【なにわ男子】大橋和也ダンスレッスン最新動画を世界大会出場ダンサーが細かく解説!【はっすんダンス最高!】
8で行ったり16で行ったりそれをね トンって伸ばしていってアクセント取って トゥルン32で行ってうみたいななんか この本当の分解がすごいすはいどうもス です今回ですね何男子の Instagramに上がりました大橋君 のダンス練習動画見ていこうと思います 配信が上がっております結構定期的に 上がってるイメージなんですけどま いろんなアーティストさん含めここまで がっつりしたま練習みたいな感じの しっかりダンス見せてくれる動画からのま その個人のねダンスが見れる動画って結構 珍しいんですけれどなのでめちゃくちゃ 嬉しいので今回も解説していきたいなと 思いますで行きましょうさあ行きましょう 短いんですけどはいはい今回ねまずえ テオンとさんのですねスワイプっていう曲 を音源そこで踊ってくれてるんですけれど ま短めの動画なんですけどね はいやばすぎやばすぎますこの動画何が 嬉しいかって言うと本当普段のその 振り付けとか踊ってるんじゃなくてこう素 のねもう音楽に対するリズムのノノりだっ たりヒーリングだったりっていうのを めちゃくちゃ見れるんですよ本当に1番見 やすい動画と言っても過言ではないぐらい のま何わ男子の楽曲によってはちょっと その楽曲に寄せてるね大橋君も めちゃくちゃ魅力的なんですけどこのザ ヒップホップの乗り方音楽を聞いて シンプルに体を落とし込んでこの重量感 LINEとかですよねスやってる人なら 分かると思うんですけどここら辺の ナチュラルさこの体の一部のラインを出す とかこれ首から連動してこうリアルにもう 体にね音を伝えるみたいな感じのここの 一瞬だけでもうああもうめちゃくちゃ うまいんだなっていうかダンスやりまくっ てるんだなっていうのがすんごい感じられ ます 最初のねもうめちゃくちゃごめんなさい フロットで言うと最初のこの音楽入れて から次にねこうダウンのリズムで ターンターンで取るんですけどここのね 切り替わりがねナチュラルなんですよ最初 音楽かかってダンスな初心者の人とかって 音楽がかかってダウンのリズム取るぞせー のダウンンってやるんですけどもう最初も こうもう曲入った時点でもういろんな 16ビートとかアクセントとかダウンとか アップとかすぐ切り替えられるもう ミックスして取れるような状態から気持ち いいとこでダウン入る小説のね自分が入り たいところでダウンに入るっていうここの ね1発目でもこう明確に膝でダウン取っ てるわけではないんですけども体の中には ダウンのリズムが入っててナチュラルな 切り替えで見せたい表現として アウトプットとしてこの膝を片膝片膝 みたいな感じの段を取ってますとで片膝 見せるんですけどこうね左右の揺さぶりと してもダウンを見せるなんでダウンの アクセントとこの右左っていうこのね2つ の見せ方をアウトプットとして見せてるん ですけど見せたい足よりもちょっと浅い 感じでただしっかり膝は曲がってる体も 脱力してちょっと内にこう入るダウンの この 連動な感じですよねしっかり腰の奥位置も 足が曲げやすいもベストのところで硬さが 出ない重量感出るところに行ってますもう 最初のこれだけでもうこれぐらい語れ ちゃいますすいません やばいこっからこのドントン行った後の スっていうフラットな状態もすごい ナチュラルなんですよ体重逃げすぎない ところでちょっとか浮かせて次の パパパンって早い動きをするっていう環境 をつけるために1回フラットな状態に戻し てるんですよでも体の中ではもうあの音楽 のライン音楽のリズムみたいなのを しっかりと抑えてますよね えぐいっすねこのドっていう音に対しての ねこのフラットな状態から はいきますねはっとここでめちゃくちゃ ためを作ってます多分次何来るんだろうっ ていう引き付けからのドーなんですけど このドーがなんでドーって見えるかって 言うと本当にこのフラットな状態から最初 腰がね最初動いてるんですよ腰胸みたいな 腰行って今度腰が下がって胸行って顔 グわーっていう感じなんでうーっていう このボーンじゃなくてうーんっていう感じ のこの揺さぶりがあるんでボーってこね 引きつけられる感じですねその手の感じ首 が前出てる感じとかももさすがなんです けどやっぱり腰から行ってその体重が逃げ すぎてない足の裏もかと浮いてちょっと こう足をね前に出すことによってこの エグさこのブンっていう引っ張られてる 遠くへ行く感じが出してるんですけど限界 ふらつきとかブレがない範囲でやってるん で重たさも残ってるって感じですなあここ ら辺の深い入りさすがですねマジでここが 振り付けだから深く入るとかじゃなくて 普段からやっぱりリズムを取る中で深く 入れてるんでリズムプラス体のシルエット みたいな感じで基本的にリズムとか アクセント音に対しての形先行じゃなくて 音先行でやっぱ入ってきてるそれに アクセントとしてキャッチーな要素つけ てるのが最高ですよねやっぱ腰とかの 柔らかさ腰の柔らかさプラス重たさ膝の 柔軟性ここもトントントンって3つ入っ てるんですけど3つ目大きくすることに よってやっぱ表情をつけてますよねいや 最高ですね振り付けでこの形この形この形 ってやるとどうしても意識してないとこの なんか首の自然についてくる感じとかが出 てこないんですよ逆に体力きつくなったり 日によってはその首忘れるみたいなので クオリティがどんどん下がっちゃうんです けどもここまで行くとやっぱ体全体が連動 してるんでもう本当に意識してなくても 本当に音楽になってるみたいな感じですよ ねやばい2発目のボーンもえぐいすねここ もやばいんですけど深く入った後の右足 ちょカチカって戻して音も逃さず取ってる んですけどここら辺とかもうまいですよ次 のボーン行くまでの間がちょっとその 音切れちゃうと単純にボーンっていう ボンっていうこう2個の音を単発で取っ てるみたいな感じで音の繋がりがなくて ダンスにならないんですけどこの強い表現 に対してその間もしっかり弱くなりすぎず ここら辺とかもうまいですよねこの体の 持ってき方ストーリー性がすごいあります こ足チカチカ持ってって足の地面から どんどん登ってって腰登ってく過程で やっぱ腰が前に出てるんで胸がちょっと 引く感じになってます手もこうやって そして首もこうやって引くことによって体 の流れを流れとマッチさせますねでここ ボブボーンですねここもドーンっていう こう当てて戻ってくるところメインに取っ てますよね えぐいですね当てる感じは首のところに手 を持ってくので首で音取ってますドン当て てますっていうまこの表現をより明確にし てるのとただ手でねポジション取って伸び ていくところに当てて戻ってきてますって いうこのストーリー性やばいですねでここ で当てた後どうなったかと言うとそのまま 首の重たさが体の中をこう通っているよう な感じで足まで行って足の体の中心とって 足がパンパンとこうね踏んでより下に 下がってます体的にもね物理的にもこう ガニ股なって下がってるんでドンを当てた 後に下がっていくみたいなストーリーって いうか音の繋がりが見えますよね えぐい えぐいすねもう結構がっつりな曲なんで このねラップとか音とかもえぐい音入っ てるんで こう当てた後下がってすっというこの綺麗 な部分だったりやっぱパキパキみたいな音 とかもやっぱ見せたいんでこのツストップ ああってこのストップがやっぱ大事なん ですよねなんとなく塗る塗るじゃなくてバ ああってこう一瞬のやっぱためただ音の アクセントというかねみたいな小説の速さ は変わってないんでそこの中である点に 対してよいしょっていくのかドンっていう ねドンっていう限界まで貯める限界まで 貯めて一瞬で行くみたいなね感じとかを音 を外さずにやっぱやってるんですよそれが 微妙にずれていっちゃうと早取りになるん ですけどそこのドンピシャタイミングと ギリギリまで貯めるところのセンスが最高 なんですよ うわ ここもはいはいはいみたいなこう アウトプットアウトプットして帰って曲が 回ってこグルーブで回ってきてはいはいっ てこう回って循環してる感じがマジで うまいんですよこれが本当にフリーで戻っ た時の感じなんですけど全部外側に アウトプットして放り投げてく感じだと音 がねどんどん分散して逃げちゃって軽く なっちゃうんですけど回っていく感じの このグループ感最高ですよ うわあうまいな基本的にやっぱドンポンと か取ってるんですけど急にストップして次 何来るんかなと思ったらドンこのおうお ここは貸取りになっていったりここも うまいすねここういうやっぱね体の 引き付け体の内側と外側の使い方 めちゃくちゃうまいす いやウわウわー みたいなもう分解がすごいですねおうあ じゃなくておうわーっていうのをもう体の この部分ドアルラ このドゥルラみたいなのを斜め上にこう いう感じでなんか龍みたいな感じで登って いくんですけどその後のここから始まっ てるんですけど体がこう手の部分伸びるの と足も伸ばしてたとこをこう回収して戻っ ていく感じで音長く取ってますよねこの これこの動きうえここのね手だけじゃなく て胸をこうグッとやってこらえてる感じと かもう音を長く取る感じここが手いって もう胸も流れちゃうとふわーってなっ ちゃうんですけどうわうわー こらえてる感じ最高すね うまいうまいっていうかかっかっこよ すぎるえぐいえぐいえぐいうますぎ体のね マジで使い方ストップした後の要因という かねふんふんふこれ最高す でここですねヘイでシルエットとかもやっぱしっかりするんで常にやっぱうわぬグラグラ動いてるとやっぱ認識できないですよかっこいい瞬間が あとはこの音のね切り替わりも音もビーっ てなんか流れちゃう感じがしちゃうんで やっぱ音の表現としてトゥあふわみたいな ねこう換気をどんどんやっぱ音のね解釈と して音楽いっぱい音詰まってる中でこれを 表現するこれは伸ばして表現するみたいな 選択が えぐい線そこでアクセントになる ダトドタンタンみたいな棒ちょっとダ声 入るところ下にガシンガシン行く感じ最高 ですね こうわっていったり上にやってふっ抜きがあった後のこのしっかりダウンでバンバンっていくところねドントンガンガンここはもう下に当て切ってもうスタンプで足踏むところのもう地面ねこれ以上下行かないんでいくら力かけてもこの力がグっていくところに下に下に上から下への振りやってます ベイベイもやっぱ下にその行った力をここ まではドンガってあえてここ止めてるん ですよねドンガダンその後にウェイは下に 行った力を上にウエイって戻して るっていう感じ下下下下下下下下下下下下 下下下下下みたいなもうなんかこう解釈 するとすごい難しいんですけど ああ早くなってきますねこから タンカタンカタカみたいな音入ってくるん でやばいですけどこれを今ねなんか ようやくねこう見てあこうやってやっぱ 取ってるんだなこういう風に見えるんだ なって回復してるんですけどこれは音楽 聞いたあのオンタイムでやってるんですよ それぐらい体に染みついてくる1個1個 多分今みたい考えてやってたら正直もう 追いつかないので体に染みついて るっていうことですよねいわゆるうえぐい すねここで細かく音を取ってみたり ツターターンここ足もねツターターン踏ん でます基本的にこの8カウントよくある ダンスのワツファセ みたいな振り付けを合わせる時に分かり やすい8カウントがあるんですけどその間 にねエンカウント12を埋めていくと 16ビになってもっとえぐい音を取ると 32とかズダズダみたいな振動レベル まで行くんで表現しようと思えばねその ダダダダダダダダンっていう細かい音を 表現できるんですけどそれだと単照になっ ちゃうんで8で行ったり16で行ったり それをねトーンって伸ばしていっで アクセント取ってトゥルン32で行ってう みたいななんかこの本当の分解がすごいす うわやこのブーンブーンドゥドゥダドドダ ドダのところここが32ぐらいの速さです ねドーンじゃなくてつダつダ1個の音の中 につダルってめっちゃ入ってる感じいや えぐいですねシルエットの話で言うと待っ てめっちゃ解説なっちゃうかもしれない ここで横のライン見せてますよねたら顔の 位置があんま変わってないんでこの美しい 体のラインですね足なった時のラインが 見えると足なった時もちょっとsみたいな ね感じで胸の針がやっぱ胸高い位置に キープしてますとそっからこの流れやっぱ 綺麗ですよねこうなんか体を外に アウトプットした時のやっぱ芯の通り方が 綺麗なんで出てた出てる部分がすごい 美しくしない感じいやそっからてれって ここも下に下に下にっていう前に来 るっていうストーリー性とこうガンガン ガンって三角形作ってるストーリー性が ある ええここで体のね ラインめちゃくちゃ綺麗だなと思ったら1 個首でストップしたと思ったら1個首で取 るっていうねこのわこの体の一部と体の 全体の使い分け曲で言うとえぐいところ ドンてててト もえぐいですねここキャッチーな振り入り ますとキャッチーな振りって結構なんて 言うんですか体を静止させて一部で取っ たりだとか同じ動きを繰り返すみたいな 感じのねキャッチな振りが多いんですけど ここはドンそうやっトゥトゥっていうの この首のアイレとこのこれねやっぱね 刺さりますよね不利的にこれすごい特徴的 なんですけどここも首の不思議な感じです よね胴体を完全固定ですね胴体完全固で 首動きの手動きの足でえっとここの足首 から下は固定みたいな感じのすっていう1 本のラインに対して動く部分が座ってし てるところが3箇所ぐらいあるるっていう すごい見せ方ですよねうわかうまい うまいちっちゃく見せた後は大きく動か すって感じですねこの足の踏み込みのね この姿勢やばいですね結構行きたい時に いかにこう自分のマックスのところの外側 に足を置けるかっていうのでこれ結構ね すごいですね上半身のふりなんですけど あの下半身のね安定さというか土台がある んでそしてそれもすごいトーク園 踏み出せるんでこのシレット来てますね やばいっすね うんかっこいいマジでこれさ早送りかと 思うぐらいここの手の表現からこれね ドワンっていうこの奥行きある感じすごい ですねこのポージングかっこいいんです けどそっから胸からこう食おう持ってき てる感じすごいしますよねでそれがその ままた ちょっと裏白のつた タっていう感じとこう体がねこう動いて いく感じのスーっていう動きとスタって いうのを音食い合せてますうまいでねこの 足先とかねつ先裏 かの使い方がうまくてこのブパブパみたい な音に対してこうちょっと無重力空間を ふわふわ雲の上歩いてるような不思議な この冬感ある感じしますね でスイスイここはね貸し取り歌詞に合わせ てああここねここ一旦やっぱ落としどなん ですけど1発目ずっと当たったここで ギャーポイントなった後にちょっと時間 あって流して次にねここも流してしっかり 足先見せる明確な振り合った後に次えぐい とこ来そうてか動きがね大きくなりそう やっぱえぐいね大きくなって手で表現 しかも手をこう後ろに 行く結構踊ってるとやっぱ全面が意識さ れるんでなんか肩甲骨とかって意識しなく なっちゃうんですけどここ肩甲骨まで行っ て手をね後ろに下 逃げてますとえぐいシルエットですねイエツンこれも [音楽] 4 人でしっかり取ってますえぐすぎますおおやばいここのやばいここもそうですねおお 上行った後に下がるんですけどこの下がり の膝もすごいんですけどやっぱ下がった後 のピタじゃなくて この上に持ってくるとかでやっぱ見せてる んですよねでそこで上に行きながら ちょっとかカってアクセントを取った りっていうね えぐいクール最高かっこいいっすマジで やばいでここら辺ねこういう遊びができる んでもう体に自然にリズムが入ってもう 見せたいところになゾンガもうアクセント 出し入れ手放題やばいはいということで 大橋君のInstagram何男子のね 公式に上がってる映像見ていきましたが やっぱもう本当自由度がすごいっていうの とま今回解説したその音の分解とかね結構 細かめに解説をしたんですけどダンスやっ てる人ってもう音楽聞きまくって頭でも 理解してるし体でももう染みついて理解し てるっていう感じなのでねここの音は 伸ばしてここは消してあえてここは アクセントを取ってここはキュッと止めて 貸し取りに行くみたいなのを気持ち良いっ ていう感じでもう判断してやって るっていう感じですよねあえて外側に当て たい振りに対して直線で行くんじゃなくて ちょっと1回逆方向にていうサぶってあげ たりだとか下に行くふりに対して下に行っ た後の地面使った反動の上のこう要因を 見せてあげるとおしゃれだなとか気持ち いいなみたいな感覚でやってますねそれが もう染みついてて高レベルでさらに シルエットの感じだったりやっぱ外側に 行く時の行き方足を出すっていう振りに 対して足を出すだけじゃなくて体と 引っ張り合って足を最大限に行かせるで 戻す時もちょっと後に戻してこのこういう 流れを作ってあげるみたいなうまさ めちゃくちゃありましたはいそんな感じで ラア男子ですねいっぱい楽曲も解説をして おります最近だとギラギラ様のね解説とか もしてますダサ目線でチェックしてますの で是非ご覧くださいそれでは次回の動画で お会いしましょうさよなら
うますぎて痺れるぜ。。。
気になったアーティストさんのリアクションと解説してます
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