なにわ男子 大橋和也「天才ちゃうかな」グループの垣根を越えたダンスをべた褒め(2025年5月27日)
せーの。どうもライフレジェンドです。 何男子大橋か和やさんがリーダーを務める新アイドルグループが決成です。 ダブルとなります。 [拍手] [拍手] はさん、名男子大橋和さん村さんさんミルクの山中太郎さん Dシ大久保なさんマーゼルさん [拍手] ありがとうございます。 ありがとうございます。 どうもプリン食べすぎておいプリンプリン 何男子のリーダー大橋です。よろしくお 願いします 。はい。皆さんにほんまにプリンのような 甘くて柔らかい映画を届けられるという ことですごく嬉しいです。皆さんも楽しん でもらえたらなと思っておりますので皆 さん是非楽しみにしてください。今日は ありがとうございました。 終わっちゃう。終わっちゃう。登場だけ。 お願いします。や 大橋さんを初めとしたイケメンたちが集結したのは映画君が特別完成疲労し社会。この作品はめさん演じる黒髪メガネ女子と大橋さん演じる国民的アイドルグループのリーダーのお仕方活を通したラブストーリー。 劇中に登場するアイドルグループはここでグループ活動するメンバーで結成された特別なグループとなっています。 もう僕のアイドル像が桐太のアイドル像と本当に似てて、もう太のアイドル像にめちゃくちゃ尊敬してるっていうので、ほんまにあのそこは難しいっていうよりも尊敬の意味であの役をやらせてもらってましたね。 監督も言ってくださったんですけども、 桐太、もう大橋風やと似て、もうすごい似 て、もう大橋風や からってもうなんで思う存分やってく れって 言ってんのやろい意味で緊張がほぐれて もうコ太の役をやらせてもらいましたね。 大橋屋さん関西弁が止まらなかったですね 。そうは関西弁が止まらなくて何回かNG 出させてもらったんですけど も出させてもらったんや な あ、ありがたい。ありがとうございます。 NGもごちそうさです。はい。 ミルクの山中さんはダンスシーンで苦戦したんだそうです。 ダンスうますぎて、ま、4 人があの本当についていくのに必死なぐらい 結構タイトな ね、スケジュールの中で覚えなきゃいけないのに僕は覚えるの必死だったんですけどなんか尚弥とかなんか普通にその表情とかもやってんですよ。もう練習の段階から。 ありがとう。 いや、そこまで俺行けないよと思ってみんなそうなんですけど、それはなんかもう必死に覚えて僕は頑張ってました。 お、 やっぱそのグループが違うじゃないですか。 うん。 その踊り方の違いとかどう一感出ないよとかもかしさとかないんですか? あ、です。 うん。で、踊り方はマジあるですよね。 うん。全然違、全然違う。その個性を生かしてましたね。ライクレは。 あ、うん。 やけどまとまってるんですよね。確かに 僕たちも見て、え、すげえってなって僕たちな天才ちゃうかなと思って 僕ら 最後に会場に集まったファンと共に盛り上がりました。 せーのどうもライフレジェンドです。 ミュージックスタート決まりましね。 [音楽] 来るよ。 みんなも来るからね。まだあったまった。行くぜ。 [音楽] そろそろ行くよ。そろそろ行くよ。まだまだまだ せのコだとゆきライクで君が得すかユライで君だけに ありがとうございます。 すごいどうでした?緊張した。 [拍手] [音楽]
なにわ男子の大橋和也が、映画『君がトクベツ』の完成披露試写会に畑芽育、木村慧人(FANTASTICS)、矢吹奈子、山中柔太朗(M!LK)、大久保波留(DXTEEN)、NAOYA(MAZZEL)とともに登壇した。
本作で登場するアイドルグループ「LiKE LEGEND」のリーダー役を大橋が演じ、メンバー役を木村、山中、大久保、NAOYAが演じる。普段は別々に活動していることから、グループの垣根を越えた“特別”なグループが誕生した。
大橋はアイドル役を演じる中で、役柄が自身と似ている部分が多かったことを明かし、畑からは「(役柄が)大橋和也すぎて関西弁が止まらなかったんですよね?」と突っ込まれていた。
劇中では、息のそろったダンスパフォーマンスを披露しているが、山中はそのダンスに苦戦したことを明かし「4人がダンスうますぎて僕は覚えるので必死だった」と語った。畑から「グループが違うじゃないですか?踊り方の違いとか 統一感が出ないとかもどかしさはないんですか?」と聞かれると、山中からは「踊り方は全然違う!」、木村からは「個性を生かしていた!」と様々な意見が。大橋は「やけどまとまっている!僕たち天才ちゃうかな」と、新グループのダンスをべた褒めした。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
2 Comments
大橋和也くんだいすき😃💚
何だ ジャニーズWESTじゃないのか 愛子お気に入りの
見てやろうと思ったのに
税金で追っかけしなければならない連中かどうかを