【中学受験】佐藤ママに聞く! 親の期待と親の欲、どうすれば手放せる?
親の欲とか期待とかね、いらないです。 なんとかなるかもしれない。なんとかなんとかならないですよ。絶対ならない。やりたくないっていうのはね、できないだけの話です。 ああ。うん。 毎日子育てお疲れ様です。アイラウズキッツの鈴木です。え、今回から YouTube の新シリーズ、え、教皇先生と中学受験覗きみがスタートします。え、教皇先生子と中学受験カウンセラーの安波子先生が様々な方と中学見について語り合う、え、シリーズになります。 え、皆さんも教子先生と一緒に中学受験の 世界を覗き見していこうというシリーズに なります。ということで、え、第1回目は ですね、京先生と一緒に中学受験の意義と いうですね、本を出版されました、え、 佐藤マ子と佐藤り子さんをゲストに迎えて 、え、今日お届けしたいと思います。え、 まず、え、京子先生今日もよろしくお願い いたします。よろしくお願いします。え、 続いて今日のゲストり子さんです。今日 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。佐藤さんの プロフィール簡単にご紹介させていただき ます。え、現在浜学園でいらっしゃいます 。え、長男3男、そして長女、え、4人の 子さん、え、皆さんが東京大学理下3塁に 、え、進学をされました。現在はですね、 皆さんとして、え、ご活躍をされており ます。え、佐藤さんもいろんなところで、 え、今のお話、それから中学事件のお話、 いろんなところで講演をなさいます。と いうことでお2人今日はよろしくお願い いたします。よろしくお願いします。まず ですね、今日第1回目のテーマはですね、 中学受験、え、親の期待と親の欲うという ことをテーマにお話を展開していただけれ ばと思うんです ですけども、ま、やっぱり中学受験っていうとね、親子で一緒に、え、取り組むということで、もちろん子供が、え、期待学校、子供のね、ためにいい学校っていうことになるんですけど、やっぱりどうしてもそこにこう親がいろんな欲が出てきたり、親の期待があったりなんてことを言われるので、その辺りの話をはい。京子先生ですかね。 はい。ま、あの、お子さんね、ナ田、それ から楽というもう中学受験の親からすると 喉から手が出るほど欲しいね、合格の 欲しい学校なんですけど佐藤さんご自身に 欲したかやっぱに合格させたいさせなきゃ なに通う我を見たいみたいな。あ、そんな のは全然ないですよ。そもそもながどこに あったか知らなかったぐらいかっちゃね。 そう。いや、だから親がよくね 行かせたいとか思っても行けなかった意味ないでしょ。え、結局ね、入手に行って問題遂げるかどうかなのでそこだけなんですよ。親の欲とか期待とかね、いらないです。 でも私、ま、あの、いろんなご家庭に入って指導でで、そのなぜ中学受験されるんですかって聞くと子供の前で親御さんがおっしゃることとお子さんが外れてから実はって本音を引き出して聞くこととって違うことが多いんですよね。 例えば1人のお父さん、どこどこの セーラー服を着た娘が見たいとか、 あるいは、ま、ここの大学の付属に行く ことによってもう安心を買いたい。もう それでずっと行けるという自信とか保証が 欲しいとかみんなの知ってる名前のところ に入れたいご3系とかね。 そういうことを直接は言わないけど、そう思ってんだなっていうのがもうもダだ漏れというか。 ああ、 あとは他には例えばうちの子すごく幼いんですって。で、反抗期がおそらく中学に入ると始まるから反抗機が始まる前に中学受験でどこかに入れてしまいたり ああ という意見も少なくはないんですよね。 へえ。 へえ。ですよね。 いやいや、ま、基本的にはね、中学受験って小学校のね、 6 年間の内容をいかにきっちりと子供に教えるかというだけで、その結果は子供によって違うでしょ。で、そのを子供に合わせてそのあったところを受けたらいいわけでね。 でも例えば、あの、私自身も指導入って ますし、私プロ家庭教師を派遣する会社な んですけど、家庭教師とか個別指導を塾に 行きながらお願いされるご家庭っていうの はお子さんの現状がここであるとで死亡 ここであるとこを埋めてくれて、これは よくですか?どうですか?いや、ま、それ はまあ埋めたら埋められたら埋めたらいい ですかね。埋められるんだったら我々も 埋めたい。そうですよね。でもそこはよく では埋められないですよね。 子供さんの実力しかないわけで。 うん。そうなんですよ。なんか私もつもお子さんの学力を最大限伸ばすことはするけど、お子さんの学力の最大限がここだったら死ぼここだとやっぱ無理なんでね。 でもそこはやっぱり皆さんお金を払ってプロがつけばなんとかなると。ああ、お金ではめせできないですよね。 あ、もうそれもっと言ってください。 いや、基本的にね、あの受験って非常に現実的なんですよ。受けに行ってね、目の前の問題が解けなかったらダメなんですよ。 受けるんだったら合格したいでしょ。合格するところに受けに行くっていう。だから 6 年生のね、秋ぐらいに合格ができそうだっていうところを受けるっていうのは、ま、 全な考えですよね。親のね、よくと期待を入れてもね、通らないですよ。 通るか通らないなんだから。うん。うん。 となった時に三君がその夏明けのダオープンで、ま、算数のテストが、ま、ね、書かれてるような点数だったと。でもそこは佐藤さん的には頑張ったら埋まると思った。本人が行きたいと思ってるからサポートされたことな。 いや、あのね、あの100点待て9 点だったんですよね。だからええとか思ったんですけど、ま、家に帰って溶かしてみたら溶けるので、あ、これは、ま、精神的にあのお兄ちゃんたちのね、プレッシャーだなと思ったんで、これはいけるなと思って、それで、ま、来ることしたんですよね。うん。 で、それ家で帰っても9 点のまんまだったと。 けなかったらもうそこは佐藤さんの中で ま、それはね、8月の話だったんで、ま、 8、9、101、11、12 でなんとかなりそうだったら、ま、あの、ま、頑張るけど、ま、 12の時点、12 月の時点で、ま、ちょっとダメだなと思っても変えようと思ってましたよ。 それは本人がない受けたいって言ってても いや、受けても落ちるよって言、 それはま、落ちるんだから。ま、 そうだ、だからも上さん2 人入れてるのでね、どのくらいだったら通るかっても大分かるんですよ。この問題だったらこのくらいでね、アプローチできるか。 いや、そうじゃなかったら落ちるよっていうことですよね。 うん。ま、そのチャレンジとか言ってもね、落ちるもちますからね。 そこってやっぱりでもね、上のお兄ちゃん 2 人も入ってるし、やっぱりじゃあ3 番目もって言って佐藤さんご自身がね、親御さんの気持ちとそこにやっぱり期待が乗ってきたり。 いや、それはね、お兄ちゃん2 人はまた別ですよ。だ、1 人ずつ人生違うから上2人に合わせてね、 3 人目合わせようなんで、それはありえないでしょ。 1人ずつ別ですから。うん。 私はね、学校ってそれはその学校は楽しんいいだけの話なんで全然揃えようとは思ってなかったですよ。 うん。うん。 だからね、子供の人生と親の人生別だとね覚悟しないと親のね、人生とかそれまでに生きてきたものをね、子供に追っかぶせようとしてるだけの話でしょ。そんな非常に見にくいですよね。 うん。 だ、大人として見にくいですよ。そのちっちゃな子供にそんなことを被せるって自分の子供だと言えてもね。 それは無理でしょ。 そんなやったらお母さんがまればよかったんです。自分の子供の時に。うん。 あ、それをね、子供であれができなかったからね、子供のためにするとかね。それはね、やっぱり子供人生、自分の人生の過去をね、 あの、ダブらせてね、するって。それも見にくいですよ。子供の育果てる親としてはね、自分の人生のリベンジだったり、あるいは兄弟の上の子で思うような結果が出なかった時のまた下の子に向けてのリベンジや期待だったりとかね。ま、リベンジということがそもそもね。 そう。あ、リベンジってのは見にくいですよね。 リベンジなんて上の子のことを下の子でリベンジなんてありえないでしょ。上の子は上の子、下の子は下の子は別で考えないというなんか変なよと聞きたいっていうほ、まさに入れるとやっぱり子供は感じ取りますからね。やっぱり後々の人生 100まで生きるとしたら、ま、その12 歳の思い出がいいものにならないですよね。 うん。うん。 で、多分今、あの、お話聞かれてる皆さんは、確かにぐさぐさって痛い、耳に痛いと思われつでもやっぱりそれが手放せないんだよなという。 どうやったら手放せるんかって思われる方もいらっしゃるんじゃないんかな。 いや、ま、自分の子供の点数見たらいいんじゃないですか。手うん。現実を手放さざるないでしょ。 足りなかったら通らないんだから。 だからね、偏差値ってね、本当に現実的なんですよ。で、偏差値がね、 50だったら60 だと通らないですから。ま、それ4年生、 5 年生だったら大丈夫ですけど、まだ上がるけど、もう 6 年生の秋でね、あの50なのに60 を通りたいとか言うと無理でしょ。 うん。無理です。 いや、不可能なんですけど。 でもなんとかなるかもしれない。なんとかなんとかならないですよ。 絶対ならない。 ま、だからそれ例えば、ま、ひょっとしたらねなんかって思ってもけさせてみたらいいんじゃないですか。ま、そういうの記念受験でね、 なんかお母さん気が済むでしょ。 うん。うん。うん。うん。 うん。ま、そのくらいあればね、でもその同じ同日のね、ものは受けられないので、ま、その他を下げるってことになりますけどね。 うん。うん。 うん。ま、それはちょっとね、 ま、大人として未熟ですよね。 うん。うん。うん。 でもね、教子先生そこはなかなかこうね、大人として未熟なのは分かってるんだけど、こう切り替えられないとかそういう風に思えないってこともでも現実はありますよね。 現実はね。でもあの本当に私もそこはうまく指導に入ってるうちはすり合わせていくのが私の仕事でで大体親御さんがそういう欲期待がざって強いと大体子供が潰れていくんですよね。 で、勉強ボイことしたりとかあと勉強やらなくなったりとかあとはもう壁に穴開ける塾行かなくなる親にするみたい。 うん。うん。いや、高が12 歳の子供にね、そんな思いさせたらだめでしょ。だ、子供てその後 88 年も生きるんですよ。そんなことをね。だ、子供ってだからその 12 歳の子供がね、あの、待ち受けてる中学受事受験になって必死進しないとはしないと受験通らないですから。 までがその通過なのでこの子12 歳でなんかすごい悪い思い出でね潰したい人したらそりの 88 年間どうなるんですかて話でしょ。だからやっぱ時々引かないとだめ。受験って。受験ってねあの目の前のこと一生懸命やるけれども時々引く。そしてあの今の受験の位置を見るっていうね人生における。だ、それは大学事件もそうなんですけどね。だそこら辺がま、それできるのが大人なんですから。うん。 本当はね。 ね、それよくまみれたら話にならないですよ。うん。 ま、多分多くの親御さんはこう人生0 歳で子供が生まれてそれからずっと大きくなってきてるから うん。 今をちゃんとしとかないとその後が積み上がらないって。これね、例えば 4 年生から中学受験のカリキュラムって塾で始まるじゃないですか。 4 年生の親さんにもすっごく多いんですよ。 4 年生で今ちゃんとやっとかないとこの後がついていけないって。でもそうじゃないですよね。それはそうでしょ。 でも4年生やとかない。と5 年生無理でしょ。 いやいや、あの、ここの本でも書いてたけど、じゃあ 4 年生でじゃ、訳数、倍数って出てきて、でも理解できないことだってあるわけじゃないですか。で、理解できないんだったらまた後から出てくるからそん時に理解できたらいいよってだって 4年も5年も6 年もやってくんだから。でも親御さんはその今この瞬間で完璧にしないと次に行けないと思っちゃうんですよね。 あ、完璧は無理ですよね。人間そもそも完璧じゃないから 0 割だったらダメなのでまあまあまあ5割6 割は一応分かって次進むて。その4 割をね。 こだわったりするとね、もう潰すんですよ、子供。 だから、ま前、前いいじゃない。大体分かったらって次進まないと進めないですから。 うん。うん。うん。 なるほど。そう。まあ、いいじゃないって言えるかどうかってところって結構大きい気がしてて、特にやっぱ受験初めてだったりすると やっぱりできないと前に住んじゃダメなんじゃないかとか、ま、そこは期待なのか、あの、そこまでやんなきゃいけないっていう思いなのか分からないですけど、そうやってやっぱ親って思いがちだとは思うんですけど。 そうですね。なんか、ま、真面目にしがちですよね。ま、そういうの全部ね。 うん。 でも基本的人って全パフェクトにね、やってもね、そしてもこれテスト満てとか言っても大体 60 点取ったとかするんですね。ただ私は子供たちによくね、宿題をね、例えば 3回してね、今度テストはね、100 点だみたいなこと行くけど、なんか60 とか70 取ったりするでしょ。で、それはいい経験でね、人間ってね、パーフェクトじゃないんだよって。どんなに用意をして、用意してもね、そういう点数は落ちるんだっていう。だから日頃きっちりね、準備しないといけないよっていうことの準備なんでね。その本番ではまあね、あの、ちゃんとやればいいので。うん。 うん。といけないね。うん。 それ詰まりますよね。うん。うん。 ま、あと最近ちょっと難しいなって思うのが、ま、 4 年生から塾が始まって、でも宿題をやりたくないとか勉強しない でまだと本当に塾に行ってるだけでで、勉強しなさいよって言っても喧嘩になると うん。で、どうしたらいいですかっていうことなんか。 え、なんで勉強しないんですかね? したくないからですよね。 あ、分からないんでしょ。 大きいと思います。したくないとかなんかやる気がないとか集中できないとか言うけど結局目の前の問題が分からないんですよ。だからやっぱり何か足りないだと思う。その前の学年が ああ うん。やっぱりね、ま、足りないんですよ。大国の場合計算力とかね、算数の場合はね、あるわけで何か埋めないと目の前のはやれないですよね。子供もね、目の前の問題がね、すごい優しくて解いたらどんどん進むんだったらでしょ。 そうなんです。 やりたくないっていうのはね、できないだけの話です。 うん。 それやりたくない的な問題とかに落とし込むと的なもても出せようかみたいになるでしょ。そうそう無理なんですよ。やっぱりできないのは分からないだけだから。 うん。 そか。やっぱそこで現実をまずこう受け止めて うん。そう、そう、そう。だ、精神的な問題ね。よくなやる気がないとか集中したらできるとか目の前に学力のない子はね、集中したらね、問題、目の前の問題が解けるから解けないですよ。学力ないんだから。うん。 やっぱできないのは分からないから。分からないのを分かるようにするっていうのは大事ですよね。うん。 ま、あと最近の子にちょっと増えてきたのが、ま、昔も一定数は言たんですけど 解ける。分かるけど勉強したくない。めんどくさいから。でも受験はしたい。何それ? え、でもそれ多いですね。めちゃ多いですよ。受験はしたいでも勉強はしたくない で。別にやったらそれ何にできるんですよ。だから親がやればできるのになぜやらないって喧嘩解なんですよ。 で、お子さんがそんなんだったら受験やれどうされます? いや、だからやればできるって言ってるやつっていずれやってもできなくなる。 そう、そう、そう。やるかやら、 そう、そう。で、ま、受験したいでも目の前の勉強生懸命取り組まないって。もし、ま、佐藤さんの方さんはそんなことなかったんだろうけども、もしそうだったら受験続けさせます。どうされます? いや、だからあ、問題をやらせます。 もうつべコ言わんとやれと。そう やれと。受験だって受験するんでもしないでも目の前の問題解けなかった話にならないでしょ。 だからそれはやれって言います。 でも、ま、やらないんですよ。 いや、だからなんでやらないのかってことですよね。いや、やらない問題を追求してやらせますよ、絶対に。 ああ、絶対。 だって子供って勉強するのは仕事なんですから。他に何するの?そんなんね。やらせないと。そんなのは。え、それちょっとね、あの、親が甘いんじゃないですか? やっぱり 難しいですね。親の期待というところと親はどこまでさせなきゃいけないのか難しいです。 うん。でもね、中学事件に関して言えばね、 12 歳までの学ぶことは絶対にそのレベルはあったとしてもきっちり学ばないと大人になって役に立たない大人になるんですよ。 うん。 は、ちょっとね、あれですけど、小学校の内容は子供きっちり教えてちゃんとした大人になるぞっていうね、大人のベースを作るぞっていう風なね、覚悟はないとね、やっぱり受験するとかしないと別に 義務教育の内容ですもんね。 そう、そう、そう。 どうもありがとうございます。ということで、え、今日はですね、中学受験親の期待と親の欲ということをテーマに 2 人に、え、色々お話をしていただきました。 え、このシリーズまた次回も続きますので是非お楽しみにしてください。え、佐藤り子さん、それから安き子先生、今日ありがとうございました。 ありがとうございました。皆さんありがとうございます。
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第1回のテーマは
「中学受験 親の期待と親の欲」
第1回は4人のお子さんたちを東大理Ⅲの合格へ
導いた佐藤ママこと佐藤亮子さんを
ゲストにお迎え、きょうこ先生と、
AERA with Kids編集長と一緒に
「親の期待と親の欲」をテーマに
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