亀梨和也が記者たちを疑う 「1枚も撮ってないのでは?」 映画『でっちあげ』舞台挨拶

本作のまおすすめポイント背中を押すような言葉を綾野さん 僕ですか
あの皆さんに伺いたいんですか
の 1 番得っ得意じゃないですねえっとなんで何でしたっけ?悩まれてるか そうですね怖そうだし辛そうだからちょっと悩むという方 いやすいませんでもあのちょっと大真面目 に言うとその映画もその出会いの1つと いうかこ出会いに行くってあのとてもこう 体力を使うことだと思うんですけどうん 映画ってこの出ているこの人物たちま リツ子さんもぶ下もなるみもそうですけど それぞれ生きてる1秒が違うんですよね その最終的に経ってる時間はみんな同じな んですけどその1秒がすごく長く感じる人 もいれば短く感じる人もいて映画って1つ の129分の中にいろんな1秒を体感 できるまこれこそがその映画の醍醐みで あったりエンタめとしてえ必要な要素だと 思っていますなのでまだ見ぬままだ体感し たことのないこの1秒にあの出会いに来て いただいた赤月にはですね129分後その 皆さんにとってどんな1秒をうんこれから 生きていこうかという風にあの新たな再 発見になる作品でえある可能性が高いと僕 は思っていますので是非あのまず出会って 触れてみてもらえたら幸いですはい 決して怖い作品ではありません はい
はいあ確かにあのひ室さんはの目は 私 そうですねこさんは本当にあの優しいんですけどはいまでもはい是非よろしくお願いしますはい はい
大丈夫ですかね?かちゃん もうまさしく出会っていただきたいなと もう本当ご君は始めキャストの皆さんのなんでしょうかそのま本気度と言いますかその辺もそうですしね [音楽] うん
はい
是非受け取っていただきたいなと こう何か僕自身もそうですけどこうぼヤっ と生きている時間というのも時にはね素敵 だなとは思うんですけれどこう映画を捉え て見てくださった後僕自身を見た後に何か ちょっとこう改めてま景色がこうクリアに 見えてくる人間関係であったりまさっきも 言いましたけど 周りだけじゃなく自分自身のなんかそのま こと人間性じゃないけれどま人間としての 強さ弱さみたいなところも何か僕としては 感じた部分でもあるの ではいなんかクリアに何かクリアになる面っていうのを見ていただけた後あると思うので大切なものであったりはい決して怖い作品ではありません はい
はい
人間そのものというか うん なんか社会の祝図というななんというかはい はいありがとうございます柴崎さんはどうですか?こういった方々のま背中を押すような言葉をかけるとしたら いや私自身は割と物をはっきり言うタイプ で本当に言いすぎるところもあるんです けれどもあのそんな私でも今回客観的に この映画を見て日寄りな部分あるなって 思ったんですよねっていうのはその事実 っていうのは何なのかとかその側面しか見 ていないのにそうだろうと決めつけて しまうところが私の中にもあるなと思うし これだけ人前でね色々どちらかというと 語られる側の人間であるにも関わらず やっぱりその人たちその事象の側面しか見 ていなくてきっとこうだろうと決めつけ てる部分が自分にもあったのかなて ちょっと思い知らされた部分はありました の でまだから自分たちが一体何をその根拠にっていうかね何をネタにえその情報判断してるのかっていうきっかけをもらう気もすると思いますね これだけ情報に溢れてる社会ですと本当にこの映画見て自分に帰ってくる突きつけられるものって多いですもんね うん
はいありがとうございます だって今日だって今こうカメラ写真撮ってくれて僕らも撮ってもらってると思ってますけどメモリーカード全く入ってない可能性ありますね [笑い] 入ってます
誰も1 枚も取ってない可能性ありますからね だからこのある側面って うん
側面でね
はい
よく思いついた いやでもみんないやあそこで写真撮ってましたよ そうねそうかそっか 何も記録されてない可能性ありますから いやそそういうこともあるのでねなん 取ってて欲しいですね 取ってて欲しいできたらよろしくお願いいたしますぜ はいカメラのレンズのその先を見なきゃいけないっていう映画ですからねはい Yeah

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映画『でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男』初日舞台挨拶が開催。
綾野剛さん、柴咲コウさん、亀梨和也さんが劇場後方の扉から登場し、客席を歩きながらステージへ!大きな拍手で迎えられました。

柴咲さんは、教師に息子が体罰を受けたと告発する氷室律子役。
役柄に共感した部分があったそうで「事実とは何なのか?側面しか見てないという部分が私自身の中にもあるだろうなと思えた。『きっとこうだろう』と決めつけてしまう部分が、自分にもあったのではと思い知らされた作品だった」と語りました。

この映画は真実を疑うという内容で、亀梨さんは週刊春報の鳴海記者役。
「今こうやって僕らをカメラで(記者が)写真撮ってくれていると思っているけど、メモリーカードが全く入ってない可能性ありますよね? 誰も1枚も写真を撮ってない可能性だってある。何も記録されてない可能性もある」と記者たちにも疑いの目を向けました。
綾野さんは「よく思いついたね〜」と笑いました。

映画『でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男』は絶賛上映中。

↓イベントの様子は他にもあります↓
<何が‥ 亀梨和也が客席に怒鳴る 「返事はー!?」>

<照れる綾野剛 「嬉しい」を繰り返し恐縮>

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