緊急速報!【弁護士が解説】中居正広反論 「勇気づけられた」等のお礼をもらうような関係でもありました・・・ 中居氏の反論書面の真の目的とは!?

芸能弁護士の葛西です。本日5月31日に 中井さんの代理弁護士の方が第3者委員会 に対して反論書面をさらに出していきまし た。今回中井さんの書面で新たな事実とし て分かってきたこととしては中井さんと 女性側被害女性のアナウンサーの方はです ね、女性と家族やプライベートの出来事に ついても様々なやり取りが中井さんとの間 でやり取りがありましたという記載になっ てます。またメールで女性から女性 アナウンサーから中井さんの方に勇気づけ られた等のお礼をもらうような関係でした という話が出てきました。また中井さんが ですね、今年の1月9日に発表した コメント、このトラブルにおいて一部報道 にあるような手を上げる等の行為は一切 ありません。ま、こういったコメントを 発表していたんですけれども、その コメントに先立って女性側の弁護士の方 から修正の要求があったそういった内容に なっています。今回の中井さんのこの書面 の反論書面のポイントは何なのか。ここに ついて本日も弁護士の法律解説を進めて いきましょう。結論から言うと今回の中井 さんの、ま、書面の目的というのは中井 さんがこういった事実関係反論を、ま、 ある意味こだしにしながら繰り返していく ことによって中井さんの方が名誉回復を 目指している政望力者なんだという認定に 対して名誉回復を目指しているそういった 可能性がありうるかと思います。その過程 で第3者社員官に対する釈面容器を 繰り返していき、それに対する反応を受け てく中で中井さん側としては十分な回答が 受けられないから自ら自分自身の認識で あったりとか中井さんと女性アナウンサー との間の経緯を自らの認識を公表していく んだ。そういった石としてこの第3者委員 会と中井さん側とのやり取りを位置づけて いる可能性があり得うるかなとは思います 。今回の署名は8ページの比較的長い文章 になってまして、中井さんとしては冒頭に どういったことを述べているかというと ですね、第3者委員会に対して速やかに本 調査報告書のした問題点を撤開しという風 に言っています。つまり性力なんだという ことについての撤開を求めているという風 に読むことができるかと思います。さんの 名誉、社会的信用の回復のために第3者 委員会の成しうるあらゆることを行うよう に強く要求しますという風に言ってるん ですね。まだこのタイミングについては 撤開と謝罪要求、ま、撤開の方は求めて ますけれども謝罪要求までは求めていない 。まずは撤開を求めているというところが あるかと思います。ですが、第3者報告書 の脱した問題点をという風に言っていて、 ストレートに正防力なんだという事実に 対して撤回を求めるという風には書いてい ないというところがあります。要点につい て4つ上げられていますので詳しく見て いくことにしましょう。まずは業務の延長 なんだという拡大解釈についてという部分 について見ていきましょう。まずこの点に ついては、第3者委員会の方が2023年 の6月2日に起こった中井さんと女性 アナウンサーのトラブル、中井さんの マンションで起こったトラブルについて、 第3者委員会の方は業務の延長なんだと いう風に認定をしているんですね。ここに ついては文の方訂正報道も関わってきまし たけれども、編成幹部が誘ったわけでは ないという風な6月2日の回について、 この回について業務の延長線上と 位置づけることができるんだという風に 認定をしています。ここに対して中井さん の方としてはどういったことを言っている か。そもそも今回の業務の延長線上って いうのがどの範囲なのか非常に不明確なん じゃないかという風に言っています。第3 社員会の方が業務の延長戦上っていう ところを明確に定義づけてるわけではない ので、無限限定に、ま、ある意味ですね、 業務の延長戦上っていう風に言えてしまう 可能性があるんじゃないかっていうことを 非常に示唆しています。第3社会の方とし てはですね、中井さんと女性側において プライベートな関係性が元々なかったと いうところ。番組を通じて知り合ったんだ という風に認定していること。そして圧倒 的な権力差があって女性の方が断ることが できなかったんだということですね。で、 そういった状況において6月2日の回に おいてもそれは業務の延長戦上なんだと いう風に認定しているということがある わけですね。で、この回についてですね、 中井さんの方が追加のコメントと出して いることとしてですね、この業務の延長 線上なんだという風に認定している部分に ついて、また業者中井さんと女性側には 複数回の解職の機会がありました。赤井 さんと女性、女性アナウンサーとは家族や プライベートの出来事に関して様々な やり取りもあり、そしてメールで女性 アナウンサーの方から勇気づけられた等の 俺礼をもらうような関係でもありましたと いう風に言ってます。この勇気づけられた というメールが6月2日のトラブルより前 なのか後なのかそこについては明言され てるわけではないんですけれどもそういっ た関係性があったんだということを言って います。で、ここまでについてはですね、 どういった中井さん側と女性アナウンサー 側との間でショートメールのメッセージが あったかというのは第3者報告書には記載 されてない部分なんですね、あまり。で、 特にですね、事件があった後、6月2日 以降について中井さん側と女性側との間で どういったショートメールのメッセージの やり取りがあったのかは記載されていない ということがあります。ここについて中井 さん側が今回情報発信をしたということが あって、これこそが中井さんの今回の反論 書面を繰り返している目的の1つという風 に捉えることができるかと思います。どう いうことかというと、中井さんの方として は自分自身の認識についてですね、少し ずつ、ま、公表していってそれによって いわゆる男女感の認識の違いなんじゃない かという風な最終的なニュアンス。これを 第3者委員会の公表のま、受けたのでこれ に対する名誉回復として自分自身の情報 発信をしているそういった過程があるので はないのかなと思います。ではなぜこう いう風な、ま、いわゆるこだし的にして いくのかというとやはり主義務との関係で あったりとか女性へのプライバシーへの 見せ方ここがあり得るかなとは思います。 なので、ある意味第3者委員会を攻撃対象 として中井さんとしては自分自身の、ま、 反論という形を取ってですね、自分自身の 認識を世の中に公表している、そういった 見方をすることもできるかなとは思います 。で、他にはですね、どういったことが出 てくるかというとですね、WHOの定義に ついてについても繰り返し中井さんとして は不満を持ってるということを言ってい ます。具体的に言うと中井さんとしては WHOの定義、WHOの定義を用いて広く 整暴力という風に認定した今回の断社員会 の認定手法についてはですね、WHOの 基準っていうのはそもそも正暴力事案、性 力という違法言については個別事案を判定 するための法的地震ではありません。ま、 それにも関わらずですね、一個人に直接 適用したってことについて問題なんじゃ ないかという風に強く言っている部分では あります。で、この部分についてはですね 、実際に日本の裁判においてもこの整暴力 の定義解釈を裁判において刑事民事におい てもですね、WHO基準ということはぜを 用ることは絶対にないということがまず ありえます。あの、言えます。で、これは どういうことかというと、もう日本のです ね、例えば不動成功剤であったりとか 不動接剤において暴行脅迫を用いて、ま、 成功渉した場合にはっていう風な文言に なっていた場合にこの暴行脅迫の定義って のは明確に規定されていたりとかですね。 あとは過去の裁判の中で明確にこういう風 に表現するんだということはもう定義づけ られてるんですね。なので急にですね、 WO基準を用ることは絶対にないという ことがあります。ですが、中井さん側の 今回の性力という認定についてはWHO側 としてはですね、今回の記事を用いて るっていうことは前に言っていますし、 それが直ちにですね、問題が生じるかと いうわけではないんですが、やはり中井 さん側としては広く用この概念をですね、 1個人に使うことについてはニュアンス上 問題があるんじゃないかということを 繰り返しいっている。そういった見方が できるかとは思います。で、中井さんとし てはさらにですね、この調査家程において 騙しにあったっていう風なことをですね、 今回強く主張してる部分があります。どう いうことなのかと言うと、騙しにあったと いうのはそもそも第3者委員会の方が中井 さんに対するヒアリングの過程としてです ね、2025年今年の1月31日中井さん の方の代任弁護士に対して、ま、当時の 代任弁護士だと思われますけれどもに対し て第3者委員会の方が第3者委員会は2人 の未室で何が行われたか前後直接の対象で はなくその前足と後ろ足が大事だという風 に考えてます。で、そういった話があった 上で3月の9日の日にですね、ええ、 ヒアリングに望んだものでしたという風に 中井さんの方は言っているわけなんですね 。で、中井さんの方としてはこういった メールの内容を受けるとするならばこの 2人のミ室で何が行われたかってのは直接 の調査対象じゃないんだから。だからここ については調査報告書の中でも言及され ないんだなという風に思った可能性がある ということですね。にも関わらず第3者 委員会の調査報告書を3月31日開けてみ たら正暴力なんだという認定がされてで それが各インターネットメディアとか テレビ報道新聞報道で1面をバーンと飾っ ていったわけですね。中井正弘力認定と いう風になったかとは思います。で、これ について騙しにあったっていう風に言って います。で、ここについてはですね、正直 言って中井さんの心境というのは分かる ところがあります。で、ある意味この メールを受けた上で、しかもこの ヒアリングの日においてもですね、実際に 2人の間で何が起こったかについては ヒアリングをしませんよという風にこれ第 3者委員会の方も言っているんですね。な ので3月上旬のこの日にですね、第3者 委員会の方が中井さんから聞き取りをする わけなんですけれども、この時にこの トラブル当日の6月2日のマンションに 入ってから出るまでについては一切聞いて いないということが第3者委員会の報告書 にも、ま、追加の報告書にも回答しても出 てるところではありますので、そうなって くるとそれにも関わらず急に認定された。 しかも認定するならば中井さんとしては ですね、性暴力者なんだという風に認定を 受けるならばきちんと反論させて欲しかっ た。それは分かりうる手法ではあるかなと は、分かりうる、ま、いわゆる主張では あるかなという風に思うことができるかと は思います。でですね、ま、この部分に ついてですね、中井さんとしてはですね、 ま、非常に強い不満を持ってる1個なのか なってことは従前の経緯からもですね、 受け取れるところではあって、でですね、 ここはあの第3社員会の方が前後の やり取りであったりとか、他の アナウンサーの聞き取りであったりとか、 そういった後メールの復言、ま、LINE の復言ですね。こういったところから女性 側、中井さん側、双方からこのトラブルが 何があったのかを聞かなくても正暴力なん だという風に認定することができるんだっ ていうのがこれがま、第3者委員会の発想 なんですね。で、中井さん側としては自分 自身に不利益認定をするならばその人から 話を聞くのは当然でしょっていうような 発想に立ってます。例えば刑事事件におい ては、刑事裁判においては必ず被告人から 話は聞きますので、そうなってくると刑事 裁判であったりとか民事裁判であるならば 中井さんの思考発想というのが採用される のが一般的です。で、第3者委員会の報告 書についてはここについては結論不明確 だっていうのが非常にあるんですね。 もちろんですね、いわゆる裁判やそういっ た事実認定に順じた丁寧な自由新に基づい た自由認定、ま、事実認定をするべきなん だという風にガイドラインにはなってます 。ですが裁判手法と全く同じ過程を取ら ないといけないんだ。塩分証拠は使っちゃ いけないんだともなってるわけではないの でこの辺りが非常に不明確なのでどう 考えるかの違いというところがですね最終 的な落としどの中でですね非常に難しい 問題になってくるかなとは思います。 そして中井さんとしてはですね主義務の 範囲についても非常に今回新しいま主張 クレームを出している部分ではあります。 今回の中井さんの視聴の中でですね、ま、 非常に注目するべき点っていうとこについ ては、中井さんと女性側の主費義務の範囲 に関することについてですね、第3者委員 会の公開版の調査報告書で公開されて しまったっていう風に言ってる部分がある んですね。これがある意味第3者委員会の 中井さんに対する、ま、主費義務違反なん じゃないかとかですね。侵害なんじゃない かっていうことを強く主張している部分で はあります。で、ここについて少し丁寧に 話を見ていきたいかなとは思います。で、 まずですね、中井さんの方としてはどう いったことがあったかって言うとですね、 まずですね、中井さんの方としては1月9 日、引退前のですね、1月9日の時に中井 さんとしては自らのコメントを出している んですね。で、その時にですね、この トラブルにおいて一部報道にあるような手 を上げる等の暴力は一切ありませんという 風に言っていました。で、この中井さんと してはコメントをウェブサイトで発表する 前に事前に女性側の大任弁護士に対して 当該コメントの分案を示したんですという 風に言っています。で、当該女性の弁護士 の方から修正が入り、主費義務を尊重する 観点から中井さん側はこれを受け入れてい ますという風に言っています。そして今の 中井さんの弁護士がその経緯や修正前中井 さんが女性側に対して当初求めていた発表 文書とその後の実際の文書について確認し たところ、今回の女性側代任弁護士からの 修正要求によって中井さん側の本来の意図 が伝わらなくなってしまったんだ。誤解を 招きかねない文章になってしまったんだと いう風に現在の中井さん側の弁護士の方は 考えているというところがあるというとこ ですね。このことから何が分かるか。確実 に動かしがい事実というのは中井さん側が 女性に対して暴力や手を上げるとの行為は 一切なかった。これは男性側、中井さん側 、女性側で確実に一致してる部分かなとは 思います。で、こういった事実な認定が あるならばなぜ第3者委員会としては性力 という認定をしたんだということを中井 さん側としては言いたいんだと思います。 で、ここはですね、私の方が、ま、どう いう風に考えるかっていうところについて は結局ですね、第3者委員会の方がですね 、W長記事を用いたことについてはその 断りがある以上は明確にそれがおかしいっ ていう風に言うことはできないわけなん ですね。ただ第3者委員会の方としても ここについて中井さんへの配慮がやはり 十分ではなかったかなとは思います。で、 この性力なんだという風なワードを中井 さんに対して用るとするならばですね、 同時に中井さんへの配慮、例えば確かに性 力っていうところはもいうワードは用いだ としても実際に中井さんが発表している1 月9日に発表している暴力と手を上げる等 の暴力は一切第3者委員会としても確認 することができなかったとかですね。あと は場合によってはですね、ま、いわゆる不 動意成功罪とか強制成功に該当するような 事実は第3者委員会としては確認でき なかったっていうことを同時に言っていれ ばですね、これはここまでのトラブルには なっていなかったと思います。少なくとも 女性側の方としても手を上げる等の暴力は 一切なかったっていうことを発表すること については問題ないっていう風に、ま、 了承は得てるわけですから、ここについて は第3者委員会の発表中でもですね、性力 ではあるという風にWHO基準では正暴力 なんだと認定したとしてもですね、中井 さんの行為として暴力や手を上げる等の声 はなかったんだということを第3者委員会 の方が同時に認定をしてればですね、ここ までのトラブルになることはなかったん じゃないかなという風には私個人弁護士と しては思うところではあります。でですね 、さらに中井さんの方としては第3者委員 会のヒュアリングに際しても主費義務を 解除する場合には解除に伴う賠償義務が 発生する可能性があることから中井さんの 前の弁護士から主費義務の解除については 採して欲しいという申し出をしましたと いう風に言ってるんですね。で、それにも 関わらず第3者委員会の方は本件の所費組 の詳細や解除の定めについての詳しい確認 は行いませんでしたという風に言ってい ます。で、ここはですね、若干中井さん側 の主張はかなり微妙な主張になってます。 で、これどういうことかって言うと、主費 義務を仮に解除する場合には解除に伴う 賠償義務が発生する可能性があるっていう 風な話をしてるんですね。で、これは中井 さんの文言だけを読んでいくとその通りで はあるんですけれども、実際この主義務と いうのは2024年の1月7日の日に中井 さんと女性側との間で時弾が成立し、そん 中で盛り込まれている。で、その時に同時 に例えばこの主義務に違反した場合には 賠償責任が発生するんだっていう風に言っ てる可能性があるかと思います。ま、これ 法的には医薬罰っていう風に言ったりする んですけども、この医薬罰の規定がなされ てる可能性はそれ十分にあるかなとは思う んですが、あくまでも主費義務そして時短 というのは中井さん側、女性アナウンサー 側双方で定めているものなので主費義務は 解除します。そして賠償などは発生させ ませんていう風に同時にこれ新たに合意 すればですね、なんだこの賠償の問題が 書いてあったとしても特に問題にならない んですね。で、女性側の方は第3者委員会 の報告書にはですね、主義務の全面解除に 応じますという風には最終的には言ってる ので、なのでこれ賠償は当然発生させませ んよ。社会さん側がもし話をしたとしても この賠償の責任ってのは義務は発生しませ んよということな。あの第3社員会の報告 書の女性側のま、最終的な認識を前提に するとややここについてはですね、中井 さん側の主張についてはあまり意味がある うこう認識ではないんじゃないかなという ようなニュアンスを受けた部分ではあり ます。つまり解除に伴う賠償義務が発生 する可能性があることからってのはこれは 女性側と合意すれば別に賠償義務は発生し ないんだっていう話になってくるかなと いうところになります。で、最後にですね 、主費義務の範囲についてですね、この 範囲について非常に第3社員開催して、え 、中井さん側の弁護士としてはクレームを は述べてる部分ではあります。で、主義務 の範囲である一得情報を本調査報告書の 公表版に無断で掲載し、公表しましたと いう風に言ってるんですね。え、つまり これは中井さんと女性側との間に主義義務 があります。で、この主義義務の範囲部分 についてもですね、第3者委員会の方が 調査報告書に書いてしまったんだと。で、 しかもそこの公表にあたって第3者委員会 は中井さんに事前に確認をしてないって いう風なことを事前の確認が一切ありませ んでしたっていう風に言っています。で、 第3者委員会が当事者、中井さん側、女性 側に確認もせずに勝手に主義義務の簡員を 謝って捉え、公表したことなあるんだと。 で、それが第3者委員会の落ち度なんだと いう風に言っています。で、ここは法的に どう見るかって言うと、第3者委員会の方 が中井さん側への主義務違反というのは なる余地がほぼないかなとは思います。で 、これどういうことかって言うと、第3者 委員会の方が中井さんにそもそも主費義務 を負ってるわけではないということですね 。この主義義務というのは個別に基本的に 発生していきますので、中井さんと第3者 委員会の方で調査にあたって第3者委員会 の方に主義義務が発生しますよっていう ことをベッド契約なり合りをしていない 状態であるならばこれは中井さん側への 主義義務違反ってのは問題にならないよっ ていうところですね。で、プライバシー 検診外については内容次第かなっていう 部分があったりはします。で、今回ですね 、どの部分が、双方の義務に該当する部分 なんだ。つまり中井さん側と女性側の主費 義務の範囲に該当する部分がどこの部分な んだ?それが第3者委員会の調査報告書の どの部分に書かれてしまったんだってこと が明確に書いてないんですね。で、ここの 部分についてですね、ま、中井さん側の 今回の発表ってのはやや不明確な部分が あるかなというところがあります。で、 このですね、今回の中井さん側の反論書面 8ページに渡るものなんですけれども、 もうすでに第3者委員会の方に視聴してる ところの繰り返しって言ってる部分があり ます。で、それと共もに中井さん側の主張 というのが繰り返されて るってところがあります。そして3つ目の ポイントとして中井さん側としては自分 自身の事実関係の認識っていうのを、ま、 ある意味小だしにしながら事実関係を補足 しているっていう部分があったりはします 。で、これこそがですね、中井さんがの 目的の1つなのかなっていう風に思うこと ができます。ま、このように1番初めに 申し上げたように中井さん側としては第3 者委員会の方に対してですね、このように やり取りを繰り返していく中で自分自身の 認識をしずつ出していきながら女性側と 中井さん側の双方の認識の違いに過ぎない トラブルだったんだていう風なことをです ね、言っていく過程にあって、ま、ある 意味それは正防力者なんだっていう認定を 覆していきたい。そういった過程にあるの かなという風に思いました。それでは本日 もありがとうございました。

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芸能エンタメ弁護士(レイ法律事務所 統括パートナー)

【メディア出演歴】
ひるおび!(TBS系列)
news every.(日本テレビ系列)
めざましテレビ(FNN系列)
犯人に告ぐ!盗聴盗撮 怒りの追跡バスターズ!!(TBS系列)
ビートたけしのTVタックル(テレビ朝日系列)
グッド!モーニング(テレビ朝日系列)
NHKニュース7

【書籍】
清く楽しく美しい推し活 ~推しから愛される術 2022/2/7(東京法令出版)

【経歴】
2003年 – 千葉国際高等学校卒業
2011年 – 早稲田大学人間科学部卒業
2013年 – 早稲田大学大学院法務研究科修了。新司法試験合格[9]
2014年 – 東京弁護士会弁護士登録
2015年 – 都内法律事務所勤務後、レイ法律事務所へ移籍
2016年 – レイ法律事務所パートナー就任
2017年 – 日本エンターテイナーライツ協会 共同代表理事就任
2019年 – レイミュージックエンターテインメント代表就任

#フジテレビ.#中居正広.#性暴力.#名誉毀損.#第三者委員会.#調査報告書.#smap .#女子アナ.#損害賠償.#守秘義務.

41 Comments

  1. シロウトだけど、ぶん殴ったりしていなくても、やっぱり、性暴力ってあるでしょう。
    たとえば、電車のチカンなんか、直接暴力的な行為はしてなくても性暴力のような感じがするけどなぁ。

  2. 示談内容も見せずに一方的に守秘義務違反だなんて言われて誰が信じられるんだか。そもそも嘘ついて年下の女を家に呼び出すような奴だし。本当にそうならこんな声明で印象操作してないでさっさと刑事告訴すりゃいいだろ。それをしてない時点で真実を明らかにされたら困るんじゃないか?

  3. お礼メールを知ってて中居を性暴力と認定した第三者委員は中居に対し人権侵害と名誉毀損を明確にしたと言う事😂☝️

  4. 中居氏側がフジテレビとは関係なく個人間の問題であるとちゃぶ台返しした上で、被害者と親しい関係だとした上で性交渉をした、痴情のもつれと主張したんじゃねぇかな。

  5. そもそも第三者委員会の報告書がなくても女性側がフジに被害を訴えPTSDになり自傷行為をするなど苦しんで会社をやめたこと、それを受け中居自身が示談し「全てじぶんが悪い申し訳ない」と謝罪し引退したこと、フジ側が中居のしたこと自分らの対応のまずさを認め10時間にも及ぶ謝罪会見をし幹部が軒並み退陣したこと、スポンサーが撤退したこと、こういう前代未聞のことから中居と女性が合意で行為に及んだなんて誰も思ってない。無駄な抵抗や擁護はやめろ。

  6. 河西さん『ヒューマンライツナウ』と言う国際人権団体をご存知ですよね?伊藤しおりVS元TBS記者の性被害問題を手掛け世界中に広めた団体。又はハリウッドのMeToo運動にも深く関わり。又は国連に慰安婦問題をでっち上げ反日を広げた団体だそうですが。第三者委員会で事実認定の権限を持つ委員3人の内二人がヒューマンライツナウの関係者と又はその考えに共鳴しているメンバー達だそうで。委員長の竹内朗弁護士(HRN運営顧問).五味祐子弁護士(HRN講師).山口利昭弁護士。X子さんの弁護士👨雪田弁護士はヒューマンライツナウの理事で。元フジの菊間ゆきえさんもヒューマンライツナウの運営顧問。要するにX子さんはこの団体に擁護されて『私的な男女問題』が大きな社会問題化するのが目的であり、示談金の額面も雪田弁護士側からの要求に応じた額だとか。性暴力認定に用いたWHOの定義ですが。わざわざ2002年の古い定義を用いた様です。2018年の新しい定義では中居さんを認定出来る文言が入っておらず。

    💻️令和瓦版(HP)✒️松田隆さん💬少し参照⬇️https://reiwa-kawaraban.com/society/20250406/

  7. わざわざWHO2002年の古い定義を用いた。2018年の新しい定義には中居さんをソレに認定出来る文言が入っておらず。そもそもWHOは『🌎️世界保健機構』であって倫理観云々とは全く関係ない

  8. 第三者委員会は中居側弁護士の要求に答える必要もない。中居側は合意のごり押しをすれば世論の認識の上書きができるのではないかと賭けに出ている。つまり我々はバカにされている。しかしそんなことでは世論は騙されないぞ。

  9. お礼メールもらったから「オレのこと好きだったはず。合意だった!」ってか?勘違いもここまでくると手がつけらんないな。

  10. 中居は、ホントに姑息な
    野郎だな。この後に及んで、まだ、グダグタ、見苦しい弁解や私見を
    世間に発信しやがって。
    強姦の罪を反省してるなら、そんな理屈は普通は
    言わないわ。ホントに
    被害者は、ツバでも履いてやれ。

  11. 中居の弁護士は、男女雇用機会均等法のセクハラ防止条項について知らないのですかね。

    社屋外であっても顧客とのやり取りは業務上と認められています。中居の自宅も、中居がパーティと称してフジ社員を呼びつけヨイショさせていたのだから女性にとっては業務上の付き合いにすぎません。

    そこで社交辞令を言っただけなのに、プライベートな付き合いをしていた!と勘違いしてしまった中居は気持ち悪すぎます。ましてや事件当日は他の社員も来るかのように業務上のパーティをよそおって騙してたのですから。

    こんな気持ちの悪い反論で、名誉回復ができるとは思えない。

  12. 自分が最後まで守秘義務を解除しなかったのに、自分は十分に話させてもらえなかったと第三者委員会を逆恨みしてるのは、意味不明ですね。

    実際、犬塚弁護士は、女性がフジに申告した内容で本事案を認定してくれて構わないと第三者委員会に言ってたのに。

    もしかして中居は自分の弁護士の話してる内容を理解できていなかったのかも。

  13. プライベートの仲をアピールする中で「複数回の会食の機会があり」って言ってるけど、事件以前の会食は全部上司B氏を介したものでフジの金が使われてる、まさに「業務の延長」でしか同席してないんだよね。それをミスリードしてプライベートで会食する仲と思わせてるのは、中居側の主張が相当苦しいと感じた

  14. フジに対する調査なのに、個人の行為を性暴力認定までしたらいかんでしょ
    第三者委員会は性行為があった事実までで留めておくべきだったね

  15. 経緯に至るまでの行為が性暴力に値するのに、まるでそれ自体をも否定するかのようにも見える印象操作にも見える。狡猾な人物像を自ら演出している中居さん。

  16. どう見ても印象操作はあったでしょ。目的とズレて中居のことを全面に出して発表してる。報告書にはモラハラ、セクハラは日本の基準ってあるし。中居が渡辺がって前にフジと第三者委員会が悪どいし、ここまで大事になった問題のフジの女子アナ献上はどうなったのよ?日枝氏が大人しく辞めたのが鍵か、彼が退いて次の帝王が準備中?😅

  17. 中嶋Pから「接待を頑張ると業務が増える」と言われたり、接待を避けて干された人を見てたら、そりゃ食事のお礼は絶対にせねばならんだろ。
    それを「個人的に親しい」と思うなんて真正バカなの?業務上の社交辞令に決まってる。

  18. 他にも同じ被害に遭った女性が大勢居るのに一切表に出て来ないのが不思議です。金力で抑えて、成を得て、チマチマ反に抗じてきたのか、この色気爺い‼️

  19. 300げっと 「勇気付けられました」

    「男女関係はぜったいに嫌だ」
    遠回しにそう言ってるのが分からないのか

    覚えとけよ、そこらへんの
    50代中間管理職

  20. 中居は言いたいことをいつでも言っていいわけ。自分の正当性を主張してもいいわけ。手段は会見である必要もなく、代理人を立ててもいいわけ。その発言が他人の人権を傷つけるかどうか犯罪に当たるかどうかは別個に判断する必要がある。現代の自由主義社会はそういう構造になっとる。この弁護士はそういう基本の基をどう考えとるの?

  21. ホントにハシゲさんと並ぶ馬と鹿2匹としか言いようがない
    なんなの、この人物   再生数かせぐとなれば何でも有りなんだろうな
    この手のユーチューバーは

  22. 一番簡単なのは 中居さんと A子さん両方が記者会見をして言い合えばいいだけのこと裁判所でもいいよ何の関係もない 第三者が好き勝手なことを言うからこの問題 ややこしくなるだけのことなんだよどうせ A子さんは出てこないだろうけど出てくるつもりだったら最初から イニシャル なんて使うわけないからね

  23. 大作先生も信者をレイプして裁判起こされたけど一人って事はないですよね、嫌がらせで黙らせたり示談で済ませたのが沢山ありそう。公明議員が小中学生28人を買春した事件もヤバかったですよね。

  24. 結果で何があったかを推測すべきでしょ

    本当に性暴力ではなくただの男女間トラブルで

    見舞金100万円
    高額の示談金
    フジテレビ役員辞職

    こんなことにならんでしょ
    フジテレビ側も「こりゃあかん」と思った性加害だからこそあんなことになってしまった訳で
    これが軽い男女トラブルならフジテレビとしては全力で被害者側に反論するはず

    反論しないまでも情報を匿名でばら撒いて
    「単なる男女トラブル」をイメージ付けして
    「性暴力をふるったタレントを庇い社員の被害者を守らなかった」
    という批判を回避するにきまってる

  25. 中居側の反論文では、WHOの性暴力の定義について、「個人の責任を問うことや、懲戒処分を決めるための法的基準としては、想定されていません」と述べている。だからこそWHOの定義で認定することは適切だったと言えるのでは? つまり、第三者委員会は中居個人の責任を問うてないし、懲戒処分を決めようともしていないということ。守秘義務がある中では、前足と後ろ足、被害を受けた後に状況を聞いた関係者の話しか判断材料がない。広義での認定は妥当と思われる。

  26. 中居さんの公表されているメールのやりとりを見ると嫌悪感しかなくて
    それだけで人間の本質が垣間見えてるから認定するには充分ですがね。

    あんな卑怯なメールしておいて
    騙し討ちに遭いましたと言ってる時点で。、。
    どんどん中居さんの本質は下がると思います。

  27. 中居さんも松本さんも放漫になってて、女性の気持ちが分からないからだよ。行きたくて行ってないし喜んでもないの。仕事に影響するから一応メールしてるのに、何を勘違いしてるのか。

  28. ナカイ氏キモ過ぎる。
    被害者の社交辞令メールを、本気にしていて、非モテ親父感を丸出し。

  29. 「だまし討ち」とはナカイ氏自身がしたことでは?
    キモイお誘いメールで、被害者を家におびき寄せ、性暴力を行った彼自身こと。

  30. 「愕然とした」のは被害者の方だよ。キモイお誘いメールでおびき寄せられて、だまし討ちの性暴力にあったんだから。

  31. ナカイ氏が恐れている「新たな情報の流布」。
    この内容がバレたら、さらに恥さらし。

  32. フジ・株主・スポンサーが本気で損害金を中居に向けたら。破産。今の反論は見せかけ。フジと中居が引退時に港体制と密約を交わしてたのかな。未だの中嶋ピー処分が根拠。「今更バラされたくね~ベ。なら、賠償の件と、こらえ切れなかった俺様の性欲の件も何とかしろよ。恥ずかしすぎて床屋にも行けね~べ」クズ。被害者はどうなるんだよ。

  33. 同じジジイとして恥ずかしいわ。どんな状況でも小娘とジジイが一緒なら異常だよ身内ならともかく。何夢見てんだ?実際ジジイと一緒にいて嬉しい若い人がいると思うか?ジジイ的には若い人と2人で宅飲みとかアウトなんだよ。最もきをつける事なんだよ、同じジジイが恥ずかしい事してすいません💧

  34. 【第三者委員会のアウトプットがおかしいと思うポイント】
    ①両者示談し契約書にサインしている中で、実態がわからない中で、フジのガバナンス調査が第三者委員会の目的にもかかわらず、日本や先進国の民事や刑事でも扱われない広義のWHOの『性暴力』認定など、理解不能。調査目的と関係あるとは思えない。
    ②第三者委員会は、日本の一般社会では、『性暴力』が『◯イプ』を想像することを理解している。では何故あえて、そこに焦点をあてたのか?
    WHOの定義では言葉だけで性暴力。且つ本人は当初から暴力を完全否定していた、明らかに男性の名誉を棄損しているように見える。それは、第三者委員会の目的ではないはず
    ③守秘義務解除は、フジのガバナンス調査とは関係者ない話。且つ、男性側が当初守秘義務解除を提案したとするなら、会見で第三者委員会が報告した内容とは印象が大きく異なる。
    ④仕事の延長と認定しているが、一般社会で、社員がよく知らない得意先の男性自宅に1人で訪問することは、どう説明されても仕事の延長認定には無理がある。
    ⑤委員会の調査はあくまでも、フジのガバナンス問題であり、示談し契約書にサインしている内容を深掘りすることには、違和感しかない、理解不能。

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