【ほぼトークノーカット】高橋一生、渡辺一貴監督が登壇!映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』大ヒット御礼アンコール舞台あいさつ
こんばんは。ようこそ皆さんおいで くださいました。あの4週目、4週連続で 舞台挨拶をさせていただいているみたい です、僕ら。あのこんなにも皆さんの反響 が多くこういう場を作っていただけること をとてもありがたく思っております。今日 はあの写真を撮る皆様もいらっしゃいます ことですし、本来だったら2回目は 映画会社の営業部として来るはずだったん ですけれども、え、そういったことは ちょっと一切控えさせていただいて舞台 挨拶に望みたいと思っております。本日は よろしくお願いいたします 。ありがとうございます。え、続きまして の監督を務められました渡辺勝さんお願い いたします。はい。え、皆様本日は ありがとうございます。え、監督の渡辺で ございます。 え、本当にあの4 週連続であの挨拶をさせていただいてるんですけど、まだまだ話してないこといっぱいありますので、まだネタはいっぱいありますので、はい、本日もはい、あの、楽しんでいただけたらと思います。よろしくお願いいたします。 お願いします。ありがとうございます。はい。 え、ではここからはですね、え、私から、 え、皆様に質問させていただきますが、え 、マスコミの皆様ですね、あの、こちら からは、あの、フラッシュによる写真撮影 を、え、お控えいただければと思います。 はい。 では、え、質問させていただきますがね、あの、今高さのお話にもありましたけれども、 4 週連続の舞台挨拶なんか本当にね、あの、 1 個前のイベントでも皆さんのネがすごかったですけれども、改めてお気持ちがってよろしいですか? 本当にあの皆さんたち僕の場合はあの、アスミックさんだったりとかえっともちろん少さもそうですけれどあの身の周りの方たちからの反響がとても嬉しく思っております。 漏れ伝わってきます。で、どんな評価で あっても皆さんがこれだけ注目してくだっ て劇場に足を運んでくださるという事実 だけでも僕はとっても嬉しいなと思って おります。はい。え、で、ここからね、今 お話いただいたように本当に様々な角度 から絶賛のコメントいただいてて、もう やっぱり皆さんもコアなものから、あの、 僕とかだとやっぱりその鳩の表情が 素晴らしいですね。みたいなことをあの 監督にお話ししたりとかしてるんです けれども、あ、そん中でも特にですね、 やっぱりオリジナルエピソードがすごいぞ というあの声がたくさん集まっていて、 あの実はこのオリジナル部分の荒木彦先生 からアイデアをいいたという風に伺って ますけれども、え、渡辺監督差し使えない 範囲でお伺いしてもよろしいでしょうか? はい。あの、ま、オリジナル部分というか 、ま、あの、原作をアレンジさせて いただいた部分での、あの 、まあ、1箇所で、あの、あ木先生から、 あの、こう 思いしなかった、あの、アドバイスとい ますか、え、具体的なあの、え、アイデア をいただきまして、それはあれですかね 、物があるのでスクリーンに投映される そうですそうですよ。スク真ん中。 あ、真ん中。そ、スクリーンじゃない。あ、失礼しました。 すいません。ちょっとこちらで。 はい。はい。ああ、出ましたね。 あ、出た。あ、それにも出ました。はい。 えっと、少しネタバレになりますけど、皆さん大丈夫ですか? 結構グいこと書かれてますよ。それで大丈夫ですかね? あの、はい。 あれですね、こ、こちらの方があの、え、 こちらの方、 これ大丈夫ですか?本当皆さんこれから見るのにそんな図で説明してもって感じですよね。大丈夫か? そうですね。あの、はい。ちょっとまだの方は 3 分ぐらいちょっと耳を塞いでていただければと思い、あの、ま、この方説明されるんですけど、 思いっきりなの具体でね、 でもだって蝶が出てますからね。 そうですね。 ここにあの内臓が引っ張り出されて あのま原作とは違うあの死に方をするんですがあの死様というのをあのこうま彼水と言うんですが彼がこうあの不幸にこう死 にわれるように死んで欲しいとこう不幸が 思いもしなかった不幸が重なって、え、死 に至って欲しいというあのお題をいただき まして、で、どういうのがいいのかなって あの考えてたんですけど、そうしましたら あの荒木先生の方からこんな感じはどう だっていうあのもう手書きのアイデアを いただきましてですね。え、ま、さすがに あの、こう福部をスコップの歯が の切り切られると、ま、あの、こういう 描写できないんですけど、それに近いあの イメージで、え、これ本当はあれなんです ね。だからあの、蝶がボートでこう 引っ張られてくていうボートはその 出るって書いてありますね。そうなんです よ。凄まじい、凄まじいアイですけど。 はい。 あの、ま、これにあの負けない。え、ただ、ま、このあのエッセンスを組んだ、あの うん。 彼の最後に、え、させていただいてますね。はい。ま、こんなこと本当に 6年やってきて先生から はい。アイデアくの初めてだったんで子さんがその映画に対してこういうのはどうだろう。 実写でやるからにはこういう形にするのはどうだろうっていうアイデアをいただけるなんていうのは初めた頃なんて想像もしなかったことだったのでとてもありがたいことですよね。これ自体相当な無茶ぶりなんですけどそれよりも荒木先生からアイデアいただけたっていうこう喜びの方があの上回ってですね。はい。そこからちょっと映像に落とし込ませていただきました。 いやね、あの気温というかな、あのところ とかもやっぱりこう荒木先生だっていう 感じがね、ありますし、あの原作だとあの 首チんパになるんですけれども、ちょっと そのシーンがあの映画ならではエッセンス になっているというシーンですね 。すごいですね 。高さん、このいかがですかってお聞き するのはあれですけども、これあのひ彦 さんのでも見てみたいですよね。 本当ですね。 多分すごくホラーな感じに残酷な感じに なるんだろうなと思うとちょっとワクワクしますけどね。それはやっぱり漫画で描いた方が効くことと実写で描いた方が聞くこととっていうのをひ子さんの中でこう観点としてあるんだなっていうが そうですね。はい。素晴らしいなと。 その分あの内蔵の描写はあの映像ではなくてちょっと音とあの大さんのお芝居いであの増幅するような形に本編ではさせていただいてますね。 なるほど。 いや、そっか。ありがとうございます。 いや、でもね、あの、さっきお話があった ように、それこそ荒木先生ご自身もあの 岸部は動かない第3巻でおっしゃってまし たけれども、やっぱりこう実写版の影響を 受けてそれが原作にあって、で、そのよう に、ま、共同作業というか高橋さんが おっしゃった往復のようにっての続いてる わけですもんね。に本当にありがたいこと ですよね。こんなことがまさか起きるとは 思っていなかったんで、ただただ幸福だな と思います。本当に。うん 。 こと、ま、ちょっとこの流れでお聞きするんですけども、その高橋さんと渡辺監督も 6 年目ですよね。あの動かないシリーズペロハ長い間ご一緒されてきたからこそのお互いの一面知ったものとかございます? どうでしょうね?僕はずっと変わってないかなと思います。 さんが見られているその えっとカメラ越しに切り取りたいものだっ たりとかそういったもっていうのは数高 さんが直接話を僕に言ってくれるより絵で 見せたりとかあ出来上がったものを見せて いただいたりとかっていうことですごく うん感じるものはすごくあってですね言葉 があんまり多く必要ないんじゃないかなと は確かに言葉はあの直接的に伝え るっていう意味ではすごく大事な道具では あるんですけれどともすればそれが すれ違ってしまう可能性もあって、そう いった意味ではさんがこう演出で僕に言葉 を投げかけてくだすって僕がそれにお芝居 で返していくっていうやり方を6年貫いて これれたのはすごく良かったなとは思い ますね。はい。渡辺監督いかがですか? そうですね。でも6年っていう感じは全く しなくて、ただあの毎回毎回あのロハン 先生のあのへのアプローチがあの少しずつ 変化されたりとかっていうのをまの当たり にしているとあのこうやっぱ一世さんを どんどん知っていくというよりはやっぱり どんどんこう知らないことがどんどん増え てくみたいな逆にこう謎がもっともっと こう深まってくっていうようなそういう ところはあるかもしれませんね。 あ、さん、こういう一面もあったんだみたいな、そういうところっていうのは毎年あの、え、うん。思いもしなかったところから、あの、お芝居であのうん、 お返事をくと言いますか、お芝居でこういただくので、それをにやっぱり僕はそれをこう逃さず食らいついてくっていうような、え、仕事が続いてる感じです。 この今回の元室の撮影中もやっぱそういったような出来事って監督ございました。新たな高橋さん含めロハ先生を知るじゃないですけれども。 そうですね。あの新たなというかあのこれはあの今までのあの取材とかでもあの話題になってるところなんですけどあのこう路ハ自タ はいはい場面ですよね。あれは、あの、僕 も本当に想像してなくて、あの、あ、でも ロハンするよねっていうのが、あの、 やっぱり、あの、この6年間、あの、伊勢 さんの中で染み込んできたのが、あの、 あの、書の中で出てきたっていうのが すごくこう新鮮というか、僕はもう ゲラゲラ笑っちゃって 、でもそうだよね。 で、ロハンするよねっていうところがやっぱりあの演示であのいらっしゃったロハンスあの伊勢さんがこう重ねてたものがあそこに出てるんじゃないかなっていう気はしました。 はい。 いや、そうですね。あの、そのロハ先生、え、一生さんの後ろで鳩が飛ぶというところもあるので、その時段打のところも是非鳩の部分にも注目していただければと思いますけれども。 そうで言っちゃった。 これ本当難しいですよね。皆さんこれから初めて本当に見てくださる方もいらっしゃるわけで。 初めての方ってちなみにどれぐらいいらっしゃいます? あ、でも結構いら。 うわ、ごめんなさい。ごめんなさい。本当にごめんなさい。 鳩がすごいです。本当に鳩が素晴らしいです。鳩トを 5 日間ぐらいかけて鳩トだけ取ってるっていう日もあります。 なんですごく鳩の描写はあのそれぞれの登場人物をキャラクターを語る上ですごく重要なものになってると思うんで是非皆さんその辺りも気にしながら見ていただけると思っています。はい、 ありがとうございます。じゃ、ちょっとここからはですね、あの公式 SNS で、え、ハッシュタグ岸キベロハに質問というハッシュタグで、え、質問を募集させていただきました。で、そこで集まった質問に、え、お答えいただければと思います。え、選ばれた方は幸運が訪れてしまったかと思いますが、え、どうぞお気をつけください。 このネタも結局ね、あの、初めてご覧に なる方分からないかもしれないんですけど 、2回見個の方は笑えるネタです。はい。 ということで早速伺っていければと思い ます。え、丸1撮影中にハプニングはあり ましたか?もしあったとしたらどんな ハプニングだったかを教えてください 。ハプニングというよりもすぐに体制を 整えましたけれど、あの 、お昼の食事の時間がすごく大変だったん ですね。あの、スタッフさんもキャストも みんな同じレストランに入って食事を取る ので、あの、お弁当とかではなくて、その 場でグルテンフリーとそうじゃないもって いうのを、あの、お店の方が用意してくだ すって、君グルテン、グルテンじゃない みたいな感じでもううわーって出してくん ですね。そん中であの、お店の人もそう ですし、僕らもそうですし、最初はもう とにかくパニックになるんですよ。 そん中で1 番慌てずにいつものことだってやってるのがイタリアスタッフで、あ、俺、俺、俺とかつって言って言いながらこうちゃんと取っていって、でもすごくそのみんなで食事をしてる風景っていうのが僕にとってはね、とても うん、 幸福な時間にはなってたんですよね。 初日からなんかみんなで同じカの名刺食ってるじゃないですけど、あの団結力みたいなものはすごく増したんじゃないかなと思うので、それがまあ 1 番最初のハプニングというか、すごいな、この熱量っていうところではありましたね。うん。 アピールしないと飯が来ないんで。 そうなんですよ。ずっとここはからのままなんですよ。 ま、ね、それこそ団体客なわけですもんね。急にね。そうか。 その他あの監督ございます。た、ハプニングじゃないですけれども。 そうですね。もうネタバレにしかならないことしか思いつかないんですけど。 どう?あ、はい。 でもあのハプあ、ま、これもハプニングっていうよりはあの想像してなかったことなんですけど、あの、ま、後半でえっとオペラのシーンが出てくるんですね。そのぐらいは大丈夫ですよね、多分ね。はい。 はい。はい。で、あの、実際にベネツアで 毎週あの、その演目をやってるあの場所で 、そ、それを演じてるあのキャストの方に あの登場いただいたんですけど、やっぱり あの、オペラなので、あの、喉が大事なの で、あの、本番は1回しかやんないよって 言われたんですよ。で、まだよなと思って 、ま、一発で取れるような取り方をして、 で、そちらが映らないようなカットを取っ てったら多分1回歌って気持ちよくなった んでしょうね。あのなんで俺たちんだって 逆に言ってきてですね。言ったじゃん。 言ったん大丈夫だのとないとかつて。それ あと2回ぐらい取らせていただきました。 はい 。面白いなね。 こそ高さんの話もそうだし、あの、現地の方々のお人柄というかがね、伺いれますよね。 本当に皆さん、あの、熱が入るとそれに対してものすごく真摯になんて言うのかな、こう最初は割とフラットに見えるんですけれど、実際参加してくだすってあの回を重ねてコミュニケーションを重ねていくとその人の本質が出てくるというか うん。 だから素晴らしく容気で前向きな方たちだったなとは思いますね。 うん。あ、ありがとうございます。え、 続きまして、え、私はいつも幸福を感じる と同時に絶望に対する不安を感じてしまい ます。え、好きな人と付き合うことができ ても振られることが怖くてこちらから振っ てしまったり、え、伊勢さんや、え、渡辺 監督は幸福だと思う時どんなことを考えて いますか ?その方今日いらっしゃいますか?て、 いや、いる。あ、それね、でも多分あれだ と思いますよ。思った以上にせっかくだ から別の後悔した方が良くないですか? なんかお付き合いしてみ て振られた方がいいかな。その前に振っ ちゃうよりはなんかもう当たってくだけの 方がいいんじゃないですかね。なんか 恋愛相談してるみたいな感じになっちゃい ましたけど。ごめんなさい。ごめんなさい 。余計なお世話を。そうですね。 幸福って感じる時幸福って感じる時でしたっけ?ごめんなさい。恋愛相談に幸福だと思う時どんなことを考えていますか? あ、とにかくそのあの焦りますよ。あの分けなきゃって思います。 あの、周りの人たちに、あの、うん、 なるべく皆さんに違った形で何かもう さらに、ま、普段から気をつけてはいるん ですけれど、なるべく多くの人がこうそう なってった方がいいかなって思ってしまう んで、なるべくね、あの、違った形で ちょっと一緒にご飯食べてとかしますよ。 あの、怒ってみたりなんだりしてはい。 そんなことしたりします。なるべく分け ないと1人締めしちゃうとなんかバランス がね、いつも崩れるような雰囲気がするん ですよね。なんでなるべくあのタミアじゃ ないですけど、あの、見ていただけたら 分かると思うんですけど、幸福に対する 考え方っていうのは近いかもしれないなと 思います。だからと言って、あの、劇場出 てくるんですけど、パンひひっくり返し たりはしないんですけど、そういう感じ ですね、僕は。はい。 ああ、ありがとうございます。ちょっとね、僕もあの話したいんだけれどもネタバレになってしまうので本当そうですよね。慎重に慎重になっちゃいます。 監督はいかがですか?幸福だと思う時。 いや、もうこれはあの、ま、これはもう本当にネタバレになるのであれなんですけど、ま、あの、やっぱり最後の強化の言葉に尽きるなという風に思います。はい。是非ご覧いただいて はい。 いや、本当にね、あの、他にもたくさんあのご質問いただいてて、本当ハイウェスターについて熱く語ってる質問とかも頂いてたりするんですけども、 すいません、ちょっとお時間がですね、あの、迫ってきてしまったので、え、最後に締めのご挨拶をまずあの、監督から頂いてもよろしいでしょうか? はい。え、本当にあの、え、公開して、え、日も立ってますが、こんなに、え、たくさんの方に応援していただいて本当に嬉しく思ってます。 えっとあと、ま、それと同時にあの 僕たちがあの6年かけてやってきたことは あの、ま、間違ってはいなかったんだなと いう、あの、こういう、え、皆様からの 反応をいただいて、え、ほっとしている ところでございます。まあ、ハイ ウェスターはどうなんでしょう?あれなん ですけども。はい。 のまたあの皆さんにお会いできる機会が、え、できるかもしれませんが、え、できないかもしれないんですけど、はい。あの、できるように皆さんに、え、引き続き応援していただければと思います。本日はありがとうございます。 ありがとうございます。はい、じゃあ続きまして高橋さんからも頂だいてよろしいでしょうか? はい。ハイウェスタはあるんじゃないです か? えっと、こう4周にわって皆さんあの劇場 に足を運んでくだすって、あのどんな評価 であっても足を運んでくださ るっていうこと自体が1つの大きな真実な んじゃないかなと思っております。そう いった方たちの中でやっぱりしっかりと 言葉をまっすぐに、え、投げてくださる 方たちの声っていうのはしっかり耳に入っ ています。この映画のテーマは幸福と絶望 っていうものが大きなになっていますけど うん。この絵画きっと見る方にとってそ、 そして多分見る時間においてもそん時のご 自分の背景によっても捉え方が変わって しまう映画なのかもしれないなと思います 。といった意味ではかなりあの何度も見て くださってる方たちもいますけれど、例え 1度見ただけでも何か皆さんのお1人お 1人の心の中に何かが残ってくれればいい なと思いながらベネチアで撮影を重ねて ました。またさんがおっしゃってるように この6年間の僕らの即籍を見守ってくだっ ていた方たちも多くいらっしゃると思い ます。その方たちには、あの、この場をお 借りしてこういったヒットという形で皆 さんの前でこの場を作っていただいてご 挨拶できることを心より嬉しく思っており ます。えっと、多くは語ってしまうと映画 の邪魔になりそうなんで、どうか皆さん この後は思いっきりあの岸班の世界、 ベネチアの世界に浸ってください。本日は どうもありがとうございました。 ありがとうございます。
高橋一生、渡辺一貴監督が登壇!映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』大ヒット御礼アンコール舞台あいさつの模様をほぼトークノーカットでお届け!
〜見どころ〜
荒木飛呂彦の漫画「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズから生まれた「岸辺露伴は動かない」シリーズの実写映画化第2弾。原作のエピソード「懺悔室」をベースに、特殊能力を持つ漫画家・岸辺露伴がイタリア・ベネチアで遭遇する奇妙なのろいを描く。前作に続き監督を渡辺一貴、脚本を小林靖子が担当。露伴役の高橋一生、担当編集者・泉京香役の飯豊まりえをはじめ、『福田村事件』などの井浦新、『#ミトヤマネ』などの玉城ティナ、『神と人との間』などの戸次重幸、『罪と悪』などの大東駿介らが共演する。
〜あらすじ〜
漫画家・岸辺露伴(高橋一生)は取材で訪れたイタリア・ベネチアの教会で、仮面を着けた男のざんげに耳を傾ける。それは誤ってソトバ(戸次重幸)を死なせてしまった水尾(大東駿介)にかけられた、「幸せの絶頂時に絶望を味わう」のろいの話で、彼には幸せが次々に襲いかかってくるのだという。好奇心を抑えられなくなった露伴は相手のことを本にする特殊能力「ヘブンズ・ドアー」を使ってしまい、やがて自分にも幸福になるのろいがかかっていることに気付く。
劇場公開:2025年5月23日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030659
公式サイト:https://kishiberohan-movie.asmik-ace.co.jp/
(C) 2025「岸辺露伴は動かない 懺悔室」製作委員会 (C) LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
#岸辺露伴 #高橋一生 #ジョジョ
3 Comments
原作者サマと実写版チームが良好な関係なのが垣間見れると安心するし嬉しいな。
映画めちゃくちゃ面白かった。
本日、2度目の鑑賞してきました。やっぱりすごいチームだなと感じました。
原作より映画より、もっとグロ残酷描写にしてた荒木先生😱
まー、あれが全年齢のギリギリ精一杯だよな・・・と映画を見て思いました😅