藤井聡太名人「千日手は大誤算だった」 永瀬拓矢九段との名人戦、全局自戦解説【第83期将棋名人戦】=北野新太撮影

第83 期名人戦大局からあの藤名人にえ解説していただきたいと思いますよろしくお願いしますあ はいよろしくお願いします えまず第1局ですがえ振で 5点になりまして
あはい
え清戦の第 3局でマ8弾とマと対局した時にの 作戦をなぞるという展開になりました まずこれを選ぼうと思った理由改めて教えてください あはいそうですね マ戦でもマス田8段にそのま刺されまして まその時は私がこうま先定を持っていたん ですけれどそうですね正直ま第1巻として はまこう先手がなんか正確にさせばこう 少し差しやすくなりそうかなという印象 だったんですけれどまただ実際その対局中 に考えてみても難しかったですしま後で こう振り返ってみてもなんだかこう結構 明確にそういった順というのはなんとか こう守った以上にこう難しいのかなという 感じがましたのでそうですねまこうなんと かも有力なのかなという風にま認識をま 改めてま名人戦でもこう採用してみたと いう感じでした結構そうですねま先手固定 がま違うところにこう主視聴を求める展開 でそうですねあの結構守の方にもなんと いうかまその楽しみがあるという見方もま できるんじゃないかなという風にはい感じ ました こでの楽しみというのは具体的にはいった ところというでしょうかはいはいそうです ねあの 駒妻はこうまその後交付でま5手にそのま 22輪というまその悪系を敷いてまかつま 馬を作っているということでまその全体的 にやはりそのま手厚い人系を先定の方が 気づけているという面があるんですけれど ま一方でそのここではま後形をこうま手に してま攻撃力のある形を作ることができる のでだからそのま後手人の結構攻撃力と いうところになんというが結構そのま期待 できるという展開もこう多いんじゃないか なという風にはい思っていましたなん でしょう先手がこう1番そのこうま激しく その なんとかま有利を得ようとのは実際そのま 明治戦第1局のご進行になるとは思うん ですけれどまそれがおそらくこう意外とま 大変なんじゃないかなという風にま考えて いたのでそうですねあのうんまそうすると そのなんでしょう誠を持ってそのま はっきり苦しくまなってしまうという感じ にはまなりづらいんじゃない かなとはい思っていましたはいでえっとこの対局のポイントとなる局面とあったりになるのでしょう あはい
そう ですねそうですねま結構本当にまかなりこう 1日目のそうですねま午前中ぐらいにもう 終盤と言ってもいい局面でまその後は結構 兆候が続く感じだったんですけれど うんそうですねとしてま一緒に残ってる ところを上げると えと ま7と打ち込んで生産した後にまその7 なくなり同車となった局面でま66角と 打つかどうかというところでま66角 もちろん1番自然で有力だと思ったんです けどちょっと場面ですませ なんとですかね 8123ですねあそうですね100 点目ですね100点目で66角です ま繰質も検討してたですね はい ちょっと安全でちょっと連していただいそうはい ありがとうございます せっかく準備したので
はい はいえっとすいません私もはい うんああそっか後逆かごめんなさい こうこうしないと
本当だ ごめんなさい失礼しました そうですねそうこっちらがご手ですねすいません 自分でしましたい いや僕のやり取り出して去年もあったような気がして楽しいですよねはい [音楽] [音楽] 77金でちょっと前のところの話ですよね あそうですね後という風にこれふが先手が 7もある7
もありますね7
もはい 本は1ですね1ですねはい はいこそうですね はい えこれはどういった曲面 あはいですかね そうですねあのまこの局面としてはま後手がここをしていてうんそうですねまその先手のこうま攻めをまどういう風にましのぐかというま状況になっているんですけれどそうですねはい ま第1巻として66角と打って の法手がこマナ6系からの詰めろになって いるのでこマナ6金とけるような形になる んですけどまここでそうです ま81車と逃げてという展開でまこうする ことでまその手順にま飛車をその取って かつこのコナーの力がこ44角がこう睨む 形になるのでま55の系が動かせないと いう状況にもできるのでまだいぶそうです ね戦力へのま脅威をまカ和することができ て有力かなという風には思ったんです けれどま一方でえとそうでちょっとま手順 にこう曲をこう中段に逃してま先手局が こう寄せづらくなってしまうという懸念も あるかなという 感じがしたのでそうですねあの まその金を結構まどう見るかっていうのが ま難しいところかなと思いましたま実践は そうですま66角と打たずにま単にま 初一者とまよったんですけれどまそこれ やはりまその下がまどっかでこうなって くるような筋もありますしまま43系打ち からこま同金に同計ならずのようにま今度 はこの5号の系が動けるのでまそういう風 に直接迫ってこられてもやはりかなりま 際どいのでま全体的にまかなりこうリスク がま高い選択かなという風に 思ったんですけれどま一方まここをしげれ ばここでの反撃はこう非常にま厳しいと いうことでまなんとかリスクを背負ってま 勝ちに行ったような手ではあるんです けれどまやっぱりこうなんでしょう時間に こう余裕がある状況ではないとなかなか なんというかまこういう手をこう掘り下げ て読んでまそれをこうカ選択するというの は結構ま難しいところがあるのでまそう いった点でま印象にはい残っています あとは玉がまたその中段に逃げるっていう 前段になるるっていうのは大きいこと でしょうねそうですねやはり結構このま 先定力88のままなのでこのんでしょうま 艇からこう反撃が回れば確実に結構ま 厳しい攻めになるという状況なのでま うん結構ま勝ちか負けかという選択でま はっきりとしたそのこうま見通しまではま 持てなかったんですけれどまなんというか そういう選択をましたということは結構 あのま印象でにはい残るところでした あと本局であの印象的だったのは最終版の調のみのところだったと思うんですけどもとしては [音楽] あの辺りはどの辺りからそそのその罪がこの間が入れば罪が狙えるなという風なことは見ていたんでしょうか ああそうです この辺の段階ではちょっとずつ考えてあいうそうです ま初とした段階でまその本譜のそうですね こ42金からま24系というメ数字やはり 流力かなと思っていてまその時点ではま 同点同の時にま66角と打って高手力が 積むかどうかということをメインで考えて いたんですけれどそうですねあのま24系 の打たれた局面でまこう改めて考えてみる と結構6系の筋はこう有力なのかなという ようにま感じたのでまその24系の局面 でま改めてあのま考えてそのを手していくという選択をしました あそうあの桂マが入るという条件が 生まれたんで考えてみたらあ罪があるかな罪が狙れるかなということあ あそうですねまそとしてはま県 2 枚入ればというはもちろんそのイメージとしては持っていたんですけれどそうです ま24 点の局面目でま改めてそれをなんというかま掘り下げてというはい感じでしたそうですねやはりま 5 手番の方がま特にそのあタイトル戦のま番勝負ですとその結構序盤中盤でま遅れを取らないためのやっぱりハードルがま高いのでそうです まそのま五手番でま一緒上げられたというのはなんというかそうですね 4 番勝負戦っていく上でなんというか結構ま 1 つこう良い結果がま出せたのかなという風にはい感じました [音楽] はいありがとうございますえ追加で 2点ほどお願いします あの最終のその罪のところなんですがあの 当時1 局目の一明け取材でもそのでま難易度としてはそんなに難しくはないのではというお話もしていたんですけど いやいやあのま安倍マさんでの解説のえ広瀬九団とかですねあのま終盤の達人だと思うんですけども非常に簡単な声をあげられていて はい そんな何はそこで持ってことはないんじゃないかなと謙遜されてるんではないかという論は成り立つと思うんですが実際今だから言えるという [音楽] うんそうですね どうでしょうまただその積むかどうかと いうその1点のみをこう集中して考えるの であればものすごくこう複雑ということで はないかなとは思いますまただやっぱり こう実践の終盤ですと当然そのなんてま それ以外のそののこう選択っていうのはま 色々あるのでまその中でそういうその つましに行くことをまどれだけ考えるかと いうのがなんか結構その1つのまポイント にまなるところなのかなとはい思います と言ってほしいですか?あのこの選択でま壁壁系と壁の形になってそれとか間に付き合うという結構アマチュアの感覚としてはもういやなんかちょっと嫌だなというか あの間違でも感じたりするんですけれども ま今現代将棋っていろんな価値観が変わってきて はい あのま医力であったりま今まではアクされてたものがそうではないということがこの壁系ま壁本局では壁の形も そういう何か現代処にならねばのっていうところはあるんですか いやまやはり楽系だと思うんですけれどそうですねあのうんそうですね [音楽] 金額系っていうのはま結構まこの場合も こうま明らかにそうなんですけれどまです のでそのま壁系というのはその反対側から いっぱい攻められてしまうとまも脆ろいと いうところま弱点があるんですけれどま ただ意外とその反対側が結構しっかりして いるのでま全体としてなんというかそのこ 膜系ですけれどもそれによってこうなんと いうかますぐにそのま潰れてしまうという かまそういうことはま意外とこないんじゃ ないかなという風にはいなっていました なるほど ありがとうございます えそれでは第2局のは
いきますはい
え第2 局は先手番となって角側になりましたけどえ長津普段の方が え33金と14 歩の組み合わせっていうちょっと珍しい形はい入りましたえ序盤のその印象としてはいかがだったでしょうか [音楽] うん ああ珍しいたというところえそうですねやっぱりどうしてもこれまでそれほどうんま深く考えたことのない形だったのでま表をま疲れたというところもありますしそうですねあのうーん [音楽] [音楽] えま基本的にはそのま先定にそのこう何か こう不満があるという感じではやはりない んですけどまだ一方でやっぱりどういう風 にま局面を動かしていくかというのがま 非常にま難しいという展開でまなかなか やっぱりこうそれをがなんというかま考え てもちょっと見つけられなかったのかなと いう感じはいしました でもこの下先の歩を保留されてるっていうところは何かそれを生かされたら困るというようなところがなんかあるんでしょうか?ああそうですねそうですね そのま長の方まその92とかでそういうま そのま84のをまいかされる差し方をして こられたのかなという感じもしましたし そうですねあのこ通常のこういって損が 代わりとかですとま結構先定が腰掛けに 選ぶということがま少ないのでここもその 点でもなんというかま最近まその部分的 なんというかあまり多くない形になったと いうこともあって結構まその辺りの やっぱり判 というのはこ難しいなとはい感じながら やっていました はいああはいそうですねまこちらはま 先手番なのでいやま当然どこかで打をし なければいけないと思ってまその封じ手の 後もまそれを色々 ま考えてはいたんですけれどそうですね まですので興奮逆に興奮時点も 85 歩でまなんとか長瀬山の方からこう動いてこられたことにはやはりちょっとま表を使たところがはいありました表同時にちょっとほっとしたみたいなのもあるんでしょうか先生ないやいやそれはまでもま結局先があのなんでしょうそのまま宣にするというやはり勝利ではないのでうん まそうですねあの ちょなんか入りしてくれたら当然まだ会を しに行く順をま目指そうと思っていたので そうですねあのまほとしたということでは ないんですけれど結構いやうーそうですね ただやっぱりこっちのその2人8者から 47金としてのがやっぱりちょっと上って しまっていうところなのでやっぱりそれを まトムに来られたのかなという感じは配し ました でえ本局のまポイントのある局面と辺りはい [音楽] そうですね 明けのえっと防衛のけの時にはあの 95歩2 歩のからの欧州っていう話てたんですけどその辺りかなと思っはい なんとなく思ってたんですけどあ あはいそうですね結構その辺りからの はい なんというか停結構そうですもやっぱり行っていって非常にま変化がこう多くてそうですねあのま印象にはい残っています ではちょっと場面で再験していただきましょうはい えっといですかね?よいしょえんそうかこちらが露手ですねすいませんそうか こちらですか あそうですそうですすいませんさこ手から見ると印象間違いますね [音楽] 最近あんまりゴブテ番反対側から見るってことされてないでしたっけ [音楽] えっと前から反対側に相手がいないとって はいそこまで堂々とは多分していないと思います そうですねその印象が前ほどはないような 2枚ですかね ですね0.25はい [音楽] そうですねまこの歩と疲れて はい
そうですねま同とあすいません今日 あ今ですね
そうですね9歩と使れてま同歩 ともちろん取ってま74歩にあ76歩にま 74歩とこうま切り返すような もそうですねあのやはりま結構ま自然な 展開かなと思ったんですけれどそうですね まただま95にま76とま取り組まずに こう97歩と結構1回打たれるという手も あって結構も橋にま銃像を抱えてしまう 展開になるのでそうですねあの結構そう ですねま先体を持って 嫌なところが多いんじゃないかなという 感じがしましたま まそうですねまず線はま95歩にま手抜い てまえ手抜いてま25歩と 打っていってまあんまりこう相飛車で特に こう8は全力がいる時にこのま橋を手抜く ということはまかなり少ないとは思うん ですけれどそうですね ま結構まこの場合はそうですけどまこの 54歩までま取り込んでいてある程度ま力 が溜まっているというところもあったので 結構まこの でま割とま難しいとかもバランスが取れて いるんじゃないかなという風にま考えてい ましたま実際はそうですねあのま同計と 取られるもちろんかったと思うんですけど ま96歩でま24歩 でま122ま98歩と受けてま高手がま9 筋を取り込んでま先手が2筋を取り込むと いうようなま振り変わりになったんです けれどもまそうです結構これはこれで やはりま難しいというところがあってそう ですねまこの辺りは結構そうです あまりなんていうかまそれほどこ例のない欧州かなという話もしてはい印象に残っていますでえっと当時のあの寄付コメントを見てみますと感想戦でこれの欧州について藤名人はちょっと焼けクソだったというな記憶に残ってんですけどそれはどういったところが焼けそうという [音楽] いやそうですま95歩いや元々ま同歩の つもりでま考えてまその方は自然だと思っ たのでまちょっとそのま普通はま9号ふて 抜くということはま特に相ブ者ではないの でうーんちょっとまなんというかま違和感 をちょっと感じながらというところでも あったんですけれどま結果としてはまあ なんかまそれはそれでこうま難しいという ような展開にはなっていたかなと思います そういうともなるというものではなくって 走っ込まれるのは嫌だなと思いながら ちょっと違和感がやってたああそうですね まただ5手から見てもまやっぱりこのなん というか12銀という形なので
はいはい まお互いんというかそういうなんというか つつというような展開だったかなとはい 思います でえその後のなんかえっと結構互角の足場 はずっと続いてえ桂マえっと66検対して 長せ普段が出たとこでちょっと長さがつい たというような展開引いてればま難しかっ たという展開だったと思いますねでこの 展開はいかがだったでしょうかねああはい そうですねこの後のえっと ま局面角を吸っての69角56金で76歩 と取り組まえたところでそうです3号歩 つくか7歩打つかってのはま結構迷った とこだったんですけどまちょっとそうです 35歩の方が良くって 4 歩はそうですね少しうんま九所外してまうような形になってしまったのでその辺りからはそうですね少しましないあの展開もいられてしまったかなと思うんですけれどまただそうですねまはっきりダメという感じではなくてそうですねあのま時間もそうですねやっぱり少しずつなくなってきていた [音楽] ので こうまそうですよなんてかま分からない ところ色々ま抱えつつという感じでさして いたんですけれど うーん そう ですね確かにまその後ま終盤ま544系 23銀と打つ形になって結構そうですね あの 防目がま繋がりそうな形になってきたのか なということは感じました はいこれでえま大局第 2 局と延勝となってまいいスタートが切れたと思いますその辺についてはどういかなったでしょうか あはいそうですねまだ内の曲はそうです 結果は幸いしたんですけれどまただその そうですねま序盤でこう少しま失敗して しまったということとまそのま中盤でも ちょっとま苦しめな局面があったので うん そうですま内容としてはそうですねあの うん結構まそのま見直す余地があったかな という風にはい感じていました 形成自体はあその金が混ぜるとかする選択もあのその はい
家庭の中で
はい を起こすっていうところだったと思うんですけど形成自体はどういう風ですか はいま決成としてはそうですねま難しい とは思ももちろんしてこう有利になると いう感じじゃないとは思ったんですけれど まただ元々そのなんでしょうの先手番の方 がこう少しこうま嬉しいという前提に立て ばまそのこう難しければそのま先日にすれ 高した方がいいということになるので そうですねあのまそう考えればあのま やはりま高いを目指というあの方針がまだ のかなという風にはい思っていました ありがとうございます え乗この手でま 25歩まその1 連のところですかね走あのあいて そうですねなんかこのまそのお互いそのなんか違うところをこう取り込んでこうなんかまへこんでというのが ま結構ま珍しい手順だったかなとはい ありがとうございますはい次に第 3局はい
はいたいですけどえ第 3えっと自分あ はいえっとまお手番でまた今度は矢倉 4 山というのはあの 保証戦 第2冒局に続いて選ばれました はい えまずその理由というかま何このというものまこれからも 特売り込んでいこうかという指標事の現れですがはい [音楽] はい まそうですねいやまあんまりそこまでのま石というつもりではまないんですけれど [音楽] まそうですねまそのま予定の作戦でま最歩自体はまその王朝戦の時と同じなんですけれどもまその後の差し方はま少しま変えてみようかなという風にはい思っていましたでアイヤグラのを目指すあていうかや倉を目指したというのが今回その今回の本局のテーマだったと思います [音楽] はい でそれに対してま相手がになるか風船を仕掛けてくるか はい
を考えていたという ことだったんですが実際実践を支えてみたの進行は序盤かだったでしょうか あはいそうですね まテカスとま結構やっぱり急戦で仕掛けて こられるのが怖いのでまどっちらかといえ ばその事前のま準備の段階ではそちらを 本線で考えていたんですけれどまただ もちろんそのこう組み合いに送られるのも 有力でそうですま先手がまやはりこま早囲 でまスムーズに組めている分ま自然に刺す とやはりちょっとペースをられてしまうと いう懸念があってそうですねやっぱり手と してはやっぱりまそれはそれでやっぱり 工夫を求められる序盤なのかなという風に はい思っていましたはい えでま本局もまたえっと同じては前後でちょっと先日点もあるかなという展開になりましたはい はい
えそして段階はその辺りがこのが 5 手番なのでま歓迎ということだったんでしょうか はいはい あそうですねあのそうですまこちらからそうですね ま第3局の場合あまりま積極的に打開する とことはま考えていなくてま先日地点と いうことであればま受け入れようかなと いう風に思っていたんですけれどまただ そうですま先定の方から まホップもまそうなんですけれどま打れる という可能性もま十分ありそうなので結構 まそのあった時にそのま展開をどう判断 するかというのは難しいところかなと思っ て入りました ちょっと赤いも半々ぐらいには構えて ああそうですねまというよりはなんでしょうてなるのであればそれほどなんだか考えておくことはないのでどうするかということをあのまその風じの段階ではいメインではい考えていました え本でポイントの考えになるとになるでしょうか あはいそうですね そうですままじて戦後のところもま結構ま ポイントだったかとはもちろん思うんです けれどま まもう1つ上げるとそうですねそのま2日 目入ってから そうですもこちらがま95歩道96歩と 動いていったところが あったんですけれどこそうですねまここで まその橋を ま集めることができて結構そのまポイント をなんというか上げられそうな展開にま 持って逃げた けたんじゃないかなという風にはい思いますえとちょっと曲にも はいえっとオートです [音楽] はいそうです [音楽] はい はいですねはいそうですねあのとりあえず前えまずごでえ歩は謝らせたという ところがポまポイントに1 つは上がっていたと思うんですが はい
そうですねま的にま5筋で少しまその まクライを取ってる主張ができてる形では あるんですけどもただまこれ以上ま前進さ せるのはま難しいのでまどういう風に なんてまこのま視聴を生かしていくかと いうところでまそうですねあのまこれそう です96歩道歩でまそう結構不動歩でま 96歩としてま同様であればこの発力6不 動不同格とま しで ま同銀になら下でま6強の今取ってま手順 にま攻めが続くという形になってま87と 出てこられてまだくなるとま切ってしまっ てこまこまですけれどままこの安定してる 人系をま生かしていける展開になるので そうですねまあ このタイムです6歩と 打つことで そうですねまこのま筋をま詰めることが できてまこの将来的にま5筋のなんとか 拠点と合わせてなんとかま強撃のような その攻め方を目指せる形になったのでま この辺りで少しまペースをま握れた可能性 があるんじゃないかなという風にはい感じ ました はい で今日えっとその後の展開で色々と歩の技が色々印象的な 38歩はい
たらしですとかね 64歩から6億歩とついていって
はい 先定陣を崩していくとかありましたけどもえどうするんだろう?その後の展開チではいかがだでしょうか ああはいそうですね まポイント上げたと言ってもま具体的に なんというか結構それをどういう風にま 具体化するかというのはま難しいところが あったんですけれどまそうですねま38で まちょっとま強引にま最速するような感じ でうんそうですね結構それで結構そのま この56だったま96の拠点がそのま こちらがま持ち駒をこう増やすことでそれ がま生きるという展開目指せるようになっ たのでまその辺りから そうですねあのま少しまま有利と言える形 を作れたんじゃないかなとはい思います えっと本はえっと全体としてはご自しては満足の行く内容まこの後の 45 号は色々反省が多いという話を出くさいですけどはい はい
対戦ついてますかね そうですねま結構そうですねマやグラというかマグラという形自体かなりま久しぶりではあったので結構なんていうか回さしていて色々分からないところが多かったんですけれど そうですねま10番以降はそうですねあの まある程度こちらのま主張をま生かして いくという差し方がまできたのかなという 風にはい感じました 続点2点ばかりま先ほど今質問の中にも あったんですその9歩から95 歩と伸ばしていくその初金士からああの失礼しまあの 64歩の あのあの1 手とかで結構控室で湧きましてはあそうですかさってるっていうのは はい ちょっとあまりに遠巻きすぎるけどそれが刺さってるとあなるほどなと思ったんですが はい なんていうか指をしてないというかそういう感覚もあったんですか ああそ ですねまただこの辺りの局面からやっぱり こう6歩という形にしたいというのは やっぱりずっと思っていってただまこう いう局面から直ち目指すとその例えばこう 74角からこう64歩みたいな感じすると まそこで46銀とぶつけられて少しま65 歩の効果がかなりこう減ってしまうので 結構まそのタイミングが難しいかなという 風には思っていたんですけどそれもま終盤 になってその間分46銀の物形がまないと いう形 まで行ったのでまそうするとやっぱり 64 歩の筋はやっぱりまかなりま効果的になるんじゃないかなという風にはい考えていましたもう 1 点まあの将棋の準備学と呼ばれるやですがま本局あの駒題に結果あの銀しか乗らない 競技で
はいあはい
なんか地図朝というか はい あのなんかあんまり見ないでもあのよい拡大してくっていうところが はい あのま名人ゲというかいう風にも感じたんですけどその局のその全体的な構成みたいなところま振り返えられてるかあ あはいそうですね 結局やっぱりグラですとやっぱりこう展開 によってはこうま激しい縦のま攻め合いに なることも多いんですけれども本局はこう そうですまこちらがまを取る差し方をま 思考したこともあってそうですね結構 まなかなかこう本格的な戦いにまならない というまじっくりした感じでうーんそう ですね まそうまやの中でもま比較的ま珍しい 展開だったかなとは思うんですけどうん そうですねまこのま5筋とかまそのま筋数 のであったりまそういうとこで少しま ポイントを得ることができてうんまそれが そうですねまなんとま最終的にそのま形成 の良さにま攻めになった時のま形成の良さ にまつがるというような展開にまできたの かなという風にはい思います メディアで準文学って言葉もあるんです けどま結構あのま目関性者の言葉だと思う んですがそのま確証とかなんかとか いろんな結局解釈を委ねられてるところ あるんですけどでもあの男女のようなって いう複雑なのかなとかいうあの表現がそれ は真理だみたいなこともあのはい ま名人もちっちゃい頃からこの言葉はご存じかと思うんですが はい 解釈してはどういう風に受け止めてらっしゃいますね まそのま先形としての特徴という点で言う と核変わりとか結構 でまそのりとか割とこうストレートなま 攻め合いにまなりやすいのに対してま結構 ヤグラはやはりまお互いなんというかま 厚みがあるのでなんとまそれをこう生かし たこう受けてあったりあるいはなんかま こう最終的ちょっとこう魔部出して出す ような展開などもあるので うーんそうですね結構な ので結構まその割とお互い子粘りさして なかなかなんというかまよらこう寄らない みたいなこともまあるのでうん そうですね まそういうのをそのま世が SS 規制がこう表さその準文学と言葉で表されていたのかどうかはちょっとま分からないんですけれどまえその先としてそういうなんかま独特のま粘り強さみたいなところはあるんじゃないかなとはい思います はい はいで次第4局ですけれども はい
え先定版でます先日になりました はい えこの辺りえっと先手で直前 86 歩と打つところでちょっとだいぶ考えられてま選ばれたという感じでしたけどあの辺りはどういったことを考えて 13 分で使ってという感じでしたけどあいやそうですねいやそん時ませんねやま第 5だったんですけれどそうですね まただそこまで来るとやっぱりま他の手段 がま難しいというかま8歩とか打っても やっぱりちょっと うんま受信がないのでま先日手にした方が まあなんというかまだいいんだろうなと いう感じでまそれをま確認しているという 早い時間だったかなとはい思います え選にしたなった段階で相当時間がついて ました もちょっとあの迷ったのとこに入るんでしょうか [音楽] あいやまだ時間差自体はまあのんでしょう差しなってもならなくても変わらない ので そのこと自体が一挙したということではないんですけれどもまただなんというかま客観的に見てやっぱりちょっとなんというかやっぱり不利な状況というのはま先日なった時点でま否定できないかなというような感じはいしていました で差し直し局えボテ番でないましたえ序盤の展開を振り返ていかがでしょうか ああそうですねま大牌グリビになったんですけれどそうですねま 69力っていうのがまかそうですよ あのまセの方が工夫をされた一手で ちょっとそこからはま認識がない局面に なったのでうん そうですねあの ま本当はもっとま時間を使ってその辺りま 考えるべき局面ではあると思うんですけど まただやっぱり残り時間残り時間がまそれ ほどま純宅ではないのでまある程度 やっぱり決断刺さなくてはいけないという ところもあってまその辺りの なんというかまカットをま抱えながらと いう感じではあったんですけれどうーん そうですねちょっとまそのま中盤のま銀行 感になった辺りはちょっと受信がない展開 になってしまったかなという風には感じて いました この中で非常に残っているドコメント などったりでしょうかえっとそうですね おいますよはいよいしょそうですね [音楽] えっとまそうですねま終盤はまま色々あったということになると思うんですけれど ただまその中盤戦でこちらが ま成としてこうさやすくなった局面があったのでえそこでやはりそうですねこうまくさなかったというのがやはりあのま私としてはま 1番ま反省点でそうですね と特にそうですま 3号取ったところが 82点目ですね
あはい
あったんです 結局さっきもちょっとお確かに指摘してた記憶があるじゃあそのえっとえっとこちらが [音楽] 5そうですね [音楽] はいこのよいしょ [音楽] [音楽] 1枚手札が 4枚ですかねフ 枚ですねはい
はいはい これますね はいはい大丈夫ですはい で結局ちょ確か想戦ではえっと馬を 98 に入れるんでしたかねという話をされてた と思いますはい えそう ま多分迷われて思うんですけどちょっと迷いの中身というのはかというはい [音楽] ですねあのま直前にま95共同共同筋とさ れてまちょっとま先ほどと比べで直面が 激しくなったようなところではあったので まここがま方針のま決めどかなという風に は感じていたんですけれど そうですねま1番シンプルなま98馬から ま876系と攻めを目指す手順で うんそれがま第1巻ではあったんです けれどまちょっとよまその先でちょっとま はっきり生産が持てない変化があってそう ま3号を選んだんですけどまただそう ですねま98位も1番シンプルでかつま それをなんというかましっかり読むことが できればなんとかま勝ちに近づくという手 だったと思うので例えばいった展開という えそうですね はいでま攻め合いですとこま例えばこう強れて取ってまこうなって同じでまここでまなロ系と打ったりというような はい 展開だと思うんですけどそうですねあのやっぱりまこういった展開でま勝ちを探さないといけなかったかなとはい思います 実際にでもそれは検討したけれどちょっと見つかなかったという ああままたちょっとそのなんてか読みがちょっと踏み込みを書いたものだったかなと思うのでまもっとま掘り下げてまこういう変化をあの読まないくてはいけなかったかなという気がしますで実践はえこれ あ楽勝所には入るねま入りましたけど はいまそうですねまま3号まそれ自体が まあなんでしょうま握手とまでは言えない とは思うんですけれどもただんでしょうま 98馬がすごいまシンプルな打たしてま 359とはちょっと局面を複雑にさせて いる手なので なんというかまそのこ有利な状況でその まこういう手を選ぶというのはちょっとま 良くなかったかなという感じがはいします これやっぱりちょっと持ち時間がないところからスタ少ないとこからのスタートっていうところがちょっと影響したっていうこともあるんです いやどうでしょう?までもうまただこの時点で多分残り時間数あったと思うのでまえっとまだ [音楽] 1時間ぐらいにやります1
時間1 時間ぐらいやるとなんか違うあ [音楽] 40分ですねあそっか12 分られてあそそですね はいそうですねはい そうですねなのでもっとそうですねあのでしょうまこう早くさそうというよりはま九章局目などもっとこうしっかりやっぱり読みを入れてというま判断をしなければいけないところだったかなとはい思います 全体振りえっとそのえそっかまこれであのま色練習というのもちょっと一緒見えたけどま紹介されてという展開になりましたその辺り はいかがでしょうか うーそうですね [音楽] そうですねまま客観的に結構ま流れは流れ は悪いというかまそうですま各かくま 5手番 で迎えるということにもなるので そうですねやっぱりなんというか そううん まあ気持ちをま切り替えてやっぱりま望んでいかないといけないなという感じがはいしましたはいありがとうございますだけあの今日長崎団の一手であの [音楽] 86 あの金を支えるあの一手があったと思うんですがピック騎士の方とかでもいいやこれはタフないタブじゃないとさせないというか はい あのまご本人も飲食い手としてはげられていてあの対局者としては [音楽] あのどう感じられました あいや86歩はでも刺されるかなと思って はい
いました他の手結構ま こちらが金を取れそうな形なのでま 86歩そうですま分マ抱という手だと思う んですけどま結構8号金からも7号金まで 行くと結構活用されてしまうので うんまこちらもまその金の活用を抑える ためには結構ま慎重にやらないといけない かなという風にはいあの思っていました されると思っていったらその長段の寄付みたいなものも加して長ならすかなっていうような板の一手というよりかはそういうところで呼んでった そうでしょあでも結構その [音楽] うん私の感覚でも本命かなというはい あええ まそうはい入るはい なるほどありがとうございます 違すいません その金額最後結局また前進してきて罪の方にも別にも活躍するという展開なったあれはなかなかちょっとしびれるような展開はいあの金がまた活躍するのそういないですよね まそうですねいやこちらがまその時点で いや相当流れが悪いのでいや 結構まきつかったんですけどまちょっと そうですねなんというかままただ局面とし てはまだんでしょうそのま明らかに流れが 悪いというところでまだそのはっきり負け というわけではなかったと思うのでうん もっとなんとか精神的になんというか 立て直してやらないといけなかったなと いう感じはしています で最後えっと第5 局はい入りますえっと今局もまたま出日になりましたえお定番なのでま歓迎という先ほど話ですという感じでいらっしゃったでしょうか あはいそうですね あの風の段階であまり熱になるとは思っていなかったので 結構そうですねあの今2 日目再にそういう風になったのは意外だったんですけれどそうですねまでもま先定の方長石段からしてもやはりその打してまそれほどま生産が持てる展開ではないとま判断されたのかなとはい思いますはい でえ先手場になってえ長段のまた 33 金型の角と形になりましたえ駒組の展開についてのえっとごの印象はいかがだったでしょうか [音楽] あはいそうですねま第2局とま基本的にま 同じ展開ということだったんですけど ちょっとそうですねあの なんとか割とこういった短期間でなんとか 同じその番が出てくるとちょっと思って なかったのでうーんちょっとそうですね その形についてちょっと深い準備がないの が甘かったかなという感じは反いしてい ました これ1 回大局でえっと選手になって逆のテ番になってということがあったんので本局も先生になった時の準備というのはしてたんでしょうか いやそれはそれはして またなるかなという さすがにそこまではしていなかったです やっぱり手番はま当戦にしてなればまそのまポジティブこと考えて準備するのでまあんたがそこから先定するとやっぱりま現実にはなかなか難しいかなという気はいします端通りの準備でいらっしゃったあ あそうですねただそのちょっと内局をまのま振り返りという段階でもっとなんていうか序盤についてやっぱり詰めて考えておくべきだったなということはい感じました で長さ直長の方からえっと議員を引いて魚から銀から立直すという はい 変化をされたあたりのご自の印象はいかがでしょうか ああそうですちょっと4 の角を打ってしまってはいけないと思ったんですけれどもちょっとま他の手もにもそれほどま生産が持ってなかったのとまそういう展開になってしまってまそうですね 力と呼れた辺たりはうーんそうですねまあ なんというかまたちょっとま失敗という形 に ま失敗というよりもその第2局よりも さらにこう条件が悪い形になってしまった かなという気がしました で何ポイントになる局面というのはど でしょうかあそうですね そうですねちょっとそうですねあのうんま 2 号歩から動いていったのがちょっとま軽な差し方で うん なんというかまさとちょっと進んでみるとま早くも相当苦しい局面になってしまっているなという風にま感じたんですけれど [音楽] はい
うんそうですねあのまそこでま 58金とよってまそうですね はま苦しいのは明らかなんですけれどま 一応そのま固手からしてもますごいまあなんたかま明界とはまではいかないというようなま局面をま一応ま保ってたのかなとはい思いますちょっと 5分ですかね えっと画面でまたちょっとそこはいこ あそうですねはい
はい この辺りも先日ってあるかなという話をちょっとしていたようなとこでこれこの手で足信はないですねっていう話を説教えたんですけど [音楽] はいまあでもなんかそうですねそういうなんというか はい うんちょっとそうですね本局の場合はそうですねちょっとなんでしょう まあ 局面を動かすことに結果的にまこだわり すぎてちょっとそうですねあのまもっと こうよりなんというか重要なやっぱり形成 の判断がなんというかうんおろかになって しまったかなという感じも入しますえっと こうですねそうですねはい ここは少しま先手としてはますでになんてか作戦としてはちょっとうまくいっていないところではあるんですけれど そうですねまうんまたま同歩不同人でま 56ま56歩と受けてま46 歩もあるんですけどま同角同銀同銀とかで対応してま取ったマゾンですけれどまそれはそれでま大変という形ではあったと思うんですけれど そうですねちょっと2歩がうん 良くない手でま同形同形で そうですねここでそうですねあの先にま このゴ筋を抑えられてから毛を取られたの がいい手順で そうですねこうなると結のこの45号55 号のこう厚みにを解消しに行く手が手段が こう先手からないので ま戦いが始まってからそんなに進んでい ないんですけどなんかすでにで ま相当苦しい局面になってしまったなという風に感じていたんですけれどそうですねまうーんそうですまここでまあなんか攻めに行くならまま [音楽] [音楽] 15歩とかですけどま65 歩とかでやっぱり大部速度が違うのでま 58 金とよってそうですねまこれでもあんまりでしょう [音楽] やっぱりとしてま傷を多く抱えているので ま苦しいんですけれどまどこかでなんかま こう分まこさからこう1角の展開であっ たりまそういう大和の活用を見せてま少し でもなんていうかまあでしょう にま迷ってもらえればというような 手でまもちろんまだなんまその後もだいぶま苦しくはたんですけれどまなんでしょうこの辺りでうーんま多少ま多少耐えたことがまなんというか一応まそのま 5 時間の面とかでも多少そうですま結果的にま逆転に繋がったところはあったかなとはい思います そう実践39に1 回角引いた後そのによってた角が 66に出てそこから8 に引き寄せたというような展開だったと思うんですけど はい えまポインか引き寄せたポイントになったというのはどうです?このこのドラですか いやそうですね いやまでも 途中は結構そうですよ割となんとかま諦め に近い気持ちになってたところもあったの であんまりなんとかどこで引き出せたと いう感じではなかったんですけれどうーん そう ですね 今のお話と3 級と引いた決断が後に繋がったという意味ではその辺になったりするでしょうか あいやその辺りは相当苦しい あ相当苦しいですはい まなのでそうですねまただ何でしょう うんと うーん そうですね割とま途中はもうその手段が 尽きてしまいそうなところではあったん ですけれどまそうですねあの うんうん まただ結果的になたんでしょうまそのま 倒れないということをま1番優先してやっ たのがまそうですねあのうん なんだま結果として少しその なんでしょうま好点に繋がったという ところはあったかなというはい気がします はい えでこれでということはまちょっと結果としては妨害の展開あ結界が繋がったという感じなんでしょうあ あそうですねそうですねはりま途中相当苦しかったと思うのでうんあまりなんかそうですね なんかそれほどまなんかま実感がないと いうようなのがま正直なところだったかな という気がします これで本局で書かれてえ防衛を決められ ましたえ改めてこまこの防衛を決めてきた ということについてはまシリーズとして 含めていかがでしょうか ねま うん まその長さとそうですねあのま9時間で やはりさすってのはもちろん初めてで まここシリーズ通してやっぱりこうすごく ま充実した時間だったのかなというはい 思っていますまたそうですねあのうんま第 4局はそうですま逆転負けてま第5局逆転 勝つとような結果になったんですけれど うん まそのままどっちもせに失礼差し直しと いう形でもありましたし でこうま自分の対感してなんでしょうま 後半にやっぱり行くに捨ててなんかその こうやっぱりこうよりまその勝負という 側面もまやっぱり大きく出てくるのかなと いうような感じもしたので うん そうですね もまそういった感覚でのやっぱりこれまでの対当線と比べてまよりなんか強く感じたところもあったかなという気がしますま実現しなかったもの含めて結構先日シリーズだったなという印象もあるんですがなんかえたくさんさしたなというようなでしょうか [音楽] ああはいそうですねま私たち身そうです まこれまそんなに戦体が特別多いという方 ではないと思うんですけれど確かま今回の シリーズは結構まそういう含みのある局面 が多くてま確か私としてというのは意外と なんとか起こりやすいんだなというさして いてま感じたところもあったんですけれど そうですねあのうん まスポですねやっぱり結構 [拍手] その最近ですとすごいまその こうま5手番でまその 高まその第2局とまと第5局でそのま体育 戦術まであったり まそういうまその先にてはやはりするした ま意図というかそのをま含みにした作戦と いうのがやっぱり増えてま来ているところ もあるのでうん そうですね結構ま以前とか言うとやっぱり そのある程度こう起こりやすくなっている という面もあるのあるのかなという気もし ますし結構ま先日がその絡む局面でそのま 形成をどう判断してそのま打開するかその 線を選ぶか判断するってのはかなり 難しいところではあるのでうん やはりまそういうあたりのその判断のその制度というのも含めてなんてかま今後結ま考えも考えていかなくていいないところではあるかなという感じがはいしましたありがとうございますすいませんまたじゃあえどうもありがとうございました はいあありがとうございました あ

藤井聡太名人が永瀬拓矢九段の挑戦を退けて防衛、3連覇を果たした名人戦。藤井名人がポイントになる局面を盤面を使って解説しました。

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8 Comments

  1. 有料かと思ったら無料だったありがとう。まあこのご時世有料もしょうがないとおもう。サブスク系は訳わからなくて管理ができなくなるので課金しない。

  2. 13:57 一般論だけじゃなくて、どういう条件になると悪型なのか、と条件や理由を考えてらっしゃるのがわかりますね。

  3. さすが北野いい動画とってくるじゃあねえか。って言いたくなりますね。ありがとうございます。

  4. 35:55 64歩は46銀がさせない局面になって初めて有効になったのですね〜
    解説ありがたいです。

  5. 観戦しながら今どう思ってるんだろうどういう意図なんだろうと気になることが多いけれど、その答え合わせができるのが良すぎる

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