藤井聡太名人「5手詰が…」 感想戦で判明!名人戦第四局、大逆転の真実 主催:毎日新聞社、朝日新聞社、日本将棋連盟

はいあめですよろしくお願いいたします それでは今回はすごい手筋が飛び交った 名人戦第4局の感想戦についてまとめて いきたいと思いますまず23同となった ところが本局の最大のハイライトとなって まして藤井人は感想戦でま2歩も考えた けどという感じでお話をされておりました まこれに対しては一例として28流と流を 引いた後にま37歩と36の強者を取りに 来られる手を藤井名人は気にしておりまし たということで実践は22歩ま誰もが当然 と思っていた22歩ではなくなんと3人歩 をあえて打たせる77歩だったのでこれは 感染していた方々そして解説のプロ全員が 驚愕した1着でしたえ長瀬九段は当然3人 太っていきまして藤井人もこの辺りは 読み筋だったようですが先に5があった ようですこの辺りは乾燥線もスラス進んで いってえ22車と打ちましたまこれも さりげないですが講手で3車と打つと51 玉でダメですが2車と打つことによって 51玉に41とが可能となりました同玉は 42金で積みえ同角は42金61玉21 なりで次の41流が受けづらく5手が負け てしまうということで61玉が最となり ますで長瀬九段が76強と打ったところで ここで感想戦で藤井人がお手詰めなんです ねという風に呟いておりましたこれ他の 動画でも言わせてもらいましたがま ちょっとそうですねお手詰めなんですねっ てわざわざ呟いたということはちょっと 76強の辺りを軽視していたんじゃないか とそういう状況になっていたようですこれ 78歩だと62車なり同玉71銀とされて 52玉に51金でお手詰めにされてしまう ということですねということで73打ちと 受けまして長瀬九段は橋の金を84金と 活用する猶予を得ましたこの辺り評価値は ともかく流れは完全に先定に来たのかなと そんな風に見てましたこれ掘っておくと 78ふなりだと6車なり同玉に71銀は ないんですが逆方向から51銀と打たれて お様かわして途金引いて王様引いて金打っ てという比較的簡単な積み筋がありました ということで藤井陣は52銀と受けていき ますで長瀬九段42と引きまして以下78 フりですねえ52人銀で一手の猶予用が得 られましたので78とでここでパッと目に つく認知者なりと慶王を取りながらの大手 は41銀が説明者でえ戦闘局はえ68と 同玉78車からの爪で堂々と取ると負けに なってしまうということでえこの変化は ギリギリ後手が勝ち筋に入ってましたそこ で長石団は高ニートと銀を入手しまして 同角に21飛車なり最善の追い込みを続け ていきましたでこの辺りまで乾燥戦で スらスら並べられてました以下ま72玉 ですねま本当は72玉もすごく危ない手で 半送戦ではありませんでしたが玉局に東子 筋が生じておりましたが58金左79馬と 379打ちですねで実はこの37系打ちが 爪になってまして88下に対してま感想戦 ではやってなかったんですけどここで73 なりという幻の罪筋がありましたえこれ なら藤井長瀬団がすっきり買っていたよう ですパと見同銀で積まないんですが63銀 というのが名将のような絶名で同玉には7 号系と打ちまして仮に54玉なら45銀と この7に打ったおかげで45に拠点が できるのでこれで同銀なら55金65玉 なら66金という凄まじい罪がありました えただそうですねえ実践は48玉とか 交わして68ですねでここで長瀬九団直後 のインタビューで74金うちの感触が悪く てちょっと負けにしたかもしれないという 話をされておりましたがえ長瀬区団えその 感想通り実はここ58と同金41金とされ ていたら藤井名人が逆転になっていたよう です91金に対して84の金と74の金と 76の強が手厚そうに見えるんですが実は これ以上5人を攻める手が難しくて例えば こっから11流などとやると37強なりと する手が非常に厳しくえ同計は36系が 厳しいですしえ同玉は58なりと金取られ てしまうんで同銀と取るしかありませんが えそこで74角と金を取りましてで仮に 同胸や同金の場合は36系という絶名者が あっで先手局罪に入ってましたえ仮に同金 なら58下なり同玉57金打ち57金49 玉に48金打ちまで積みということですね ということで先定積み筋に入っておりまし たもし41金だったら藤井名人が勝ってい たんじゃないかそんな状況になっており ましたこの84金のところが乾燥線で主に 触れられていた変化でした 戦は藤井人が52銀と打っていったんです がこれではちょっと自信ないということで 4位近くと取れるかどうかが大きな ポイントだったとそういう風に藤井メ人が 振り返っておりましたで乾燥戦でこの局面 30分ぐらいやっていたと思いますでこっ から73強なりとしまして同時計に74系 と打っていきましたこれ乾燥戦の変化です ねで32銀と打ちまして 同角63銀までスらスラと並べられました この63銀も次の1手のような1着で 同銀度取れば62人金で積みますし他に ちょっと適当な受けも難しそうとそういう 状況ですで藤井人はすぐ7級車と打って いきました7者に対して長瀬九団まず48 玉と逃げかけたんですがこれに対して 藤井人がまそれは飛車でとボぞっとついて えそれで長瀬がなるほど限定なんですねと 言って58に立ち直ちましたこのやり取り の意味今から説明していきます仮に48玉 だと28者と打っていきなり先手玉がやら れてしまう変化がありました57玉なら 68飛車なりとして66玉は65金まで玉 は78車鳴りで59玉は69金で積み57 玉も79馬としまして66玉に65金まで 積みとえこういう筋がありましたという ことでえこれが長瀬区団が限定なんですね と述べた意味でした7級下車にあと69金 打ちの場合は63銀と取られて62金の 詰メロが解消されてしまってで79金とっ ても同馬でこれで先手局68馬からの 詰めろ後手局は6車と打っても積みません のでこれで5手の勝ちがほぼ確定するそう いう状況になっておりましたなのでえこの 限定なんですねといった58玉が唯一の 正解でこれで28車の場合は48金と まっすぐ立つのが手でギリギリがありませ んでした以下 同玉3級下なり57玉とか交わして高級流 に58金打ち取っておけば積まないという ことですねなので本当に白表の受けでは ありますが58玉で28車には48金で 大丈夫ということが分かりましたでは28 車に変えて49車なりはどうなのかこれも 見ていきますで同玉に対して色々あるん ですがまず感想戦でやっていたのは38金 の変化でしたで58玉とか交わして48 飛車57玉68車なり同玉ですねまいかに も危ないんですが藤井名人と長瀬団この 局面でじっくり考えてまちょっと藤井名人 がつまないですねとすまないですよねと 言ってえ長瀬団がいやちょっと分からない とまそういう感じのやり取りもされていた ように見えましたえこれ仮に78の場合は な57玉なら79まで積むんですが58玉 とか交わして46の銀がよく効いて ギリギリ積まない状況です46の銀が なければ57強同玉79馬まで積むんです が銀がいるので57強に同銀と取れて わずかに足りないということですねこれも 本当に際どい変化ではありますがギリギリ 積まないことが分かりましたじゃあ79馬 はどうなのかこれも取れば78金で積みな んですが77玉で76歩太ってもこれ取る と75っていう投資筋があるんですけどね それは77号同玉6号金なんですが87玉 とすれスレでかわしてわずかに足りないと えそういうことが分かりますということで この変化本当にま藤井名人島長くですらと 考えてしまう積むか積まないかパッと見で は判別できないぐらい非常に際どいんです がまわずかに積まないということが分かり ましたこの変化は先手の長瀬区団の勝ち筋 ということですね まということでこの変化73強なり同玉 同時計74系の変化が示されていてま ちょっと長瀬区団が勝ちそうとそんなお話 になっておりましたあとこの84金に対し て本譜の52銀では自信ないということで えそして41角でもダメということで33 銀の変化もかなり検討されていましたこれ に対してまそうですね73強なりと行くの か6者なりと行くのか難しいところなん ですがまず何三強なりの変化ご紹介して いきますに対しては同計に対して6日車 なり同玉74系と攻めていって同角同金と なっていきますでここで7級車と藤井目ジ が打っていきましてこれ逃げると積んで しまいます48玉とすると49車なり同玉 38金の変化でまさっきと似たような感じ なんですが58玉48車57玉68車なり 同玉の時にさより駒が余計にありますので 78馬で58玉なら68金から積み57玉 とか交わしてもさっきと違って68銀と 打てるので66玉65金まで積みとなって ましたことでこの73強なりからの変化は どうやら藤井人が勝ちそうということが 分かりましたなので73強k強なりでは なく単走戦62なりの変化が検討されまし たこれも非常に難回ですまお互いに ほとんどもうここで1分将棋だったことを 考えるとうんまこっちの方がもしかしたら 藤名人にとっては良かったとそういう可能 性もあったかもしれませんでまずこの銀 打って金打ってまで1直線で進めてでここ で73強なりと長瀬九段感走戦でやって いきましたで藤井人はここで7級車と 打つ手を感想戦で示していきましたでこれ 69系以外だと例えば69金とかだと同避 同玉に79馬が絶妙の1着で先手局投資し てしまいますということで69系統と 打つてが乾燥戦検討されてまして以下73 系同金71玉が検討されましたでここから 結論から言うと94系と打ってギリギリ 先手が勝ちそうとそういう話でしたか91 銀62銀なり81玉63なり銀ですねで そこで藤井人が98車と打ってどうかなと いうお話をされてましたで98者に対して 長瀬九団が最初74角ていう手を示したん ですが藤メ人は即にいやそれはじゃという ことですぐ知り解けました具体的に言うと 68飛車なり同玉78飛車なり57玉に 67ですね48玉に68流これで持ち駒は ちょっと飛車しかないので58飛車と打つ とま同流同金38飛車と継続されて57玉 58なりで取ると67金取ってどこに かわしても58金打ちまでの罪でやられて しまうということが分かりましたまという ことでそうですねいやこれすごい罪ですね 難しいいやこれよく本当にこあっさりつな というぐらい素晴らしい罪でしたが藤井 メ人が乾燥戦で鮮やかにつまし上げていき ましたということでじゃこれは先定の負け なのかって言うと決してそういうことは なくえこっからそうですね82系成り同銀 72銀で92玉82なり93玉と追いまし て76角という絶好の一撃がありまして これが詰メロ逃れの詰メロでどうやら ギリギリ先手が勝っているようですで さっきの68飛車飛車なり同玉の辺か今度 はちょっと78飛車なり57 玉796玉と貸していってえ6号金に同角 と取れるので積まなくなっているという ことですね6号金とっても同角同歩に7号 玉と上に行けば玉は集まずは不全のしで ギリギリあの長瀬区団側の勝ちという形に なっておりましたま肝戦でもそうですね今 の82系なりからの手順がなかなか出てこ なかったぐらい非常に難海な状況だったん でまもし1分将棋だったらこっちの方が もしかしたら勝ち味があったかもしれない とまそういう状況になっていたようですと いうことで感想戦では藤井人のそうですね この84金の辺りで鬼銀のところで41角 や33銀がなかったのかこういったことが じっくりと検証されておりましたま結果的 に本譜の52銀が限りなく最善に近かった ようですがえこっからまた2点3点しての 初局という形になってました先ほど少し 述べていきましたが実はこの37系打ちが 爪ロで88飛車に対して73強なり同計 73強なり同銀に63銀という幻の積み筋 がありましてこれなら長瀬団がすっきり 勝っていたという状況になっておりました ねこれすごいですねこれ決まっていたら もうかなり長瀬段すごいみたいなえそう いうことになっていたかもしれません まさすがにこれ1分将棋の実践で決めるの はさすがに長瀬団と言えども死の技という 状況になっておりましたで1回爪を逃すと 流れが来るのが将棋の面白いところでえ この74金打ちのところで長瀬団が 積め58と同金に41金と打ってれば フジメ人が逆転していたという状況になっ ておりました本当に2点3点ハラハラ ドキドキの終盤戦でしたがこの最後は 123点目長瀬団の68と打ったのが同馬 同金同日だと94角からまず5手局が積ん でしまうということを見越した素晴らしい 講習でこれでちょっと飛車と馬が使い道が 難しくなってしまって一気に長瀬段に流れ が来てあはそのまま華麗に寄せるとこの 68馬に対して63銀という常将棋のよう なカの妖精で長瀬団が大学を果たした そんな一曲でございましたま本当にずっと 藤井名人が優勢だったと思うんですけど 長瀬九段の辛抱強い差し回が光った一曲 だったと思います最後はちょっと藤井人が 体力切れを心配されるようなえそんな シーンもありましたがやはりそのそこまで 持っていった長の粘りがちだったのかなと いう風に思いましたま他の騎士だったら おそらく心が折れてたりとかあるいは ちょっと攻め急で勝負を急いでしまって あっという間に決着をつけられたりとかえ そういう風になっていたと思うんですけど 本当に粘りが素晴らしかったですねま15 歩で同歩なら同京同胸11飛車を狙ってま 3金と引いてこれでちょっと14歩込んで も18歩と打たれてしまうのでまずいと いう状況なんですが長瀬段めげずに右が ダメなら左と言わんばかりに9号で同京 同金で強者を入手してギリギリの粘りを 見せました感想戦でもちょっと触れられて ましたがえここで3号と打ったのが余計 だったと藤井人おっしゃってましたえ単に 98馬として桂馬取りに行けば良かったと えそういう風におっしゃっておりましたプ 35と打ってこれが非常にきつい手で仮に 普通に46銀ならえ36馬とこのゾーンに 活用して次の47馬が厳しく押し切れそう だったんですがえここで36歩がすごい 粘りですねこの36歩が本当に素晴らしい 着でしたこれで同胸と取らせることによっ て46銀で36馬を消してまだまだ粘れる 形を作りました藤井名相手にこれだけ 苦しいとそうですねが萎えてしまいそうな んですが長瀬団最後まで萎えさせること なく粘っていく本当に見事だったと思い ますまた98馬に対するこれ77系と かわしてしまうと76歩が厳しくやぶ蛇に なってしまうんですけどまここでもう継存 を感受して28したというのがまたこれが また素晴らしい1着ですねこれ32金とか やってしまうと27強から23歩でやられ てしまうので89馬も最善なんですがえ そこで23歩同風頭皮なりと真っ黒の末に 龍を作ることに成功したという状況でした でおそらく長瀬九団のプランは22歩28 流で龍を引きつけて37歩から強射取って 徹底的に粘ろうとそういうプランだったと 思いますがま藤井メ人が77歩と踏み込ん だためま3人歩これはちょっと妨害の展開 だったんじゃないかなという風にしており ます長瀬団が見事な逆転勝ちを果たした 名人戦第4局これでマッターシリーズく なってきました第5局は5月29日そして 5月30日に長瀬九団の先手版で行われ ますそれではここまでご視聴いただきまし て本当にありがとうございましたこの動画 がいいなと思ってくださった方は高評価 チャンネル登録いただけますと大変励みに なりますのでどうぞよろしくお願いいたし ますそれでは失礼いたします [音楽] [音楽]

永瀬拓矢九段の凄まじい粘りが実を結んだ一局でした。
2025年4月10日許諾済み

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25 Comments

  1. 後手番で研究し尽くした千日手から、圧倒的に優位な持ち時間で
    先手番で再スタートして尚、ギリギリのに持ち込む藤井さんの凄さよ
    まあどんな経緯であれ、勝ちきれる永瀬さんも勿論凄いけどな

  2. 結局、時間使わせて名人が間違えるのを待つしか藤井攻略法がないかな。充分な時間がない場合のみ、最善手を求める名人より負けない将棋の永瀬さんが上回るってことかなあ。

  3. 難解な詰み筋を次々と即座に披露する藤井名人も流石です。
    詰将棋は詰むことが前提、実戦はそもそも詰むのか詰まないのかから判断しないといけないので大変です。

  4. 結局どれだけ時間あっても最後はミスした方の負け。
    なら、そんな長時間いらなくね?
    エンタメ的に明らかに不向き。

    ちな、囲碁は興行的な理由で国際棋戦は持ち時間3時間が主流。

  5. 本当にギリギリの受けなのですね。昨日は本当に楽しむことができました。
    第5局も楽しみたいです。

  6. 3:00 ここでAIの評価値が一気に変わってるのだけど、プロ的には考える必要の無い場面なのですか?

  7. いやー、逆転次ぐ逆転でハラハラドキドキでしたが、勝ち切った永瀬九段が見事でしたね!
    残念ながら全タイトル戦ストレート達成はなりませんでしたが、第5局を全力で楽しみたいと思います!

  8. 後手77歩の意図が分かりました。見応えある感想戦の解説です。対局の次の日にこんなのが見れるのはいい時代です (^^

  9. △3三銀引きという手は解説の森内九段が、
    「良さそうに見えるが危ない。この手に気が付くと指したくなるが逆に危ない」
    と話しておられましたね。

    その解説を聞くだけで、藤井名人が指してしまわないかとドキドキしました。

    また、藤井名人はAIも推奨していた△5二銀は良くないと思っておられたようですね。

    それにしても、受け一方の手に見えた▲3七桂打ちが、17手詰めの詰めろだったと、指した永瀬九段も、藤井名人も気づいていなかったというのは勝負の綾ですね(AIは▲3七桂跳ねを第一候補に挙げてました)。

    もちろん永瀬九段が17手詰めを詰め切っていればカッコ良かったけれど、▲7四金と詰みを逃した後に、藤井名人が△4一金と指して再逆転していたら、また藤井伝説がひとつ追加されていたでしょう。

    できれば、100手目くらいから双方持ち時間1時間ほどで指し合って欲しかったです。

    もしそうなら、どんな棋譜が残されたのだろう…。

  10. 前局?千日手から続けての圧倒的研究と圧倒的タフネス!!!!!
    永瀬さんの“凄み”が素人目にもありありと現れた一戦だったのだなと感動しました…👏😭
    今回も分かりやすく解説いただき、あゆむさんにはいつも感謝です…🙇‍♂️

  11. 凄い対局でしたね。笑顔が見られて良かったです。悔しそうだったから、でも切り替えの速さはピカイチです。

  12. この土壇場の逆転劇には藤井さんの研究仲間に対する敬意と思いやりが働いているような気がする。思い過ごしかな?

  13. そうですか、やっぱり読み抜けですか。急展開でしたもんね。藤井さんのような精密な読みを長手数素早くされる方でも、たまには思わぬ穴があるものですね。あ、五手詰めか、と気づくのは0.5秒もかからなかったのでしょうが。

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