【描け!編】映画『かくかくしかじか』 30秒映像|大ヒット上映中

心震える、感動の実話に絶賛の声続々!
主演:永野芽郁 × 大泉洋 × 
主題歌:MISAMO × 原作:東村アキコ

〈マンガ大賞 2015 受賞〉「東京タラレバ娘」「美食探偵 明智五郎」
東村アキコの不朽の傑作漫画、映画化!

人気漫画家がずっと描けなかった、9年間にわたる恩師との涙あふれる切ない実話

「先生、聞こえてる?ねえ、先生。私の先生」

笑いと涙で人生を描き、日本中を励まし続ける伝説の漫画家・東村アキコ。その東村が泣きながら描いた自身の【実話】–宮崎、石川、東京―3つの街を舞台に送る、人生を変えた恩師とのかけがえのない日々が鮮やかによみがえる。誰もがきっと経験したことのある大切な人との出会いと別れ。「描け」―恩師のその言葉の意味を知る時、あなたは涙があふれる。

【ストーリー】
漫画家になるという夢を持つ、ぐうたら高校生・明子。人気漫画家を目指していく彼女にはスパルタ絵画教師・日高先生との戦いと青春の記録があった。 先生が望んだ二人の未来、明子がついた許されない嘘。ずっと描くことができなかった9年間の日々が明かされるー。

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映画『かくかくしかじか』大ヒット上映中
■出演:
永野芽郁、大泉洋、見上愛、畑芽育、鈴木仁、神尾楓珠、森愁斗、青柳翔、長井短、津田健次郎、斉藤由貴、有田哲平、MEGUMI、大森南朋

■原作:東村アキコ「かくかくしかじか」(集英社刊)
■監督:関和亮
■脚本:東村アキコ 伊達さん
■音楽:宗形勇輝
■主題歌:MISAMO「Message」(ワーナーミュージック・ジャパン)
■配給:ワーナー・ブラザース映画

<OFFICIAL>━━━━━━━━━━━━

■公式サイト: https://wwws.warnerbros.co.jp/kakushika
■映画公式X: https://x.com/kakushika_movie
■映画公式Instagram: https://www.instagram.com/kakushika_movie
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#映画かくしか

©東村アキコ/集英社 ©︎2025 映画「かくかくしかじか」製作委員会

8 Comments

  1. 騒動のおかげで知名度が上がって、宣伝の効果はあったと思うから問題ないのでは?

  2. 個人的な意見です。
    永野さんが不倫をしたのかは分かりません。ただ、永野芽衣さんがどんなに素晴らしい演技をしていても、既婚者に合鍵を渡したり、手を繋いで写真を撮ったりするような方は人として最低だと思います。永野芽衣さんは、親しい先輩(田中さん)の家族のことを考えられない、自分勝手な人と考えます。親しい先輩の奥さんやお子さんを悲しませるような行為をする人が出ているドラマ・映画は見たいと思いません。ちなみに、田中さんが、奥さんやお子さんに、「永野芽衣から合鍵貰ったぞー」と自慢げに見せていれば家族公認で問題ないかとは思いますが…。「演技が上手ければよい」、今はそんな時代ではないと思います。

  3. いい映画でした。
    原作を見ずに初見で観ましたが、シンプルな話しではあるのだけれど、逆にそれがわかりやすくて、スッと入ってきて泣けました。
    今ならあり得ない先先だけど、真っ直ぐで心のある先先。とにかく描け描け言うけれど、アキ子のやりたい事を一切否定はしない。やりたい事をやりながらも絵だけは描き続けなさいと。
    絵についてはとことん厳しいけどそれ以外の事はちゃんと尊重してくれる師。
    だけど、若い頃にはそれがなかなか分からないんですよね〜
    後になってから気づき、後悔する…。

    今度は原作読んでみようと思います。

    永野さんも大泉さんも忖度なしにいい演技でした。

  4. 映画のコメントだから
    映画のことを
    言ってほしいよね?
    ここは
    不平不満愚痴悪口を
    披露する
    大会の場所ではありませんよ。
    その大会は
    昨日で終わったみたいよw

  5. シンプルに〜!
    おもろかったぜ〜!
    しかも席埋まってて無理矢理前例で観た。
    前後左右で鼻すする音響いてたのは、まじか‥と思ったけど自分も最後の方泣いた!
    発売されたら購入する。役者どうこうじゃなくて作品が実話でおもろいし自分絵描き人間だから、ちょいと鼓舞された部分もある。
    てかこれ観に行く前に自分が言ってたことと、セリフがまんま同じところがあって、
    そーやんな、ってジワジワ共感した。
    東村さん、ちゃんと作品として見られてます。安心してください。

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