ドラマ『ブラザー☆ビート』3話一4話 🦉🦉🦉 Brother Beat 2005 Full Ep

[音楽] たかな?やっべえ、もうこんな時間だよ。べ、これあと頼んだ。 [音楽] え、ちょ、ちょっとあの、朝飯しは 食ってる暇だから何?俺今日長があるよ。 ああ、あと 早く。はい。ハリア。 さ、はい。行ってきます。 はい。行ってらっしゃい。 はい。きっと毎朝走ってるよ。お、そしまだかな。 [音楽] あ、すぐ用意するから。あ、おはよう。 [音楽] おはよう。 [音楽] あれ?立っちゃうわ。 あ、朝会があるってもう行ったよ。今味噌汁やすね。 さはコーヒーな飲みたいな。 [音楽] 暑いよ。頼むよ。 これミルと砂糖おめ。 はい。はい。分かってますよ。 [音楽] おはようございます。おお、おはよう。 あの、先日は、 あ、ごめん。ちょっと一緒にいるか。 え、あ、は、 [音楽] え、今朝も待ってたの? ええ、この眼鏡ネのお礼が痛くて、でも急いでらっしゃったみたいで。朝会議とか言ってたなあ。ああ、え、それにはほら色々忙しいからね。 [音楽] 桜井さん、どう思います?その人、この前 あった時、私の名前しか聞いてくれなかっ たんです。それって興味ないってことです よね 。まあ 、私って地味なんですよね。だから やっぱり相手にされないですよね 。そんなことないわよ。 だってさ、何の興味もないのに眼鏡壊したからってわざわざ弁償してくれる?普通しないわよ。そうでしょうか。その人今朝を本当に忙しかっただけなの気にしないの。はい。桜井さんにご相談してよかったです。 [音楽] [音楽] はい。じゃあこれお願いします。 うん。 [音楽] いいのあんなこと言って。た君興味あるの?うちの初人に。 それが全然ないみたいで。 じゃ、なんでついらしくなっちゃった。 [音楽] はた。そんなことやってるとね、本当にいじらしい目に合わせることになるかもしれないよ。あの、 本部には私から連絡しときますので。 ねえねえ、じぺ君、じぺ君。 今日さ、一緒にカラオケ行かない?行かない?い、 いいた。 でも今日だめだわ。早く帰んなきゃ。 なんだ? 私純平コンニュエントしたかったのに。 この次は必ず。本当ごめん。本当ごめん。 じゃあね。もしもし。もしもし。 [音楽] 誰? いや、誰って桜井ですけどそっちは? 桜井な何て言うの? いや、桜井純じ平。 じ平君か。可愛い名前ね。 あ、この前も電話してきた。 私稽古子。 け?ねえ、また電話してもいい? え?え?する。 君、 [音楽] ただいま。よしょ。ああ、ビッグにまた片付けてねえよ。 [音楽] よしよしよしよしよしよしよしよし よし [音楽] よしもしもしあ俺今日急にセット入っ ちゃってさ、豆飯知らないから。え、もう 4人分作り出してるよ。マボ豆腐。あ、 ごめん、ごめん、ごめん、ごめん、ごめん 。しゃく。あ、今行きます。終わり。 じゃあな。 お待たせしました。今日でバーっと盛り上げてる。 はい。 特に君には活躍してもらわないと困るんだ。え、戦法はやり手の女部長だ。女部長は顔で殺す。顔で殺す。いいね。顔で殺す。分かってるね。 [音楽] おせえな。さんもリクニも何やってんだよ。 盛り上がってねえな。じゃ、お降り。よし、みんな注目。よし、行くぞ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 僕ら は彼女にとってはいら [音楽] ないの [音楽] あの風 それでね、彼すごく素敵なんですよ。 顔もいいんですけど、背も高いし優しくて これ買ってくれたんです。 私のために買ってくれたんです。 はい。はい。もう何回もりました。ああ、ちょ、もうもがいいんじゃないの? [音楽] でね、思うんですけど、彼って私にとっての白の王子様。やっと現れた王子様なんですよ。 [音楽] もう2 度とあんな人には出会えない気がする。私にとって絶対最後が恋だと思うんですよ。 [音楽] 田村君、たく飲んでる。今日はね、君の歓迎会と言ってもいいんだから。どんど飲んでね。はいはいはい。 あ、ちょっとだけ 絡み酒なんだから。 あ、ちょっと。あ、これ高かったったから。これ 私歌っていいですか? お、どうぞどうぞ。 じゃあ、アイウィッシュの汗の扉お願いします。 はい。はい。 [音楽] 入った。入った。入ったわよ。 [音楽] [音楽] あさん、こんな僕とエットどう? いいわよ。 本当にじゃないかわからん。 [音楽] 延長ちょっと待っ [音楽] てけどね。店長 。でもらしとえばれ [音楽] どうしたもんかね。俺俺カさばれ [音楽] [音楽] なんだこりゃ。 お飯中心。 おい、準備怒ってたぞ。夕飯いらないならちゃんと電話してそう言ってやれよ。歓迎会があったのすっかり忘れて。 俺も急に盛り上がっちゃってさ。勝手ばっかり言ってんじゃねえよ。 [音楽] あらった。あらやった。作れ。 [音楽] え? Aじゃないだろう。えだろお前。 お前って言うなって言ってる。 [音楽] この番組は清潔で美しくやかな毎日を目指す顔、鈴木小林制薬、 Windows XP 伊藤への提供でお送りします。はあ。はい。 今夜私が夕食作るしかないのよ。肩こんのよね、料理って。 [音楽] でも毎日作ってたんでしょ? もちろんけど純ぺが手伝ってくれるようになってからはつい甘えちゃって最近じゃ任せっきり。あの子うまいのよ。私より男が料理できるって役に立つわよね。 実は俺も得意なんだよ。 そうなの? うん。あ、じゃあ今度俺の手料食べにくる。手巻き寿司とか。 手巻き主は料理じゃないっつうの。キラキラキラキラキラキラ [音楽] そんな行こうかな。 来る。 あ、じゃ決めようね。あ、水があったはさん。 えっと、あ、 休憩交代。 あ、金曜 ミーティングしましょう。よく合うね。 [音楽] はい。待ち合わせ。 あ、いえ、待ってたんです。 [音楽] え、 ちゃんとお礼が痛くてメ鏡ネのお礼を。 [音楽] え、俺? はい。 いや、そういうことだったら本当にいいから。 あ、それじゃ私の気持ちが済まないんです。 [音楽] あの、今度食事ご馳走させていただけませんか?は、 [音楽] どうでしょうか? あ、いや、あの、あの、俺そういうのはちょっと、あの、あ、ちょっと急いでるんです。ごめんなさいね。 [音楽] あとこの前の話考えてくれた?先方さんは 乗り気でね、すぐにでも会いたいって言っ てきてるの。今度の休みにでも一度帰っ てらっしゃい。お父さんも待ってるから いいわね。 いやいって言ったのにも早くもう早く ねねねねちょねね今日はどうカラオケ 今日はカラオケはちょっとね ちょちょちょじゃしよう 私たち今から大学生と合コなんだ ごめんねごめんね、 ついてないなあ。早く帰んの尺だし。もしもし。 私 は けこ。 ああ、昨日の また電話するって言ったでしょねえ。今日暇? え?暇なの? ま、そうですけど、 私会ってみたいな、じぺ君に。え、いや、 あ、え、 [音楽] やっぱみ、すいません。あった。 声だけじゃわかんないよ。 まさかあんな綺麗な人じゃ。 [音楽] 頭抜け進む前にね手をつげば怖くないからそこまでは来てくれないんじゃないかと思ってた [音楽] 思った通り声と同じで可愛いね。行こっか。 どこにしよっか。 どこがいい?いや、ど やった。入った。イエイ。イエイ。でかいの強いんだけど。ちょっと早く近く寄って。 [音楽] 全然前向いてないじゃん。 [音楽] はい、 [音楽] おい、これインスタントだろ。味噌汁ぐらいちゃんと作れよ。 [音楽] それになんだよ、これ。焦げてるしよ。 文句がんだったらあんたたちが作んなさいよ。私だってパートで疲れて帰ってきてんだから。 俺だって今日は1 日営業で疲れてんだよ。俺だって1 日中プールだよ。 あんたはいじり前の口聞くんじゃないわよ。お遣い前がり前がりって 6でお金も入れてないくせに。せえな。何 もいいか。食事の支度はエじぺ変装はリク先が俺って決まってんだなのに。お前たちが何もしないもんだからあいつもすねるんだよ。純平が帰ってきたらちゃんと謝るよ。あいつが家事しないとみんなが困るんだから。 分かってるわよ。 ああ、まずい夕飯。ごちそ様。ああ、晴れったな。うわ、うわし。 [音楽] おい、その周りだけでも片付けろよ。散がってんだろ。 後でするするっていつもしないじゃない。靴下だか丸めてそこら辺に放りっぱなしだし。 じゃあお前は何なんだよ。料夜準備に押し付けてばっかりでよ。母親ならちゃんと朝飯ぐらい作るよな。 っぺの方が美味しいって言ったら誰よ。 大事に行っただけだろ。バやめろって。もう 私のとこかねよ。 あでも言ってやるよ。クソバ。 クソバ。おい、 母向かってクソバやめろって言ってんだろ。 だよ。また説教かよ。大体お前な 純平が成功だからって何でもかんでもつけてんじゃねえよ。 家族で決めたことは守れよ。 いつもいつもやらそうね。鬼様だ。な んだと?なんで? でも何でもすれば私知らないから。そ んだお前。 うわあろ。そこは来た。 何?兄貴たちまた喧嘩。よく飽きないね。あれ?別におります。 [音楽] はい。はい。 わかっち。え、 昨日誰かと会ってたのか。 え、なんで? いや、別になんでもないけどな。 うん。うん。 あ、そうだ。言うの忘れるとこだった。 俺今日から夕飯作れないから。 なんだよ。まだ怒ってんのあ。じぺ、みんな反省してんだから機嫌直せよ。 本当悪かったって。これからね、はるさんもちゃんと家事やるから。 違うよ。俺バイトすんだよ。バイト バイト冬やすみサイパ行くんだ。サ [音楽] やべ、もうこんな時間じゃあごちそう様。そういうわけだからみんな夕飯適当に食べてね。よろしく。じゃあリ え、ちょ、ちょっと どういうことだよ。なんで最たか。 だから女ができたって言ってんだろ。年上の女だよ。あいつまだ学生だぞ。いくらなんでも終えるとは。 [音楽] もうそろそろ目覚める頃かもね、純平も。 順ぺはあんたの弟でもあるけど、こっちの弟でもあんだからね。 もうやっちゃってっかもな。 え?やっちゃってっかも。 母親どういうこと?言わないでよ。良かったな。純平のやつ。上の女だったら色々教えてくれっからさ。あんなこと [音楽] バカ。お前朝からこと言ってんじゃねえよ。あ、まさか兄貴越されたとかって思ってんじゃないだろうな。そんなわけないだろ。 [音楽] [音楽] やっぱりあれ、あの初めてあの元カと大学時代な。そんなこと聞たよ。けど別れてからもう 2年経つんだよな。 で、その間はたち、あんた体悪いんじゃないの? そうだよ兄貴。それっておかしいよ。 おかしくなんかねえよ。 俺は好きなものとしかその言らないんだよ。うま。 [音楽] 本当思ったしい時だけ連絡してくんだ。 今生えなくてさ。あ、これ食わないの?だったら俺食ってやるよ。な [音楽] じ平のやつがさ、バイト使うしくて飯作ってくんねえんだよ。 春映が作るのはまずいしょ。 じぺ君毎としてんだ。 うん。パ行くんだってよ。しかも年上のエルトさすが俺の弟だよな。奥の水に良かったやん。 肉に似たら大変なんじゃない?付き合う女が。あ、久しぶり。 お 彼女。うん。大事。ふ。行こ。 [音楽] 知り合いちょっと前に合んでね。そんだけ [音楽] 当たり前だろ。 [音楽] 何が 関係ないでしょ。最低。あ、生の休みだからゆっくりした。 [音楽] [音楽] することいっぱいだ。ああ、もうこんな時間だ。ゆ作んなき。はい。はい。人 [音楽] すいません。お休みのところちょっと相談に乗ってもらいたいことがあって。 ああ、どうぞ。 失礼します。 こんなことを桜井さんにしか話せなくて、あの、田舎の両親がお見合いしろってうるさいんです。 お見合い? 私そんな気全然ないんです。それで正直に好きな人がいるって親に言ようと思ってるんです。 [音楽] え、言っちゃうの? こんな気持ちのままお見合いしても相手の人に失礼だと思いますし。 ま、それそうだけど、あの、飲み合い子だったからって、その、あの、白の君とまく行くとこないだ勇気振り絞って食事に誘ったんです。でも断られました。 [音楽] あ、そう。でも私諦められないんです。 え、私こんな気持ちになったの初めてなんです。 どうすればいいんですか?どうすればったの?そう言われても ただいま。 [音楽] ああ、ここに行ってんね。 [音楽] 早いな。 ああ、優職と思ってなるけど、もうちょっとやってきます。 ああ、お客さん。 そうなの?今大事な話してとこなの。 ああ、俺じゃあ挨拶だけして行くから。 ダメだ。 ダメ。いいじゃん。 いいじゃん。一言だけだから。 私時間にます。 え、あ、君んでここにな んでって桜井さん、どうして桜井さん?桜井達也さん。あ、 おい、どういうことなんだよ。 うちの長男あ、そしてこちらがうちの新しい主任さん。 [音楽] 主任さん。 そうなんて。じゃあ私今までお母さんに相談してたってことですか? いや、あの、つまり、あの、これにあの色々と、 え、そんな主任、 あ、すいません。しません。主任。主人。あの、主人。 説明しろ。説明しろって。あ、そこの おい、 いいから後でも。 あっと、あれ被害しだから 相談されてたのよ。 何の? ああ、恋の相談。 恋の相談?うん。 そのうちの主人あんたに一目惚れしたみたいで。 俺に一目惚れ? 全然気がつかなかったの。 いや、駅でよく会うなって思ってたけど。あ、それにこの前食人も刺されたっけ? え?そう、そういうこと?バカ。 このどか男のドカみじゃないの? てえなあ。お前こそんな相談乗ってんじゃねえよ。いい年して。 仕方ないでしょ。最初あんただって知らなかったんだから。 はあ。 けどどうすんだよ。彼女に恥かかしちゃって。どうするだって。こうなったらや、あんたの正直な気持ち主人に話しなさい。 は? 主人はね、あんたのことが好きでそれでお見合いまで断ろうとしてんのよ。 あんたのこと白馬に乗ったおじ様白馬の君だって思い込んじゃってんのよ。 白馬の君って だからちゃんと気持ち行って諦めさせてあげて。あんたにもそう思い込ませた責任があるんだからね。ね。 お待たせしました。ハンパでございます。 鉄板がおくなっておりますのでお気をつけください。 ありがとうございました。ありがとうございました。 [音楽] すいません。もうデザート持ってきちゃってください。 ただいま参ります。 [音楽] どういける でしょ?ジュースはもう卒業よ。 [音楽] そうだね。乾杯。乾杯い。 [音楽] あのさ、ちょっと聞きたかったんだけど。 何? どうして俺の携帯に電話したの?なんで知ってんのかなって。 秘密。 秘密。 もしその秘密が分かったら魔法が溶けちゃうかもよ。俺こしてけ子さんと知り合いたことがすっごく嬉しいだけで。あ、そうだ。今日おのパンフレットもらってきたんだ。見るでしょ。 [音楽] うん。えっとね、2 人っきりで行くんだからね。 うん。今からすっごい楽しみ。 これね、すごいプレミアム裁判エステナ。 これから2回行きましょう。 カラオケ。ちょ、 [音楽] どうする?この後きようぜ。2人で。 今日はダめ。え、 純平じゃん。 巡平もやるなあ。 どうする?入ってみる? こいつお姫様ベッド。 ええ。 [音楽] 兄、兄貴。な 大変なんだよ。なんだよ。 ラボにラボ。お前またそうとこ行った。 俺じゃねえよ。ぺ、 [音楽] 純ぺ、純ぺがラボにけ いやだってお前だって純じぺがラボっていんだよ。それはいくら行っても よかねえよ。あいつまだ学生だぞ。 俺よりそだよ。て知ってる から知ってるも何も俺がちょっと ちょっとちょびっと付き合ってたことさ。 どういうことなんだよ。だから付き合って たんだよ。そいつとあまり辛いんだよ。 すぐ別れたんだけどさ 。 しかしその腹いに平をおいわかんねえよ。 わかんねえけどこんな風にあるわけない だろ。ちょ、ぺ騙されてんじゃねえかよ。 そうかも。 うるさいよね。もう何てはい。けさん [音楽] ありがとう。休憩しても良かったのにな。ホテルで。 [音楽] そんなまだそういうこと。 じ平君て順なんだ?兄貴と違って。 [音楽] うん。なんでもない。今日はここまでね。 [音楽] え、純平のキャってるっての?うわ、え、 よくあるんだよ。こういうことは ないないだってあんたち兄弟いやなやめろって。お前 けどホテルで見かけたんでしょ? やっぱりあのままラボに行っちゃったかもな。 あ、どうすんだよ。 いや、こうなったらどうしようもねえだろ。 どうしょうもねえって。大体お前がなにいろんな女と付き合うから。 まさそんなこと言ったって仕方ねえだろ。だけどお前何?みんなまだ起きてたの?ちょっとな。ああ、ジべ、お前に聞きたいことがあるんだけど。 悪いんだけど明日にしてくれる?今日はもう疲れてんだよね。 いや、やあ、準備。 それ疲れるよ。 授業受けてバイトしてその後女とラブホじゃ。 うん。どうすんのよ。準備何も知らないんでしょ。このままでいいの?ああ。 ちょっといいか?なんだよ お前。今日女と会ってたのか?いや、兄貴として気になって。 まあね。俺今その人とマジで付き合ってんだよ。 どんな人だ?渋谷でOL してるよ。その人と裁判に。 うん。 だからバイト始めたんだ。お金いるからね。 そいつ本当にお前のことが好きで付き合ってんのか? 何言ってんだよ。当たり前だろ。毎日メールくれて会ってんだよ。今日なんかバイト先まで迎えに来てくれたし。 お前その女ともうしちゃったとか 陸と一緒にすんだよ。 俺はそういうことはちゃんとお互い分かり合いてからでいいと思ってる。彼女のこと大切だからね。名前け子って言うだろ。 なんで知ってんの?よく聞けよ。その稽古って人の前までリクと付き合ってたんだよ。 [音楽] だからお前のこと好きとかじゃなくて、つまり陸の当て付けというか、お前騙されてんだよ。騙されてるなんてそんなことないよ。だって彼女のことなんか一言も言ってないし。リクニーとは関係ないよ。 [音楽] どこで知り合った?あいつか。 それは携帯にかかってきた。なんでお前の番号知ってんだよ。 [音楽] あいつよく人の携帯見んだよ。チェックばっかりしやがってさ。 その時お前の番号も知ったんだよ、きっと。やっぱりお前騙されてんじゃねえかよ。 嘘だよ、そんなこと。 女はそういうことすんだよ。 兄貴たちの言うことなんか信じないかな。絶対信じない。もう出ててよ。早く 出て。お前出てこ。 [音楽] おい。おい、じぺ開けろよ。じぺ。おい。 くれ。おい。あ、ぺ。もう1 回話しようぜ。ぺ、 ジぺ、ジぺ。開けろって。 おい、じぺ。いいかよ。 [音楽] 順か。ぺ話しようぜ。準備。 お待しました。切りです。 [音楽] incomingmessage. どうしたの?こんなところで 待ってたんだよ、お前を。 あんな簡単に別れてもったいないことしたなと思ってさ。 ふーん。それで 今から付き合えよ。 どうしようかな。今日は戦薬あるんだけど。 [音楽] お疲れ様でした。 [音楽] どうだった?ああ、思ってた通りだよ 。今日も会うことなくたらしい 。多分準備待ってるはずだよ 。気もしねえな [音楽] 。さてと。 これからどうする? どうでもと一緒なね。 お前さ、罪悪感ないの?人の弟と騙してさ。 [音楽] だってこうでもしなかったらこうして想誘ってもくれなかったでしょ。 裁判本気でだったの? はあ。どうかな? じゃあさ、今から俺ともっといいとこ行く?行くよな。 [音楽] [音楽] ただいま電話に出ることができません。 という発信音の後に来ねえよ。待ってても そんなはずないよ。きっと来てくれるよ。 神ぺ 騙すような人じゃない。俺のこと本気で好きだって言ってくれたんだ。陸とは何の関係もないよ。 [音楽] [音楽] 降りろよ。 ここなんでリクニート [音楽] 話してやれよ。じ平との約束すっぽかして俺と暑集って違うよね。 [音楽] ちょっとふざけただけじゃない。 ふざけた。こいつはな、あんたのこと本気で好きになってたんだよ。一緒に裁判に行くためにバイトまで始めてそんなこいつの気持ちモて遊んでいいのかよ。 それは言うなら陸に言ってよね。その気にさせといて簡単に振っちゃうんだからね。私悪いと思ってないから。 ちょっと待ってよね。ちょっと待ってよ。 嘘でしょ?嘘なんでしょ? 秘密がなかったら魔法が解けるって言ったでしょ。 じゃ、でも俺稽古子さんが 分かっただろ。あんな女なんだよ。早と起きるとよかった。 おい、何すんだよ。 あんな女なんて言うなよ。俺が本気で好きになった人なんだよ。 毎日会いたいって思っ て腕 で初めてキスし て例え騙されたとしても 俺後悔なんかしねえ からこんな 気持ち本気で人を好きになってことをね リクリにはわかんねえんだ 。わかんねえんだ。 [音楽] 順番 [音楽] 。あいつマジで殴ってきよかった 。順平にだけは殴られることはねと思って たのよ [音楽] 。てえとこ疲れたよな。準備に。 [音楽] リク あんた明日から1週間朝ご飯作よ。 はあ。朝飯なんて作れるわけねえだろ。 ああ、選択もな。なんでだよ。 罪のつぐいだよ。 [音楽] はい。 [音楽] 入った。イエイ。 [音楽] てないんだ。あ、声だと誤解していたんだな。謝るよ。 [音楽] の夢を見てしぜ。イエイイイイイイ。 [音楽] ダブルデートだよ。 ダブルデート。お見合いするんです。 男のことだ。別れた女のことでつまでも思ってんじゃねえって言ってんだよ。 この番組は清潔で美しくつやかな毎日を目指す 鈴木 小林制 声をりたくない 伊の提供でしました。 [音楽] 何?人いないの?主 [音楽] [音楽] [音楽] はいじゃない。すいません。お風呂掃除してたもので、あ、今日休んでたからちょっと気になっちゃってどうしてるかなんて有休んです。あ、どうぞ。あ、そうで少しだけお邪魔しま。ええ。 へえ。 今何か入れますか?ああ、いいの、いいの。すぐ帰るから。紅茶でいいですか? それより昨日はごめんね。うちの長男があんなことして。あはあはあ。すいません。本当にごめんね。あの、こう女性対するものない方知らなくて、なんていうか思ったことそのまま行っちゃうんだよ。ストレートにいいんです。 だった。ああいう風にはっきり言って もらってよかったんです。興味がないなら ないって言ってもらった方が諦めもつく しを見なきゃだめですよね。夢見る嫁め子 さんが卒業しないと 。そうよね。そうね [音楽] 。わざと明るくしてたけど相当傷ついてる よしに。あんたのせいだからね。 なんで俺のせいなんだよ。正時に言てたお前だろ。 またお前てなんて言ったんだよ。その主任さんに 勘違いしてたんなら悪いなと思って俺君のこと何とも思ってないんだ。恋だと誤解されたんなら謝りよ。 [音楽] ごめん。うわあ、きついな。それ 彼でもへこむよ。 だ、大体そうかな。 大体兄貴は女心ってもんが分かってねえんだよ。 そうだよ。もう少し相手の気持ちも考えてあげなきゃ でしょ。ほら。 けどなんで知ってんだよ。江がそんなことまで。あ、あの主人りと話してるとこたまたま通りかかって。 あ、仕事中に また首突っ込んでるんじゃないだろうな。そもそもお前は今の相談なんか乗るからだろう。 だってさ、一目惚れしたって言われてさ、あの通り主任手だし応援してあげなくっちゃって。そしたらやなんだもん。もうな んでそこでうちの長なんだって言わねえんだよ。 つい言いそびれてつじゃねえよ。けどさ、どうしてオッケーし合わなかったんだよ。 は だって今彼女いねんだから。何の問題もないだろ。 うん。なあ。 それもそうだよな。陸人の言うことも一あるよ。 勝てないこと言ってんじゃないよ。彼女がいないからって好きでこないのよ。付き合えるかよ。 俺はできるけど。 お前たちすんな。たく何が彼女ないなら付き合いだよ。勝手なことばっかり。 [音楽] 全く身持ちが硬いっていうか、硬くなっていうか難と次難足してみでないもんかしらね。全く。 [音楽] そういえば兄貴ってずっと彼女いねえよな。 [音楽] そうよ。大学の時の元カと別れてから女っけなし。別に持てないわけじゃないんだけどさ。 いや、男としておかしいよ。絶対 あのさ、 今日大学の時の同窓会のはきが兄貴とこ来てて、 それで思ったんだけど兄貴そのままだ元カのことが忘れられないとかじゃないよね。 もう2年も経つのよ。 でもこの前の逆玉見合いだって相手の人が元カに似てるってだけで乗り気になっちゃったし。 [音楽] いや、いくら何でもそんなことありえねえだろ。 そうよ。いつまでもめったらしいな。 けどもしかし [音楽] [拍手] [音楽] 僕ら は彼女にとってはいら ない の にれ [音楽] てどうったです かでも 決して準備でもな。 少々お待ちくださいませ。はい。 あ、 ああ、私違います。これ買いに来ただけでセーター送ってあげようって。だからあとなんかつけてません。 誰もそんなことを思ってないから。 すいません。驚いたものだ。 俺もこんなとこで会うなんてね。 [音楽] お客様。はい。 こういうのはいかがですか? ああ、ちょっといいですか? お客さにご安を申し上げない? あ、そうだなあ。 お仕事用ですか? あ、いや、そうじゃなくて同窓会があるんです。大学のやっぱこっちか。 よくお似合いですよ。 私もいいと思います。 え、1人。 じゃ、私はこれで後 [音楽] 一瞬帰ろうよ。 え、 どうせ同じ電車なんですね。じゃあこれお願いします。 [音楽] 大丈夫。荷物もどうか。 あ、いいよ。よしょ。 [音楽] あ、すいません。 謝んなきゃいけないの俺の方だよ。 え、 この前はっきり言いすぎたと思ってさ。 [音楽] いいんですよ。そんな ハにあ、お袋にも怒られちゃってさ、俺昔から苦手でさ、ああいう時女の子にどう言えばいいのかわかんなくて。 [音楽] 傷つけちゃったらごめんね。 いえ、本当にて大丈夫ていって。よし。いって。 [音楽] はい。田村です。あ、お母さん合いの日なんだけど先方さんが早い方がいいって言うんで、今週の週末になっちゃったのよ。 え、そんな私まだ返事してないのにお父さんがね。 [音楽] おい、なんでもいいからとりあえず帰ってこって言ってくよ。 仕事の方は店長さんに一場話してどうにか休ましてもらえって勝手に決めちゃって兄貴嫌なら断れよ。 またろちょっとお父さの人のこと気に入ってんのよ。 [音楽] 整理の業者さんだからうちのわがちゃんのこともよくわかってるしね。 [音楽] お母さん、あのね、何? あのね、私ね、 [音楽] あ、ごめんなさい。ちゃ、けさん。ち、 [音楽] おはようございます。あ、おはよう。 おさちちゃちちゃ何えけすだから何付き合ってる人がいるって言っちゃった。 [音楽] [音楽] え、そんな人いるの? [音楽] いるわけないでしょ。 え、 どうしてもお見合いしたくなくてついそしたら親がその人に合わせろって週末にこっちに来るって。 え、週末? 私見合いなんて嫌なんです。でも父が相手の人を気に入ってるようでうちの父職人着でとっても頑固でもうこうと決めたら何がなんでもその通りにしちゃう人なんです。 だからお見合いすればよっぽのことがない限りその人と結婚させられるに決まってます。 [音楽] そんな さんどうすればいいですか?な んでなんではさんにそうだ店長の俺だっているのに 分かった。任せて。 いや任せてって私にいい考えがある。 はさんのいい考えは当てならないことが多い。あ、俺 何?今度は絶対大丈夫だから。 あ、そうですか。 この番組は清潔で美しくやかな毎日を目指す王小林製薬 Windows XP 伊東園続きの提供でお送りします。 いや、ベルお付き合いしてる人がいるなら初めからそう言えばいいのに。 [音楽] ごめんなさい。 俺は認めてないからな。今日はどんなやつか顔見に来ただけだ。 お父さんいいかもしれないですよ。 東京で知り合った男なんか信用できるか。 みんなチカチカしたやつぶっかくな。 [音楽] [音楽] うちの父と母です。こちら桜井陸さん。 桜井です。初めまして。 [音楽] うちのおちさがお世話になってる。そうで あいえ、そんな世話なんて。あ、どうぞどうぞどうぞどうぞ。なんか頼んだ? [音楽] うん。まだ。お、そう。 はい。俺コーヒーね。 はい。じゃあ私も。はい。 あ、お2人は? あ、じゃあ私たちもそれで。 じゃあコーヒー4つ。 はい。かしこまりました。よろしく。 [音楽] いやあ、でも驚いたなあ。お母さんっていうよりお姉さんみたいですよね。 2 人で歩いてたら姉妹にしか見えないですよ。 そんなよく言われるでしょ、マジで。 でも肌がすごいツルツルですよね。なんていうか、こうしがないっていうか、なんていうか [音楽] 僕ね、お花が白い人って好きなんですよ。 [音楽] 桜井君て言ったね。 あ、はい。 [音楽] 娘と付き合ってると聞いたんだろ。 そうなんすよ。俺たち先月から付き合い出して な。え、 どういう付き合いだ?あ、もう綺麗な。 いえね。とももう年だし見合いの話がこっちで出てるんですよ。 ああ、それそれ。それ断ってください。俺たち今うまく行ってますから。お父さんもお母さんもご心配なく。俺たち今ラブラブですから。 そうなの?私たちラブラブなの? 親の前?どんなこと?お前 いいじゃありませんか?仲良くて。 あ、ミクじゃん。 おお。何してんの?あ、ちょっとな。 あのさ、来週あたりポーリングド おい、 ボーリングなんでしょ? じゃあメールしたよ。うん。する。 じゃあね。はい。はいす。 お知り合い。今の人たち。 ああ、すいません。ちょっと合で長くなっちゃって。黄娘と付き合ってのにそんなこと言ってたの? いや、なんつうか、そのクラブ活動みたいなもんで、こうみんなで楽しく過ごしてるだけなんで。あ、よかったらお父さんにも手にお見せしましょうか。うよ。 [音楽] [拍手] ふただ。 こんな男と付き合うなんてそもそも投出したのが間違いだった。なんだそれは。耳に変なもんつけて男のせに見れんだよ。俺はこんなやつと付き合うこと絶対認めないからな。いいかきて迷しろ。分かったな。全くもうお父さん簡単になって帰っちゃったって死人な人の声で電話してきたわよ。どうするよ。 [音楽] [音楽] あいつらさえ通りかかかんなきゃうまくいってたんだよ。 街中の喫茶店なんかで会うから。 その後約束があったからさ。 そんなお こんな時にそんな約束してんじゃないわよ。この役たずちょっとバイト返してなさい。ほら もうねえよ。えなは使っちまったし。あ、 はげちゃう。マジはげちゃう。よ だからさ言ったでしょ。あの人の段階でリク君じゃないって。 ちょっとだって立には頼めないでしょ。 そうなんだけど。 あるえ。そもそもお前がその場所なぎで同しとしたのが間違ってんじゃないのかよ。 え? リクと付き合ってるふりさせて相手の親騙して。 い、それは どうなんだよ。 ほら勝や也君のこともあったしさ。はさん主人のために何かしてあげたくてさ。 野口さんは黙っててください だよね。 前にも言ったよな。余計なことには首突っ込むなって。 そうだよ。はるさん。 陸攻める前に自分の朝墓の考え反省した方がいいんじゃないの? そうだよ。 いや、それはそうなんだけど。 けど何なんだよ。 私がついていながらすまなかった。この通りだ。ちょ、ちょ、ちょ、さ、 [音楽] 何も謝だけど。 そもそもさ、ただ、あんたが行けないんじゃないの?主人と付きやばさ、こんなことにはさ、 だから好きでもないのに付き合えるかって言ってんだろ、何回も。 男と女は付き合ってみないとわかんねえんだよ。 お前黙ってろよ。 色声のことに関しては俺のが上なんだよ。 恋愛なんてな、本気ですいんだよ。お前みたいなのはつまみ食いって言ってな、恋愛のうちに入んねえんだよ。 [音楽] つまみ食い 何勝手なこと言ってんだよ。今まで俺が付き合った女に失礼だろうが。 その失礼なことお前はしてんだろうが。たんのがや [音楽] 暴力やめよう。暴力はやめようね。いいで やめなさい。 やめな。お前は手当たりしった感じやろ。女が振ってくんだ。仕方ねえだろ。あ、抜けろよな。そんなことだからお前まとめに好きになれる女子できねえんだ。 [音楽] 女のことで説教なんてされたねえな。つまでも宇宙して。 何がだ? 元彼のことだ。別れた女のことでつまでも思ってんじゃねえって言ってんだよ。わかんねえのかよ。 行くいいんだ。 やった方が この前みんなで話してて、それで兄貴が誰とも付き合わないのはそのせいじゃないかって。 悪いかよ。彼女のことまだ好きだん。悪いのかよ。 マジかよ。別れてから忘れんかったんだよ。それのどこが悪いんだよ。 はいはいはい。そうそうそうそう。伸ばして。くさんお客さん来てる。 どうした? この前はご迷惑かけて本当に申し訳ありませんでした。 ああ、いいっていいって。そんな俺が混ったんだし。けどすげえ迫力あるよな。親父さん。 [音楽] いつもあんな調子なんです。私は慣れっこなんですけど。 ふん。けどどうすんの?やっぱりこうなったから合いさせられんの? [音楽] 考えてみたら私なんか親の選んだ相手と結婚して田舎でそこそこに暮らすのが似合ってるのかもって。 何バカなこと言ってんだよ。 ダめだよ。弱気になっちゃ。兄貴さ、大学時代に付き合ってた元カのことを忘れられないだけなんだよ。 [音楽] え、 だから千里さとちゃんじゃなくてもその今は誰とも付き合うつもりはないんだと思う。 [音楽] そうだったんですか。 だから兄貴のことを早く忘れて他にいい男見つけろよ。世の中の半分男なんだからさ。そうできればいいですね。 [音楽] そんなに好きなの?兄貴のことは? 諦めなきゃって思うんです。でも心の中に閉まっておくだけなら誰の邪魔にもならないかなって。 [音楽] [音楽] お桜。おお、久しぶり。 おお、元気そうじゃん、みんな。 久しぶり。うわ、久しぶり。どうしてんな。 てかお前広告だよね。何やってんの? 営業だよ。毎日スポンサ 俺も営業。 頭下げてばっかでやんなっちゃうよ。 まあ一緒にいとかフリータにでもなった方が人生楽かもな。 俺ら入者3年目でもうぐ行ってるわけ。 おき。 おお。おお。久しぶりじゃな。 まあさ、秋はいいよな。憧れてた雑誌の編集者になれたんだ。 どうだ? 何言ってんの?どんな仕事だってね。苦労はあるの?男は黙って働きなさい。 [音楽] 変わんないな。学生の頃からその性格 似合ってんじゃない?姿 [音楽] 見るの初めてだっけ? うん。あ、ほら、卒業して合ってないから。 そうだよね。先生来てるぞ。挨拶行こうぜ。 [音楽] あ、俺はもう挨拶行こうか。 後でいいんじゃない?それよりさ、少し話さない? え、 やっぱりいいよね。学生の時の仲間ってなんか安心するな。 どう?後ろの? うん。なんとかね、毎日走り回ってるけど。 そう。 [音楽] あの、あの、 何? 立こそ。そっちから行ってよ。 うん。携帯変えた。 うん。 どうした? あれから連絡来なかったからさ、携帯と一緒に私の番号も捨てちゃったのかなと思って。 そんなそんなことないよ。 そう。私ね、ずっと待ってたんだよ。立から連絡来るの。 [音楽] また会わないかって言ってくれるの待ってた。今彼女は [音楽] いないよ。 嘘。だったら女がほっとかないでしょ。私が好きになった人だから。 [音楽] な、き、 何? 俺さ、ん、俺まだいた。 しばらくだな、さ、お、久々だな。 この人だったらさ、残業で来れないかもしれないなって名どう思う? だからちゃんと来ただろ。秋のためにさ、 またそうやっていっつも口ばっかりな。 言ったらあ、あの、あの2人はもしかして そうなんだ前から 偶然あっちゃってさ。そしたら毎日メールしてく 昔から俺秋に憧れてたからでもお前と付き合ってただろ。 ああ、まあ おい、そろそろお乾杯するぞ。 今行く。行く。ほら、早く早く早く。 おせえな。兄貴のやつ。 別に待ってなくてもいいんじゃないの? 気になんだろ。元カのと再開してるっつうのに。 何を人の恋愛気にするタイプだったっけ? いや、そうじゃねえけどな。 ねえねえ。同窓会の後を2 人で会ってたりしてさ。 え、 実は俺ずっと君のことが忘れられなくて。 嬉しい。実は私もそうだったな。 やっぱり俺たちは赤糸で結ばれてたんだよ。 今夜は帰りたくない。 え、立屋さんと一緒にいたいの? お、立つまった。 あ、帰ってきた。 [音楽] ああ、も帰りました。と何やってんのよ。 そんなに酔っちゃった。はいはい。起きるよ。 ああ、もう大丈夫。はい、もう。はい。 よいしょ。もう俺どうやってもいいよ。 明日の中さっちゃえばいいのに。 兄貴しっかりしろよ。 リングちょっとリング手伝ってよ。 かんなよ。危ない危ない危ない危ない危ない危な。お前らな 火傷するぜ。 何?何です? はい。着きました。 リクリク痛い リク あちょっとこれ逃してやる痛い危な危危なあも はいんな さいよ昔からわれてたよふざけんじゃねえよ 無理だったみたいだね彼とは これでいいんだよ 案外から駒かも 行くぞ。兄貴、兄貴、兄貴。ほら、起きて。もう兄貴。 [音楽] なんだよ。今日だろ。ゆっくり寝かす。 いいから起きてってば。 もう今日は1 日寝てたいの。もう起きててもいいことないんだから。 がどうしても兄貴に一緒に来てほしいとこがあるんだって。 え、なんかなりやばいとか言ってたけど、あいつまたなんか問題こしたのかよ。もうどこ行くんだよ。 だからどこ連れてくんだって聞いてんだろう。いねえよ。 おい。お、うるせえ、うるせえ。 うるせえんじゃねえよ。 いいからんでだろう。うせえよ。 [音楽] なんだ。遊園地じゃねえかよ。 いいじゃん。たまにはこういうのもな んでお前と2 人で遊園地なんだよ。俺はもうそんな気分じゃないの? あ、来た。 あ、おい。 [音楽] おお、今日はやけに綺麗だね。夜中に電話せて本当勝手なんだから。 ごめん、ごめん。ちさんもよく来たね。 あ、はい。 あ、何分ぐらい待った?20 分ぐらい待ったよ。20分?そっか。 飯食ってない。あ、奢ってくれんだ。お昼 しょうがねえな。奢っちゃお。 [音楽] どういうつもりなんだよ。 どういうつもりもこういうつもりもダブルデートだよ。 [音楽] ダブルデート? うん。たまには中学生乗りもいいだろ。 いやいやいや。じゃ行きますか。 ちょっとおいおいどうする?何か じゃまずパニック知てたこと? [音楽] リクさんから今朝電話があって何が何でも来るようにって [音楽] あいつおい兄貴早く来よ 兄貴とちゃん 置いてく [音楽] せっかく来たんだし俺出しも行こうか。え、 はい。 何やってないから負けの前からでもいいつま [音楽] もりない [音楽] からすいませんすいません。ありました。 おお、すげえ。 これ全部手作りすごい使っちゃって。 そんなうちにあったもので作ったんでこんなのしか なことないよ。うちのハエの弁当てったらな、こんなお結び強いだけだもんな。そう、そう。遠足っていうといっつもそれ恥ずかしかったよ。俺は [音楽] お口にやめばいいんですけど。 じゃあくか。あ、ちょ、その前にジュースで乾杯しようぜ。兄貴の元かの 2度目の失礼祝って。おい。 あ、聞いたよ。ずっと忘れられなかったんだって。 お何喋ってんだよ。いいじゃねえかよ。隠すことでもねえんだからな。 [音楽] お、じゃ、乾杯しようぜ。兄、兄貴。じゃあ、乾杯。 [音楽] よいしょ。 いただきます。 かっこいいよな。兄貴って地図に人になれるなんて。そう思わない。 [音楽] そうですね。そう思います。好きなんでしょ、兄貴のこと。 え、見てれば分かる。でも振られちゃいましたから。でも兄貴も振られた。チャンスじゃん。 [音楽] チャンスだからリックが聞いかせて誘ったんでしょ。はうまいし兄貴のこと本当だし。 [音楽] いいじゃねえかよ。くっついちまえば。 俺はそんな気はないって言ってんだろ。 嬉しそうに2人で乗り物乗ってたじゃん。 いや、せっかく来たんだし。 うん。何もかも忘れて楽しもうかなって。 だからそのまま楽しんで付き合っちまえなよ。 できるかよ、こ かだよ。彼女あんなに兄貴のこと好きなのにさ。 [音楽] じゃあお前はどうなんだよ。 え、 愛とは切れたと言っときながらずるずる付き合って。 愛はな、今でもお前のこと思ってんだぞ。それ分かってなんではっきりしちゃんねんだよ。 [音楽] いや、俺のことはいいんだよ。 よかねえよ。あいつのためにもそろそろ答え出してやれよ。 じゃあ兄貴そ答え出せよ。 俺はもうちゃんと伝えたよ。 あの時と今とでは状況変わってんだろうが。もう男のとはダメなんだから誰とでも付き合えんだろ。 だ何度も言わせんなよ。そういうことありえないって。 けど可能性ゼってことないだろう。 いや、切りなくゼロだよ。 はあ。なんでだよ。 最初っから女として意識したことがないんだよ。彼女のことは。 兄貴いく。いや、これ [音楽] あのちゃん 私声片つけてきました。 ちょっとちょ、ちょっと [音楽] やっぱ無理なもんは無理かな。 兄貴があれじゃあね。 いらしいんだよな。あちさっちゃんってあそこまで惚れてくれんなら俺だったら付き合っちゃうけどね。 ねえ、リク。うん。 私さ、聞いておきたいことがあんだけど。なんだよ。 私たちってさ、 どんな関係なんて聞くなよ。 私は聞きたい。 友達以上恋人未満なんて言うなよ。 俺はそれでいいと思ってんだけどな。 やっぱそうなんだ。 そっか。 今日はとても楽しかったです。 そう。 本当にいい思い出ができました。私明日のお昼過ぎの新幹線で帰るんです。 帰るってお見合いするんです。 え、嫌じゃなかったの?あ、陸のやつがお父さんを怒らしたからもしかして強引に 私が行けないんです。付き合ってる人がいるなんて嘘ついたのが悪いんだし。 いや、 それにもしかしたらお見合いの相手とってもいい人なのかもしれないって思い直したんです。だから会ってみようかなって。それでそのままうまくいけばいいなって。 私東京に出てきた時夢があったんです。夢? 笑いませんか? 笑わないよ。 この東京の空の下で恋をすること。 心から好きだって思える人を見つけて、 その人にも私のこと好きになってもらえ たらっ てずっとそんなこと夢見てたんです 。でも私にこんなこと起こるはずもなくて 夢は夢なんだって諦めかけた 時達也さんに出会ったんです [音楽] 。だから夢の半分は叶いました [音楽] 。 [音楽] 私達さんに出会えただけで東京に出てきて よかったって思ってます。 [音楽] すいません。何てこれ [音楽] [音楽] すいません。 [音楽] これ達やさんに買ってもらった メ鏡ネ大事にしますから。 ものにしますね。 [音楽] 私達也やさんに出会いただけで東京に出て きてよかったって思ってます [音楽] 。達也さんに買ってもらった メ鏡大事にしますから。 [音楽] スレンダーボディ。うわあ。 おかり。 おかり。レ、大変。主人がね、田舎に帰ってお見合するんだって。それで今日から休んでんのよ。 え、マジ? え、じゃ、どうすんの? 入るぞ。お、兄貴、うちゃん見合いするってよ。知ってるよ。 聞いた 。そっか 。まあ、最後に兄貴とデートできて、それ はそれで良かったのかもな 。泣いてたよ。 俺の買ってやったメ鏡ネ宝物にするって 。そう言って泣いてた 。気になってんの? え? いや、気になってんじゃねえの?長ちゃんのこと 何言ってんだよ。大体俺は昨日まで前の彼女のこと忘れらんなかったんだ。それが昨日の今でそんなことあるわけないだろ。これだから理屈ねる大学でのエリートは嫌なんだよ。 [音楽] は?女を好きになるのにそんな時間なんて関係ねえんだよ。 今どう思ってんのか、その気持ちが1 番大事じゃねえのかよ。うん。これから新幹線に乗るから。うん。じゃあね。 [音楽] はい。そろそろ昼飯行こうかね。今日はじゃあ私が奢りましょうね。 あ、中華だったらち魔房具ね。それで和食はあれだ。女の子人間や。決めとけ。下から行くぞ。 女を好きになるなんてそんな時間なんて関係ねえんだよ。今どう思ってんのか。 その気持ちが1番大事じゃねえのかよ。 俺ちょっと行ってきます。 おお。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 飲んなかったな、 私。これ返さなきゃって。 [音楽] けどさんはどうして? [音楽] あ、いや、あの、あ、この前お弁当美味しかったからその言わなっきゃって思って、あの、それとあれなんだっけ?あ、 あ、ハち。俺もこのハ火ちかしだの気づいて。それその、あ、違うわ。違う。いや、そんなんじゃなくて、あの、 [音楽] はい。 [音楽] あの、俺がここに来たのはその、なんていうか友達からでいいんだ。 [音楽] 付き合ってくれたらなっ [音楽] てどうかな [音楽] ?え、じゃあ主人と付き合うことになった の?まあ一応 うわ、なんて送ったんだよ。 うん。なんてなんてなんて。 まさか友達からとか? 小学生みたいなこと言うわけないじゃないね え。そう言ったの? 何でもいいだろう。俺ちょっと聞いてます。ちょっと教えて立ってや。何よ?いいわよ。から来てから首突っ込むつもり。 [音楽] あんたたちくせいに いやでも良かった。死に喜んでんだろうな。たちゃんのこと本当好きだったから。 [音楽] でも見スぽがしたんだろ。大さんまた感に残ってるよ。きっと俺よくわかんないんだけど兄貴って死さんに全く興味なかったんだろ。どうして [音楽] いつどうなるかわかんない。それが男と女の面白いとこなんだよ。 [音楽] 給料出たからうまいもんってやるよ。いつもご馳になってからさ。 ありがとう。でも約束があるの? え、あればいいじゃん。ほらった。 [音楽] 友達 [音楽] 今この人と付き合ってる。 [音楽] じゃ、行こうか。待って。何食べこうか。こうか。 [音楽] 私ね、プロポーズされた。縛られたくねんだよ。女にはして付き合ってきてんだ。 [音楽] いい加減にして 友達から最初最後 この番組は清潔で美しくやかな毎日を目指す顔林制薬 [音楽] WindowsXP [音楽] 続きの提供でお送りしまし いるじゃねえか。

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