織田裕二「私がカンチをやっていたころ…」『東京ラブストーリー』懐かしむトークで笑わせる 『東京2025 世界陸上100 Days To Go!』メディア向け発表イベント

ね、あの、ちょっと古いですけども、91 年の世界陸場を当時あの日本陸が推薦して いただいたインター杯の優勝者を、え、 ワールドアセティックの旗を開会式で持っ てったりとか、あとは毎日朝晩 ンセッション、夜モーニングセッション、 イブニングセッション見に行きまして、あ 、春ルイス選手が出た時ですね。え、 まさに、ま、先日お亡くなられた長嶋さん はい。カールカールの時は よく見ていただくと後ろの方に私いるんですけどもええ はい。そうですか。あとはですね、あの マイクパウエルとカールスのロングジャンプの走り飛びの戦いも会場で後ろで、え、見てましたし。 え、それはなんな何で それはあの特別そうです。はい。 客さして見てるんです。 あのそうです。日本 すごい話ですね。はい。 なんで、あの、それがまた来るのかっていうことで、またちょっと古い話ですけども。 いや、これは貴重な話。今聞 そうですね。うん。 え、小田さん、どうですか?今の話ちょっと震えな私も来ましたけど、 どうでしょう? いや、だって何十年も前から知ってるのにそんな話一言もしなかったです。 なのでまさにこれから世界にいや、ま、憧れですよね。 え、そういった選手をでわざわざこう握手しに行ったりとかサインもらいに行ったりとかピンバッチを交換したりえ当時の選手とやらさせていただいて、え え、でもそういう憧れが将来に結びついてますので、きっと今回もそういった若い方が、え、間近で見て憧れてまた目指す人も増えるんじゃないかなと思います。 個人的な興味として聞くんですが、市長官は誰のサインがもらった時嬉しかったんですか? いや、誰でもみんなヒーローですよ。 ああ。はい。あの、ハンマーですか? もら、もらえたり、ピンバッチ交換したりとか、あの、選手、あの、観客席座ってますので、行って ちょっとこう、え、な、な、何歳の時? 高校2年生?高校2年生?3年生ぐらい。 2年生です。ああ。 いや、織田さんすごいですね、この話は。 そうですね。私カチやってました、その頃。 そうですよね。そうです。はい。まさに ですね。91年。はい。 ああ、すごい。でも なんかこう記憶を織田さんも思い出しながらも遠い昔の話なんで全部忘れてっちゃうんですけどそうやってくとあ、そっかって 改めて驚きます。 感知でもやりながらも世界陸ご覧になってたわけです。 いやいや、見てない、見てない、見てないけどニュースをちらっとそんな エンドラあの頃の時代を舐めちゃいけないよ。 そんなもうテレビ見てる時間なんかないんだからもう寝るので精一杯いぱい寝る時間すらないぐらいなもうね、今だったらちょっともうできないだろうなっていう違反に忙しかったんで深夜までずっと撮影してましたかその辺で。 いや、 だからニュースでちらっととかなから見てないはずなのに知ってるんですよ。あ あ。ヘイカル 入ってきてるわけですよね。それだけの盛り上がり。 もしかしたらその時じゃないのかもしれないですね。 はあ。 プレイバックであの時はとかって番組とかあるじゃないです。 ええ、ええ、ええ、ええ。 あったのかもしれないけど僕もヘイカールは衝撃だったんです。 なるほど。 もういろんな本当にドラマが生まれる そして人の記憶に残る大会になるの間違い ないと思うんですが織田さんは9月の東京 大会想像するとどんな大会になると思い ますか?霊下で 会いすぎるのは困るといや選手のプレイは 熱いのがいいけど涼しい今年は涼しくて 良かった ね。 いや、織田さん気象条件ちょっと今気にされてますが、市長官はどんな大会に東京大会になってほしいという風に思ってらっしゃいますか? ま、まず、ま、先ほど話しましたけどスポーツの原点です。 陸上はですね、走る、飛ぶ、投げる含めて もう本当に単純明解でどれだけ早く走れる かとか投げれるかと飛べるかっていうもう こういった原点を改めてだからこそ面白い と思うものがあると思うので、え、この 素晴らしさが伝わっていくような大会に なればに思います。そうですね。やっぱ 期待したいのはまた日本の選手たちの活躍 ということも上げられるんですけども、 やはりあのもう気になってる方多いと思い ます。成り投げの北口は選手。ま、前回の 2023年ブダベスト大会では6投目でね 、逆転の金メダル、そして パリオリンピックでは1投目でもう金 メダルを決める。 ま、そんなこともありましたけど、官からご覧なって北口は選手っていうのはどんな存在だという風に感じてらっしゃいますか? ま、まず、う、トラッカーのフィールドで初のね、あのオリンピックのキメダリストとして、で、私も当的出身ということで、ま、これだけ誇りに思うことはありませんし、彼女の活躍はもう本当にも、あの、国民みんなが期待するものだと思いますし、あの、是非、あの 調子をね、整えていただいて、専していただいて、あの、最高の舞台で最高の記録を達成していただきたいなと思います。 ええ、本当にあの笑顔がね、日本中田さん明るくしてくれる はい。 あの存在っていうのはどのように織田さんはご覧になってますか? いや、選手としてすごいの当たり当たり前じゃない。 すごいことなんだけど、チャーミングじゃ ないですか?何しろその一瞬の笑顔だっ たり悔しがる表情だったりそこを持ってる でなおかつ金メダルまで取っちゃうって こんな人が日本に今同時期に入れた見れ たってことが幸せだしあとは僕は今期待し ないようにしてます。連発でそんな甘い もんじゃないんで。なるほど。 え、だからなんか銀メダルとってがっかりしそうな感じとかやじゃないですか? そうですね。そういうことないだからも予選持ちぐらいのっていう北口を見て頑張れって言ってから勝手にね、あとはあの 1番いいストーリーを ついにニにしちゃうんだけど でもま、あんまりねすぎないで、え、3 連覇お願いします。そうですね。はい。 いや、やっぱりもうだって1 位になっちゃった選手って辛いすよね。もう 2位に取って褒められないんですから。 いやあ、どうですか?市長官。 まあ期待はね、あの、あると思いますけども、ま、あの、彼女でしたらやってくれんじゃないかなと思います。はい。 ええ、あの、そして来月にはですね、日本 代表決定戦と言ってもいい日本選手権が またこちらも国立で行われるということ ですが、お2人の目には今の日本人選手 たちの活躍やはりこのレベルがどんどん 男子110mハードルにしてもそうですし 、いろんなこう種目で3000m障害にし てもそうですし、無野市長官どのように 日本選手たちのこの検討ぶりというのは ご覧になってますでしょうか?ま、 自らトレーニングをね、求めて、え、行 死体的に、え、研究をで自らしていく。え、やっぱり自主的にってあれですけども日本人が今まで苦手なようなね うん。 言われてやるっていうよりはもうどんどん自分からあの殻を破っていくようなそして国際職豊かなねえ感覚というかそういった方が多いなっていう風に思います。あのすごく頼もしいなっていう風に思ってます。 そうですよね。 え、ま、織田さんも長いあのキャスターをずっと務めてらっしゃった中で、やっぱり日本人がこれだけ うん。 それこそ決勝種目に出たりとかメダルに近くなるっていうはい。 この状況ご覧になってて、どのように感じらっしゃいますか? 時間かかりますよね。Jリーグができて 30年経って日本代表が今あれぐらい強く なったっていうの と陸上ってチームスポーツでもないしその 技術的にあいう戦術とかを立てて やるっていうスポーツでもなくて身体能力 っていう1番日本人にとってはもしかし たら厳しいかもしれないっていううん中で ちょっとずつだけど上がってきてるこれ は甘くないなって思うけど、あ、なんか 楽しみやだきた。どうなる?今度は女子 上がってきたぞとか、あ、田中選手いいね とかもう やっぱりこのスポーツでもあるんで、だ からその個人がどういうストー リードを見せてくれるのかなって今から 楽しみにしてます。そうですよね。 Yeah.

俳優の織田裕二、室伏広治スポーツ庁長官が5日、都内で行われた『東京2025 世界陸上100 Days To Go!』メディア向け発表イベントに登壇した。

 9月13日の世界陸上の開幕まで100日前となった。織田は「刻みますね」と笑いつつ「100日と言われると『あれ?近づいてるのかな』と選手でもないのにドキドキしちゃう。でも、よく考えたら観客目線で言えば、まだあと3ヶ月あるんですね。あんまり煽らないでください」とはやる気持ちを抑えるように語った。

 34年ぶりに東京で開催となる『世界陸上』。室伏氏は日本陸連の推薦により会場で見ていたそう。室伏氏は「よく見ていただくと、後ろの方にいるんです」と笑う。長い付き合いの織田も知らなかったそうで「何十年も前から知ってるのに」と驚いていた。

 そんな織田は1991年といえば『東京ラブストーリー』で「そのころ、私はカンチをやっていました…」としみじみ。当時は多忙を極め、寝る時間すら満足に取れなかったという。「あの頃の時代を舐めちゃいけない。もうテレビ見てる時間がないんだよね」とリアルタイムで見られなかったことを嘆いていた。

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