角田裕毅 / 2025年R11オーストリアGP初日振り返り / 「自信を持っている」好発進

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F1 ファンの皆さんこんにちはF1B チャンネルのモちゃんです田佑き選手とレッドブルのオーストリアグランプリ初日を振り返りましょうさてレッドブルの車ですがフロアにアップデート入ってますフェルスタッペン選手のみえということでその打車はカナダと同じと考えて良いでしょう FP12フェルスタッペン17位ツノだ FP1 マクラーレンはリス選手に変わりサンダーガドライブ アイルランド出身19歳今期からF2に 参戦すでに2勝をマークしランキング1位 接触とかやらかしも多いですが早いです そしてフェラーリはルクレール選手に 変わりDのベガノビッチを起用21歳の スウェーデンジンF2には昨年終盤 2004レースでデビューデビュー3戦目 で3位モッカランキング10位ですが光る ところを見せるドライバーですさて津田 選手はまずはハードでショートランちなみ にフェルスタッペン選手はミディアム最初 の10分を終えて12位フェルスタッペン 選手から0.433秒落ちの15位 フラップアジャストしてさらにアタック 開始17分頃ターン3でブレーキロックし オーバーシュート津田選手はブレーキが 本当に良くないとチームラジオセッション 折り返し残り30分ほど各者最初の ショートランを終えて5位 フェルスタッペン選手から0.320秒 落ちの11位0.3秒前後には痛いですね その後ソフトでショートラン津田選手は6 秒338で10位タイムセクター別で見る とセクター1で全体ベストおっとと思った んですがセクター2は自己ベスト更新なら ずこちらターン3ですがご覧のように クリップにつけずここでタイムロスタン3 はさっきもオーバーシュートした場所この ためラップをまとめれませんでした レッドブルリンクコーナー数がわずかに 10個そのうちコーナーというよりほぼ ストレートという場所もありわずかなミス が響いてしまうサーキットですねそして こちらソフト2回目はセクター2のみ自己 ベスト更新これで15位タイムタイム アップはわずか0.076秒ソフトタイヤ が終わってしまいましたそしてこちらは マクラーレンのダンソフトショートランで 4位タイムセクター1とセクター3で ピアストリ選手を上回るただしですね ピアステリ選手のアタックから7分ほど後 なので路面進化の影響はあったでしょう しかし新人のアピールとしては良いですね その後小雨メがパラつく中ハードタイヤで ロングラン較見ましょう左から田 ヒルケンベルグアロンソコラピント紫9秒 台赤10秒台黒11秒台以下皆さんハード タイヤ搭載燃料が分からないので参考まで 2にですが角田打車のペースどうもいまい 10秒台も後半がやっとヒルケンベルグ 選手は10秒台中盤ですがアロンソ選手と コラピント選手は10秒台前半ただし津田 選手は高速コーナーでマネジメント指示が 出ていたのでその影響もあるでしょうが ちょっとペース不足ままだFP1なので この後のビルドアップを願いたいですと いうことでFP1リザルトソフトショート をまとめられなかったのが残念ですが セクター1でパープleは1つ口材料かな とまあでもまだ車は不安定な動きだなと いう印象のFP1でございました 続きましてFP23位フェルスタッペン7 位ツノ田始 9 分ほどミディアムでコースへ最初のランを終えてチームラジオ 2
回目のアタックを終えて15 位津田選手フェルスタッペン選手は早くもソフトで 2 位津田選手はフラップアジャストタイムが出ていませんがセットアップを進めているためでし セッション開始27分頃各者最初のランを 終えて3位フェルスタッペン17位津田 フェルスタッペン選手は先ほど言った通り ソフト津田選手はミディアムセッション 折り返しの残り30分頃ソフトでコース インこのアタックはうまくまとまり暫定5 位この時点で10位のフェルスタッペン 選手との比較ですがセクター1とセクター 2で津田選手が上全体で0.362秒津田 選手が上回りますただフェルスタッペン 選手のタイムは開始14分頃のものそれ から約14分後5なのでそこは差し引か ないといけません津田選手はさらに フラップアジャストツ田レッドブルという とフラップアジャストがお馴染みになって ますねその後フェルスタッペン選手は新品 ソフトで走るも不発津田選手のタイムに 0.112秒届きませんフェルスタッペン 選手は2回目のアタックで暫定3位津田 選手は以前7位ショートランはこの順位で 終える続いてミディアムロング比較で見 ましょうFP1と同じメンツが偶然にも FP2で同じタイヤ皆さんミディアム左 からツ田アロンソヒュルケンベルグ コラピント紫9秒台赤10秒台黒11秒台 以下対アロンソですと序盤は津田選手の方 が良いペースま全体的に遅れを取っている 感じはありませんただ対ヒルケンベルグ ですと0.2秒から0.3秒ほど遅れを 取るラップがチラホラー対ピントですと 若干津田選手が遅れているかという感じ ただ周回数が全然違うので本当に参考まで にですねあとRB21はレースになると 良かったりするのでああまり気にしなくて も良いかなと思います グラン中のチームラジオ ではFP2 リザルト何はともあれトップセブン入りやはりこの辺りの位置にいてほしいですねフェルスタッペン選手との差は 0.394 秒宇田選手が旧型フロアであることを考えればこのギャップとポジションは良いのではないでしょうか勝負はまず土曜日予選期待しましょう津田選手のインタビュー聞いてみましょう Ididn’treallymuch specifickindof preparationintothis weekendsimean obviouslyjustyour worki’mhappywiththe approachI’mdoing previousraceweeks yeahImean coupleofthings didn’tworkoutyou knowsomepartlysome someofitisnotevenmy controlaswelllike lastweekendinthesoI meantobehonest withoutthatwasnot reallycleanraceweek aswelllastweekbutI feel dire withoblynotspeed thateverybodywants butyeahatleastI’m showingapositivity everyraceweeksoI’m happywithitIjust havetoputitall togetherandIfeel moreconfidenceevery raceweeksand definitelyIfeelmore confidenceevermore thananyotherrace weeksalreadynowso justinlearningcurve rightnowandjustkeep whatI’mdoingtoreach thelevelthatyouknow youcanreachisitonly ofconfidenceoryou stillneed totrytoimprove confidence understandablecar confidencetobeh experiencelikefor exle knowingthatwhatyou getineveryseason from advantage everylaphavetobea littlebitousbecause Idon’treallyknow whatkindofbehaviorI gnagetthat’swhywhen Itryflatout Iwentslightlybittoo muchandthingshappen soyeahImeanthose things teachesmethatIhave tobehavetolearnmore andI’mnoteven understandingabout thiscaryetatallso yeahandEspecially qualifyingsituation thatyouhavetouse maybehalfatleastto learnlearnthecar it’salready especially qualifyingsucha limitedtimevery tightsession it’snoidealVC obviouslyIknow everythingwhatkind ofbehaviorIgnagetso thosethingscoming fromexperienceand confidence andthosethings youwantyouneedabit oftimesand yeahbutthesametime definitelyI’minthe rightdire ではオーストリア初日でしたまた予選後の 動画でお会いしましょうご視聴ありがとう ございました個人Vログogチャンネルウ ちゃんの生存確認チャンネルも更新中 チャンネル登録お願いします [音楽]

いつもご視聴ありがとうございます、ぶもちゃんです
第11戦オーストリアGP初日FP1とFP2、レッドブルレーシング/角田裕毅の走りを振り返ります
時々…不定期でレーシングブルズにフォーカスします

【もくじ】
0:00 FP1
3:09 FP2
5:41 インタビュー

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#リアムローソン #yukitsunoda #マックスフェルスタッペン

31 Comments

  1. 本人が言うのだから上を向いているのでしょう。
    しかし、すでにチャンピオンシップは折り返し間近、インパクトがある結果が必要な時期であることは確かです。
    FP1まではいいのです。
    問題は1.5~2.0秒近く速くなるこれからです。

  2. 問題無ければユーキはこの辺りにいるのは当たり前なんだよな。
    せっかくなら、もう一枚上での戦いが見たい。

  3. マシンの理解が進んで自信がついてきたのは喜ばしいことですね。それからアストン、ファンが毎度バカにしてるストロールよりは遅いし、騒ぐならホンダが乗せたくないアロンソと交代が妥当なのにファンは黙っちゃっいましたね。

  4. 扱いが難しいと言われるRB21を辛抱強く乗りこなそうとしてきている角田は凄いと思う。1つきっかけをつかめばトントン拍子に調子を上げていくんじゃないかな。他の中堅以上のチームにいたら既に表彰台に立ってると思う。マクラーレンの新人くんがいい結果を出せたのはクルマのポテンシャルが凄くいい事の証明。誰が乗っても勝てるクルマだと言う事。もし角田がマクラーレンにいたら毎回表彰台に立ってると思うよ。

  5. Q1は大渋滞でしょう。路面はセッション終盤がラバーが乗り速くなるのは間違いない。また路面温度が相当上昇するらしいのでどうなるでしょう。Q1が突破できればQ3には行けるのでは?レースはMMHなのかMHHなのかも気になりますね。

  6. 角田選手を応援しつつも切り分けした客観的かつ緻密かつ詳細な分析と解説がいつも素晴らしい。すごいです。

  7. RedBullの2号車は旧型…ペレスの不調、1号車に追いつけない問題…2号車新旧ごちゃ混ぜ車

  8. 同じ仕様じゃないのにマックスと比較され 批判 可哀想やな〜😂 仕方ないんやろーけど😭

  9. 配信ありがとうございます。
    まずまずの初日でしたね。このままうまくビルドアップして、予選、決勝につなげてほしいです。予選後の動画も楽しみにしております。

  10. FP1は苦戦していましたがFP2はなんとか走れましたね。
    今回はスプリントがなかったのでテストが出来るのが良かった。

  11. まさかまたFP3でフロア変えるつもりじゃないだろうな
    セッティングめちゃくちゃになるぞ

  12. 2人のフロアが違うとデータの共有は難しいように感じますがこれが当たり前なんですかね?フロア自体を比較したい意図なのか分かりませんがセットアップも別の車2台でおそらくマックスメインでとなるとセカンドは難しい立場に感じますね。
    本人に手応えがあることが何よりです。

  13. ホンダの秘蔵っ子は、分析力と課題の解決対応力も凄いのかもしれない。まあ期待してるんですが、その証明を今後の3戦でと願っています。

  14. 本日のFP3で出来が良ければ、予選も期待出来ますね。つまらないミスさえしなければ十分速いのですから、そろそろ本領を発揮してほしいものです。

  15. まだ金曜日が終わっただけだよというのはわかってるけど、ユーキがこの辺のポジションにいるとご飯が美味しいですよね😅

  16. いつもの流れだと、ここから失速して予選Q3に行けずって感じだが
    アストンマーチンが速そうだし、今回も厳しいかな

  17. 我らがユーキ。初日は好感触でなによりでした。
    そろそろシーズン折り返しも近いし、来季以降のキャリアを思えばレッドブルの地元レースでもある今度のレースは試金石。
    ベストな週末でレースを終えたいところですね。

  18. イモラの大失敗から車体パッケージのちぐはくなところを何を指示されようが言われようが
    やることをなして
    車体の限界に到達しない様に慎重さを忘れないで我慢をして一つ一つ穴を防いで確認をしてなんとか乗り越えてきた。
    ようやくポジティブな状況に成りつつある。空力パーツが揃い空力特性がようやくデフォルトで最適化されたので週末の作業量が減るのは確実。
    自信を得る為、残るは足回りの特性を見極めて限界を探る事だと思う
    失敗から苦労して慎重さを学び確実に乗り越えてきたので期待するしかない。

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