【あぶない刑事】柴田恭兵、社長の一言に「カチンときた」過去を告白 舘ひろしと“さよなら 丸の内TOEI”イベントに登場
さあお2 人ご登壇の前にあの懐かしい映像を皆さんにもご覧いただきましたここ丸の内にお 2 人何度も舞台挨拶にご登壇だいておりますが特に印象に残っている舞台挨拶というのはございますか?立ちさん え舞台挨拶
はいこの東映の思い出として えっと1 作の時にですねあのえっと危なか洋河系でえ上映したんですね公開したんですけれどもそれがえ渋谷のえなんかすごく映画館が入ってる今でいうえなんつうんですか?シネマなようなはい それの1番上で上映してたんですけどその 階段をずっと下までお客さんがいっぱいで すごくあのえお客さんが並んだというの 覚えてますその当時はもうあの映画が割と 車両であの映画ってあんまり入らないって いう印象だったんですがそれが危ないでか ではもうすごく入ったというそういう 記憶がありますはいありがとうございます 柴田さんはこの丸の内党へ何度もご登壇だいておりますが思い出はどういったことがございますか あの高ここではなかったんですけどもあの舞台挨拶が終わってあのまスタッフを集めて乾杯をすることがあってそれ当時の社長の岡田しける社長が柴田君 あの映画はようわからんの ええ
こんなんヒットするんかい
あ ておっしゃったんです 僕カチんと来まして
はい 社長に分かりやすい映画はヒットしません分からないから絶対ヒットしますてなんか若い時に単価を切ったことを思い出しましたはい [笑い] ただ事実続いてここまでね帰ってきたまで続いてるわけですから大ヒットを飛ばしている作品ではありますけれどもえ今日皆さんにはこの舞台挨拶の前に映画危ないデコをご覧いただいておりますこの映画は 1986年のえ10月から87年9 月末まで放送した最初のテレビシリーズの放送終了から約 3ヶ月後87年の12 月に公開をされました 約38 年前のお話となるわけですが最初に映画家のお話を聞いた時はたちさん覚えていらっしゃいますか そうですねあの僕はそのテレビシリーズをずっと続けるつもりだったんであ早く終わっちゃったなんて思ってそれであのえ映画を取るんだてまちょっとめんどくさいかなんて思ってましたすいません [音楽] [音楽] いえいえとはいえはい でもでもでもえっとこの映画最初の危ないで危ないでカが後悔になった年にえ石原さんがその夏に亡くなったんですねはいはい それでそのえっとチケットを 持って石原さんのあのオタにお邪魔して それでパンフレットとえチケット置いて あの社長今日あの 今日公開でしたって言それでお客さんが いっぱい入りましたよって報告したのを 覚えてますああありがとうございますすい ません 話え柴田さんはこう最初に映画化されると聞いた時のこと覚えていらっしゃいますか あの果でテレビのギャグが映画になった時にちゃんと伝わるのかなっていうちょっと不安があったんですである時舞台挨拶終わってでこっそりお客さんのリアクションを上映始まってから気づかれないように見たことがあったんです そしたらもう本当情けないギャグでも皆 さん拾ってくれてすごく受けてるんですだ からその時はとっても嬉しかったしあ もっとやっていいんだもっといろんなこと をま次に映画あることがあったらいっぱい うん 何でもやってやろうていう風に感じたのを 覚えてます
俳優の舘ひろしさんと柴田恭兵さんが6月21日、映画館「丸の内TOEI」(東京都中央区)で行われたイベント「さよなら 丸の内TOEI『あぶない刑事』舞台あいさつイベント」に登場した。
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#舘ひろし #柴田恭兵 #あぶない刑事
1 Comment
こんにちは、柴田恭兵さんと舘ひろしさん、お二人共、素敵なお二人ですね。柴田恭兵さん、舘ひろしさん、素敵な俳優さんです。あぶない刑事で、育って来た世代です。柴田恭兵さん、舘ひろしさん、素敵な作品を届けて頂きまして、本当に有り難う御座います。