戸次重幸、大東駿介にダメ出し!高橋一生「ケンカはよして」と仲裁 映画「岸辺露伴は動かない 懺悔室」大ヒット公開記念舞台あいさつ
衣装に罪はないんですよ。僕が着るからちょっとなんかちンペラみたいになっちゃうだけで。 いや、それはね、完璧にあのジ太郎に倒されるスタンド使いの衣装。 本ん当ですよね。 人気漫画家岸ベロ班を演じられました橋さんお願いします。 こんばんは。高橋一生です。え、大ヒット音礼舞隊挨拶ということでこれほど嬉しいことはありません。 あの、これまでこのシリーズを実写として シリーズとして追ってくださいました皆様 、そしてもちろん原作ファンの皆様、 そして初めてこの世界に触れられた方と今 この場を分かち合えることは本当に嬉しく 思っております。本日はよろしくお願い いたします 。ありがとうございます。 続いて名者に務めるロハの担当編集を演じられましたよさん。お願いいたします。 [拍手] こんばんは。え、伊てえです。え、数多くある映画の中でこの作品を選んでくださって、この劇場に足を運んでくださった皆様本当にありがとうございます。見に来てくださって本当に嬉しいです。 の作品に命をかけてみんなで取り組んだの でこうして皆様に届いているのが実感でき て本当に幸せです。え、今日は短い時間 ですがよろしくお願いいたします。お願い いたします。ありがとうございます。 続いて幸運に翻弄される仮面職人マリアを 演じられましたティナさんお願いいたし ます。はい、皆さんこんばんは。えっと 仮面職人のマリアを演じましたティナです 。え、私の演じる大人になったマリアは 原作にはないパートですので、公開して からどのような反響をいただけるのかなと 思っていたんですけど、あの、本当に 温かいお言葉をたくさん頂いておりまして 、私もとても嬉しいです。本当に ありがとうございます。あと個人的に 嬉しかったのが、あの小役その子供時代の マリアを演じてくれているあのダリアM ちゃんとなんかこう雰囲気がすごく そっくりで大人になってこう私マリア大人 になったマリアと子供のマリアっていうの がこう縫い目なくというかこう滞りなく こう進んでいってくれてると思われてるの かなと思ってそこがとても嬉しいです。 え、本日は次回時間ですが皆さんと時間を共有できたらなと思っております。よろしくお願いします。ありがとうございます。続いて絶望の縁から呪い続ける不労者外場を演じられました。栃木さんお願いします。 [拍手] ありがとうございます。え、私のご挨拶に入らせていただく前にちょっと多少ダめ出ししたいことがございまして。 [音楽] 大ト君一生 何ですか?何が問題ですか? また前回の時はまたちンぴラみたいな真っ赤のスーツだったけども今回ね、皆さん今見ていただいたから分かる通り 演じられた水を悪役でしたか? いや、これね、衣装に罪はないんですよ。僕が着るからちょっとなんかちンペラみたいになっちゃうだけで。 いや、それはね、完璧にあのジ太郎に倒されるスタンド使いの衣装です。 本ん当ですよね。 本当ですね。 遠隔操作方なのかな?わかんないけども。 うん。 じゃあまあ世界観に合ってるじゃない。 いや、まあね。そういう言い方すればだよ でしょ。まあまあちょっと喧嘩はよしてあのね。 いや、もうちょっとからごめんなさい。え、朝あった時からもうびっくりした。またまただよ。 またこの衣装だよっていう ずっと言うねんから。そんな言わんでもね。 で、あともう一方ちょっと言いたい方がいいらっしゃるんですけど、 あさんなんか抑えですね、今日ね。 そうなんですよね。シレットいるんですよね。今日 急遽間に合いましてお越しいだきました。 そうなんです。新田さん駆けつけてくだ 本当にありがとうございます。 急遽だったんで新田さんの場合は私服なんですよね。 そのまま今登壇しちゃありがとう。 これはこれでね、ありがたいあの感じだと思いますけどもね。はい。というわけでごめんなさい。長くなってしまいました。え、不労者役泊外場を演じさせていただきました木です。本日はよろしくお願いいたします。 お願いいたします。 さあ、そして、え、幸福になる呪いをかけられポップコーン使った試練に挑む男を演じられました。大藤俊介さん、改めてお願いします。 ありがとうございます。え、皆さんポップコーン食べてますかね?投げてないですか?ポップコーンは投げるもんじゃないですからね。いや、本当にあの、一映画好きとして映画の音もポップコーン。これをまあ扱う映画そんなにないですよ。今や僕もポップコーンの人って呼ばれてますから。 いや、本当にこんな公栄なことはないです。皆さん本当に美味しくポップコーン食べてください。決して投げないようによろしくお願いします。はい、 ここのは燃えないですから大丈夫です。はい、ありがとうございます。さあ、続いて先ほどもお伝えをさせていただきました急遽ご登壇叶いました岩田さんお願いいたします。 ありがとうございます。え、皆さんありがとうございます。え、タヤを演じました浦です。 あの、え、1周って、あの、たくさんの 方々がこの作品を見ていただいて、あの、 いろんなSNSや、え、私の周りからも、 あの、評判の声を、あの、頂いてます。で 、あの、本当に嬉しくて、今日はあの 、無理かなと思ったんですけども、もう みんなにも会いたいし、またみんなであの 、見てくださった皆さんとに感謝を伝え たいと思い、あの、本当に、あの、突然来 てしまいました。あの、スタッフの皆さん 、あの、突然バタバタとさしてしまって 本当にすいません。でも、あの、こうやっ て皆さんと、あの、映画を見終わった皆 さんと、あの、一緒に時間を過ごせること とても幸せに思います。本日は、え、 よろしくお願いします。そしてありがとう ございます。
映画「岸辺露伴は動かない 懺悔室」(渡辺一貴監督)の大ヒット公開記念舞台あいさつが5月30日、東京都内で行われ、主演の高橋一生さんや飯豊まりえさん、玉城ティナさん、戸次重幸さん、大東駿介さん、井浦新さんが登場した。
「岸辺露伴は動かない」は、荒木飛呂彦さんの人気マンガ「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ(集英社)のスピンオフにあたり、人を本にしてその記憶や性格などを“読む”能力を持つマンガ家・露伴が、奇怪な事件や不可思議な現象に遭遇するサスペンス・ホラー。2020年12月に第1期のドラマが放送されると、その後も21年に第2期、22年に第3期を放送。23年には映画版第1作「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」が公開、24年5月にはドラマシリーズ最新作「密漁海岸」が放送された。
今回映画化される「懺悔室」は、ファンの間で屈指の人気を誇るエピソードが原作。露伴が取材旅行でベネチアの教会内にある「懺悔室」を訪れると、1人の男が「告白」のために現れる。「体験はリアリティーを作品に生む」という信念と好奇心に駆られた露伴は、神父になりすまし、男の「告白」に耳を傾けると、男は25年前の恐ろしい出来事を語り始め……と展開する。邦画初となる全編イタリア・ベネチアでのロケが行われた。
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