【GENERATIONS スペシャル -PRODUCE 6IX COLORS- vol.2】6ヶ月連続企画 第二弾「気づいたことは」をプロデュースした片寄涼太が登場![ミュージック・ジャパン TV]
ミュージックジャパンTVを ご覧の皆さん、片り太です。佐野レオです。 MicJAPANTV6ヶ月連続特集。 第2 弾は片り亮太プロデュース気づいたことはについてお送りしていきます。 [音楽] やっぱり僕たちがこの30 代前後になってきたジェネーレーションズグループ自体が今歌うべきバラード自分たちのにフィットするバラードっていうものを 各々のメンバーのプランによって進行されるっていうところがすごく面白いところなんかそなんだろうなんかそれえなんかその その質問とかメじゃないしまず あの願望だし 怖いのよなん [音楽] で、あの、いいの開けてくれる?自分のプロデュースとしては、あの、ジェネーションズの代表的なバラードをもう一度作るとそういうところとで、ま、王道の JPバラードを作るっていうとところで、 あの、サウンドプロデューサーのスタさん にも入っていただいて、ま、本当に JPOPの石を作ったような、この方がい なかったらJPどうなってたんだっていう ような方なんですけど、そんな方とこう JPノバラードジェネシンズでやりたいん ですっていう形から入りまして、で、ま、 僕たち自身も本当にあのダンスアンド ボーカルグループでありながらもバラドっ ていうものにもすごくあの、いろんな フェーズであの助けてもらってきた部分も あったし、やっぱり僕たちがこの30代 前後になってきジェネスグループ自体が今 歌うべきバラード、自分たちのにフィット するバラドっていうものを個人的にも作り たいなって思いはすごくあったので、そう いったところで作ったバラード曲にはなっ ていますね。で、ま、こだわりとしては、 ま、いろんなポイントがあるんですけど、 ま、1つこだわりポイントを上げるとすれ ば、やっぱりボーカル2人がずっとこう 交差しながら歌っていくっていうところは 個人的なこだわりではあって、ま、ずっと りト君とこうなんかコミュニケーションの 中でもそういった曲いつかやりたいねって いうことがあったんですけど、実際そう いったことをある意味投げやすい環境に スヤさんがいてくださって、伝屋さんにも こういう風にしたいんですよねっていう ことをちゃんと具限化して形にして くださる方でもあったので、そういうこと も言いやすい環境でもあって、実際2人が しっかりとこうズドンと1曲を届ける。で 、まあ6人というこの前グループが1局を しっかりと歌ってパフォーマンスしてる ようななんか1曲にみんながこう1なんか 1枚になって届けてるようなそういう曲に なればいいなっていうところが自分の今回 のこだわりではありました。 [音楽] つやさんは、あの、僕は本当プライベート でもう78年前にお会いしたのが最初でし て、で、そこからジェネションズのその 当時のライブにも見に来ていただいたりと かもしてたんですけど、なかなかこうお 仕事ではこうご一緒なく、あれはあれと 時間が過ぎていってまして、で、ま、今回 本当にこういうプロデュース企画っていう のが上がった時に、松屋さんやって いただけるかなっていうところで、こう 改めてお声がけしたところ、すごく心よく 受けていただいたっていうのが1番の最初 のポイントでしたね。で、そこからすごく あの本当に大ブ呂式を広げて何でも言って 何でもこうまずはやれることをとにかく ギリギリまで可能性を探ろううっていう ことをあの前向きにおっしゃっていただく 方だったので僕自身もすごくアイデアを あの柔軟に投げさせていただくこともでき てすごいなんか贅沢でありながらとても 楽しいあの自由な制作をご一緒させて いただいて貴重な経験だったなと思って ジェネレーションズスペシャルプロデュース 6カラーズえなんでしょうね。 [音楽] やっぱジェネーションズってその若い頃 からデビューしてるグループでもあるので やっぱキャリアがすごいこう10年以上 超えてきてる中でもまだこの今30代前後 っていうところで本当にやっぱりなんか今 今こそボーイズグループ全盛期ですけど なんか少しそれより先に僕たちが色々音楽 をなんかライブとかで自分たちの世代で やらせてもらったこともあったりとかした したので、なんか多くの方にしていただく きかけも多かったなと思っているので、 なんか個人的にはやっぱりこうジェネー ションズっていうグループのメンバー それぞれが本当に日本のスターになって いくそういうグループであって欲しいなっ ていうのは個人的なこう客観的に見た イメージとしてあってそれぞれ本当に カラーがあるからこそ本当にこうポップス ポップスターみたいなところを1人1人が こうなんかなんでしょうね海外のここう ボイズバンドじゃないですけど、みんな それぞれがこう輝いていくようなそういう グループが日本にいてもいいんじゃない かっていうイメージもあったので、なんか みんながかっこよくあのそしてこういい なんかこう熟成を重ねていくそういう グループとしてなんか魅力を増していけ たらいいなっていうのは個人的に感じてる ことですかね。はい。 [音楽] プロデューサー硬するやつ。 そうですね。やっぱりこう、ま、何か1つ のことをプロデュースするっていう時って 人隣のこうやり方とこう手順と性格が すごく出るなと思っていて でやっぱりそれを今回プロデューサー カウスり太のまあなんかま本当こういう 性格なのでま、こう性格もこう出ていて ですね1組み立てることの上手さ。 しっかり自分のこう趣味思考も感じられる し 糸も見えるし丁寧だしっていうところは すごく感じましたね。感覚っていうのも もちろんあるとは思うんですけどなんか こうしっかり血に足がついている。 多分他のメンバーだったら結構もっと感覚で行くっていうかなんかこうバイブス重視というか行く感じもあると思うんですけどっていうよりかはなんかこうしっかりと手順を組んでいるっていう 冷静な感じ外と でもなんかそれがそれもすごく大事かなと思っていてこう見えるからこそれができるっていうそう ところ なんかそれはこうすごく安心感があるん じゃないかなって思いました。
「GENERATIONS スペシャル −PRODUCE 6IX COLORS− vol.2」
6ヶ月連続企画 第二弾「気づいたことは」をプロデュースした片寄涼太スペシャルインタビュー!
連続特集第二弾は、片寄涼太、佐野玲於が登場。
片寄涼太プロデュース楽曲『気づいたことは』の話題を中心に
片寄涼太、佐野玲於のスペシャルインタビューをお届けします。
YouTubeでは番組のダイジェストをお送りします。
連続特集 第四弾は“小森隼”が登場!
[初回放送]5月28日(水) 24:00より放送!(リピート放送有り)
ミュージック・ジャパンTVの視聴方法はこちらから
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GENERATIONS / 気づいたことは (Lyric Video) prod. RYOTA KATAYOSE
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見れて嬉しいです🥰