香取慎吾さんから受けた衝撃。アイドルへのリスペクトが爆上がりした理由【世界に挑戦する日本代表アーティスト】

はいこんにちはひしです本日は元スップ香 さんの過さを体感してアイドルへの リスペクトが爆上がりした体験という テーマでお話しさせていただきますはいえ 今回の内容はですね以前私はブログの方で これを書いたんですけどもえっとまこの 体験もですねかなり前の話ということなん ですけどもまなのでちょっとあの読んだ ことあるとか見たことある聞いたことあ るっていう方もいらっしゃるんじゃないか なと思いますでなんでこの今回ですねお 話しするということになったかと言うと 当時もそうなんですけども文字で書いてて えますごく私もいい体験をさせていただい たのでま1人で持ってるのをも本当申し訳 ないなということと皆様にシェアしたいな と思いであの文字としてブログとしてえ 書かせていただいたんですけどもま正直 ですねやっぱ文字だとなかなか自分の感情 と かいまい伝わってないのかなと思ってま それは仕方ないと思ってたんですけども 最近この私のYouTubeチャンネルで あの1人語をするようになってこれである とですねこれだと自分の感情とかも伝わる ことができるんじゃないかなということで このお話ですね私にとってはすごく貴重な 体験ですねえそれをですねちょっとやって みたいなと1人でやってみたいなという 気持ちになったというのがえ今回のえお話 するということの決めた理由になりますま 私は今でもですねま音楽が大好きで 元々ロックが好きでただそこまではですね 正直言ってアイドルという存在というのは あまり音楽として触れてなかったり アイドルというのはまかっこいい可愛いっ ていうところでま止めてしまってたんです よねまそういう存在だというですね私の 間違った認識をですね大きく変えてくれた のがやはりこのあの信吾さんのですねえ 体験というところだなと思って今でもです ねアイドルとかあ今はアイドルとか ボーイズグループとか本当にあの素直に 応援してライブにもたくさん通ったりです ねしてるんですけどもこの体験がなかっ たらもしかしたらそういう気づきとかです ねマインドになってなかったんじゃないか なというなので今の私があるのもその時の 体験が元になってるんじゃないかなと すごく大事なものになっていますという ことでちょっとえ私の言葉でえお話しし たいなと思ったりしてますのでよかったら 最後まで聞いていただけたら嬉しいと思い ますただちょっと長くなるのかなという 想像してますこれノンストップで編集なし でまラジオの生放送のようにですね話して きますのであのちょっとたどしい面もあっ たりちょっと長くなったりえ話が戻っ ちゃったりとかあるかもしれないんです けどもまちょっと長ら聞きでもして いただけたら嬉しいなと思ったりしてい ますという感じで始めたいと思うんですが 私のあの最後のですねえ体験につがるまで の私のまあの心情っていうんですかね感情 っていうんですかねそういうものも ちょっと伝わらないとですねちょっとなん でそこまでえなんでしょうねえ感動したと いうかですねえ価値観があの ひっくり返えるようなことがなったの かっていうのがですねちょっと伝わり づらいのかなと思ってちょっと前振りが 少し長いかもしれませんなのでちょっと あのなかなか香出てこないかもしれないん ですけどもちょっとよかったら言ったりと 聞いていただけたら嬉しいですということ で第1章から3章という感じでちょっとお 話をしてきたいなと思ってますがま基本的 にはちょっとあの個人情報とかはあの極力 避けていきたいと思ってますのでえ よろしくお願いしますちょその前にですね このチャンネルはですねあの私のやってる 運営してるチャンネルはですね世界に挑戦 するま主に日本のアーティストをですね 全力で語る場所にしています最近はすごく ボーイズグループ応援してるっていうもの が多いんですけどもえもしあの気になり ましたらチャンネル登録と登録とかをお 願いしたいと思っていますというお知らせ でしたはいということでえ第1章ですね チャンス到来というところのお話をしたい なと思っていますでまずですねこの チャンスをもらった理由っていうのは1つ もあの私がやってる仕事の中である1つ ですねあるものあるものというかある サービスをですねまプロジェクトリーダー を指名されたということですねで本来で あると私はもっと違う仕事をやっててま そこの仕事はあの私にとってはあまりし たくなかったところあるんですけど もちろん会社ということなのでま大企業 ですしね逆らうことは全然できませんでし たということでま分かりましたしか言え なかったんですねということでいざその プロジェクトリード始まあの受けてそこ からが結構怒涛の日々が続くということが あるんですけどもまちょっとその辺はあの なるべくはっていきたいんですけどもあの まそのサービスをですねある時車内の展示 会というか車内のお披め会みたいなものを 出しますとそれはま車内の幹部がえっと 自分の会社のサービスとかをですねモーラ 的に把握するためのえ会だったりするん ですねやっぱあの社長とかその役員とかっ て自分の会社の何があの今サービスでえ 住んでるのかって正直分からないという ところもあるんですよねまあまりにも 大きい会社なんで その時に私があのプロジェクトリーダーに 成り立てのものに対してですねなんか社長 が非常に見ててなんか気になるなと思って たんですけどしたのその日ですよね電話が かかってきてま社長室から電話がかかって きてですねあのすごくそのいいサービスだ から売れと売れって言ってないですね売っ てくださいと社長が言ってますとなんだ それって感じなんですけどその中で全面 バックアップするのでもうどんどん何でも 言ってくださいとま社長のま社長室って いうだけだんでしょうねもう社長のため なら何でもするとかなのでえあなたのため にも何でもするみたいな感じで言われまし たとで嬉しい反面おこれはプレッシャー いきなりもう多分プロジェクトリーダーに なって数日後だったんですよね これはプレッシャーだなと思ってまあでも やるしかないなという感じでやりましたと で時は過ぎてえっと色々な準備をしてる中 でえっとまあのプロモーションの準備とか もあったんですけどま淡々とやってました という時に車内でもあ車内じゃなくてあの 外部への展示会っていうのもあったりする わけですよでそこに出ますとそしたらあの 優先的にですねメディアを連れてくるとか まそうですね社長が指示したぐらいだから そういうことですよねでま雑誌とか新聞社 とかテレビ局とかそういうところがま私の えサービスを取材に来るって感じです私と いうか私がやっているサービスの取材に来 るって感じですねこ後かなり開き直って ですねだったらもうとこと目立ってやれと 思ってま部下何人かをですねと話し合って ですねとにかく面白くやろうとえなんか すごくえ期待値をあげるようなあ見せ方を しようみたいな感じで相談をし てやったらですねとんでもなく受けてで その後ま外部のえ一般の方とかあお客様と かも来るような日もあるんですけどそん時 にもものすごい人だかりでえっと受けてあ これは大成功したなとあいい仕事したな ぐらいで終わってたんですよねでそれが 終わってえその時にも取材があってテレビ 局とかでちょっと短いあの何でしょう番組 と番組の間にやるようなえっとちょ短い 番組ちょっと出たりとかですねおおすごい なと自分自身でも初めての体験なんでま 自分が出てるわけじゃないんですけど サービスの紹介として出たということです ねだ良かったとなんかいい仕事したな ぐらい思ってたんですよねその後からなぜ かですねよく電話がかかってくるんですよ ねあのなんとか曲ですまちょっとあの テレビ局言えないんですけどなんとか曲 ですとこういうことでえ一緒紹介させて くださいとかそれとまたあの2日ぐら ぐらいにですねなんとか曲なんですけどと かあとなんとかという雑誌なんですがと かって来てでもう私はもうこうなん でしょうねこうイケイケになってたのであ 喜んで喜んでみたいな感じで全部受けてた んですよでその中でま自分自身も登場し たりもしたこともあるんですが基本的には サービスの紹介をしたりとかそういう感じ でえ結構なんでしょうね注目度が浴びてて まちょっとある意味勘違いするようなです ねなんかもう人気物みみたいになった感じ ですごく会社の中でも注目されるサービス になってきたというところでま社長もま 押してるのでまあのある意味いい仕事その 中間にいるですね私の上司とかもまそれは あのいい感じでですね評価をしてくれる みたいな感じでまあのいいかいいいい方向 に向かってたってことですねその中で 初めてテレビ局に行ったりスタジオに行っ たりっていうか経験もさせていただいてま すごくんでしょうね良かったなという感じ であのそこまではあの思ってました ということで第1章チャンス到来っていう ところなんですけどこのチャンスというの はですね1歩の電話がまたかかってきまし たとそこで言われたのがあ照レアサだと いうこと とすませだということですねでそん時に私 今でも覚えてんですけどよし来たと もちろんすごくあのあの大きいテレビとか あの大きいテレビじゃないな有名な番組と かにもそのそこまで出てたんですけども さすがにドメジャーのテレビからの オファーが来たなと言ってものすごく喜ん でで私自身も毎週見ててま特にあのん でしょうねグルメみたいな特集みたいな やってる時がすごい楽しくてま多分11時 11時ぐらいかなで土曜日の11時ぐらい なんでお腹が空いてたんでしょうねなんか それ見るたびにあこれ食べたいとかって よくやってそので面白い番組自体も面白い ですしそういうコーナーも面白かったんで 毎週欠かさず見ててグルメの時は大好き だったんですけどまなんとなく番組はもう 分かってたんですよねいくつかなんとか グルメとかえ物とかサービスとか紹介する ようなコーナーがあったあその1つに選ば れたんだなと思ってえで話を聞くとまあの VTR多分1分半ぐらいかな1分ぐらいか な結構あの撮影したいという方なんでま もちろんあの他のえものと同様にですね もう喜んでいつでも来てくださいっていう 感じでえ自分の自社のですねショールーム でえ撮影するということになったんですよ ね でいよいよ当日を迎えてえたくさんえ クルーの方が来てですねディレクターの方 が来てで撮影が進んでいい感じで進んであ なんかみあの撮ってる方々作ってる方々も あのなんかこうシャキシャキいい感じだっ たんであこれはいい撮影になるしいい VTRになってくれたら嬉しいなと思って 私は引いてみてたんですよねでそこである 時にですねひらめたというかちょっと考え てディレクターさんと話した時にどうです かとしたらあこれは面白いですねいい感じ で取れてますよ本当ありがとうございま すって言われていやいやいやどんどん どんどん行きましょうとあのうちもすごく あの露出させていただいて嬉しいですよ みたいなこう結構盛り上がってた中に突然 こうひらめえてやっぱこれはですねあその ディレクターさんにこれはやっぱり スタジオに持ってかないともっと 盛り上がりがもっとより取る取れると思う んですよねと持ってきませんみたいな話を したらディレクターさんがえそれありです かとそれだったらすごい検討したいんです けどとじゃちょっと上とかけ合うので ちょっと待っててくれますかっていうこと で後日連絡をくれるということですねで私 もいい提案をしたなと思ってなんか向こう も喜んでたななんて思ってたんですけども で多分23日後ぐらいですかね会社に電話 かかってきてあこの前ありがとうござい ましたとうんその方ですねあ多分その方だ かな代理の方か忘れちゃったんですけど 是非ともスタジオ で紹介したいですと言った瞬間に一気に 現実に引き戻されてスタジオとスタジオっ てカトし吾さんいるんじゃないとなんか VTRだけでこうその番組出ると思ってた 私が突然現実を突きつけられてもう一気に 緊張したってところですね というところがま第1章ということですね これはなぜ第1章かって言うとですねま 本当にスタジオに行くっていうところの ビフォーとアフターで私の心境は一気に 変わったというとこですねで元々は チャンスなんですよねビフォーもアフター もチャンスはチャンスですね大きな チャンスなんですけど私のここではですね いきなりビビってる自分に変わったという ところがありますという感じでえ第2章に 進めさせていただきたいと思います 第2章はですねま直前のトラブルという ことですねこれがまさにあの私の心境が もうどん底に落とされたとこですねまず さっき言ったアフターとビフーというとこ ですねあのスマステにスタジオ来て くださいとこれ普通だったらカトし吾さん に会えるとかえもっとえ私のやってるです ね私があのプロマ似してるサービスがあ もっと大きく扱ってくれる長く扱ってくれ るって嬉しいはずなんですけどもそこでは そう簡単にはいかない話があって何かと 言うとですねトラブルが起きたらどうし ようってことですよねでまもちろんファン の方だとご存知だと思うんですけど当時ま 楽しんで見てた方はご存知だと思うんです けど例えばグルメだとすると30秒で ちょっと食べて乾燥言ってくださいみたい な感じで急いで食べたら食べきれなくて 乾燥言わずにえっとCMに行っちゃうとか あれはまあれであれですよねエンタめと いうか面白くてそのえ出てるゲストの方の キャラクターがちょっとちょっとお笑おお 笑いというかですねえそういじりやすい方 だったらなんで言わないんだよみたいな こんなツッコミができるかもしれないです けど私たちにはそんな余裕がない つまりえーその生放送でとらぶったらもう 笑えないというところがあの私も番組見て たんで分かるんですけどもこれVTR 要するに録画の番組だったら全く緊張し なかったと思うんですけど生放送っていう のを知ってたので一気に現実に落ちたと いうか引き戻されたってとこですねここ からあの電話が来てから足が震えで当日を 迎えるまでもうほとんども緊張してですね でさらに緊張現れたのはですねこのえ番組 に出るというところがもう知れ渡ってえ 行った時にですねま私の直属の上司とかに 結構大きな会議でま自分のえグループと いうかその部門もですね大きいのでえ実は あの まこの照レアのこの有名な番組に出るから みんな見るようにみたいなこと言ったん ですよね そん時に自分がイケイケすぎて沸かれてた ことがあってあ自分がこのプロマネやっ てるのでじゃすいません今紹介に預かり ました是非とも土曜日の11時からやり ます見てくださいって言った後に初めて 言った言葉があるんですよ実は生放送で 私たちも出ますみたいな誰にも言って なかったみたいな勝手にえっと生放送に 出るというのをですね自分で受けちゃった というところがあってでもまあの上司と いうかそのおすごいなそれはとじゃあもう 絶対ミスナで行けよみたいなことでそこで 一気にプレッシャーがさらに増したという ことですねそしてえ当日を迎える数日前か な多分数万人のそのえ自分のグループ グループというか会社のですね社員が全員 見るポータルサイトですねえパソコン 立ち上げたら必ず出てくるそのポータル サイトにえ私の名前が書いてえなんとかあ すませて登場みたいなことが書いてあるん ですよまそれは社長室がなんかその かけかけって言ってんでしょうけどそれで 全員なんか会うた会う人会う人にこう出る 出るのとかすごいねみたいなことを言われ てもうプレッシャーが半端な要するに全 社員は見てないでしょうけど多くの社員 がまあ数万人とは言わないですけどえー見 てるというプレッシャーを感じながら当日 を迎えたということですね で当日の話なんですがすいませんあの もっと短くいきますあのこっからテン舗 よく行きたいと思うんですけどもあの当日 土曜日ですね生放送11時で何時にしよう かなっていう交渉してる中でえまよかっ たらというかですね是非ともって言われた のかなえー11時ぐらい12時ぐらいかな まどっちでもいいんですけど来てください つってえ分かりました行きますちょっと 待ってください11時からの番組で11時 に行くみたいな12時間前に入るのとでも まあいいかとまそれはいいでしょうで ちょっと私当時あの大学院に行ってたので 授業がちょっとあるので確か3時入り ぐらいかな4時入りぐらいかな午後のいう 感じでそれでも7時間前ぐらいですね ということでま当日えっと他の部下多分7 名ぐらいですねえ照レ朝のあの六本木の 照レ朝のスタジオに入ってで今入りました みたいな連絡が随時来るわけですよねあ私 は授業を受けてる間時に中盤ぐらいでなん か連絡が来てなんか話したいみたいになっ てたのでえっと話したらえ要するに とらぶってますと動きませんみたいな話 ですね も冷やせもうもうとうとう来たかとこん だけ出る時んのにそのなんでしょう放送で 多分ですね1分だと思うんですよえVTR 紹介はこれは全然問題ないですね取って あるので綺麗に取ってある し1分半流れるのを聞いてるだけ見てる だけということで何のトラブルもないと 思うんですけどその後じゃあ今紹介した ものをちょっと体験してみましょうとか見 てみましょうみたいなコーナーがあっ [音楽] て多分1分間ほどそれがあるとそしてCM に入るのかな確かいうようなところがあっ たとこ1分があれですよねというかあの ものすごく怖いとこですねでえそこに使う ものがあ動かないということでこれは まずいと思って日合わせてま授業は一応 もう終わりに近づいたので終わったらすぐ 6本目に向かったとことですねで入ったら もう日合わせダラダラになっていったん ですがあの無事ですねエンジニアがまた 新しく入ったのかな追加で入ってえ不具合 が対処できたということで午後4時ぐらい の状態ではまあの問題なく動くでしょうと いう感じになったということでほっとし たっていう形ですねでもですね本当はその 3時とか2時とかに本当のそのスタジオに 入ってえセッティングをしなきゃいけない のにものすごく押してるんですよねで ちょっと待っててくださいってADさんが 何度も何度も来てちょっと待ってて くださいお弁当食べてくださいすごく 照レ屋朝のADの方々がものすごく優しく てすごく明るくてこんな人たちが番組作っ てるんだってもうすごいもうその時点で 好きになっちゃってんですけどもあの すごいなと思ってでも私たちは控室で ひたすら待ってるというところですねして 弁当お弁当ですねすごく美味しいんですよ ねテレビ局の弁当って量もあってえおかも 豊富であっていやだなのでそそれはもう あのこのプロジェそのプロジェクトをやっ た時にですね色々あのテレビ局に行かせて いただいてお弁当を出してもらうんです けどまなんかそのまコンビニ弁当とかああ いう弁当のひと何でしょう角が違うって 言うんですか質と量が全然違うということ に気づいてですねものすごくえありがたく 毎回食べてたんですけどそん時もですね もうなんか1人1.5個とか2個ぐらい もらってですね食べていいですどんどん どんどん食べてくださいまたしてごめん なさいみたいな感じで言われて でもですね喉通らないんですよさすがに 緊張しててなんだ全くま食べてる人もい ましたけど私としてはですね私が全責任が かかってるので物道が通らないとお腹空い てるとか感覚がない状態ですねそして多分 どうなんだろうな5時ぐらいかな5時6時 ぐらいにやっと呼ばれてスタジオに入っ たっていうとこがあります でスタジオに入ったらですねもういつも見 てる光景ですよねあこんなちっちゃいんだ て無理むしろですねテレビテレビで見てる 状態よりもやっぱりちょっと小さく見え たりするんですねスタジオがあでもあれが 一緒だとあここで話してんだみたいな すごい感動があってでそれまでは何 でしょうねえ制作の方々があの何度も何度 もカメラテストみたいのやっててVTR 流して何度も何十回繰り返してんだろうっ てぐらいずっとやってんですよねでそれを 見てこのプロの人たちがあの11時の1 時間の生放送番組を こんな大変準備を含めてでリハーサルを朝 からやって11時までやり続けて るってところでこれはすごいんだなって その裏を見せてくれてもう自分たちの部下 も私も含めて手伝ったりしちゃって全然 関係ない仕事ですねなんか物運んじゃっ たりしてでなんかまるであの自分たちも スタッフになった気分で裏方になった気分 でこの済ませを作ろうみたいになっちゃっ て妙にモチベーション高くなってま学際の なんでしょうねえ手伝いしてるみたいに なっちゃってでやっと自分たちのものを セッティングしてえっと準備してっていう とこがあったんですけどでそこであの さっき言ったんですけど1時間あ1分です ね1分間の生放送ってとこが全てなんです よね緊張の元とでなぜえ緊張してるかって 言うとですね1時1分間の間にうまくう 要するにプレゼンテーションというか使っ てもらえるかってことですねでそこのリス クっていうのは1つは機材トラブルですね 機材がトラブった時にもあのまカトし吾 さんが使うという全体なのでえなどうした のどうしたのあこれどうすればいいの みたいな要するにトラブルなのでどう しようもできないと思うんですけどもそう いう状態になるんじゃないかっていう恐怖 ですねまず1つはで2つ目はあの ちょっと言い方難しいんですけどもその サービス自身が使うのがすごく難しいん ですよね要するにえっと修軸というかま 要するに研修が必要ということですね練習 ですねでその練習期間っていうのも普通の そのえ今まで色々社長さんとかまあの偉い 方々にプレゼンテーションずっと繰り返し てきた展示会も含めてですねその中で かなりやっぱりそのいいんだけど使い方が 難しいというところでえ結構引いてみてる とで実際使うとですねなかなか使えないと でそれを使うまでにえ何時間か訓練が必要 だとかっていうことであのそれをお見せ するのはいいんですけど香信吾さんが実際 に操作するってことが非常にハードルが 高いというとこでそこで詰まったらまた1 分間がこの空白の1分間ですよねあなんか うまくいかないとかって言ってから20秒 がフリーズしてたらもうま失敗ということ ですね私たちにとっては この2つがすごいリスクだということで もう緊張しまくってですね早くまず1つは 早くスタジオにカトし吾さん来てくれない からつまり練習をして欲しいってことです ねであとは機材トラブルを起こんないで くれとまこれはもうほとんどもう祈るしか ないんですけどあとはそのえ実際あ後です ね あのどういう状態かというですね本番中に カドレし吾さんの周りにカメラが映らない 状態でエンジニアとかがですね7人ぐらい 待機してたんですよねあのトらぶった場合 の対処としてそんな臨戦体制でやってまし たということでもうかなりですね1時間1 時間近づいてくるたびにですね楽しみ なんかなくてですねもう緊張がもう吐き そうなほど緊張してるってことありますね でもですね11時からの番組にま分かって はいたんですけど午後10時になっても誰 もいらっしゃらないんですよスタッフと 一生懸命準備をして何度も練習してえ ばっちりでしょばっちりでしょうって絶対 うまくいきますよみたいな感じであの だんだん落ち着いてきた中ま私だけ テンパってるということですねそいで多分 大した穴が来たのがいらっしゃったのが どのくらいなんだろうな30分前ぐらいな のかなスタジオに入られて挨拶をしてで ゲストの方がいらっしゃってまた挨拶をし てみたいな感じであ本物だ本物だみたいな でももう心の中あのテンパってるのでま その本物だっていう感動はもうその時は 全然感じられなかったってとこですね ということでえっといよいよ20分前 ぐらいかなもう今記憶なくなっちゃったん ですけどね多分10時40分とか にカとさんがいらっしゃったってとこです ねということで第3章の最後のとこに入っ ていきたいと思いますま信吾さんから受け た衝撃というところでお話をしたいと思っ てますでまずまただただ単に衝撃を受けた のはいらっしゃった時のオーラが半端 なかったんでま先ほど言ったように緊張し てもお弁当美味しいお弁当も一口も食べ られない状態でありながらさすがに いらっしゃった時のオーラがこれは スーパースターってこんなに光ってんだ みたいないうところとちょっと知らなかっ たって知らないというのかな私もあのえっ と えっとスマッの番組は基本的にはほとんど 見てたのであのバラエティも大です大好き ですしねあのスマッ自体も好きだったんで え楽しんでたしこのスマスも見てたんです けどもただテレビで見るのとサイズが全然 分かってなくてまライブにも行ってないん ですごいでかいと思ってなんかガ体が すごいでかくてアスリートみたいな体し てるんですねの方は肩幅がめちゃめちゃ 広いしまそれ衣装のせいなのもあるかも しれないですけどなんかアメ太でもやっ てんのかなってぐらい体がいいなっていう とこででまたそこから思うのはスーパー スターなんで ま きっとまちょっとこれいけないんですけど 偉い感じなんだろうなと思ってああどうも どうもみたいな感じで来るのかなとで みんなにこうですねまある意味 こう高い位置からですねちょっと話をし たりするのかななんて勝手に私の邪水です けどね思ってたらすごく 穏やかで腰が低くてあどうも今日も よろしくお願いしますみたいな感じで みんなに言ってるわけですよあこんな人な んだとこんな柔らかい人なんだと思って そうかちょっとイメージがだいぶ変わって ですねでもオーラバリバリでガ体も バリバリでも腰は低くてみたいな感じで すごいなあと思いながらでいよいよです ね前ぐらいですかね10分前ぐらい101 まこれもう忘れちゃったんですけどでえっ とまここの紹介するのでって一通りなんか ディレクターが説明をしててでこの次の タイミングでえここを1分間体験タイム ですみたいな感じでやっと私たちのことに つがってあそうなんだつってそこで私の 部下に説明をさせたんですよねえこういう 感じで使えますとでこん時でやりましょう 1分間の体験の時はこんな感じでやりま やりやれますとかって色々やった時にそこ で衝撃がまず1つ走ったんですよねで すごくあの簡単な操作だけをしてえまお茶 を濁すじゃないですけども楽しい感じで やってもらおうと思ったらまさんがその 操作した時に何でしょうね何時間か使った かのように匠に操作されてしまったって いうことで部下もびっくりしててしたら なんか淡々とおなんか面白いとかすごいと かって言ってるんですよね穏やかに て匠に操作してるわけですよもうみんな びっくりしちゃってえなんでこんなできる のみたいなそして多分うんこれでオッケー ですみたいな多分12分ぐらいか2分 ぐらいかな そのぐらいでえちょっとこれ本当にす すごくないこれと思ってみんな悪見取られ たんですよね ただまあいよいよえ11時に来てえ本番が 始まるとこですねでいつものような タイトルコールがあってでえずっと コーナーが進んでってって感じでいよいよ その日かのサービスを紹介するみたいな コーナーまその中の1つなんですよね 私たちがやるのはでいよいよ来たと思って でVTRが流れましたつってうわあま VTRもあのリハーサの時に何十回も見 てるのでもう別にあのあの内容分かってた んですけどこんな感じでつっで自分たちの 会社のショールームで撮ったあのVTR みたいあここまであいい感じで取れてん なってま何のトラブルもないですよね でいよいよですね1分間のあ体験タイム みたいな来てでスタジの段の上上ぐらいの え位置からちょっと下に降りてああ面白そ うって言ってまあまあリハーサルしてると 言いつつ初めてえ触ったようなですねあの 見たような感じでちょっとお話をして いただいてああ面白そうとか言って淡々と もうリハーサル以上に匠に 扱ってえで1分ですよね1分60秒543 みたいな感じで確かなってたと思うんです けどそこにばっちり合わせてその最後の まで操作をするというような流れをお ぴったり止めてCMですみたい入ってた ですねなんかみんなけに取られて これもしかしてこ れってスーパースターってこういうことな のみたいな このぐらい難しい私たちにとっては難しい 要するに他の人たちの今までの散々 プレゼンテーション偉い方とかまそれなり の方とかにやってきた中で何十回何百回と やってきた中でやっぱりうまくいかないん ですよね最初のその体験っていうものは ちょっと体験してくださいってとこうまく いかないんですよなんでそこんところ あんま体験してもらうとうまくいかない からあの印象が悪くなってしまうんであの ほどほどにちょっと体験をしてもらうって ことをいつもやってたんですけどもう なんかがっつりカトリさんもですね えその2分間の練習だけ でもうなんかばっちりこのなんでしょう あと恐ろしいのはその60秒で全てを きっちりやり切っちゃうってとこ のあれがスーパースターっていうのかと いうところをですね見せつけられてなんか CMに行った後呆然としてあその後もう もちろんよっしゃみたいな感じでもうほぼ 抱き合ってる感じですねのスタジオの隅で 良かったよかったみたいな感じでで ももう意味わかんないんす よ でも感動してたけどもほっとしたん でしょうねだからもうそこで良かった よかったと思ってでえ多分その後なんか コーナーあったのかなうん映画のコーナー があったのか忘れちゃったんですけど えっとそれで終わって12時前に終わっ てって感じですね良かったと思ってこれで 失敗してたら機材トラブルになってたりま あのシ吾さんがですねうまく扱えなかっ たりしたら多分私はもうまある意味会社の 恥さらしだったなということですねとかま そこまでじゃないにしろうまくいかなかっ たねって会う人会う人に言われてたという ところがあの良かったね面白かったねって ま結局さあの後日言われてんですけど いやなんかほとんどこうイケイケであの やってきて洗えるところでもう本当に なんか勘違いしてたんですよ プロデューサー木取りでテレビ局人会う人 にあの次も行きましょうどんどん紹介して くださいみたいな感じで言ってそのおかげ で結構あのあちこち露出しててさらには そのスマステにつがってスマステの ディレクターに行きましょうやうち全力で やりますよと言って葉っぱをかけたらです ねなんとスタジオまで来れてしまったって いうところでそこで初めて自分のでしょう ねイ池イケだったことに反省をしてしまっ たとうんそこまであの期待値を上げてもし 失敗したら自分が全て あの責任を取らなきゃいけないってとこ ですね まその中でもまそん時に考えたのはまあの 成功できたということで無事に11時の 11時からの番組が終わったというところ で本当ほっとしたなっていうとこですねだ からもう脱力してもう良かったよかったと でみんなもほっとして良かったねっていう 感じで終わってはああというようなとこ ですね でそこからなんですけどであのその スタジオがですねそのセットがですねなん か最後らしくて確かになんかよく見ると傷 とかあったんでかなり使い込まれてた みたいなんですけども まスタッフですねすごいスタッフがいるん ですね30人ぐらいいたのかなで記念写真 を真ん中で信吾さんとかをした穴とかずっ てやってますとああいい感じだなその写真 に入りたいななんて勘違い野郎は思ってた んですけど [音楽] その後ですねえまADが去って本当あの ディレクターディレクターじゃないかな ADさんかなありがとうございました みたいな感じで通るたびに言ってくれたり してああ本当お疲れ様ですみたいななんか 一緒のチームになった気がしてすごく 嬉しかった気がするんですねステターのは もうありがとうございましたってみんなに 言ってえさはえ吐けてったとで誰まゲスト も吐けてったって感じですねお疲れ様でし たって感じで見送ってやってましたとし たらカトル慎吾さんはですねなんか スタジオをこうちょっと見学して多分最後 だってことですねセットが最後だってます 確認をしててでなんかこうゆったりと なんかすごくゆったりと歩かれてる イメージがあってなんかせかセカセカして るっていうのりも超やっぱ大物だなという かはでかそうみたいな感じなんですけど してえーじゃあいよいよという感じで 履けるというところでまあるあの通路と いうかあのそこにあの後ろですねスタジオ の裏側にこう行くんだなと思ってた時に なんかスタッフの人にありがとうござい ましたありがとうございましたってすごく 丁寧に挨拶をしててああ礼儀正しい人なん だなと思ってすごい人だっていうのが 先ほどは受けて衝撃でその後はもう丁寧な 人なんだなと思ってやっぱすごい人なんだ なっても感動しててそん 時してえっとまそのままあの大した穴とか もいなくなってんですけどもその後に続い てですねあの吐けてくのかなと思ったら ですね こっち向いてですねこのわけわからない スーツ来たですね あの僕たちに向けてですねちょっと1歩2 歩3歩ぐらいかな近づいてきて本当今日は ありがとうございましたって深ぶと挨拶を したんですよねもそれも意味がわかんなく て びっくりし てでみんなにちゃんと挨拶をして書いてっ たんですよね私たちみたいな得体の知れ ない人たちにもですねありがとうござい ますとかありがとねとかじゃなく て本当に頭を深く下げ てあの挨拶をされたってことですね なんかも正直意味がわかんなく てこれがスーパースターなんだというのを ねその後やっぱり気づい て私のあくまでも感想なんです けどまず最初の衝撃っていうのは先ほど 言った私たちのサービスをあの簡単には 使えないような ものまああの就が必要だと練習が必要だと 練習をしてくとまそれはあのもちろん 使えるようになってあのすごくあのん でしょうね価値が出るって言うんですかね そういうものだと思うんですけどやっぱり 初めての人はうまく扱えないからあんまり こうなんでしょうねいいものだと思えない とでそれを見てる人もいいものだと思えな いってところがカトリさんにかかったら もう匠民のように扱ってもう見てる人は 面白いってすぐ素直にですね 言えるぐらいのなんでしょうねセンスの良 さでそれを1分間にきっちりと収め るっていうまあ時間切れだとか言ってCM 行っちゃうみたいな感じじゃなくてもう1 秒前にピタって終わらせるみたいな そういうなんて言うんでしょうね まある意味スーパーマなんですねって思っ たのはやっぱり毎日のように厳しい仕事も カトリさんってま正直あの分かってないん ですけど結構小さい時からあの芸能活動さ れてた方だと思うんですけどその中で たくさんこう仕事をされててで深夜までさ れてるとかあのバラエティも結構深夜まで 取るとか長くやるとかあらえるような番組 あらゆるようなですねがあるとこれに ちょっとでもセンス悪くて時間かかって たりしたら ま1個クリアできなかったりしたら 多分そこまで登り詰められないんだよなっ ていうことがすごくダイレクトに分かった んですよねつまり毎日のその結構厳しい ハードルを全部今まで乗り越えてきたそう いうまスーパースターというかなんだろう なスーパーマンか的な人なんだなってこと がその私たちのサービスを使ってもらった そのたった1分間で感じ取った気になり ました それがなかったらやっぱりスーパースター というかそのチームまアイドルのトップ オブトップにはなれなかったんだなって いうとこまある意味当たり前のことに 全く私なんか気づきもしなかったってとこ ですねその体験だけでなんかそれが見えた 気がしますもちろんあの全部見えてるわけ じゃないんですけどもそのほん のこ 0.00何%1%か分からないんですけど もそれを感じ取らせていただいたっていう のがまず1つの衝撃だと思いますあと もちろんその人間性というかすごく穏やか に全然焦さりもせず楽しくでみんなを 包み込むようにですねやってた人柄から っていうのもまそんな厳しいことをなん でしょうねその短時間できっちりやってる のに 全くその涼しい顔でやってるというですね これま嬉しかったのこれスマッの コンサートで使いたいなと か言ってくれたまそれももちろんリップ サービスだと思うんですけどなんかそう いう余裕とか人を思ってくれるっていう 思いやりみたいなものがそう いう随所にあった私はもうあの要するに 本番以外も見れてるのでスタジオなの でもう全くテレビに移ってるそのものなん ですよねのテレビに切り替わった時CMに 行った時も番組が終わった後もずっと同じ キャラクターというか同じ態度でえいたと いうところでそのなんだろうテレビに移っ て時々笑顔だったり優しいことを言ったり すするっていうのでそんな簡単にその トップオブトップにですねい続けられる わけがないんだなってこともそこで気づき ましたねなのでま一言で言うとアイドル すごいっていうのはちょっとあの一言 すぎるんですけどもあそういうことなのか という気づきがありましたあと先ほど言っ た挨拶のとこですねこれも私たちなんか ある意味 一言お疲れ様ってみんなに行って帰って いいはずなんですよ私だったら多分そうだ と思うんですけど 1人1人にちゃんと本当の挨拶体を向けた 挨拶をするってことはやっぱりそのずっと 仕事をしてきた中 でま自分のなのか分からないんですけども 欠かしてなかったんだろうなとだからその 例えば敵ができないとか応援したくなると かそういうことがやっぱりそのトップの 位置にですねい続けられる秘訣だったん じゃないかなときっとあのこの無理して 挨拶しとこうその方が自分の立場がいい みたいなノりだったらですね多分どっかで 抜けると思うんですよねで私たちのような もうなんかいてもいなくてもいいような 存在に挨拶なんかいちいちしないと思うん ですよね ところがやっぱりちゃんとそこまでして くれるそれもなんとなくのあの軽い挨拶 じゃなくて本当にありがとうございまし たっていうことですね言ってくれたって ところがま本当にただただ嬉しいですし それ以上 にあこの人のなんだろうなすさっていうの はまある意味本物なんだなとだから今ここ にいてみんなが楽しんでみんながこう リスペクトしてでそれがすごく長期にわっ てとでまさに今でもですねこの体験はもう 10年以上前の話ですけども まさに今だてトップオブトップですよねで 最近でもすごく話題になってでファンも ずっと応援しててそりそうだよなってどっ かでそういうものができてなかったらなん かこう周りのスタッフもファンの方々も 少しずつ減ってくんじゃないかなと思っ たりするんですよね まそういうものを本当見せていただいて 本当に良かったなと思ってそれはもう かなり昔の話ですけどだからまあのさんの 体験は本当にあの私にとってすごく貴重な 話だと思います というのがあの今回のお話のまとめになる んですけどもま最後までご覧いただき ありがとうございましたとことなんです けどちょっと最後示させていただきたいの はですねあの冒頭にも言ったんですけども 私あのアイドルとかもま特にボイズ グループを応援しててで世界に行きたいと いうようなボーイズグループな国をいる中 で私もそれを応援したいしまどういう形で もあってもですねあの例えば現地に行って 見るとかですねそういうこともしたいなと 思ってますでよく言うんですけどボイツ グループを特に応援してる中で総合芸術 だっていう話をよく例えて言うんですよ私 はで何かと言うとやっぱ曲もダンスもあの ま一緒にルックスもですねあと人間性も その姿勢マインドもですね全てをなん だろうな楽しめるとかそこに感動を覚える みたいなものというのは存在だっていう風 に思って本当に楽しんでるんです今現在で もでその考えっていうのは今回のお話しさ せていただいたカトし吾さんで得たあのす さまアイドルのすさっていうのが正しい 言い方なのかわかんないですカトリし吾 さんが1人がすごいのかもしれないんです けども そこから見るとやっぱり今の私の応援し てるボイズグループもですねあのそういう ものに近いものを持ってるという風に私も 思ってみてますなので本当に素直に熱量 高く応援できるんだなっていうところが あってこの体験がなかったらきっとそれは できてないんじゃないかなときっとスルー してしまうとか違った見方をしてるとか そういうことをしてたんじゃないかなと 考えたりしたのでまこのチャンネルのです ねコンテにあるような私のマインドって いうものはこの体験で作られてるという ところがあったので今回このお話という ことでコンテンツとして作らせていただき ました ちょっとかなり長くなって本当申し訳ない んですけど48分ですねもう少しあのお話 が上手であればですねもっと短くあの 分かりやすくしたかったんですけども本当 それは申し訳ございませんただ私の言葉で あの私の体験を少しでもお話ししたかった のでえちょっとゆったりと長々と話させて しまいえしてしまいました本と最後まで 聞いていただいた方ありがとうございます あの本当にこの体験を私だけじゃなく皆 さんに少しだけでもあのシェアしたいなと 思ったので少しでも伝われば本当に嬉しい と思いますでとにかくこの体験をさせて くれたことをですね本当に感謝してまこれ からも音楽とかですねエンタめをたえ 楽しんでいきたいなと思ったりしてますの でえーまたこのチャンネルとかでもまそう いうことを表現していきたいなと思って ます最後までご覧いただきありがとう ございましたえこれで終わりにいたします

04:07 第一章チャンス到来
13:50 第二章直前のトラブル
27:23 第三章慎吾さんから受けた衝撃

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14 Comments

  1. 聞いててハラハラドキドキしましたわたしは何度かドームの天井席でSMAPライブ見てたのでものすごい羨ましい体験ですお仕事すごいんやなぁーと思いました🤗いやいやお話もおもしろかったです🍀

  2. 素敵な体験談を話していただきありがとうございます!今回は更に詳細まできけて有難いです

    香取慎吾さんをずっと今でも応援してる1人です!今なお進化し続けている香取慎吾さん、自らをパーフェクトビジネスアイドルと称してブレず愛を届けてくれています
    現在初の全国ツアーしているので是非注目してください

  3. 香取慎吾さんがどれだけのプレッシャーを受け止めてきたのだろうかとということが想像できるエピソードですよね。肉声でお話ししてくださることで、臨場感をもって伝わりました。ありがとうございました。

  4. お仕事の中で慎吾さんの番組に関わり体験したから今のヒロシさんがあるのですね!お話聞く事が出来て良かったです😊

  5. 素晴らしいお話ありがとうございました🎉慎吾さんのプロフェッショナル、センス、エンターテイメントが詰まった全国ツアー始まっております。ぜひチェックしてくださいませ。

  6. 香取慎吾とはそう言う人です!
    愛溢れる海のような広く深い心の持ち主です。
    今、ソロライブ中なので来て頂ければ慎吾の愛に触れる事が出来ますので、ぜひぜひ参戦して下さい😊

  7. 聞いていて最後の方では涙が出そうになってしまいました😢
    慎吾君のそんな姿を覚えて下さってお話しして下さりありがとうございました!
    スーパースターって何度も言ってくださって嬉しいです!
    慎吾君は私たちファンにとっても遠い存在なのに会うと一人一人にとても誠実に接してくれます!まさにPBIです‼️

  8. 彼が小さい頃にタクシー運転手さんからかけられた言葉、「(実るほど頭を垂れる)稲穂になりなさい」をずっと大切に実践されているんですね。綺麗なだけではないであろう世界でピュアな心を持ち続けるって簡単ではないのに、なんて強くて優しい人なんだろうと改めて感じました。
    貴重なご経験聞かせていただきありがとうございました。
    今日の朝日新聞で若いアーティスト達へのあたたかいエールも語られていました。今は実力のある方たちが沢山いらっしゃいますよね。それぞれがキラキラ輝いて夢を叶えられるよう応援しています。

  9. 生放送の緊張感が凄く伝わってきました。そして慎吾くんが大切にしてきた生放送のスマステスタッフさんがどんな姿勢で作ってくださってたのかも知れて嬉しかったです。慎吾くんの礼儀正しさや器の大きさプロフェッショナルな姿勢、知ってはいても現場で実際見た方のお話はとても貴重で涙が出ました。テレビから干されていても今また少しずつ呼んでもらえるようになったのは過去の自分がしっかりお仕事してきたからだって、冗談ぽく話してますがきっとその努力は私たちの想像以上だと思います。最近ソロ活動が活発になってライブでも自己プロデュースで素晴らしい才能を発揮しています。是非見て頂きたいです。貴重なお話ありがとうございました。

  10. 慎吾さんはライブの演出をしているので、間にはこだわる人なので、1分間の感覚は研ぎ澄まされてるのではないでしょうか。そして、ライブで使いたいって言ったのは、演出もしているので、本心だったと思います。
    慎吾さんは、いつも、スタッフさんや私達ファンに感謝を忘れず、大丈夫と言ってくれ大きな愛で包んでくれます。自分ひとりじゃ何もできない。先日のソロライブのMCでも、スタッフやファンのみんながいるから、今ここに立てていると話していました。たくさん辛くて大変なことがあっても、笑顔でいてくれます。一笑懸命テキトーに。私達を励まして笑顔にしてくれる、パーフェクトビジネスアイドルP.B.Iです。

  11. このお話、以前にブログでも読ませていただきました。今回聞いていて、生放送の短時間に難しい操作を成功させたことの凄さもそうなんですが…香取さんが前に、自分と遭遇した一般の方にとってはその瞬間が一生の思い出になりそこで悪い印象になっちゃうと一生その印象で語り継がれるからその瞬間を大切にしてる…みたいなニュアンスのことおっしゃっていたことを思い出しました。大事な思い出を今回は声で語っていただきありがとうございました。

  12. お話聞かせていただきありがとうございます。番組の裏側の話は聞くことができないので、とても嬉しかったです。慎吾くんは今でもライブなどでは周りの方々やファンに対して感謝の気持ちを伝えてくれます。「新しい道に踏み出した時、1人になった、何も無くなった、と思っていたけどこんなに沢山の人がいてくれた」と。慎吾くんの大きな愛に涙が出ます。機会があれば是非ライブに参加してくださいね❗️

  13. 貴重なお話ありがとうございました。お話きいて涙でちゃいましたw
    いつも周りへの感謝を忘れず、愛を伝える方だと常々感じていました。
    最近、過去の自分にも感謝しているとお話されていました。
    過去の自分がちゃんと周りへの感謝を忘れずに動けていたからこそ、今の自分があると。
    本当にいろんな意味で大きな人だと思います。

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