藤井聡太名人3連覇から一夜明け心境 深夜の会見後も対局検討「苦しみながらの防衛」【第83期将棋名人戦七番勝負】=北野新太撮影

はい。です。 あ、おはようございます。 はい、おはようございます。 あの、新務に上から質問させていただきます。 え、改めまして、え、名人防衛3 連覇おめでとうございます。 ありがとうございます。 え、昨夜はあのが変わってからの記者会見ということで、え、午前 1時20 分過ぎに、え、終わりましたけれども、え、藤明人、あの、金が、あの、対局の後も実質に戻って対局振り返ったりとかあ、されてますが、昨夜はさすがにかがだったでしょうか?あの、会見が終わった ああ、はい。あ、そうですね。あ、でもそれなんかその振り返るようにしているということではなくて、まあでもどうしてもそのやっぱり終わった後に色々なんて、ま、どうだったかなということはやっぱり、ま、なんか自然とまその、ま、考えてしまうものではあるので、ま、そうですね。 あの、ま、今回も割るとそうですね、少し、ま、その、ま、対局の方、ま、その戦につ局と、ま、そ、ま、合わせて、ま、少し、ま、振り返ってはありました。 あ、昨夜も振り返ったというそうすると何時ぐらいにあの就寝されたんでしょうか?ぐらいま、そうですね。ま、いや、ちょっとすいません。正確にはあの、把握はしていないんですけど、ま、あの、遅かったと思います。 はい。はい。じゃあ、あの、大変、あの、 決算眠たいところどうすいません。そして 、あの、昨日の、あの、就直後とか記者 会見ではですね、まだあの、激闘が終わっ た直後ということで、その第5局の、ま、 反省ばかりが口をついていたように思うん ですけれども、ま、1開けまして、あ、 改めましてその名人3連覇を成し遂げた ことへの思いをお聞かせください。あ、 はい。 そう、そうですね。ま、今回のそうですね、ま、シリーズ振り返えるとそうですね。ちのマドルでも、ま、難しいだったんですけど、ただちょっとですね、シリーズその、ま、後半の、ま、第 4局、第5 局っていうのはそうですね、結構なんというか、ま、自分としてはこう良くないところも、ま、多く出てしまったのでうん。そうですね。 あの 、なんとか、ま、苦しみながらの、ま、 防衛というような感じではあったんです けれど、ま、ただそうですね、あの、うん 、ま、その中で、ま、ま、なんとかその そうですね、ま、防衛で、ま、結果を得る ことができたことへの、ま、喜びていうの はやはり、ま、少しというか、ま、その、 もう直後の段階と比べても、ま、湧いてき ているところはあるかなと思います。はい 。あの、ま、苦しみながらの防衛という ことを、ま、おっしゃれましたけれども、 え、先日地点も含めて、まあ7局なんです けれども、あの、特にあの、印象に残っ てる工房とかですね、あるいは、ま、その 一手とかあ、ございますでしょうか ?ああ、はい。うん。 えっと、そうですね、ま、これはまだま いっていうわけではないんですけれど、 えっと、ま、その第、第2択の中盤線で、 ま、95歩と疲れたところに対して、ま、 手抜いて25歩と打って、まかなんかこう 、ま、こう筋を、ま、取り込まれてこっち は、ま、根筋を取り込むという欧酬があっ たんですけれど、ま、部分的にもなんと いう かなりなんという か、ま、そのようななんというか展開とか その累計、ま、少ない欧州だったかなという気がするので、ま、その辺りのその手順というの、ま、変化も、ま、含めてはい。印象になっています。 はい。え、昨日のあの5 号のおやつで豆名大頼まれたと思うんですけれども はい。 え、午後のおやつで固形物を頼んだのが 久しぶりなのかなと思うんですが、あの、 何かやっぱりお腹がついていたんでしょう か 。あ、いや、特に何か深いがあったわけで はないんですけれど 、ま、そうですよ。ま、なんというか、ま 、ま、2日、ま、総午前のあのおやつの方 も割りと、ま、軽めではあったので、ま、 それで少し、まあ、今回は、ま、午後も、 ま、頼んでみようかなというあのところ でした。 あの、藤井さんのパンの間では、あの、ドリンクがだけっていうのが定番だったので、あ、なんか形物お菓子を頼んだっていうことで少し話題になったんですけれども はい。 いや、ま、でも何かそれがなんかいや、別にそのなく、ま、気分でという感じで何かそれがいや、すごいあの工夫とかそういうことではい。りません。 はい。 え、そして、あの、また、あの、本式 シリーズ、ま、長瀬団との対戦ということ で、ま、あの、対局そのものもそうですよ 、ま、感想戦が非常にやはりあのお2人の 感想戦というのも、ま、課題になっている んですけれども、あの、富士名人自身、 あの、他の騎士の方との感想戦と長石団と の感想線、やはりちょっと、ちょっとと 言いますか、かなり違うところあるん でしょうか ?ああ、そうですね 。ま、そうですよね。このVSをかなり なんというか、ま、こうなんとかしっかり と、ま、感想線をま、して、あの、 いただいているので、ま、なんというか、 その感想線に関してはその、ま、対局で もなんというか、ま、同じようなその、ま 、感覚でそうですね、やはりそのうん 、なんというか、ま、やはり、ま、その、 ま、ことしては、ま、率直にそのなんて いう、ま、読みであったりその、ま、疑問 をやはり、ま、ぶっつけ というところはあるのかなと思います。ま 、あの、え、笑顔が溢れて笑い公園もです ね、あの、起きて、え、非常に楽しそうな 雰囲気っていうのがですね、他の、他のと いうか、あの、名人以外の方々の、え、 対局の感想戦とも全く違う雰囲気がして まして、やはり長瀬九段の感想は楽しい ですか ?ああ、そう。ですね。ま、 えっとですね、ま、その、ま、乾燥線で こうやって、まあ、なんという かうん。ま、その、ま、期端なくその意見 を、ま、交換できるっていうのも非常 に、ま、ありがたいですし、ま、そうです ね。あの、うん 、ま、そうですね。ま、楽しいというか、 ま、やはりなんというか、ま、非常になん というか 、ま、それについて、ま、その充実した、 ま、時間なのかなとはい。感じています。 あの、ちょっとあの、お聞きしにくいこと なんですけれども、その、その一方でです ね、あの、万足に、え、いる、う、先生方 や感染記者がですね、あの、名人と中さん になかなかあの、こういう手はどうですか という声がかけにくいとかですね。あの、 え 、2人の、え、すごい高い次元での、え、 読み合いとかあるいは、ま、そういうか、 あの、楽しそうな雰囲気の中になかなか 割って入れないという声もあるんですけど 、その点については何かいかがでしょうか ?あ、そうですね。ま、その辺りのなんと いうか、ま、スタンスというのは結構、ま 、そのなんというか、ま、きでも、ま、 それぞれかなと思います。 そうですね。うん。そうですね。私としてはそうですね。そのなんていうか、ま、対局の、ま、内容についてそのでしょう。 ま、その感染機者の方であったり時がその なんだか、ま、その、ま、ま、慣れた ところがあったら、ま、その、ま、メール とかで聞いていただくこともできますし、 ま、そうですね、あの、うん 、というか、ま、感想戦でそういうことも 含めて全てやるという、なんというか、 必要は私はなんというか、ま、それほどは ないのかなと、ま、個人的には思ってい ます。はい。で、7巻を今保持されてる 名人ですけれども、あの、次 の、規制戦のタイトル線、防衛線が間近 時間に引かれております。え、昨日の記者 、昨日というか、あの昨年の記者会見でも 、ま、1日性ということも、え、かなり 違うということでありましたけれども、 さらにあの対戦相手が、ま、振島でまた、 え、 対戦川になる杉本九団ということで、え、 その相手が、ま、党の杉本さんであると いう点も含めてどのような準備をして望ん でいこうと思われてますか?あ、はい。あ 、そうですね。やはり、ま、あの、ま、 名人線とやはりまた全く、ま、違った戦い に、あの、なるので、そうですね、あの、 うん 、ま、準備の面で、ま、切り替えてやって いかなくてはいけないかなと思いますし。 そうですね。あの、うん。 そうですね。達人はその試験で入りまい 振り飛車の対局というのは、ま、どうして も少ないので、ま、そのシで戦っていく中 でやはりなんというかそのうん、なんと いうか、ま、経験というのを、ま、 どやっぱり行っていくかというのがなんと いうか、ちょっと1つの、ま、ポイントに なるかなと思います。はい。うん。そう です。あ、あ、たのです。え、3 連おめでとうございます。マジ大変おさになりました。あの、昨日曲にですね、あの、ま、足りないものが見えてきたと、え、おっしゃられて、その見えてきた足りないものっていうのは何を発見されたんですよ、この学で?あ あ、そうですね。えっと、そうです。結構 今回のそうですね、あのシリーズの対局 繰り返るとその、ま、中盤戦から、え、 その終盤線差しかかる辺たりの局面で やっぱり正しく簡単ができないことが やはり多かったかなという風に感じてい、 あの、一点、ま、特にそのうん 、こ、ま、第2局でもそうですね、そう いうところがありましたし、ま、このうん 、第4局、第5局でもありそうですね。 その辺りのなんというか、ま、課題が出て しまったかなという風に感じたので、そう ですね、あのうん 、ま、その終盤戦ですという基本的なその 読みの世界になるわけですけれども、ま、 あの 、そのまま中盤からこう終盤に差しかかる というところはやはりそのなんでしょう。 うん。 やはり、ま、その全部読みだけという感じ じゃなくて、やはりその正確なに、ま、 そのやっぱり距離感を、ま、 測るとかやはり、ま、その急所を見極める という力も、ま、同時に求めることになる ので、そうですね、やっぱりその 辺りがうん、そうですね、やはりまだまだ 結構なんて語りないところが多かったかな ということは感じました 。ま、そこに関わるかもしれないですけど 、あの、ま、長瀬団と、え、長く、え、 VSをされていて、ま、その、あの、力を 引き上げてくださったとか、その力になっ たということは今までも、あの、たくさん お供されてると思うんですけども、この シリーズなんかのその、ま、長沢のあの、 重なというか、負けない将棋というか、 昨日もそういう展開があったかと思うん ですが、その直さんの技術的なところで、 自分にするまでなかったものが、あの、 こういうものが、あの、その影響になって 備わったみたいなことどういうことなん でしょうか?それがこのシリーズとかにも 何かあのバンドラに出てきてる部分って あるんかなって個人的には思って見てたん ですけど、いかがですか?あえっと そうですね。まあ、やはりそのなんとか私 の方がま、長石団からやはり そのなんというかそのま、これまでその、 ま、学べたというか、ま、その吸収できた かなというと、ま、感じるところもやはり 、ま、色々あってうん。 そうですね。その、ま、技術的にやはり その、ま、長セのやっぱり 受けのそのやっぱり技術の高さというとこ にやはりあのかなり、ま、影響を受けた ところはあるかなと思うんですけれど。 ただそうですね、ちょっとま、音でもこ そうです。ま、 こう65に馬を作れてかそういうなんて 443に引いてという差し方はちょっと まあなんというか軽視してしまったので やはりそれについてまだやっぱり足りない ところがあるなということがはい感じまし た 。 ああ、いう手順ってやっぱ長さんの個性みたいなのさしてて感じるんですか?やっぱりバでは。 ああ、そうです。私はそうですね。あの 結構3 角と言うてはそうですね、あの予想してなかったんですけれど進んでみるとそうですね、やはり一旦というか、ま、引き離されてしまったと思ったのでそうですね。うん。 そうですね。その辺りの技術であったら やっぱり判断 力というのがそうですね。はそのうん 、ま、長せ段のやはりそのま、強さの、ま 、1つでもあるのかなというのは、ま、 改めてはい。感じました 。ありがとうございます。 すいません。あの、長瀬区団の、ま、素晴らしい騎士だと思うんですけれども、ま、それ以外の方と研究会をされるお考えというのはありませんでしょうか?あ、そうですね。いや、ま、それあのつもりがいや、ま、ない、ない取りこではないんですけれど。そうですね。あの、うん。 まあ、そうですね。あの 、ま、現状では、ま、そんなにという感じ ではあるんですけれど。うん 。そうですね。やはり、ま、その現状の その、ま、自分にそのなんというか、まだ 食べてないとこどういう風にそのなんてか 力をつけていくかという点で、ま、もし そのやはりその他の方とそうやって、ま、 させていただくというのがそのうん。うん 。なんだ、ま、その、ま、良い方法である なら当然それをもうなんというか、ま、 考えて、ま、いくべきことにはなるかなと はい、思います。ありがとうございます。 この名人は3期連続で4勝1 敗というスコアでした。あの数字だけを見るとあの圧勝解消というような風に見る人もいると思うんですけれどもご本には取り換えられてどんな印象でしょうか?あ あ、はい。そうですね。 そうですね。まあ、内容振り返るとそう ですね、あの、ま、本局、ま、中盤かなり 苦しかったですし 、そうですね。ま、第2局もそうです。ま 、中盤戦は何回で、ま、終盤戦では ちょっと、ま、苦しくなってしまった局面 もあったの でうん 。そうです。 ま、内容的にはそのなんというかうん、ま、こちらがなんとかその知っていたというようなその感覚は、ま、全くないというのが、ま、正直なところかなと思います。 ありがとうございます。あの、名人の獲得された場所なんですけれども、え、長野県藤士、え、会の門別、そして今回、え、茨城県の小賀ということで、え、ま、場所で、え、面の対局迎えられました。 あの、その場所については確別な思いっていうのはこもるものでしょうか?ああ、そうですね。そうです。 なんとかその時に、ま、すごくそれを、ま 、意識するということではないかもしれ ないですけど、ま、ただそうですね、 やっぱり そのうん、やっぱり そのやっぱ、ま、タイトル、ま、獲得でき たその、ま、大局ずつというのはやっぱり そのうん 、ま、どこかでやはり、ま、その振り返っ た時にそういうなんというか思い出に、ま 、残る場所ということに、あの、ま、なる んだろうなとはい、思います。 どうもありがとうございます。 あ、よろしいでしょうか?あのこのシリーズ、え、ま、印象としてより重厚さました名人の将棋を、え、表現されたシリーズだったと思います。 名人の将棋っていうと、ま、横綱撲と言い ますか、え、どちら構えて相手を、え、 あの、迎えるって、え、勝つという将棋か なと思うんですが、あの、このシリーズの 間に、あの、本当の大雲の方でもですね、 え、新横綱が誕生して、久しぶりの日本人 横綱大野佐藤関ということで、あの、メジ 、あの、特に幼少期相当な、あの、広格家 であられた、え え、ような、え、こったような記憶があるんですが、あの、このニュースでどんな印象を受けたのか、その、ま、じっくり見るってことはないかもしれないですが、取り口なども含めてですね、え、印象を、え、伺いたらと思います。お願いします。 あ、はい。はい。 そうですが、あのうん 。そうですね。ま、外そしてそうです。 あの、えっと、ま、2番連続の優勝で、ま 、そうです、あの、ちょ、昨日、ま、その 14章だったと思うので、やはりもちろん こう本当に、ま、素晴らしい成績だと思い ますし、やはりそうですね、そのうん 、ます。も、あ、なんとか、ま、エミ やはりなんか本当にこう、あ、なんていう か、ま、圧倒的なやはりパワーがやはり あるというところやはり、ま、なんという か感じるので、そうですね、あの 、なんとかやっぱり、ま、今後のその、ま 、横綱されてからのさらなる、ま、活躍と いうのも、ま、楽しみに範囲したいなと 思います。 こう中継とかご覧になるとかあ、あったんですか? あ、いや、そん何なんかそのすごくあの、ま、よく見ているということではないんですけど、ま、たまにあの、ま、見ることは、ま、あ、あの、はい。あります。 あの、どこか、ま、名人っていうのは正義 会で言うと、ま、横綱の地にあると言って いいと思うんですけど、何かその、え、 なんて言うんですかね 、刺激を受けるというか、そんな部分も あるんでしょうか?ご自身のとってもと いう かあ、そうですね。ま、ただたなん でしょう。うん 。ま、横綱というのはそのなんというか、 ま、そこなんという、ま、こう横綱に送信 したら、ま、そこからはなんというか、ま 、ま、落ちないという点で非常になんと いうか、ま、特別な地位ですし、やはり そのうん 、どうでしょう。ま、そのやっぱり10月 というのもやっぱりなんというか、ま、 すごいものがなんというかあるんだろうな という風には、ま、想像します。そうです ね。あの、うん 、ま、やはりそういうの場合はそうですね 、あの、やはり長い目で見るとそうですね 、やはりその、ま、術力がその、ま、結果 であったりその、ま、そうとこにま、反映 されていくということになるのでうん。の その点は結構そうですね、あの、 やはりその大きな違いかなとは思うんです けれど 、またそうですね、やはりその 、ま、ま、リシの方がそういうそのすごい 、ま、10月の中で そのなんというか、ま、こう素晴らしいを 取られて そのなんかもその結果を残されるというの はやはりあ うん。ま、私にとってもなんというか、ま、その続けられなれるというところはあるかなとはい。思います。ありがとうございます。よろしいでしょうか?はい、どうもありがとうございました。 あ、はい。ありがとうございました。ました。 ありがとうござい

第83期将棋名人戦七番勝負で防衛、3連覇を果たした藤井聡太名人の一夜明けインタビューをお届けします。

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32 Comments

  1. 北野さんは大の里のこと聞きそうだなあと思ってたわ(笑)
    そんな質問にも、隙がない回答。凄いな〜

  2. ジャナリストは相手の立場を考えて早く終わってほしかった、つまらない質問は考えてほしかった、

  3. 藤井竜王名人、名人防衛本当におめでとうございます🎉🎉🎉🎉🎉
    嬉しいです
    少しでもお体休めてくださいね

  4. 仕方無いけど、さっさと終了して早く解放してあげて、と思ってしまう。
    嫌な顔1つしないで神対応。さすがですね。

    藤井名人防衛おめでとうございます🎉🎉🎉
    後2年で永世名人。

  5. 名人防衛おめでとう御座います🍾

    インタビューも丁寧に答えてくれてお人柄の良さも伝わってきます

  6. お疲れ様でした。
    苦しみのなか学びも課題も収獲になって、さらなる飛躍を期待しております。
    防衛、まことにおめでとうございます😊㊗️

  7. 名人防衛おめでとうございます
    棋聖戦開幕前に防衛を決めたことで
    スケジュールがほんの少しマシになったのではないでしょうか
    引き続き応援しています

  8. 永瀬先生がいろんな方と勉強会なさって沢山の事吸収してそれを藤井名人にぶつける
    それでも跳ね返す力 流石です
    防衛おめでとうございます🎉
    引き続き棋聖戦 王子戦応援します
    頑張って下さい。

  9. 名人防衛おめでとうございます🎉
    厳しい戦いでしたがさすがの終盤力と絶対的な読みが改めて感じられました‼️
    しっかりお休みして下さい‼️🙇

  10. 疲れも知らないように対応する爽やか藤井名人。名人3連覇おめでとう御座います🎉。横のお花・百合なども良く似合います。記者さん、藤井さんと永瀬さんの感想戦が楽しそうと言ってましたが、藤井さんとタイトル戦の感想戦を行なう棋士の方は、みなさん楽しそうだと思うのですが

  11. 対局者の御二方、関係者の方々たいへんお疲れさまでした。

    細かくて申し訳ありませんが、20分を超えるインタヴューですので

    水かお茶をテーブルにお出しした方が宜しいのではないかと思いました。

  12. 22歳の大人に対して親目線多すぎ。
    ファンだから気持ちはわからなくもないが見ていて痛いことに気が付いた方がいいよ。

  13. 18:33 「自分に足りないところを力をつけていくうえで、他の棋士と指して良い方向であるなら検討する。」
    この時点でほとんどの棋士がVSできないじゃん😭。

  14. 言葉の重さが熱闘を語っている気がした。茨城は地元メディアがないからそういった質問もあると良かった。(昨晩の記者会見かそれは)お疲れ様です。

  15. 昔、谷川浩司17世名人の全盛期、『竜王•名人を含む4冠王が棋界の頂点だと思う❗』と、タイトル戦が7つ有る状況でのトップ棋士の基準を話した❗️ その時は谷川浩司17世名人は、竜王•名人の他に2冠持ち有言実行だった❗️ だが、羽生善治九段が挑戦してどんどんタイトルを奪われて仕舞った❗️ その基準で藤井聡太竜王名人を見れば、本当に別格の強さを感じて仕舞う❗  レーティング2位の永瀬拓矢九段でも7番勝負で1勝しか出来無い程だ❗️  伊藤匠叡王と斎藤慎太郎八段の叡王戦が最終局までもつれ込んだ。 果たして伊藤匠叡王は防衛出来るか?最終局なので、振り駒で先手•後手が決まるが、両対局者共に先手番を引いて勝ちたいだろう❗️ 是非とも伊藤匠叡王の防衛を期待する😊

  16. 9:05~感想戦に他の人が入りにくいと言われていますが?って何なんのでしょうか。感想戦は対局者だけのものだろ

  17. インタビューも藤井先生は真面目なんで、答える必要無いことも考えてしまわれるんで、よい加減にして欲しい。永瀬さんとの研究は暫くお休みしてください。タイトル戦で顔合わせするようになれば手の内を読まれます。😮

  18. 今回の闘いは千日手になった部分で、何年かに一度も無い方向に行ったから、本来の2日制での考えを崩されてます。次回も気を付けてください。弱くなったわけでなく準備が全く出来ていなかったからです。振り回されずに自身の研究と信頼出来る師匠などと相談されたほうが、よいですね。ますます賢くなってください。希望の光です。皆さん応援してますよ😮

  19. 名人戦の翌日に記念対局、藤井七冠の体調が心配です。連盟は何でこんなスケジュールを組むのか?甚だ疑問です。

  20. 映像が良くなってると思う。
    北野さんの撮影スキルの上昇を感じる😊

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