映画 に関しての中身はちょっと今の私ではお話 することがちょっとできません 。 あの正直な話ですね。このポツダム宣言 ですね。無条件幸福まで のにですね、こういう氾濫軍がいたという ことを私はですね、はっきりとあの知ら なかったですね。こんだけ戦争映画を見て いてですね、私は戦争映画が大好きで、 結構あの今回のその8月の戦争映画を 見よう以外にもたくさんの戦争映画を見て いますけれども、この氾乱軍っていうのを 書いた映画っていうのはあるんですかね? その中にはね、そのな何ですか?凸ダム 宣言を受け入れきれないっていうような 描写がある映画はありましたけれども、 ここまでですね、その氾濫クデターという 言葉が出るほどに、え、フューチャーした 映画というのはこれまでにあったのかな。 ま、1967年度版ではあったんでしょう けど、 え、現代のその戦争映画の中でですね。で 、猫ちゃんが荒ぶっていますね。え、私は ですね、 あのなんですかね、この最近の戦争映画を 見ていて、あのなんかやたらこう悪く言え ばお涙 ちょうだいな感じがするというお話を ちょろっとしたような気がするんです けれども、あの例えば私は会になりたいと かでもあのね、1959年度の版ではあの 冤罪みたいな感じで捕まった男の人を主軸 に据えているんですけれ え、2006年度版でしたかね。2006 年度版では結構残された側の苦悩とかです ね。そういうのを描いていて、ま、愛に、 え、重点を置いたような映画であるという ような、ちょっと私はそういう、そういう 感じがしましたというお話をしたんです けれども、な、あのですね、やっぱ最近の 映画ってこの戦争というものを命の やり取りとか云々観念とかではなく、その 愛の物語に仕立てることが結構多いわけ ですね。それと同じようにですね、この、 え、8月15日にまつわるポツダム宣言の 受諾にまつわるお話の中で、今までこん だけ私が戦争映画が好きで、いろんな戦争 映画を見ていて、えー、クーデタとか氾濫 という言葉をはっきりと耳にしたことが なかったっていうのは最近の日本映画で あんまりクーデターとか氾濫って言っちゃ いけないって いう流れがあるんじゃないかなって私は ちょっと感じました。それがいや、これは 私の勝手なあれですよ。勝手な想像ですよ 。あの 、生地氾濫クーデター を除長するように思われてしまうとまずい から、そういうのは圧力的なものがかかる んじゃないかなってちょっと私は思っ ちゃいましたね 。で、今回それがなぜかけたのか、なぜ これは映像ができたのかということ はっきり言って分からないです。あの、 もうこの監督さんの 熱意というか、原作者 の熱意というか、そのもうこの2人だけで はなくですね、キャスト人しか、え、制作 者の方々の熱意によってこん負けしたと しかもう言いよがないのかもしれないです 。え、だからですね、非常に、あの、この 映画は難しい映画でございます。え、本当 にね、このポツダム宣言ですね。て、え、 天皇陛下の玉音放送までにこんだけの右曲 があったんだ。で、このポツダム宣言を 受け入れたくない。 日本は戦うんだっていう姿勢を持った人たちがっていうことをですね、あの、こんなにあさにやったんだっていうことを私はですね、あの、非常にあの、知らなかったことがですね、知らなかったことを今すごく恥ずかしく思っている状態ですね。 あの 、そうですね。だから内容に関しては非常 に難しいのでどうこうどういうことは あんまり言えないです。難しすぎます。 あの本当にあのちなみにですね、この、え 、タイトルが日本の1番長い日という タイトルなんですけども、監督によって ですね、あの、A代がつけられていますね 。英語のタイトルがつけられてます。 ザエンペラーインガス8 月の皇帝というタイトルをつけられてるわけですけれども、これも非常にあのちょっとこうあのんですかね。周一なタイトルだと私は思いますけどね。 [音楽] あの、これもちょっと深くなるんで、 あんまりちょっと長い間お話しすることは できないんですけれども、非常にあの、ザ エンペラーインガスとは非常にあの、え、 素晴らしい英語タイトルなんじゃないかな と、え、思います。うん 。ね。いや、だから内町とかですね、 要するに天皇陛下のところですね、区内町 とかですね、あの 、関わってきているので、 もう難しかったと思いますよ。こういうの をこう、え、映像化するっていうのは [音楽] 。はい。なのでこのポツダム宣言までです ね。ていうことに関してはちょっと私から は あの色々申し上げることがちょっとでき ない。え、それほどですね、右曲接 いろんな方の思いが殺綜した80何日間 ですかね。だったっていうことなんですね 。今日は猫ちゃんがだいぶ荒っております ね。はい。さっきまでね、大学生だったん でね。はい。いやいや、本当に。で、 えっとですね、ただこの映画で非常に 良かったのはですね、あの、もうこれも ちょっとあの、不謹慎というか戦争映画を 見てこういうこと言うのはどうかというの をいつも言いながら言いますけど、あの、 めちゃくちゃかっこいいっすね。役所工事 むちゃくちゃかっこいいですね。渋いです 。あの、こういうなんですかね、え、軍隊 兵隊役をやらせるとものすごいあの生え ますよね。しかもこう落としを召してから よりこう迫力というか増してるのでなんか こう迫力って言うんですかね。なんかこう 貫禄貫禄が増しているので非常に あのかっこよく見えますね。 で、正さんなんかもですね、あの、なんですかね、この方はこう天皇陛下の役をやっているんですけれども、非常にあの、 自然体というか、あの、ま、うまくやったなって言うと上から目線になっちゃうんでとあれですけど素晴らしかったと思います。 で、あの、本当のね、昭和天皇のね、あの、口癖があ、そうっていうあのね、あの [音楽] のもね、ちゃんとあの、再現してあったりとか、あの、雑草をこうむ印シーとかがあったりとかして、で、 [音楽] さらにあのサザエの学名を披露するシーンとかもあったりとかですね、あの、本当にその昭和天皇の特徴を捉えていて非常 に良かったなと思います。で、 えっと、ま、あとすごいなと思ったのは 松坂徹さんですね。この男の子は男の子は 本当にすごいですよ。あの遊戯王が大好き な松君ですね。えー、侍先体真剣じゃ、 あの真剣レッドをやられてましたね。この 子顔可愛い顔してますよね。うん。で、顔 可愛い顔してるんですけど、あの先体 ヒーローですねな。先体スーパー先体 要するに特撮物に出ている出ていた子とは 思えないぐらいのガチ俳優ですね。この子 は あのうまいんですよ。あの本当にね。あの この子がちょっと割と えーキーパーパーソンになるような映画な んですね。の日本の1番長い日っていうの はキーパーソンもやっている子なんです けれども、あの本当にね、あの最初の 爽やかな兵隊さんからですね、こう どんどんどんどん時間が経つにつれて選曲 が思わしくない状況が思わしくなくなって いくように流れていくとですね、だんだん だんだんこう目が変わっていくんですよ。 目の目つきがね、変わっていってですね、 もう最後の辺りはもうサイコパスみたいな 目してますからね。あの、うまいなあと 思いました。この時間経過によってね、 あの目つきの度合がどんどん変わってい くっていうのは非常にあのかっこよかった なと思います。で、こういった映画とか、 ま、ドラマもそうなんですけど、順々に 取っていくってことはないと思うんですよ 。今日はこのシーンで要するに話が前後 するシーンが前後することって多分あると 思うんですね。で、その中でもですね、 このちゃんと自分が今どの、え、心境に いるかを多分彼ははっきりと分かって理解 した状態でやっているんだろうなっていう のがあって、めちゃめちゃかっこよかった ですよ。ま、松坂通りもうなんかやっぱ スーパー先体特撮好きとしてはですね、 真剣レッド頑張れと思ってたんですけど、 むちゃくちゃいい演技をしました。なので ちょっと若いのに本当に頑張り屋さんだな という風に思いましたね。はい。あと山崎 さんとかももうこの辺になるともう大御 ですからね。はい。で 、私がですね、その中でも1番 あのかっこよかったなって思ったのは、え 、東場秀力役の中島さんという方でござい まして、あの 、非常にね、あの 、登場秀役がですね、もう本当にこういう ことを言うとね、あの、怒られそうです けれども、あの、びっくするぐらいかっこ よかったです。あの、もう、あの、何です かね、貫禄というか白、もうドアを開けた 時、ブーンって開けた時のあの周りの人の なんか緊張感がぶわって増す感じとかです ね。喋り方がですね、もうパンパンパンと こうなんかこう本当にそれこそピストルを 打つようにパーンパーンとこうなんですか ね言葉がちゃんとこう打撃になっている ような、えー、演技をされていて非常に あのかっこいいなと思いました。残念 ながらですね、この中島さんという方は ですね、 え、2017年にですね、え、舞台から 客席に落下して、あの、亡くなったって いう、えー、ま、え、その舞台上で、ま、 急制大動脈会議ということで亡くなられた ということでですね、え、非常にあの、 惜しい俳優をなくしたな。っていう感じが やっぱしますね。この方がもうね、また どんどん年を取ってですね、あの、 いろんな映画に出ていらっしゃるところ、 映画で活躍されるところを、え、見たかっ たなって思うわけでございます。ご名服を 、え、お祈りしたいなという風に思って おります。うん 。こういったね、なかなかそのなんですか ね、もう頭そっくりなんじゃないかなと 思うぐらい のあの状態でしたね。うん。非常に あのかっこよかったなと思います。で、 やっぱりね、私も自分で言うのもなんです けれども、ああ、男の子なんだなって思っ ちゃいましたよ。ああいうなんかこう軍と かですね、兵隊さんとかですね。 ああいうのをちゃんと見るとやっぱり かっこいいって思っちゃうんですよね。 うん。で、もちろん戦争は嫌です。戦争に は行きたくないし、戦争してる国にもい たくないし、戦争しようとする国にもい たくないし、嫌だなって戦争嫌だなって 思いますね。で、でもですね、この兵隊 さんたちを見てかっこいいなと思うのは何 でだろうって考えるとですね、あの自分が 思う信念がまずあるからっていうところ ですね。はい。で、もう1つがですね、え 、誰かを守ろうとしている人がほとんどで あるということですね。で、もう1つが、 えー、それをみんなで成し遂げていくため に、みんなで手をこうなんですか、手助け というか、みんなで、え、一眼となって やろうとする気持ちが強いというところ ですね。あの 、やっぱりね、いろんな戦争映画を見るん ですけど、例えば今まで見たので言えば ですね、8月中の映画で言うとですね、 永遠のゼロであったり、男たちの大和で あったりとかですね、あの 、やっぱりね、なんか こううん、当時の日本軍兵隊さんとかも ですね、え、天皇陛下万歳とかですね、 そのお国のためにとかですね。日本国の この未来のためにって散々言いますけど、 でも多分本心は自分の、え、なんですかね 、大事な人が住む国を守りたいという、 そういう気持ちだったんじゃないかなって 思って、あの、例えばですね、自分の彼女 とかですね、恋人であったりとかがですね 、この国に住んでいるからと言って私に 飛行機で敵感に突っ込んでくれって言われ で、私はできるかなっ て思っちゃいますよ。で、それをね、あの 、例えばですけど、それはいけないことだ から、まずは戦争反対を訴えて、え、こう 、いろんなね、各所にこう、こういう悲惨 なことがあったからという戦争で悲惨な ことがあったからと伝えて、そういう飛行 機で突っ込まないでいいようにしようと いう努力ということをしなければいけない ことはそうなんですけれどもね、え、随分 前に言いましたけど、私が君の君を忘れ ないという映画で言っていた大好きな セリフとしてやるという意思は間違って ないと思うっていうセリフがあるんです けれどもまさに多分その気持ちなんですよ ね。そのいいか悪いかっていうより も、え、やるかやらないかやるという意思 があるのかどうかってええちょっとこれな んですかね。低レベルな話かもしれない ですけど、あの、例えば自分の彼女とか 恋人とかですね、あの、奥さん、妻ですね とか、あの、大事な人、友達、知り合いと かですね。そういったもののために自分は 飛行機に乗って敵感に突っ込んでいく、 えー、という意思が持てるかどうか、意識 できるかどう かというところに私はかっこよさを感じ ます。この人たちはそれができるんですね 。非常にかっこいいと思います。で、松坂 ト里さんもですね、かなりガチガチの信念 を持った役をされていて、あの、曲げたく ないっていうのをですね、あの、負ける 敗北じゃないですよ。曲げる、曲げるです ね。湾曲の曲げる、曲げたくない。その 信念を曲げたくないっていう気持ちがゆえ にというところで、こちらもね、非常に 気持ちが分かるんですよ。で、でも上層部 はもういいだろうと戦争負けちゃうから もう終戦にしようやっていうもう終戦終戦 みたいな空気の中いや俺は違うと思うって いうその松坂通りの役柄っていうのも私は 非常にあの自分と重なるというかこういう こと言っちゃおがましいしいけないのかも しれないけれども私はそういう曲げたく ないことがある人間なの でこの子のように私もこ 氾濫空デターを起こすような人間なんじゃ ないかなって、えー、感じるほどこう 心配しいですね。感じました。うん。さあ 、今日は早かったですね。23分となって ますけれども、ま、本当にね、この映画は 難しいです。あの、本当にね、あの、政治 のこともある程度分かっていないといけ ない。しかもこれ今現代の政治というより もこの当時の政治が分からないとなかなか こうあの難しいお話なんじゃないかなって 思う しあとその軍の状態というの も割と分かってないとちょっと難しいん じゃないのかなって思ったりと かあのしますね。だから私はですね、私は 本当にあの戦争映画好きでたくさん見て いるという人よりもたくさん見ているん だろうなって思う私でも、えー、ちょっと ね、あの、難部がやっぱりありまして、 えー、これはですね、もうこれ1回切りで はなくて何度も見てですね、分からない ところを、え、調べながら、え、文献とか ね、書籍、小説、他にもいろんなものを 読みながらこれはもうちょと見識を深めて いくべきことだなと私は思っております。 この日本で8月15日までに起こった クーデターのことをよく知らなかったって いうのはですね、え、知らされていなかっ たし知るなんですか知るきっかけも与え られていなかったということは私が、え、 世間知らずであるのかそれとも、え、世間 、社会、国がそういうことをあまり大ピラ にしていないのかさあ、どっちなんだろう かということを私の今後のテーマにも テーマの1つにも、え、加えることになり そうです。え、はい。で、非常にあの 難しい映画ですけれども、 あの、むちゃくちゃ あのなんですか、あの素晴らしい映画です 。あの、玉音放送がああいう風にして 出来上がったんだなって、私はなんかこう 天皇陛下が私みたいにこういうフリー トークで喋ってるんじゃないかって思って たぐらいなんですけれども、あれは きちんと事前にね、現稿があったんですね とか、現稿を考える人もいたんだなとか、 ああいう現稿を考えるにだってああでも ないこうでもないって言いながら、あの、 わね、あの文明を読んだんだろうなって 思います。で、私もですね、あの、本当に おこましいんですけれども、ポツダム、 ポツダム宣言をあの、そのね、ちわって やつを読ましていただいたんですけれども 、あの、元さんがですね、その天皇陛下の 元さんがですね、あの、読むんですよ。で 、やっぱりですね、この、元きさんはです ね、もう本当にあの俳優としても表現力が 終わりの方なので、あの、自分が喋った後 に、喋った後にっていうか、これを聞いた 後に喋るのが嫌だし、え 、聞いた後に喋るのも嫌だし、喋った後に この元さんの聞くのも嫌だし、どうしよう かなと思っちゃいましたね。うん。非常に あの、恥ずかしかったですよ、これ読む時 は。うん。あの、なので是非ね、あの、8 月15日、ま、今日ですね、はい。あの、 読んでいると思うので、是非、あの、それ も聞いていただければと思います。それは なんか、え、5分で名言のコーナーでやる 、やろうかなという風に思っておりますん でね、是非、あの、あの、もう1回ね、皆 さんもポツダム宣言のあのね、あの、天皇 が読み上げたあの玉音放送皆さんちょっと 聞いてみてくださいよ。で、現代誤訳もね 、ちゃんとあるので、その現代五役も読ん で、あの、天皇陛下がどういった気持ち だったのかとかですね、当時の終戦、え、 に抽選という考え方がどうだったのかって いうのが、え、ちゃんと読めば分かる分に なっていると思います。え、私もですね、 この終戦までのことをですね、あの、なん ですかね、こうずっとこうなんですかね、 もうちょっとこう深めていきたいなと思い ましたということを、え、あえてもう1度 言っておきますという 、2回言いましたね、同じことをね、今日 ね。はい。別に時間稼ぎとかじゃないん ですよ。うん。時間稼ぎとかない。あと3 分か。え、時間稼ぎとかじゃないんです。 本当に非常に素晴らしい映画でございまし た。あのボリューミーで勝つ何回やっぱり ね、でもなんか戦争映画とか日本映画の 特徴というか私はイーメンというのは あまり説明しすぎないことが説明しすぎ ない映画っていうのが美しい映画だなと 思いますよ。あの、何でもかんでもね、 こうナレーションだったり、あの、何でも かんでもこう映像にして見せるね、バカに でも分かりやすい映画みたいに作るのも何 ですから 、こういうね、分からなかったらお前らが ちゃんと調べろよ。ちゃんと受け取れよっ ていうぐらいの難回さがあって、私はいい と思います。あの、な、この 結局映画って感じるもので、えー、感じて それから、えー、自分がそれについてどう したか、どうするか行動の問題になります ね。私の人生の師匠と言われる人の、え、 言葉でですね、私が勇気というか元気を もらった言葉の中に、え、感動というのは 感じて動くことを言うんだと。え、私が ですね、うわ、感動しましたって言うと ですね、いやお前は今感じただけだと。 何にも動いてないから今は感じただけで 感じて、え、これから何か行動を起こして 何かを変えていくことで感動と2つが揃っ て感動した。それで、え、本当に感動した ということになるんだという言葉を頂いた ことがありました。え、まさにですね、今 私この映画を見て、え、感じるものがあり ました。さて、これから私がどう動いて いくのか、どう行動するのか、その行動に よって私の感動というものがきちんと完成 するという風に私は思っております。はい 。で、これだけ言っときますよ。え、前回 私は会になりたいの時も言いましたけれど も、え、終戦と言ってますけれども、本当 に戦争は終わったのかどうか皆さん ちょっと考えましょうね。本当に戦争は 終わったんでしょうかね。というわけで 30分経ちましたんでありがとうござい ました。

⏩ひとりでもしゃべれるくんラジオ
https://stand.fm/channels/60fe2d6b04bb1691c14ea858
パーソナリティ:狂楽亭ヒトリ
※この配信は2023年8月にstand.fm《ひとりでもしゃべれるくんラジオ》にて公開されたものです。

🎥作品情報監督 原田眞人
脚本 原田眞人
原作 半藤一利/『日本のいちばん長い日 決定版』2015年(平成27年)、原田眞人監督により48年ぶりに再び映画化された。製作・配給は松竹。「THE EMPEROR IN AUGUST」の英語タイトルが原田によって付けられている[16]。第二次世界大戦後70年に当たる2015年(平成27年)8月8日に全国公開された。
(Wikipediaより引用)

【出演者】役所広司
本木雅弘
松坂桃李
堤真一
山﨑努

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