『ボクらの時代』『鈴木雅之×窪田正孝×八嶋智人』窪田正孝『よく喧嘩する時』

すげえ嵐みたいになってんじゃん。 本当だよ。 今日の僕らの時代はこちらの3人。 え、当日す。あ、もう始まってんだよね。 もう始まってんですよ。始まってんすね。 久保田はさ、なんかほら顔見るとさ、ちょっとハードそうじゃない?なんかアウトローの役とかさ。 うん。なるほどなるほど。 そういう印象がある。うん。 あったのかなと思って人がなんか思ったらそう全然違ったから 2 人で最初その石合わせの時に初めて監督にお会いしてでまちょっと 2 人というかな話をさしてもらったんです。 うん。 もうすごくこう入ってきてくれて懐いうか心に入ってきてくれる感じがすごい心地よくてなんかすごいこう親戚の方みたいな 親戚の方 親戚の前から知ってるみたいな感じの だったのは じゃあいい関係が続いてんですね2人は ああま2人はねはいいい関係うん いやまそう言うだろうなと思って餌を今巻いてみたんですけどまんまと引っかかりやがった監督 ちょっと長いですよね。 僕は古ね。古人座ブロ 当時そん時ってさくま、30 代前半とかじゃないですかね。 子供の頃に見せてたと思います。 はい。僕あんま監督とそんな親しく飲みに行くとか正さん以外にいないんですよね。 ああ。一度あの京都でさ、それで夜飲み行くんだけど説教すんのスタッフを。 違よ。なんでそのぶっこのな、俺を落しめように今日来てんですか? いや、ま、確かにたいよになってね。 熱くなっちゃってね。今回のラジ劇場版で言うと 何何何?ラジオラジオンハウスね。 あ、一旦止めて音声が そうです。ちょっとやさんのバイクの調子が悪い。 調子が悪い。私の。 ああ。だから俺だからさっから一 番喋ってる人間のバイク 何回もはっきりラジエーションハウスって言ってんのにみんなが 聞こえてないなてマイクのせいですね。じゃあ 島の人たちを苦しめてる病気が何なのかそれを探し出して見つけるのか義師である僕の仕事ですから。 久田さんが主演を務める現在公開中の劇場版 [音楽] 放射線師という裏方の活躍に商店を当てた新たな医療エンターテイメントです。 警察ました。 この映画で久保田さんと共演する島さん。 これはそのあの だって 2019 年の連続ドラマではナレーションを担当。去年の第 2 シリーズからは同僚役としてキャストセトに加わりました。 監督は古畑忍ブロヒーローなど数々のヒット作を手掛けてきた鈴木正幸さんが務めています。 監督は結構こう心の距離の近い監督な部類に僕は入る人だなって うん。思、どういう時? 気持ちもそうだしなんか気づいたら横にひょんっていることが多いなっていうお互いに うん。うん。 いや、横にいないとうるさいから横にいないとさ、そのね、ラジ 軍だしてみんなあの死護がうるさいので もうだってヘトヘトになっちゃうから本当に 親してましたもんね。 [笑い] 僕はいつも大事にしてるのは主演っていうかね、その物語を引っ張る人がぶれないと遊べるんですよ、我々は。 だ、それは久保田君、ま、すごく入る時と入ってこない時をちゃんと見定めてるなっていう。 あ、そうね。だからアリスとかさ、わってやっててもちょっとちょっと引いたいね。 はい。はい。僕も一緒にはぎたかったですけどね。 そう、そう、そう。いや、大体主演の人はそれぐらいがいいので普通にテレビでも MRI の画像みたいな出てくると、ま、別にプロじゃないから見れもしないのでん、どれ、どれだみたいな。 あ、特に僕別に健康番組とかもやってると うん。ああ、 たまにま、しょっちゅ出てくんのよ。 うん。 そうするとなんか今まではあそうなんですねって見てたのがああ確かに色が違いますとか言ってきたいとか言ってね。 [笑い] どうな?それ普段そう入り込んだりしないのね。 現場にもいらっしゃってたけど、実際の義師の先生だったり、 [音楽] あの、話とかはもちろんさしてもらって、こう操作とか 1 回やってもらって、なんか意外にその操作じゃしてないとこの仕草とか動作とかの方がうん。 結構大事だったりするなっていうその教えてもらっているところじゃないところていうのはもしここも大事なんだけど そうね。 え、八さんは役作りとかってこのサイトから聞きたいですけどどうされてるんですか? 本当に一緒一緒。 そのそうじゃないところとか休憩中何してんですかとかそういうやついますかみたいな。 うん。うーん。 いるって言われたら、ま、それでいいかってなる。 でも役作りなんて言ったら僕らはもう健康でいるしかないから心身共に準備する側としては健康でいてうん。うん。 だから誰かになれるし病気の人にもなれるし続けていくともそれしかないなっていう。 気をつけてる健康。気をつけてるよね。なるほど。食べるものとかは結構気をつけるようになりましたね。 だって昔はひどかったでしょ? うん。昔はひどかったです。 昔ひどかった? 昔はもう結構ファストフードばっかり ああ 食べててで食を変えて本当にこうなんつうか体力持続するというか うん 夜になっても疲れないやっぱ撮影って過酷じゃないですか時間に追われてずっとスタジオで だから久保田君の差し入れは体が体にいいし て言ってすごい人気なんですよ。 でもたまに駄菓しとかがいるじゃん。 だからでも久保田君が差し入れてるから デビュー自体は18だ3年生とかね。 うん。 母親きっかけで雑誌のオーディション受けてで 18 の時に初めてフジテレビの深夜ドラマでチェケラ中員東京っていうだった。それでデビューさせてもらって うん。そこから芝居というものが 分からないけど面白い。 うん。うん。 で、何かこうすごく責任を感じたんですよね。その自分がお芝居いしてセリフを喋るということは うん。一生ここに何かが残っていくし うん。 なんかこの重みっていうものはやった人にしか分からないっていう うん。ことを感じるになってから だんだんだんだんその うん。 分から未知の世界の楽しさっていうの感じ。 うん。ま、そうだね。正解もなければね。 でも、ま、楽しかったんだね。 そうです。 興味が湧いたってことですよね。 うん。八島さんははい。 子供の頃から演技は お好きでしたか? 僕は子供の頃から人前に出るのが好きで うん。 もうすんごいちっちゃいぐ親戚のま、多分だったのかな。なんか大人が集まってるところでセンスみたいなのがあってセンスでなんかこう踊ったら受けたわけ。 うん。ふんふんふん。 親戚一度すっごい楽しそうな顔してたから はい。 そっから人前にもとにかくずっと出るみたいな。で、それがだんだん刺春機になってくるとモテとかキャーキャ言われたいとか うん。 でもそれ運動もできるわけでもない。別に見てくれもいいわけでもない。頭もいいわけでもないってなると僕は関西だったから面白くとにかく出続けてればあいつ面白くてええやんって言ってくれる女の子もいたのかなみたいなっていうのとあと半分は死んじゃうじゃん。いずれ 俺たち。うん。うん。 で、僕は三谷さんから聞いたのは、俳優っていうのは 2 回死ぬと実際肉体が死んだ時とみんなの記憶からなくなった時、 ま、どうやら昔から言われてる言葉らしい。ま、どうやらにはいなくなるってことは決まってるらしいと。 うん。 だったら覚えといてもらいたいっていうもうこの世の聖へのこだわり、執着 が僕を俳優にしましたね。 はい。あとはやっぱりこうモテから うん。 うん。やっぱ新春機もだからかっこいい人を見ると 本当に本当にちゃんと野家ありますみたいなだってモテでしょ。モてなかったことないでしょ。 本当に言いますけど本当にみんなよく言う僕正直にモテのは はい。えっと中学3年生だけです。 ほう。 [笑い] え、どれぐらい持てました?中学さん。いや、どれぐらいだってさ、中 1中2 も持てなかったのに急に中3 で持てて高一人でも持てなかったでしょ。 い、なんか中学生って中学校12 年生の女子って中学3 年生のスポーツやってる先輩のことをキャーって見に行ったりしません。 ま、そうね。あの、そこにただ自分の 女の子の方が大人っぽくなるのが早いからね。 そこにただ自分の年齢が上がって下の子たちがそうやってなってくれ。僕バスケやってたんですけど それだけです。 でも絶対俺みたいなやつもバスケブにいたと思うよ。 そ、それあれなんじゃないの?つまり今と違うからモてたんじゃないの?その頃の性格が。 いや、そんな変わってないと思いますけどね。もうちょっとやん家だったとは思います。 やん家だった。なんかやっぱりこう やん家だった顔してるもんね。 やん家だったのはやん家。 それは本当にあります。な、何なの?そのやん家だったていう顔って。 え、やん家だったっぽいじゃん。顔が なんかでもこの仕事してからすかね途端になんかどんどん静かになってきます。な [笑い] んでなんだろう。 でもやっぱ年上というか大人の人たちとあの一緒にいる時間がすごく長かったからかもしんないですね。要は 18くらいから高校生の時から うん。 もう大人しかいない世界にずっといてですごい大先輩の人それこそあのもう松田さんとかお芝居させてもらったり [音楽] やっぱ監督も全然年齢上だしもういっぱい父と同じくらいの人父と喋ってるくらいの感覚だったりしたからなんかこう感情とか出したら殴られるんじゃないかなどういう家庭環境でそうなってきたのそれ [笑い] 最気なこと言ったらカンってやられんじゃないかなと 結構父親はでもすご厳しかったんですよ。 でもそれあるあるっぽいね。 やっぱ3 人兄弟の末えっこだ。男3 人兄弟とかやん家だったんで。 でも末えっこって大体自由になるじゃん。 でもやっぱ兄の失敗をやっぱ見てたんですよ。 ほ だからそっちの道行っちゃいけないなみたいな風にやるじゃないですか。 でも一緒に怒られることすごかったんですよ。 じゃあ結構お父さんがちゃんとボンとこう あ、もうめちゃくちゃ強かったですよ。本当に。 強う。でもさ、意外とラジエーションハウスの現場でフレンドリーだよね。ここ フレンドだからね。 だからなんかこう許して許してもらえる人と多分許してもらえない人多分 なんか鍵分けてるかもしれ いやいやまあまあわかいやそれはあるよそんな うん誰もいないよだって先輩みたい 鈴木さんみたいないないないない すごいベテランの女優さんとかあの俳優さんと仕事すると うん 明らかに年したじゃないですか。ああ、 だけど先生、これはこれでよろしいかしら? ああ、 で先生って、あの映画のベテランの人って先生って言わないですか? ああ、あれすごい好きな。 あと舞台の人に演出かって言われた時に冷えたよ。 [笑い] あ、 結婚してから割とアクティブに外に出るよう。 妻が最高だ。 いやいや、ま、僕の妻も最高ですよ。ちゃんとしたら言われて本当にすいません。 [笑い] ちょうどさ、コ昨年じゃない?コロナってコロナの始まったのはね。 2020年ですね。 なんかやたら酒飲んでるとかさ、なくなったもんね。なんかね、あんまね。 そうです。うん。 芝居の時に特にそう思うん。舞台ってま、特に僕ら劇団ね、カムカム、劇団カムカムミニキーナっていうのをね、もう 30 カメラ目線でやってありがとうございます。 えっと、入った。 本番終わってお客さんとも飲み行って、もうギャーギャ騒いで、次の日うっすら 2 日酔いのお酒を抜くためにワンステージやるみたいな。 うん。 で、飲み屋でギャギやってるからちょっと喉も うん。やべえみたいな。 ま、それもいいとこいいとこだったけどね。 そう。なくなったんですよ。うん。作ね。 で、よりいいお芝居を作るってことに一応集中できたりするから、あれ、本来それが大事だったんじゃねえのかっていう。 [笑い] でもあれはあれでね、 講演中は祭りだっていうのもあるけど、より面白いお芝居をするってことの準度って言うんですかね。そういうのはなんか僕はコロナ禍になって高くなった気がする。 [音楽] うん。うん。確かにな。 ま、でもコロナを知らなかった時には戻れないじゃん。 うん。そうだけど、 ま、なるべくね、戻したいよね。 なんか俺は戻すて処理を だんだん僕らも知恵がついてるし医療の関係の方の努力もいっぱいあるからコミュニケーションをもっと前のようにもできてコロナともちゃんと対策もできて僕は豊かになるっていう風にま、楽天化なんで思ってますけど 確かにまみんな仕事が溜まったじゃないですか。 その時にやっぱこの家族というというか 自分と向き合う時間っていうのをもらった 時に今までやっぱもうガムシにやらして もらう仕事をずっと頑張りたいっていう風 に思ってて、もう来る球は全部いい球を 打ち返すっていう風にずっと決めて頑張っ てたんだけどなんかずっとそれってこう 打ち続けるだけだったなっていうのを すごく感じたのがあの時期で常にやっぱ 仕事というかお芝居をやっぱしてなきゃ いけない環境の中でなんか自分が今疲れ てることは分かるんだけどなんか こう木度楽も現場 にあの芝居で出しちゃうと一時期だから 家帰った時に自分が今嬉しいのか楽しいの か悲しいのかわかんない状態というか 空っぽになってた時期とかがすごくあって 体はきっとどこかでサインを出してたん ですよね。 うん。うん。そういうことにやっぱき合うてことよりもやっぱやらきゃいけないことを一杯やっていたっていうのがあったから自分の体とか身体と向き合う時間を うん。 あの、作ったり、そのためにはちょっとこう自然に行ったり、 土に触れたり、森に木に触れたりとか、 それこそ畑をちょっとやったりしてるんですけど、 そういうことをやるとすごくなんか違うエネルギーをもらえる人からだけではなくて、自然界にあるものからのエネルギーをもらうことってうん。 [音楽] ものすごく尊いことなんだなとかっていうことをすごい感じられたのが本当ラジハのドラマあのコロナって中の期間去年なんですよね。 すごく強く感じられたから。 うん。だから ドラマとかその現場ワンガンスタジオもなんかこうちょっと違う目線で見れたりしてたのが うん。 おあ、ありましたね。そういう変化っていうのは うん。うん。ってあれ なんかなんか分かったような運んだけど やっぱりこう自然の [笑い] いやいやそういう風に変化していっている久保田君がまお話もしてたっていうのもあるけどいそうですね ねなんかよくそういう話をしてたからうん だから穏かだもんね 穏やかうん穏やか おらみたいなないじゃん いもうプランみたいなないじゃ。 いや、でもありますよ。全然全然あります。全然あります。むしろはい。喧嘩というか。 そう。うん。喧嘩するの? します。します。ま、自分がダメだからなんですけど。 そうなんだよね。役者ってさ、自分がうまいこと言ってない時に人に当たん。当たるわけ。 [笑い] 何そこ掘り出し? うわ、めっちゃわかるかも。 いや、そうなんすよね。そうなんです。 なんかいや、よく見ているとなんか大変なシー真シー真ンの前とやっぱり結構ピリピリしてる人がいてそのピリピリしてることをなんだろうね。外に向かって当てたくなっちゃう人がたまにいらっしゃるんですよ。 うん。 そうするとなんか抱きしめたくなる時があるんですよ。 あ、そういう人をね。 かわいそう違うよ。 その人にあた今あの人のことをおらって言ってるけど、あの人はちっとも悪くなくてあなたの中の問題だから落ち着いてってこう思う時があるんだけど、ま、それがすごいベテランの方だとなんかあ、おかしいじゃないですか。僕はベテランの人と同じたらっていうのとかわかんないけど僕があんまりその責任感あるね、瞬間がそう少ないからそうなだけで。 あ、でも確かにそうだね。 うん。うくかな思ってがちょっとピリしてて うん。逆にこう偉そうに見えちゃうみたいなある。 そう、そう、そうなんですよね。だから不安なだけだから。それそ、それが表にそういう風に出るっていうのが、 ま、人間らしくてにいいんですけど うん。役者はなんかあまりそんなにリンクしててもしょうがないじゃないかって 思う時もあるから。 うん。ラジエーションハウスの人たはさっき監督言ったみたいにすごいみんなで真剣にこうやってての前までやんよいスタート みたいなこともできるぐらい ちょっとおかしな人たちの方が うん。 本田つばちゃんとかね、広瀬あるちゃんやっぱり集中力が高い分ギリギリまでちゃんとふざけざけ切っちゃうね。切り替えられるまだ若い感覚があるんですね。 うん。生とかすごいよね。 でもしっぱってやるもんね、もね。そうだから自分に引き寄せすぎると うん。 お前じゃないじゃんっていう気もするんだよね。 田中、田中じゃん。もうね、わかるわ。 社じゃないじゃん。ま、 役の方に近づいてってるなって書いて久保田とか見てると。 ああ、なるほど。 うん。なんか自分に役を近づけてくて役に自分が近づいて感じが すごいするよ。 でもその手がかりは自分の中で起こったこと まを手がかりしててことでしょ。 なんか、ま、一番正直な作り方で いいと 現場で怒られたことある。怒られるって我々の感覚も難しいけどね。その とても強く指導された。 ありました。あ、います。あります。あります。 ある。でもそういう人もいるよね。あの、 意外とほら打って打ってくみたいなさ。 うん。あの、 あれは本当に僕が悪いんですけど。 何?何しちゃっちゃったのよ。 いやいや、珍しい。 ちょっと目線なのにふざけちゃったんですよ。 え、カメラ僕あの役所浩司さん、 役所浩司さんを取ってるカメラがあって、そのカメラの後ろでお芝居をま、そ、そう、そうやってて はい。で、山田高さんと はい。2人で13人の仕掛ですけどの時に はい。あのはい。 すごく僕初めて人を殺しましたっていうシーンを取ってうん。 で、お前が、お前人来たの初めてかて言われてはいっていうすごいこうもう命を立つってなっていうシーンを取ってて、こっちのシーンが終わったんですよ。 うん。で、 その時そうすごいあの高君とすごいろんな話で盛り上がっちゃって向こうの声が全く聞こえてなくて で役所さんにうん。 おい、目線なんだからちゃんとしやろて言って言われて うん。ま、2 人とも役所さんじゃしょうがないな。 ま、それは別に役所さんじゃなくてもあの盛り上がってたでしょ?話をなんかこっちでも始まっちゃってたのにってそうなんです。もう全然 ギャギャギャギャうるさいですよ。ちょっとあのはい。本当にすいませんでした。 本当にすいませんでした。もう本当にすいませんでした。 すげえな。よっぽど盛り上がってたんすね。 久保田君って私生活も分かってそうでわかんないじゃん。なんか普段どうしてる人なのかなとか 気づいたらこんなこんなおにぎり3 つぐらい食いながらセリフうわる時もあれば なんか指先1 つでセットでものすごい牽制してる時もあれば だってもうサウナ男でしょだって。 あ、そう。サウナもね、 もう家族揃ってサウっちゃうんだからこれき だから。え、普段ってさ何してんの?いや、コロナになったから家に、ま、いることも多いじゃない? そうですね。元々家にいんの好きなの? 元々家にいるのは結構好きですね。でも1 人だとあんまり家外出ないタイプって結婚してから割とアクティブに外に出るようには なりましたね。やっぱ たまに俺の家の近所の ベーグル屋さんに来るもんね。そう。 でも結婚してからは結構色々なんか自然を見に行ったりとか美味しいものちょっと食べに時間内に食べに行ったりとかま、割と人がみんなしてる生活を普通にしてる感じですけどね。 [音楽] そうか。うん。 でもじゃあウズコロナだからっていうのもあれあまりに言いすぎるのもあれだけど家族の時間っていうのも実際増えてるじゃない。 あ、めちゃめちゃはい。 そうですね。今ね、そうです。そうです。 だからすごく全部がネガティブに思いたくないから、それはそれですごい良かったなと思っね。 だから一緒に映画見に行ったりとか、 そういうこと家でうん。 あの、Netflixとか見たりとか 仲いいよね。してますね。 俺あの森カナがさ、その今日ちょっとご飯に行きましょうって言ってさ、で、どこどこの店指定してきてさ、 ああ、はいはい。 つってだしと開けたらさ、みんながさ、 60っていうの持ってあっとやってたら あら、完暦パーティーうん。 サプライズ完暦パーティーですね。 おめでとうなんつって。 で、あのもその時俺初めて妻ともあったんだけどさ はい。 基本的に妻が仕切ってる感しって。そう。 もう妻が最高だもん。だってこの妻最高だもん。ありがと。 いやいや、ま、僕の妻も最高ですけど。1 度にいや本当に ご挨拶されましね。 はい。あ、本当?はい。そうなんです。 あ、そう、そう、そう。 じゃあ最高なんだね。はい。やっぱま、1 回この緊急事態が2年前に、あ、2年前、 1 年前であったじゃないですか。あれの時に うん。なんかこう私生活でやっぱりどれ だけインプットしたり本当こうさ、ま、お 酒を一緒に飲んだりってのも難しいかも しれないけどそういうことをして何気ない 会話の中で得たものとかがすごく身になっ てそれが芝居に反映した りっていうことが当たり前だったんだけど すごくそこに気づけたのがでもその時期と しては大きかったかもしれないです。 だから1やってた、シーズン1 やってた時と2 やってた時となんかちょっとこう心の持ち用というか 余裕みたいなものが決定的に違ったなっていうのは うん。ありましたね。 [音楽] それではブースの小林さんにお会いします。 それでは今日も素晴らしい1日を ありがとうございました。 ありがとうございました。 コンプレックスあります。 上がってるまつ毛とか皆さんはいいって言ってくれるけどこうずっとこういう風にこうやってやってた時期とかずっとありました。 あるんだ。ありました。ありました。 [音楽] ສ

#ボクらの時代#ボクらの時代 #ボクらの時代2025
『ボクらの時代』『鈴木雅之×窪田正孝×八嶋智人』窪田正孝『よく喧嘩する時』

Write A Comment

Pin