【スペインGP】入賞も狙えた角田裕毅、しかしマシン問題は解消せず【2025 Rd.9 ESP】
というところで、ま、田君のレースです けども、ま、ピットスタートということで 、ま、あの、ハードタイヤでずっと ステアウトするっていう淡々と走るワン ストップ狙いっていうのも戦略としては ありでしたけど、ま、それやっても結局 遅い車をさらに遅く走るで、それでもワン ストップでいけるかどうか分からない みたいな厳しいレースにな るっていうことで、ま、マックスの方の 戦略見てもレッドブルは基本やっぱ3リ ストップでペースを上げていこうっていう なるべくペース最大 限使っていこうっていう、ま、攻めの戦略っていうところが、ま、宇の田君に対しても同じように取って、ま、スリーストップをしてで、なるべくリーアの状態で、ま、結局はいくら田君の車が遅いと言っても団グループの中に埋もれるほど遅くはないはずなので、スに関しては特に予選は引き出さなきゃいけないから、その車の不足の問題ってのは出ますけど、予選はこは緩やかになるはずだからっのもあって、ま、勝はなるべくアであげた 方がいいよねっていうところで3リ ストップをして常に早めに入ってく、早め に入ってくで、周りの人がいないところで 本来のペースで走ってく。ま、これ はマックスも同じようにやってますし、 まくられ引っかからないように。だから どんどんこうね、右肩上がりでギャップが 縮まるっていうグラフにマックスなって ますけど、ま、佐田君もなるべくそういう 風に前に引っかからない状態で周回を稼 ぐっていうところの 戦略が、ま、3リストップ作戦ですが、ま 、そういう風にチームというか津田君も 説明してましたが、ま、それももちろん あるが、それだけではなくてこの3リ ストップをやるっていうのは、え、早めに ピットストップをする。要するに2 ストップ勢よりも早くピットインをする。 で、早くピットインするっていうことは常 に相手よりもフレッシュなタイヤで走っ てる状態。ま、常には常にというより は相手よりもフレッシュなタイヤで走っ てる状態の時の方が圧倒的に長いっていう 状況を作れるわけですよね。3リストップ するとそういう風にすると、ま、当然 タイヤの差でペースは稼げるんで、車が 例えば同じペースだとしても3リストップ でフレッシュなタイ分、ま、 デグラデーションも今回大きいから早く ペースが走れるっていうところで、その ペースを稼ぐっていう意味でもスリース ストップにして、ま、タイヤのフレッシュ さ、タイヤのオフセットによって車を早く してで、どんどんどんどんで、フリー なおかつフリーエアでいいペースで走って いくっていう戦略です ま、逆に言うとそれだけ車のペースがな いってことも分かってたっていうことだと は思うんですけど、ま、そういう戦略なの で、え、当然ソフトタイヤをバンバン使う 、ソフトタイヤ最大限に活かす。まあ、 なんせ新品3セットも残ってましたから 使うつもりもね、あったんですけど全然 使えなかったんで新品3セット予選で残っ てましたので、え、それを最大限、ま、だ からあの第1スティントにミディアム履い てミディアムを8周で捨て るっていう8周で早々にミディアム捨てて なんかこれもう本当にあの義務消化する ためだけにミディアム履いてるっていうね スタートでか第1スティント捨てなんです よね。捨てるために第1スキてて、で、 あとはソフトっていう風につぐっていう。 だから基本ソフトでしか走らないっていう 戦略を取ってる。で、それも相手よりも フレッシュなソフト、ソフトフっていう、 ま、そういう戦略を取って、で、ま、 もちろんリアウィングも交換してちょっと 軽めにして、ま、土曜日モナコウイング 使ってたんでね、それをちょっと軽くして 、ま、オーバーテークできるようにして、 だ、それのおかげで実際オコンを オーバーテイクしてますし、えっと、第2 スティント、ま、2回オコン抜いてるん ですけど、第2スティントではこの4周の オフセットがあるところでオコンを抜いて ます。タイヤのオフセット4周。ま、 しかもミディアム対ソフトだし。 で、最終スティントはピットアウトした直後、え、オフセットはないんだけど、 1 周しかないんだけど、ま、ミディアムとソフトっていう差があるので、ここでもこ抜いてて、ま、この辺はだからうまくいったよね。戦略的にうまくいったよねっていうところが大きいすね。 で、ま、8周目、24周目、44周目に ピットインしてて、で、最後44周目に ピットインしたところで、ま、それよりも ガスリーは13周でベアマンは9周、あと サインツは10周。目の前にいる人たちが そんだけ古いタイヤでもう先にピットイン して古いタイヤで走ってるんで、ま、3回 ストップするともう1回最後自分は フレッシュなタイヤ吐き換えてそっから 追いかけていくっていう戦略だったんで、 ま、残りそっから20週、44周目から 60、ま、6周行けないから65周とかに なっちゃうと思うけど、ま、そういう前を 追いかけて、ま、1周それこそ1秒、下手 したらガソリンに対してだったら2周、1 周2秒ぐらい早いペースで走って抜い、 抜いていくとだ 正直ガスリーまで抜けるは結構時間の問題だったとは思うんすよね。 残り20週ぐらいある中で1秒とか2 秒早い中で、え、走ってくわけだから、ま、抜けると思うんですが、ガスリート 18 秒差だったかな。それがガンガン縮まってたんで全然問題なかったと思います。あとは問題は前にえっとソンとアロンソが彼らは田君と同じタイヤ。 えっと、ローソンは同じ週だし、アロンソ は2周しか違わない。ま、アロンソは 川向きしたタイヤでしたけど。っていう ところで、え、ま、実質的にだから ローソンとアロンソとの重位争いだから、 ま、あの、セーフティカーなければね。で 、ローソンとアロンソを抜ければ10位だ し、彼らを抜けなければ12位、1台でも 抜ければ11位っていう、ま、そういう 入勝争いを最後つ田君もしてたんですね。 だから、あの、そういう意味では最後残り 20週っていうのはそのガスリー、 ベアマンサインツは余裕で抜きつつ、ま、 ローソンとアロンソも彼らを抜いてか なきゃいけない中でローソンとアロンソを 抜けるか抜けないかっていうレースだった わけですよね。ま、そこの残り10週、 20週は結構エキサイティングな面白い 展開に本当はなったはずなんですよね。 54周目かあのアントネリが止まっちゃっ てセーフティカー出ましたけど、ま、あれ がなければかなり津田君的には エキサイティングな展開だったし、ま、 それで10位届かなかったとしても、ま、 あの、いいレースはできたねっていう感じ だったと思うんで、ま、だからそ、も セーフティが出た瞬間に、ま、もう最低の タイミングだねっていう風に言ってました けど、ま、結局あそこでみんな交換できる から最後10周は、ま、実質6周になっ ちゃいましたけど、同じ条件で戦うことに なったんで、ま、勝負もうついちゃったよ ねっていうところでしたけど、ま、だから 抜けたか抜けなかったかは分かんないし、 10位まで行けたか12位までしか行け なかったか、ま、もっと言うとガスリとか ベアマンとか抜けずに13位とか14位と かだったかもしれないけど、ま、でもいい レースはそこまではできてたとは思います ね。うん。ま、あの、これも対中段 グループでしかないし、その中で、ま、 あの、戦略的に先ほど言った通り、3リ ストップでソフトタイヤーしか履いてなく てっていうので、ま、無理くりこう車を 早くしてで、抜いてったわけですけど、ま 、それもだからフェルスタッペンがマクラ に対してやったのと同じ。車のペースとし ては負けてるけれども、戦略とタイヤで うまくアドバンテージを作って仕掛けて いく、逆転のチャンスを狙っていくって いうことをやったっていう。は、ま、 レッドブルは2人とも同じようなことを やってるんですけど、だから、ま、そこ、 その戦略自体はすごく攻めでうまく、攻め の戦略でうまくいってるし、セーフティ カー出るまではとても良かったと思います ね。で、ま、車がじゃあ良くなってるの かって言うと、ま、中段勢と比べれば ペースは悪くなかったですけど、先ほど 言った通りこれは3リストップかつソフト タイヤかつタイヤオフセットで、ま、 かなりチートやってるんで、チートって いうのは変ですけど、それでペースを 多分何秒ぐらいだろう?ま、ちょっと計算 したいですけど、ま、本来の車の、あの、 例えばガスリーと比べて純粋に同じ条件で は比べてないから、それに比べるとどのぐ が早くなってるかっていうのは、ま、 だいぶあの見た目上は早くなってるのは ありますけど、実質の本当の速さで言うと そこまで触わなかったか遅かったかもしれ ない。っていうとこですね。で、ま、結局 その田君自身も言ってた通りグリップ不足 っていうのはその今週末ずっと抱えてた、 ま、FP1から抱えてたそのグリップが謎 にないっていうのが、ま、ずっと変わって ない。ま、それはもうレコのサンス スラップ出てった瞬間から分かったって いう風に言ってましたね。ま、それはもう 、あの、FP1の最初のラップでも言って ましたからね。あの、ま、グリップがな いってのはただずるずる、ま、滑ってるっ ていう風に彼言ってましたけど、ま、基本 ブレーキングで滑ってて、滑、ずルズルっ て滑っていっちゃうんで、それもリアが 滑っていっちゃうんで、単位していけな いっていう、ま、あの、バレーぐらいまで かなり抱えてた問題っちゃ問題ですけど、 ま、それがさらにより顕著に出てるん でしょうね。だから結構FP1でもそう いうあのブレーキのスリップはこれ大丈夫 なのかとかだブレーキ自体は滑ってないし あとはまあデクとかエンジンブレーキとか でなんとかその車の挙動を改善しようとし たけど全然治らなかったから、ま、その辺 がまずっと金曜日の走り始めた瞬間から おかしいと思って色々やったものの変わら なかった部分で日曜日パルクフェルメンの 中でセットアップ足まりとかも変えたにも かわらずやっぱり変わってないっていうの は多分土土曜日の状態から日曜日はだいぶ 極端に振ってこれでどうや?こっちこっち がダメだったらこっちどうなんやっていう のでやったけど何も変わんないよねみたい な。ま、何もとは言わないけどほとんど 変わんないよねっていう。てことはその もちろん多少バランスとか変わってると 思うけどその根本的なグリップなくて滑っ ちゃうっていう症状は変わってないって いうこで言うとこの変えたものはこことは 関係ないんだよねっていうところは見え てるんだと思うんですよね。ま、あの、 カナダグランプリまで次まで、ま、一応 インターバルはあるんで、車的にはから3 連戦ずっとね、ファクトリー戻ってないの がようやく返ってくるし、ま、イラの予選 のクラッシュで現地で組み立てたものを ようやく戻してくるわけで、ま、それを、 ま、しっかりと車をチェックするっていう ことがまず1つですよね。ま、もちろん あの、何もなくても普通にバラスほぼ全だ と思うんですけど、ファクトリーでは普通 のルーティーンのメンテナンスとしてね。 けど、まあ今回の場合特に車問題おかしい なんか抱えてるんじゃないかっていう話に なってるから、おそらくファクトリーで モノコとかまで全部ばらして細かい インスペクションやると思うんですけど、 ま、昨日の総括でもお話しした通り、ま、 モナコでのね、ガスリン追突されて るっていうので何らかのねじれとか歪みと か、ま、どっかもしかしたら目に見えない クラとか入ってる可能性は全然あると思い ますし、それがモノコックとかじゃなくて ギアボックスだったり、もしくはPU側 だったりするかもしれないんで、ま、その 辺は入念にチェックしてもらいたいですよ ね。ま、何らかのね、データ上こういう ところだけなんか異常が出てるよみたいな のがあるといいですけどね。っていうとこ も含めて、ま、ようやくそこが ファクトリーに戻ってチェックできるんで 、ま、車側の問題はチェックできる でしょうし、まあ、なんだったら一応 モノコックも、ま、スペアがあればです けど、もしくはいラでダメージ追ったもの を修復できればダメージがどのぐらいだっ たか分かりませんけど、ま、一応念には念 を入れてスペアモロコックに別の モロコックに交換するっていうのもありだ と思いますしね。ま、おそらくそうすると は思いますけどね、チームとしては。 で、あとは、ま、それ以上、それ以外にもそのチームとして、ま、やりたい、鶴田君自身がやりたいと思ってることがあって、それを、ま、ファクトリーでこのインタバルの間にやるつもりなんでっていうことも言ってましたし、ま、それがセットアップ的なことなのか、もしくはそのフリー走行のプログラムをどうにかしようって話なのか、ま、もしくは車自体の何かなのか、もしくはそのね、チームの中でのコミュニケーションのやり方なのか、ま、そういうところをちょ と何なのかはっきり言わなかったからただ やりたいと思ってることあるんででそれが ま、良くなる気兆気兆し気差し気兆き差し というか希望はかなり持ててるんでって いうことは言ってたんで、ま、あの今回の 不審謎の不審っていうところとは別にま、 鶴田君の中でこういう風にしたいなって 思ってることは多分この3連戦で見えてき ていて、で、この3連戦のペースも、え、 ま、スペイングランプリはもう車の問題 ってほぼ車の問題っていう風に彼割り切っ ていて、で、ま、その予選20位だとか 決勝で、ま、後ろの方走ってたっていうの は自分が遅いからとかじゃなくて車の問題 だから、ま、それはしょうがないよね。で 、その中で自分としてはやれることは全部 やったよねっていうところで、ま、全然 あの気にしてないっていうか、気にして ないともしかしたら聞こえ悪くなって しまうかもしれないけど自分としてのあの せ能力は出し切ってるし今週末結果を出せ なかったからと言ってそれでメンタルどう のこうのみたいなとかそれで病んじゃっ たら本当意味がないのでリザルトで評価 じゃなくて自分がやったことやれたことに 対しての自分の中での評価軸っていう ところでちゃんと彼は自分を客観的に見れ てるなっていう風には思いますね。これは 、ま、アスリートとしてすごく重要なこと だし、ま、特にモータースポーツみたいな 道具を使うスポーツにおいてはとても重要 なことなんで、リザルトだけで評価したら それこそレーシングブルズ行ったいた方が 良かったよねとか、アジャみたいな、 アジャだってレッドブル今乗ったらダメか もしんないじゃんみたいな。だ、そこは 比べようがないから、今のアジャが7位で フィニッシュできて、ああ、やべえなとか そんなこと考えてもしょうがないんで、別 にそれでアジの評価はもちろん良くなる けど、良くなるってかいいけど、それで 津田君の評価が下がるわけじゃないので 本当はね、ま、あの、外から結果だけしか 見てない人はそうかもしんないけど、ま、 チームの中では別にそんなことはないから 別に気にしてもしょうがないですよね 。で、ま、あの、イラとかモナコに関して 言うと予選でやらかしてしまったイラと、 ま、モナコはチーム側がやらかしてしまっ たんで、ま、それはあの結局予選っていう 重要なところで結果に繋がってないから 決勝もそのまま結果に繋がってないけれど も、フリー走行でのペースとか、ま、走り の内容とかっていうところを見ると、ま、 マックスとの差は着実に縮まってい るっていうことは見えていて、で、それに 対して、ま、チーム側もこんなにフリー 走行からマックスと近いとこで走れてた ドライバーは過去にいなかったよっていう 風に、ま、それはあの何度も何度も言って くれてるっていうま、あの鈴鹿の時から そうでしたけどね、そこはねから、ま、 チームとしてはそういうところも全部含め て見てるからでやってること、その リザルトじゃなくてやってることを全部見 てるからだから津田君はちょ正直今までの チームメイトとは違うよねっていうところ はもうとっくにあのはっきりしてるんで、 ま、だからこそ彼に対してあまり プレッシャーかけないようにそういう、ま 、安心して自分の中での評価軸に専念 できるようにしてあげてるっていうとこだ と思うんですけど、ま、なんか本当に予選 で結果に結びつけられてないっていうだけ なんで、そこを、ま、結びつけた時にどこ まで行けるかっていうのが、ま、マックス を予選ではもちろん伸ばしてくるから、ま 、マックスと同等まではまだもちろん行け ないっていうのは鶴田君自身もね、分かっ てるから、そこはまだ時間かかるっていう 風に言ってましたけど、でも、ま、 ちゃんと予選で走れた場合、Q3まで行っ で、Q3でちゃんと2回アタックした場合 にどこまで行けるかって言うと、ま、前回 ぐらいから僕が予想で言ってるやっぱ6位 っていうところ、6位、7位、8位って いうトップ4チームの中の、ま、どっかに はいるよねっていうとこにいることは、ま 、間違いないと思うので、ま、それは多分 津田君自身もそういう風に思ってるし、ま 、おそらくカナダでちゃんと予選走って 93まで行ってアタックすれば、ま、それ は自然と結果に繋がってくと思うんで、ま 、まずはそっからなんだろうなっていう風 に思います。それはもう正直そのステージ にはいの時点でいたんだけど、ま、イ村ラ で91でやらかしてしまったっていうのは やっぱり痛かったですね。ま、それはあの 彼自身がよく分かってると思うし、ま、 そう、その結果が結局ね、フロア、新型、 フロア壊れてしまってずっと旧型で走る ことになった。だから本当はスペインは 同じスペックでマックスと走れるはずだっ たのがノーズとフロントイングは新しく なったけどフロアは古いまっていう。ま、 そこも、ま、足引っ張っちゃってるとこ あるんで、ま、カナダではそこもおそらく 解消する新型のフロア使えると同じ スペックで走れるはずなので、ま、そこが 、え、カナダでどい組ん出るかっていう ところ、ま、普通に我々としてはようやく 、ま、イラあたりから見えてたものの 答え合わせがようやくカナダででき るっていう風に楽しみにすればいいんじゃ ないかなという風には思ってます。はい。 [音楽]
第9戦スペインGPの決勝で角田裕毅はセットアップを変更しピットレーンからスタートし浮上を目指し、3ストップ作戦で10位入賞を争うところまで追い上げたものの、セーフティカー導入のため13位フィニッシュとなりました。
『F1LIFE』の米家峰起解説員が解説します。
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30 Comments
SCがなければなあ…
タイヤ労わった2ストップ勢vsバンバンソフト投入する3ストップ勢の構図は給油あった時代の燃料搭量多い2ストップvs軽い燃料で3ストップみたいなバトルを思い出しておもろかった
ファンにとって3連戦はとても楽しいけど、やる方にとっては大変ですね(´・ω・`)
しかも3連戦の1戦目でしくじったら3戦目まで引き摺るのは特にきつかったかなーと(ノ∀`)
角田君に求められてるのって、ポイント獲得とマックスの近くを走ってマックスの援護なのは勿論だと思うのですが、もっと求められてるのってマックスしか扱えない変態マシンを角田君のフィードバックである程度安定させる事なのでしょうか?
だとすれば来年のマシンの方向性もマックスと角田君に向けて作っていくつもりなのでしょうか?
タッペンって微妙な加減でアクセル踏みながらブレーキも踏むんだよなぁ。
ブレーキを踏む時間も長い。
ギアも一段高い時もある。
違いといえばそこくらいかな。
何れにしても入りはともかくコーナーの立ち上がりが早いんだよね。
昇格したときは、表彰台争いをする角田を期待したんだけどなぁ、、、。
F1のトップドライバーにはなれないって事が証明された感じですね。これが現実なんですね、いつかは日本人が勝つ所を見てみたいですね
結果しか見ていない人は〜、というところでマルコ爺の顔が浮かんだ
来年のシートがあるのか、それが問題だ。
ホーナーは角田号の状態を理解しているので、そんな状況で良くやっていると毎週コメントしているのに対してマルコのコメントを鑑みると、ホーナーはマルコに詳細をほとんど伝えていない(マルコは蚊帳の外な)のかなと気になります
フェルスタッペンの累積ペナルティポイントが気になる。
ルーキー2戦目のアジャに予選で負けた時から通用しないだろと思ったな、角田くんデビュ年も対ガスリーに予選で21対1で負けてるし、デビュイヤーで車に慣れてないは許されると思うけど、5年目でトップチームに昇格して1ポイント2ポイントじゃ話にならないんじゃないかな、2回もマシン大破さしてるし、ルクレールみたいに速くて壊すなら救えるますが、遅いうえに壊すんじゃねぇ・・
来年はアストンのリザーブかも
たぶん来年はレッドブル遅いと思います。エンジンが…
角田の戦略、ピットスタートやマシンの戦力からするとタイヤ戦略は妥当だったとおもいますが、それならもっと果敢にオーバーテイクを狙う攻めた走りでも良かった気がしました。タイヤを労っているドライバーはもっと抜けたんじゃないですかねー。レッドブルのマシンにはその力はないんですかね?
四苦八苦してQ3に上がってたレーシングブルズより、高い確率でQ3に残れるようになったのが良かった。まだまだ行けます。遅いと言う人は何を見てるんだかと思う。遅いと思うならハースからも声は掛からなかったし、フェルスタッペンも擁護しないと思う。No.1ドライバーですら手こずる車を良く走らせてると思う。願わくば初戦より前にテストから乗せてほしいかった。
モナコであれだけ出し渋ったSCがポンと出て笑った。
動画内で解説されているように、角田くんとレッドブルがやっている事は、今の車が良くなる方向にどのようなアプローチが必要なのかを探す事。
レッドブルの対応見ていれば来年のシートを含めてほぼ確定だろうし、今やっている事はレギュレーションが変更される来年こそ重要な要素。
予選ですよねぇ 角田は
マシン良くなってくれ
結果だけが求められる世界で来年シートとれるんでしょうかね?やっとの思いでQ3進めてもマックスから0.7秒から1秒、これをみて他チームが欲しがるのか疑問ですよね。
ブレーキの挙動って事はメカニカル系の問題ということでしょうか?
この動画を1行で要約すれば、「今回はマシンがおかしいから、結果をどうこう言ってもしょうがない」です。
だって!全チームだってアプデで速くなってレッドブルの競争力が落ちてるんだからしょうがない🤔
チーム側にも一人いますね〜 結果がーって言ってるプレッシャーかけるの好きな人
モノコックにクラックが入っているとかなのかな?
来年のシートはないよ。アストンリザーブか一年休んで他のチーム探すか
いや、チーム側もこれまでMAXに甘えてきたツケでしょう。いろいろ煽るメディアのおかしさもあるけど、まず車がちゃんとしてから角田くんに文句言ってよ。
マシンの問題で結果を気にしてもしょうがないと言うけど
それだったら去年ペレスはクビにならなかったのではと思う。
その当時からピーキーなマシン側に原因があったんだし。
先のキャリアを考えると結果は結果で大事だと思います。
日本人なら角田を応援するのは当たり前ですよね。アンチの人の気持ちが分からない
ちょっとだけホッとしました
「マシンが悪い」
事実そうなんだろうと思うけど、それはローソンやペレスにも当てはまるのでは?
角田だけが能力を責められないのはなんでなんだろう、やっぱりホンダマネーかな?